「さぁ風呂に入ろうか五月ちゃん❤」
「はい…❤❤❤❤豚夫さん❤❤❤」
豚夫が五月の手を取り、浴槽につかる。二人が入っても十分余裕のある広い浴槽だった。
温かい湯の中で、五月は後ろから男に抱きすくめられている。男の手は、さきほどから掌のなかで転がすように白い脂肪の丘の柔らかな感触を楽しむ。
豚夫の手が愛おしむように五月の背中に湯をかける。シミひとつない五月の肌にかかった湯は、弾力のある肌に弾かれ、玉のようにコロコロと流れ落ちた。
揉み揉み❤❤❤❤❤
豚夫の右手が五月の乳房に触れる。たたわな美乳、白丘の弾力を豚夫は楽しむ。
「あっ❤❤❤❤豚夫さん……❤❤❤❤」
「五月ちゃんのおっぱい大きいねぇ………触り心地良いよ………❤❤❤❤」
「やん………もう………❤❤❤触り方いやらしいです………❤❤❤❤」
もう一方の手が五月の股間に伸びる。適度な湯温に咲き開いた秘花を豚夫の指が這い回り、時折肉の花弁の中にまで分け入っていく。
「あっ…❤❤❤❤あっ❤❤❤❤豚夫さん❤❤❤❤あん…………❤❤❤❤キモチイ…………❤❤❤❤❤」
敏感な肉の突起を優しくつまみ上げられ、思わず媚声がこぼれた。
「ふふ……❤❤❤❤夫婦同士の様………ですね………❤❤❤❤愛おしい素敵な豚夫さんに触られて………❤❤❤❤あん❤❤あん❤❤❤❤❤❤」
「何を言ってるんだい。君たち中野姉妹は俺のお嫁さんなんだよ?夫婦じゃないか…………❤❤❤❤たくさん愛し合おう………❤❤❤❤上杉くんなんか忘れてね❤❤❤❤❤」
「ああ…………❤❤❤❤豚夫さんは私の理想の殿方ですね………❤❤❤愛しています…………❤❤❤❤」
愛しの夫に妻がすることをしなくては… するべきことはわかっていた。五月は自分の背中にさきほどから痛いほど当たっている豚夫の剛直を口で慰めるのだ。
「さ、豚夫さん、腰を浮かせてください❤❤❤」
五月に促されて、豚夫が姿勢を変えると、水面に男の剛直が顔を出す。
ほんのりとはじらいの表情を浮かべながら、五月の舌先はいきり立った剛直を優しく口に含む。ほっそりとした身体を湯でほんのりと上気させた新妻が甲斐甲斐しくフェラチオに耽る姿は、豚夫の興奮をますます高めた。
「あーん…………❤❤❤❤ん………❤❤❤❤❤❤んん………❤❤❤❤んっんっ❤❤❤❤❤❤❤」
根元に左手を添え、五月は剛直をしっかりと握りしめると、雁首に舌を這わせる。先端から透明なしずくが流れ出しているのを見ると、それをまず愛しげに舌ですくいとる。粘つく液が糸を引いて五月の口の中に入っていった。そして右手は、絶えず垂れた肉の袋や肛門を優しく撫でさする。
しなやかな指で剛直の角度を調節しながら、五月の舌先が雁首のくびれを一周する。雁首のミゾから、最も敏感な縫い目にかけて、繰り返し繰りかえし舌を這わせる。
「ちゅ…❤❤❤❤ちゅ………❤❤❤くぷっ…………❤❤❤❤くぷっ……………❤❤❤❤❤❤❤」
咥えては舐め、舐めては咥える。先端から根本まですっぽりと咥え込むと、スポンと吐き出し、唾液と先走り液でヌラヌラ光る雁首の裏側を舌で突っつくように小刻みに刺激する。その間も白魚のようなしなやかな指が肉棒の根元をしごき、また玉袋を撫でさすっている。
「ずっちゅ………❤❤❤❤ずっちゅ……❤❤❤❤❤豚夫さんどう気持ちいい………?❤❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤五月ちゃんッッッッッ出るよ!!!!!❤❤❤❤」
咥えていた五月の口の奥に突っ込み五月の顔を押さえ付け便器のように射精した。
「んぐっ…………❤❤❤❤んっんっ………❤❤❤❤❤じゅる…………❤❤❤❤んぁ…………❤❤❤❤❤まだ出てまふ………❤❤❤❤❤❤おぐぅ…………❤❤❤❤❤」
五月は苦しそうに悶えながらも豚夫の全ての射精が終わるまで豚夫のこってりとした濃厚な豚ザーメンを飲み込んでいた。