東京にいる上杉風太郎のもとに、五本のビデオが届けられた。
まず一本目の動画は一花が豚夫の子作りザーメンで孕んだボテ腹でピンクのウェディングドレスを着ている一花に寄り添う豚夫。
激しい注挿ではなくゆっくりとしたグラインドで一花の性感を煽っていく。
射精よりも絶頂よりも互いを求めて求められていく。
コリコリコリ❤❤❤❤❤コリクリクリクリクリ❤❤❤❤❤逃げ場の無い情欲の炎で一花を炙っていく。
最初は吐息だった。鼻に掛かるような甘えた吐息が切なく悩ましい喘ぎになり、やがて深い官能へと変わる。
「あっあ❤❤❤❤だめ❤❤❤❤だめ❤❤❤❤あなた………❤❤❤❤あなたあ❤❤❤❤❤❤イク!❤❤❤❤❤イク❤❤❤❤❤あーーッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
必死に一花の膣肉が豚夫を抱き締め、彼女の卵子が受精を願い精液をねだる。
豚夫も限界まで我慢した熱々の灼熱の精液を解き放つ。
「射精すぞ、一花全部受け取れ❤❤❤❤❤愛してる❤❤❤❤❤愛してるぞ!!❤❤❤❤❤❤❤」
ドクドクと血を流す様に一花の子宮に吐精した。
もう出ない。そう思っていたわりに輸精菅を通る白濁の量は呆れるほど多く、睾丸が目の前の最愛の雌を孕ませろと唸りをあげた。
最高に気持ちいい射精だった。
「私も貴方のことを愛しています………❤❤❤❤❤❤フータローくん私一花は根取一花となりました❤❤❤❤今は三人目の子供が同時に出来ちゃて、3つ子みたいなの❤❤❤❤❤芸能界は勿論引退したわ…………豚夫様が居ればいいもの………❤❤❤❤」
根取一花は3つ子を妊み、四人目を作ろうとする豚夫の交尾に一夜喘ぎ続けた。
二本目のビデオには二乃だった。二乃の身体は縄でギチギチに縛られ、バイブも二乃のおまんこに突っ込まれた状態。二乃も豚夫の子を二人入っており濃いピンクのウェディングドレスであった。
「じゅるっ……❤❤❤❤❤ぺろっ……❤❤❤❤❤❤んくっ……❤❤❤❤❤❤ぺろっ……❤❤❤❤❤❤」
「次は口に含めて舐めてよ」
「……あ……❤❤❤❤はいっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
従順は二乃は豚夫に言われた事をそのまま実行に移してくれて、良くエラの張り出した大きな亀頭を、可憐なお口を精一杯広げて頬張ってくれる。
「舌で舐め回してごらん、時々吸い上げたりしてくれると、もっと良い。あっ、歯は立てないように、気を付けてね」
二乃のまんこに入っているバイブをオンにしつつ舐めさせる。
「ふぁい❤❤❤❤あああ………❤❤❤バイブが震えて……❤❤❤❤❤あんッッッッッ❤❤❤❤❤……んっ……❤❤❤❤あむっ……❤❤❤❤❤ひんっ!!!❤❤❤❤❤❤ちゅぷっ……❤❤❤❤❤れろっ……❤❤❤❤❤ちゅぷっ……」
中々の舌使いだ。
豚夫は二乃の頭に手をやり、なめらかな髪に指を通してやったり、敏感な耳にそっと触れてやったりしながら、二乃のフェラ奉仕を心行くまで堪能する。
「んむっ……❤❤❤❤❤ちゅぷっ……❤❤❤❤❤あむっ……❤❤❤❤❤れろっ、れろっ……❤❤❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
ああ堪らない、今すぐこの綺麗な顔を、ぐっちゃぐちゃに汚してやりたい。そう思うと射精感が急速に高まって来る。
「だすよっ、だすっ!」
「んんっ?❤❤❤❤ …………んむむっ! ❤❤❤❤❤❤んんんっ?!❤❤❤❤❤」
びゅくっ!❤❤❤❤❤❤❤❤びゅくっ❤❤❤❤❤びゅく~~~~っ!❤❤❤❤❤❤❤❤
勢い良く飛び出した豚夫の白濁液が、二乃の口内に吐き出される。あっという間に口内を満たし、溢れ返りそうになって堪らず口からペニスを取り零してしまう。
「うぐっ……❤❤❤❤❤❤ぐうっ……❤❤❤❤❤❤けほっ!❤❤❤❤❤❤けほっ❤❤❤❤けほっ…」
濃いピンクのウェディングドレスに降り注いで、最後の一滴まで搾りきり、彼女の全身を豚夫の臭い精液で汚し染め上げていた。
「ああん❤❤❤❤パパのザーメンおいしい
❤❤❤❤❤これがないといきてけないわ………❤❤❤❤フーくんのじゃ間違いなく満足出来ないわね❤❤❤❤❤パパ❤❤❤好きよ❤❤❤❤」
根取二乃は喜んで根取豚夫の子作りザーメン便器となった。
三本目は三玖だった。しかしそこにはフータローの知っている三玖ではなかった。