一人の女が喘いでいる。
女、というか雌の獣だ。
「あ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤―――――――――――――――――――――!❤❤❤❤❤❤❤❤いぐぅううううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ううううううううううううううううううううう!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
涙とよだれをまき散らしながら、びくんびくんと痙攣している。
中野二乃。
中野家の二女。彼女は最初こそは豚夫に激しく抵抗していたが、五人姉妹を手に入れ5ヶ月に及ぶ淫乱調教でやっと手に入った極上のメスだ。
豚夫は極上のメスを手に入れ支配できる喜びに歓喜した。
豚夫が少し中をこするだけで、面白いくらいに、体をけいれんさせる。
「はひぃい!❤❤❤❤❤パパぁ❤❤❤❤❤ひぃいい!❤❤❤❤❤❤んひぃいいいいいい❤❤❤❤❤❤❤いいいいいいい!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぶしゃっ、と二乃の股間から潮が漏れる。
こいつはちょっとつくだけで、凄まじい量の液体をまき散らす。
よだれ、涙、そのほか諸々。
体中から汁という汁を出し、喘ぎ、悶えながら腰を振る様に、理性のかけらも感じられない。
右腕には媚薬注射を打たれた生々しい跡が残り、背中には豚夫Love❤と彫られた。両乳首にはピアスを施された。
「もっとぉ!❤❤❤❤❤もっと! おちんぽ!❤❤❤❤おちんぽぉおお!❤❤❤❤」
真っ白なケツをあげて、かくかくと腰を振るいながら、舌を出して、豚夫に要求してくる。
豚夫は彼女の尻の肉を、ばちん! と手でたたく。
「ん゛ほぉお!❤❤❤❤❤❤❤お゛ぉおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤おおおおおおおお!❤❤❤❤❤❤❤❤」
「命令してんじゃねえぞ。おまえ、俺のなんだ?」
ばちん!❤❤❤❤❤❤ばちん❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「あぎ!❤❤❤❤❤パパ❤❤❤❤❤❤ふぎゅっ!❤❤❤❤❤❤あ゛ぁーーー❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤パパ好きぃーーーーーーーーーーー!❤❤❤❤❤❤❤」
「答えろってつってんだろ」
「おちんぽどれいです!❤❤❤❤❤❤❤❤孕ませ処理のためだけに使われるティッシュです!❤❤❤❤❤❤❤❤パパのおなほ嫁ですぅうううううううううううううううう!❤❤❤❤❤❤❤❤」
「おら、立て。ケツだせ」
「はひぃ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
豚夫は二乃を立たせて後ろから獣のように覆いかぶさる。
ばちゅばちゅ❤❤❤❤❤❤❤❤と乱暴に腰を振る。
それだけで二乃は面白いくらいに乱れる。
テクニックも、相手を気持ちよくさせようという思いやりも必要ない。
ただ、温かい肉のツボを使って、二乃の抱き心地の良い体を使ったオナニーしている。
そんな感覚。
見た目は美少女が、豚夫が腰を振るたびに、この世のものとは思えない声で喘ぎ、そして乱れるさまは、興奮した。
「ん゛ぉおおお!❤❤❤❤❤❤❤❤❤おご!❤❤❤❤❤❤❤おぐっ!❤❤❤❤❤❤❤おぐぅう!❤❤❤❤❤❤❤❤」
豚夫は孕ませオナホ奴隷嫁の注文通り再びナカイキさせた。