※この作品はR-18です。

五つ子ちゃん達は寝取られたい   作:オッパイは正義マン

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中野二乃

 

 

 

 一人の女が喘いでいる。

 

 

 

 女、というか雌の獣だ。

 

 

 

「あ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤―――――――――――――――――――――!❤❤❤❤❤❤❤❤いぐぅううううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ううううううううううううううううううううう!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 涙とよだれをまき散らしながら、びくんびくんと痙攣している。

 

 

 

 

 

 中野二乃。

 

 

 

 

 

 中野家の二女。彼女は最初こそは豚夫に激しく抵抗していたが、五人姉妹を手に入れ5ヶ月に及ぶ淫乱調教でやっと手に入った極上のメスだ。

 

 

豚夫は極上のメスを手に入れ支配できる喜びに歓喜した。

 

 

 

 

 

 豚夫が少し中をこするだけで、面白いくらいに、体をけいれんさせる。

 

 

 

「はひぃい!❤❤❤❤❤パパぁ❤❤❤❤❤ひぃいい!❤❤❤❤❤❤んひぃいいいいいい❤❤❤❤❤❤❤いいいいいいい!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぶしゃっ、と二乃の股間から潮が漏れる。

 

 こいつはちょっとつくだけで、凄まじい量の液体をまき散らす。

 

 

 

 よだれ、涙、そのほか諸々。

 

 

 

 体中から汁という汁を出し、喘ぎ、悶えながら腰を振る様に、理性のかけらも感じられない。

 

 

右腕には媚薬注射を打たれた生々しい跡が残り、背中には豚夫Love❤と彫られた。両乳首にはピアスを施された。

 

 

 

「もっとぉ!❤❤❤❤❤もっと! おちんぽ!❤❤❤❤おちんぽぉおお!❤❤❤❤」

 

 

 

 真っ白なケツをあげて、かくかくと腰を振るいながら、舌を出して、豚夫に要求してくる。

 

 

 

 豚夫は彼女の尻の肉を、ばちん! と手でたたく。

 

 

 

「ん゛ほぉお!❤❤❤❤❤❤❤お゛ぉおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤おおおおおおおお!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「命令してんじゃねえぞ。おまえ、俺のなんだ?」

 

 

 

 ばちん!❤❤❤❤❤❤ばちん❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「あぎ!❤❤❤❤❤パパ❤❤❤❤❤❤ふぎゅっ!❤❤❤❤❤❤あ゛ぁーーー❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤パパ好きぃーーーーーーーーーーー!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「答えろってつってんだろ」

 

 

 

「おちんぽどれいです!❤❤❤❤❤❤❤❤孕ませ処理のためだけに使われるティッシュです!❤❤❤❤❤❤❤❤パパのおなほ嫁ですぅうううううううううううううううう!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「おら、立て。ケツだせ」

 

 

 

 

 

 

「はひぃ!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 豚夫は二乃を立たせて後ろから獣のように覆いかぶさる。

 

 

 

 ばちゅばちゅ❤❤❤❤❤❤❤❤と乱暴に腰を振る。

 

 それだけで二乃は面白いくらいに乱れる。

 

 

 

 テクニックも、相手を気持ちよくさせようという思いやりも必要ない。

 

 

 

 ただ、温かい肉のツボを使って、二乃の抱き心地の良い体を使ったオナニーしている。

 

 そんな感覚。

 

 

 

 見た目は美少女が、豚夫が腰を振るたびに、この世のものとは思えない声で喘ぎ、そして乱れるさまは、興奮した。

 

 

 

 

 

「ん゛ぉおおお!❤❤❤❤❤❤❤❤❤おご!❤❤❤❤❤❤❤おぐっ!❤❤❤❤❤❤❤おぐぅう!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 豚夫は孕ませオナホ奴隷嫁の注文通り再びナカイキさせた。

 

 

 

 

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