3本目には金髪褐色ギャルママに変貌した金色のウェディングドレスの三玖。
五つ子を妊娠し、ボテ腹の根取三玖に甘やかしママプレイをしている豚夫が映されていた。
「ママぁ、おねがい」
「うん?❤❤❤❤なあに?豚夫ちゃん❤❤❤❤❤」
「ママのおっぱい、さわらせて❤❤❤❤おっぱいもみもみして、ぱふぱふして、遊びたいの❤❤❤❤❤おっぱいおっぱいしててまた白いおしっこしたいの…」
豚夫は必死に三玖に甘えた。
「いいわよ❤❤❤❤ママのおっぱい、豚夫ちゃんがさわさわしていいからね❤❤❤❤」
三玖にとっては最愛の存在であり、にこにこしながら彼の顔を全体像が見える程度に胸から引き離し、触りやすくしてくれた。
改めてみるととてつもなく大きく、見るだけでふかふかとした柔らかさを思い出させてくる巨大な丸みに圧倒されそうになる。乳首は服の端に引っかかり見えないが、比較的大きな乳輪の外側を見るだけで頭が爆発しそうだ。
「はいっ❤❤❤❤おっぱい、ぜーんぶ豚夫ちゃんの物だからね❤❤❤❤❤」
「ああ、あ、おっぱい…ボクの、おっぱい…!❤❤❤❤うっ!❤❤❤❤❤」
これが全て自分が好き勝手に出来るのだ。何をしてもいいのだ。自分で
希望した事なのにも関わらず、そう理解するだけで感動に震えてしまう。
勿論一番激しくその感動故に震えるのは彼のペニスで、危うく何もしない内に
精を漏らしてしまう所だった。
「あら❤❤❤❤もう出ちゃった…のじゃないのね❤❤❤❤❤大丈夫だったのね」
「はーっ❤❤❤❤❤ママぁ❤❤❤❤❤ママぁ❤❤❤❤はーっ❤❤❤❤❤❤❤はーっ…❤❤❤❤❤❤」
「あうぅううっ♪」
たちまち快感の嬌声が出てしまう。勿論それは三玖の物ではなく豚夫の物である。普通は男が女を責める為の手段として触る乳房は逆に彼を興奮させ絶頂に近づける凶器と化しており、その弾力に触れているだけで掌を通して彼の全身に官能の波を流し込んでくる。
「我慢しなくていいのよ❤❤❤❤❤好きな様にさわさわもみもみして、ぴゅっぴゅしちゃっていいのよ❤❤❤❤❤ぴゅっぴゅした後もまたさわさわもみもみしてもいいし、ぴゅっぴゅだって何回でもさせてあげちゃうからね♪❤❤❤❤❤❤❤」
「ま、ま、ママ~…❤❤❤❤❤❤❤」
実際は手より遥かに大きな乳房に指を浅く食い込ませているだけなのだが、それだけで豚夫は限界に達した。弱弱しい戯れに過ぎない握力をふかふかの乳肉が溢れんばかりの弾力で歓迎してくれ、あくまでも優しくそのいやらしさで彼を支配してくる。
「ママのおっぱいをたっくさん飲んで❤❤❤❤ほら、おっぱいお口に入れてあげるから、ちゅっちゅしよ?❤❤❤❤❤すっごく幸せで良い気持ちになれるおっぱい飲ませてあげるから、うんとうんとちゅっちゅっごくごくするのよ❤❤❤❤ほら、ママのおっぱいよ!❤❤❤❤❤❤」
「んむぅううっ!」
乳首を豚夫の口に差し込むばかりかそのまま頭全体をその巨大な谷間の中に飲み込んだ。視覚が肌色の闇に覆われ、聴覚が三玖の声と心音に支配され、嗅覚は乳の甘くて濃い匂いに独占され、触覚は押し寄せる柔らかい肉の弾力に捕らわれ、そして勿論味覚はぷりぷりの乳首とそこから吹き出てくる母乳以外何も感じられなくなる。
「んちゅっ❤❤❤ママのおっぱい❤❤ちゅうっ❤❤❤」
「ほう~ら、ちゅっちゅっちゅー❤❤❤❤❤❤ここには豚夫ちゃんとママだけだから一杯ママに甘えるのよ❤❤❤❤」
「ちゅぱ…❤❤❤ママ❤❤❤❤ママ❤❤❤❤ちゅぱちゅうっ…❤❤❤❤❤❤❤ごくゴク❤❤❤❤❤」
三玖の果てしのない母性に甘える豚夫だった。