七草の末っ子。 作:アバラ骨
七草優羽
原作開始当初:中学1年
七草家の双子の姉妹よりも年下(ショタ)
魔法の才は深雪に迫る程であるが、後述の通り長時間の戦闘は周囲より止められている。
幼い頃から上の姉(真由美)と下の双子の姉妹より甘やかされて育った為に甘えん坊*後述にて説明あり
魔法の才能に関しては全ての系統魔法をトップレベルで扱う一級品とも呼べる実力を有しており正しく“万能の七草”を体現した存在。そしてサイオン量も達也クラスの量を誇る。
又CADに対しての知識も深く、真由美と下の姉妹のCADは優羽の調整。
尚、優羽は四葉真夜のお腹の子の産まれることが出来なかった転生体である。
真夜の妊娠はなく、昔婚約者であった弘一ともそういった事実はない。
この場合の転生体というのは当時の四葉家の大漢への憎しみ、怨念、又真夜と深夜の女性としての願望が合わさって産まれた正に怨念の塊とも言える存在であり。四葉の系統外魔法全てに適正を持つ。
戦闘になるとその怨念とも言える部分が表出し、敵に対して苛烈に戦い、対象を殺すまで他の指示が通らなくなるため戦闘は極力禁止されてる。
また、七草の母からは並外れた魔法の才能とその戦闘中の豹変を恐れられて距離を置かれてることを自覚している優羽は、真夜と深夜をかあさま、ママ、と呼び慕い。半ば依存している(このことは優羽と深夜、真夜も分かっている)
そして深夜、真夜とはただの親子関係だけでなく肉体関係も持っており、優羽にとっては半ば胎内回帰にも近く。2人にとっても優羽を実の子供のように愛し、慈しんでる。
ベイル
いつからか、優羽の精神にいる自称:悪魔。
他者の生命力を喰らい糧とし、自分が現実世界に出てくる為にベイルドライバーとバイスタンプを優羽に作らせ、時に優羽を戦闘に煽り、真夜達に怒られることもしばしば。
優羽のことを相棒と呼び、唯一の家族としている。
恋人一覧:呼称
四葉真夜:かあさま
四葉深夜:ママ
四葉深雪:深雪姉さん
津久葉夕歌:夕歌姉さん
桜井穂波:穂波さん
桜井水波:水波ちゃん
七草真由美:お姉ちゃん
七草泉澄:いすねぇ
七草香澄:かすねぇ
渡辺摩利:摩利ちゃん
千葉エリカ:エリちゃん
柴田美月:美月ちゃん
光井ほのか:ほのかちゃん
北山雫:雫ちゃん
藤林響子:きょーこさん
恋人候補は増える予定
四葉深雪
七草優羽の非公式な婚約者ではあるが、実質的な正妻。
原作とは違いは兄の達也に兄妹を超えた感情を持たないことと、四葉の名を入学当初から公表していること。
優羽の出生を知り、理解し、自分の母や叔母と交わっていることも知っており。自分が先の2人よりも後ということもあってか、他のに妾を作ることも承知、半ば奨励している。
またあとで追加するかもです。
このSSの主人公の設定上、他のヒロインと絡ませようとすると原作そっちのけでエロに飛んじゃう。ストーリー描写どうしましょう?
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ちゃんと原作ストーリーに絡ませて欲しい
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SSだしいんじゃね?
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エロに突っ走れ