「あぁ❤❤❤こんな、良い、なんて……❤❤❤❤❤❤」
五つ子の長女、中野一花がそんな言葉を漏らす。彼女は女優、テレビCMにも出ており話題沸騰中の有名人である。
「一花ちゃん、良いの? 気持ち良いの?」
「もう❤❤❤そんなこと、聞くんじゃありません!❤❤❤❤❤――あぁぁぁっ❤❤❤❤❤❤」
きっと、この一花の『穴』がキュウキュウ付けてくるのが、その『証拠』だ。豚夫はそう思うと、嬉しくなって頑張ってしまう。
「あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤そんなに広げちゃ――❤❤❤❤❤ん、あぁぁぁぁっ❤❤❤❤❤❤」
ビクビクと一花が痙攣し、ビクン! と大きく跳ねたかと思うと仰け反りながら痙攣し続けた。
「うっ――!!一花ちゃん❤❤❤❤」
その間、キュウキュウと締め付けられて――豚夫は、一花の中にまた、射精していた。
「あっ――❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ――❤❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤はっ、❤❤❤❤はぁ……っ!!❤❤❤❤❤」
呼吸を整え、ぜえぜえと大きく息を吐き、吸うと――一花はベッドへと沈んだ。
「やだ、もう……こんな筈じゃ、なかったのに……」
一花は、顔を手で覆ったまま、そんなことを言う。
「こんなにあなたに感じさせられて……❤❤❤❤恥ずかしい……❤❤❤❤❤」
「――!」
豚夫は、ドキッとした。
一花の中に、びゅっびゅと射精しながら――そんな可愛らしい一面をみせた一花に、豚夫はあらためて恋していた。
「一花ちゃん――」
「あ、駄目――っ!!❤❤❤❤❤」
嫌がる一花の手を無理矢理剥がし、豚夫は一花の顔を見た。――一花の顔は、汗で濡れ、そして……真っ赤になっていた。
「一花ちゃん、可愛い――❤❤❤❤❤」
「可愛いって――❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤」
――豚夫は、自分からキスした。
「あ……❤❤❤❤んむ……❤❤❤❤❤んん……❤❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤❤」
豚夫のキスを、一花は拒まなかった。驚きはしたようだけど、そのまま背中に腕を回し、豚夫を受け入れてくれたように思う。
豚夫はそのまま、舌を絡めた。
一花と繋がったまま、キスして――どれぐらい時間が経っただろうか。豚夫、またムズムズして――大きくなり始めていたチンコ。
「ちゅぱっ❤❤❤❤あなた……もっと、したい……?❤❤❤❤」
「んんっ……❤❤❤❤あ❤❤❤❤あっ、あぁ……❤❤❤んんぅっ❤❤❤❤」
瞼を閉じ、歯を食いしばるようにしている一花。
「んんっ――❤❤❤❤❤」
一花のお尻が、豚夫の身体にぺたんと着く。――豚夫のチンコが、全部一花の中に入ったのだ。
「はぁ……❤❤❤はぁ……❤❤❤❤ふふっ❤❤❤❤❤じゃあ、始めるわね?❤❤❤❤❤❤」
「ああ……!」
一花が、豚夫の手を取り――指を絡めたまま、腰を上下させる。一花は豚夫のチンコと、豚夫の両手で上手くバランスを取りながら腰を動かし続ける。
グイッ、グイッとチンコを飲み込み、搾るだけではなく――グリグリと腰を回すようにしたり、キュッキュとオマンコを締めてみたり。一花は、色々なことをして豚夫のチンコを気持ち良くしていた。
「はぁ❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤んんぅ……っ❤❤❤❤す、凄いわ、あなた…っ!!❤❤❤❤」
「あ、あっ、あぁ……っ!!一花ちゃん、凄いよ……っ!!」
一花と指を絡ませながら、豚夫達は見つめ合い、互いの股間で繋がったこの瞬間を感じ取っていた。
「一花ちゃん……また、出る……っ!!」
「良いわ、出しちゃいなさい……!❤❤❤」
「あ、あ、あぁ――!!一花ちゃん……っ!!
「あぁぁっ……❤❤❤❤❤」
気持ち良さが最高潮に達した瞬間――豚夫は、一花の奥深くに突き入れて、射精した。
「うぅ……❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤うぅ……っ!!❤❤❤」
一花の中に、ドクドクと精液を送り込んでいく。子供が出来る精液、子種を注いでいた。