※この作品はR-18です。

五つ子ちゃん達は寝取られたい   作:オッパイは正義マン

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時系列的には学園祭が終わり、四葉へのプロポーズを済ませ、風太郎が東京にいっている辺りです。


中野一花

「あ………❤❤❤❤ううん…………❤❤❤❤

 

 ……………っ!!❤❤❤❤❤❤待っ……………!!?

 

 あっ!!❤❤❤❤❤んっ!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 一花の腰をガッシリと掴み、いきなり逸物を一花の奥までねじ込む。慣れ親しんだ狭い膣が豚夫に抗議するようにキツく締め付けた。

 

 

 

 後背位

 

 

 

 獣が交わる体勢で、美しい女優一花を犯す。

 

 

 

「あっ!❤❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤

 

 んっ❤❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 乱暴に腰使うと、一花は枕に顔をうずめて、必死に声を抑える。Gカップの胸がユラユラとエロチックに揺れて、豚夫を誘惑する。

 

 

 

「上杉に抱かれたいか?」

 

 

 

「っ!そんな事な………っ!?❤❤❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤」

 

 

 

 豚夫の言葉に答えようとする一花に、深く逸物をねじ込んで黙らせる。凶悪な気持ちが豚夫の中で暴れて止められない。

 

 

 

「上杉風太郎、そいつを意識してるんだろう?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 でも……止められない。

 

 

 

 滅茶苦茶に腰を振り

 

 一花の身体にぶつけてしまう。

 

 

 

「違っ………!❤❤❤❤❤…んっ!❤❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤❤あんッッッッ❤❤❤❤❤❤❤あんッッッッッッ❤❤❤❤❤ああああッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤んあっ❤❤❤❤❤❤んあっ❤❤❤❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤❤あああ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あああああーーーーっ!!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 一花が絶頂して、真っ白な肌に鳥肌が立ち全身を震わせた。

 

 ただでさえ狭い膣が更に強く豚夫の逸物を締め上げる。股間から背中に電流のように快感が走り、抜く暇もなく堪たまらず一花の中に射精してしまう。

 

 

 

「うっぐっ!!」

 

 

 

 ビュルッ!❤❤❤❤❤❤

 

 ビュルルルルルッ!!❤❤❤❤❤❤

 

 ビュルッ!!!❤❤❤

 

 

 

 ビュルリリュ…………❤❤❤❤❤❤

 

「…んっ!❤❤❤❤❤❤あぁっ!……………❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 一滴残らず一花の中に打ち込んで、グッタリとベッドに倒れ込んだ。一花と抱きあいながら、ねっとりと口付けを交わす。

 

 

 

 

 

「あぁ………一花ちゃん………愛してるよ……ちゅばっ…………ちゅ❤❤❤❤❤」

 

「あなた…………❤❤❤❤❤ちゅく……………❤❤❤❤べろぉ❤❤❤❤レロレロ………❤❤❤❤❤れりゅ………❤❤❤❤❤❤」

 

 一花の汗の匂いが心地よく豚夫の鼻先を掠かすめる。

 

 柔らかい肌の感触

 

 そして、美しい瞳

 

 

 

 一花の全てが愛おしい…………

 

 

 

 五人姉妹は上杉にくれてはやらん。豚夫が支配するものだと決めた。

 

 

 

 

 

 

 次は三女の女………、三玖だな。ベッドの上でも豚夫専用のペットにしてやろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

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