4本目には3人の子を孕んだ真紅のウェディングドレスの五月が首輪にジャラジャラつながった鎖が豚夫の手に握られていた。正真正銘、豚夫のペットにされてしまったのだ。
「ち……誓いの……キスを……っ❤❤❤❤❤ん……っ❤❤❤❤❤ちゅ…………っ❤❤❤❤❤んふう…………❤❤❤❤❤」
「うひっ❤❤❤うひひいっ❤❤❤❤これクッソ気分いいわ五月ちゃん❤❤❤❤」
五月は豚夫と夫婦キスをした。ただし普通のキスじゃない。豚夫のオチンチンに唇をつけたのだ。
五月はもうとろとろにエッチな声になっていた。自分から便器になりますって言って、おしっこや精液を出す場所にキスをさせられてるのに、エッチな声を出していた。
「ん……っ❤❤❤れろ……っ❤❤❤❤ご奉仕させていただきますう……❤❤❤❤」
五月はたっぷり時間をかけて豚夫の勃起オチンチンにキスをすると、今度は舌を出して丁寧に舐め始めた。五月の涎と漏れ出した精液でオチンチンがぐちょぐちょになっていく。
五月はすっかりとろけた目で、命令なんか関係なしにオチンチンを気持ちよくすることだけを考えている。五月はもうチンチンのお嫁さんになってしまった。豚夫のオチンチンに夢中になっている。
「ぐふっ❤❤❤❤❤よし五月ちゃんおしゃぶり!❤❤❤❤❤」
「はあっ❤❤❤❤❤はひっ❤❤❤❤❤おしゃぶりかしこまりました❤❤❤❤❤ん……っ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んぶっ❤❤❤❤❤じゅぼっ❤❤❤❤❤」
豚夫がまるで犬に『お座り』を言いつけるみたいに命令すると、五月は一切抵抗もせずに豚夫のオチンチンをくわえた。全然一秒も迷うそぶりもなしに、豚夫のオチンチンを優しくお口で包み込んだ。キスするだけでも信じられないくらい汚いモノを必死にくわえ込んで、頭を全部使ってシコシコする。
「五月ちゃんの便器フェラさいこ~❤❤❤❤❤❤」
五月は涙と涎まみれの最低に下品でエッチな表情になってオチンチンをじゅぼじゅぼしていた。
「んんっ❤❤❤んううっ❤❤❤❤❤❤❤❤んふうっ❤❤❤❤❤❤」
じゅぼじゅぼが激しくなって、涎が床とか丸出しのおっぱいに垂れて、ほっぺたをすぼめてますます酷いおトイレ五月になっていった。
「五月ちゃんの好物の精液とおしっこ出すから全部飲め!❤❤❤❤うっ❤❤❤❤❤出るっ❤❤❤❤❤出るうっ❤❤❤❤」
「ふっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んぶうっ❤❤❤❤❤んっぐうぅ~っ❤❤❤❤❤」
五月は乱暴に頭を押さえつけられて、オチンチンを根本までくわえ込んだまま精液を流し込まれた。動物の鳴き声のようなブサイクな音を出しながら精液を飲み込んで、ひざまずいたままその場で情けなく腰をカクカクしている。
五月はイっていた。気持ちよさそうにイっていた。
五月は豚夫の黄色いオシッコとザーメンでコーティングされた。
「ぶひいっ❤❤❤❤❤腰抜けるかと思ったわ❤❤❤❤❤ちゃんと飲んだか見せろ!❤❤❤❤❤」
「はひ……❤❤❤❤豚夫さんのオシッコと精液❤❤❤❤❤❤全部おいしくいただきましたあ……❤❤❤❤❤」
五月はようやく豚夫のオチンチンから解放されると、命令された通り、口を開いて本当に豚夫の精液を飲み干してしまったことを証明した。
最後の動画は四葉。純白のウェディングドレスの四葉は既に六人出産していた。
豚夫は七人目を四葉に産ませるべくさらに動きを早くする。パンパン、と腰が叩きつけられる音がリズミカルに響く。早くしてももう大丈夫。
四葉の花弁はすっかりこなれて嬉しそうに、涎を垂らして咥えた肉棒を舐めしゃぶっている。悦びに濡れた肉が吸い付いてくる。激しく突き込んでも痛みは無い。ただひたすらにお互いが昂るのみ。
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤❤豚夫様❤❤❤」
「この胸も、上杉にゃ、見せらんねえだろ? 一目で、たっぷり、愛して、もらいましたってぇ、わかるからなっ!」
「あぁあぁあぁ❤❤❤❤❤❤❤❤あぁあぁ❤❤❤❤❤はあぁあぁあぁあぁ❤❤❤❤❤❤❤❤」
腰の動きを止めて奧に押し付けて、ぐりぐりとこ・じ・っ・て・やれば、豚夫の身体を持ち上げるように四葉の背中が弧を描く。それは逃げようとする動作であったが、豚夫が上から体重を乗せて返せば結果として逆に一番奥を押し付ける形になった。顎を仰け反らせて絶叫する四葉。
「ひいっ!? ❤❤❤❤❤❤ そこ、だ、めええええっ!❤❤❤❤❤」
「そうか、ここが一番良いのか。四葉❤❤❤❤❤❤❤」
「そら、俺もそろそろ、イクぞっ! 出すぞ! 全部受け止めろ!」
「出してください………❤❤❤❤豚夫様ぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤」
「上杉ぃ………もう、四葉は俺のだ!」
「ああああああ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あああっ!❤❤❤❤❤❤❤」
「うおっ!」
「あんっ!❤❤❤❤❤」
脈動する肉棒と花弁。四葉の一番奥。子宮口と鈴口をぴったりと合わせて一滴残らず注ぎ込む。腰の動きを止めてきつく抱き締め合う中でそれだけが動く全てだった。
「うっおっ❤❤❤❤❤四葉ぁ❤❤❤❤止まらねえ……❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤❤❤あっ…………❤❤❤❤❤❤❤」
長く続く射精に合わせて四葉の息が揺れる。一週間溜め込んだものを女の腟中にぶちまける至上の悦楽。忘我の時。今この時だけは、他のなにもいらない。豚夫は腕の中の四葉さえいれば良かった。
四葉の腕が落ちる。身を起こしてずるり、と肉棒を引き出す。。ぽっかりと豚夫の形に開いてしまった四葉の秘所が、入れ過ぎた白濁を吐き出していた。汗と涎と蜜と白濁と。どろどろに溶けた四葉を見ると、出しきったはずのものが再び勃ちあがる。まだまだ楽しめそうだ。
「さあ、四葉❤❤❤❤❤もっとだ。もっと、全部受け取ってもらうからな。一度や二度じゃ、終わらんぞ?❤❤❤❤」
「おねがっ❤❤❤❤❤❤❤もうっ、許しっ……!❤❤❤❤っあっあああっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
四葉の肢体をひっくり返して次は後ろから。その後、朝までかけて何も出なくなるまでに七度の射精を必要とした。全部、四葉の腟中に流し込んだ。
風太郎は全員の寝取られ動画を見終わるとそこら中に風太郎の精液が飛び散っていた。そして五本の動画を何度も何度も視聴し、同封されていた豚夫の子を孕んだウェディングドレスの五人姉妹が豚夫に寄り添った写真に射精していた。