豚夫は縄で体を緊縛された二乃の太腿に熱蝋が落とす。
「あ、ああああ❤❤❤❤❤あはああああああ!❤❤❤❤❤❤パパあ❤❤❤❤あついいいいいいいいいい!!❤❤❤❤❤」
「おお、いい声だすな❤」
「ああああん❤❤❤❤❤・・あああああああああ❤❤❤❤❤❤あああああああ!❤❤❤❤❤❤❤」
豚夫は集中的に太腿に熱蝋を垂らしてきた。
「はぁ・・・❤❤❤❤はぁ・・❤❤❤❤あああ・・・❤❤❤❤ううう・・❤❤❤❤❤あああああああああ❤❤❤❤❤パパ………❤❤❤❤❤パパぁん………❤❤❤❤ああああああああああ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
太腿かと思えば、足の指、膝、そしてまた太腿へと熱蝋は移動して
垂らされ、二乃が絶叫をあげているうちに両足は赤いタイツでも履いているかのように真っ赤に染まっていった。
「はぁ・・❤❤❤❤❤あん………❤❤❤❤はぁ…………❤❤❤❤❤もっとぉ❤❤❤❤❤熱いのかけてぇ………❤❤❤❤」
豚夫が次の標的に選んだのは胸。
まず一滴、左の乳房に熱蝋を垂らした。
「うう❤❤❤❤❤❤❤ああああああああああああ❤❤❤❤❤❤❤あああああ❤❤❤❤❤ああああああああああ❤❤❤❤❤❤❤ああああああ❤❤❤❤❤❤❤ああああああああああああああああ!!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
「凄い反応だな」
「おっぱい・・❤❤❤❤❤❤ああああああああああああ❤❤❤❤❤❤❤ああああ!❤❤❤❤❤あ、あついいいいいいい!❤❤❤❤❤❤気持ちいいいいいいいい❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
右、左へと乳房に熱蝋が落ちて行く。
「はぁ………❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤ああううう❤❤❤❤❤❤❤あああああああああああ❤❤❤❤❤❤あああああああああああ❤❤❤❤❤❤❤ああああああ!!❤❤❤❤❤❤❤」
乳房に集中攻撃とさせて豚夫はお腹に熱蝋を垂らしながら、再び乳房を責めたりしていく。
豚夫は的確に執拗に狙いを定めたところに蝋を垂らしたところで、乳首へ熱蝋を落とした。
「ああああああ❤❤❤❤あっはあああああああ❤❤❤❤❤❤パパあああああああああああああああああああ❤❤❤❤❤❤❤❤
ああああああああ❤❤❤❤❤❤あああああああああああ!!❤❤❤❤❤❤」
「乳房へ蝋を垂らすたびに乳首が立ってきてるのは感じている証拠だろ?ほんとは蝋を垂らされて感じてるんだろ?早く乳首を
真っ赤に染めてほしいんだろ?」
そして豚夫は右、左の乳首へ一滴、二滴と蝋を垂らしていく。
「ああ❤❤❤❤❤❤ああああああああああああ❤❤❤❤❤❤❤あああああああああああ!!❤❤❤❤❤❤❤」
「感じてるんだろ?」
「気持ちいいんだろ?」
「もっと虐めてほしいんだろ?」
豚夫にドマゾ女に完落ちされた二乃に耳元で囁いた。
「パパぁ❤❤❤❤❤一杯虐めてぇ……………❤❤❤❤ドマゾ女の私を一杯一杯虐めて欲しいのぉ!!!!!!❤❤❤❤❤」
「ああ〜、二乃ちゃん愛してるよ…………❤❤❤❤❤ドマゾに落ちた二乃ちゃん可愛いなぁ❤❤❤❤❤一杯いーっぱい❤❤❤❤二乃ちゃん虐めてあげるねぇ………❤❤❤❤❤二乃ちゃんの極上の身体はおじさんのモノだからねぇ❤❤❤❤❤❤」
豚夫のニ乃への調教は終わることは無かった。二乃の美しい身体は豚夫に縄の締め付け跡や蝋の跡で刻まれていた。