とあるラブホの一室、三玖と豚夫は気分を変えてラブホで普通にセックスしていた。
三玖は落ち着いた髪の色だったが、豚夫の命令により金髪に染めて肌も小麦の色に焼けており、耳にピアスも開け、ロングストレートではなく、ポニーテールに纏め、豚夫専用のギャル妻と化していた。
「あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤あっん❤❤❤❤あん❤❤❤❤」
お互いに一糸まとわぬ姿で、ふかふかのベッドの上で、正常位で生の性器をぶつけあっていた。
豚夫は美少女の汗ばんだ体を抱きしめ、何度も三玖の膣奥におしつける。
「風太郎くん今頃どうしてるだろうねぇ~まさか三玖ちゃんがこんなギャルの姿になっておじさんに犯されてるなんて知ったら、、ブヒヒ❤❤❤」
「フータローは関係ない❤❤❤❤私は旦那様が好きだから…❤❤❤あっあ……❤❤❤❤旦那様の好きな格好にしたのぉっん❤❤❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤」
もどかしく、服を脱がしナマの肉棒をびしょ濡れまんこに即入れした後、正常位で腰を振りまくって三玖を何度も絶頂させ、今に至る。
フータローの事は関係ないという、三玖だがかつてはフータローに恋していた乙女だ。自分は不器用ながらもパンを作って努力していた程に。
それが糸も簡単に侵略者により、心を支配され身体も隷属させられた三玖の心中にはフータローの面影はなかった。
豚夫はまず、ペニスを亀頭のあたりまで腟から抜く。そして一気にどすんと挨拶代わりに大きな一突きをした。
「~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~❤❤❤❤」
三玖の足がぴーんと伸びる。膣は強く締り、唇を半開きにしてぶるぶると震えている。
「三玖ちゃん一突きで逝ったのかい❤❤❤❤じゃあナカダシするからな!❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤あん……❤❤❤❤あん❤❤❤あん❤❤❤❤」
「あぁ~~❤❤❤出る出る出る❤❤❤❤俺って一途な女を自分の女にするの好きなんだよねぇ~~~~❤❤❤❤んむぅ………❤❤❤❤❤」
豚夫は喘ぐ三玖の口に舌を入れる。舌を絡め、全身も全て密着させ、どびゅー❤❤❤❤❤と精液が三玖のまんこに噴出した。
射精のたびに腰に響くような快楽が走る。精液が腟内を白く染めていく。子宮の吸い付き共同作業で、精液がすぐに最奥へと浸透した。
「三玖ちゃん❤❤❤今ので孕んだな…❤❤❤❤おじさん分かるんだ、10代の子を孕ませるなんて最高だな!!!❤❤❤❤❤」
「は………❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤」
豚夫は思いつた用に三玖のスマホからフータローのスマホに掛け、三玖の耳元に持たせた。
パンパンパンパンパン❤❤❤❤❤❤パンパンパン❤パンパンパン❤パンパンパン❤パンパンパン❤❤❤❤
わざとフータローにセックスの音が聞こえるように叩きつけた。
「おい三玖、どうした?」
「んはっ❤❤❤❤あん❤❤❤❤気持ちいいのぉ…❤❤❤私ね旦那様に赤ちゃん孕まされちゃった…❤❤❤❤ねえ聞こえる?フータロー…❤❤❤やんっ❤❤❤❤あん……❤❤❤旦那様………❤❤❤強いよぉ……❤❤❤❤❤あああんっ❤❤❤❤❤」
「三玖!三玖!」
「フータロー君ごめんねえ❤❤❤三玖ちゃんおじさんが孕ませちゃった❤❤❤一花ちゃんに四葉ちゃん、後は二乃ちゃん五月ちゃんもおじさんのものになってるからキミが今更五つ子ちゃんたちのところに戻っても居場所はないからねぇ~~~❤❤❤❤後で五つ子ちゃん達とのセックス動画送ってあげるからそれで我慢してなよ〜❤❤❤❤おらッッッッ三玖出すぞ❤❤❤❤しっかりフータローに喘ぎ声聞かせてやれッッッッッ」
「あーーーー❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっーーーーー❤❤❤❤❤❤❤」
「出る!」
ばびゅ…………❤❤❤❤ばびゅ❤❤❤❤❤❤❤
三玖のスマホ越しでフータローの叫ぶ声を聞きながらギャル妻と化した三玖は妊娠しイキ続けた。