七草の末っ子。 作:アバラ骨
ふぅむ。まぁR-18だし、元々絡ませづらいしなぁ。よし。突っ走るか。
ヒロインとの絡みは増えますが原作ストーリーへの絡みはかなり減るかもです。具体的には原作2割:エロ8割。
皆さん投票ありがとうございました。
朝の奉仕と朝食をとった優羽は自分のメイド達と学校への登校の為に車に乗っていた。
「ん……気持ちいいよ。水波ちゃん」
優羽がそう言うと、朝のご奉仕の続きを引き継いだ水波は陰茎をじゅるるるるるっ!と卑猥な音を立てて吸い上げてから口を離すと、涎と精液を口の端から垂らしながら口角を上げた。
「ありがとうございます」
水波はそう言ってお礼を言うと、今度は舌先でチロチロッと裏筋を刺激し始めた。
「うん……上手だよ……」
優羽はそう言いながら、水波の頭を優しく撫でた。すると水波は嬉しそうな表情を浮かべて更に激しくフェラチオを続けた。
(ああ……なんて幸せなんだろう)
水波は心の中でそう思った。この幸せを与えてくれたのは他ならぬ優羽だ。
今の水波にとって、優羽は全てであり、仕えるべき主人であり、生きる理由である。そんな優羽に尽くすことは彼女の最大の喜びなのだ。
だから彼女はもっと尽くしたいと思うのだ。そしてその先に待っているのは───
水波はその光景を思い浮かべてゾクッとした快感を覚えた。
奉仕に邪魔な制服は助手席に脱ぎ捨ててあり。車を自動運転にして3人は行為に没頭していた。
水波の秘部からは嬉しさと興奮からジュクジュクとイヤらしい汁が垂れて、後部座席を二つ倒してベッド代わりにし、車内でもこうした行為に及べるように改造したカーペット生地にシミを作る。だが、それでも水波はフェラを止めることはない。むしろ、より一層激しさを増していく。
「んんっ……もう出そうだよ……」
限界を感じた優羽が水波に声をかけると、水波はスパートをかけるように大きく口を開け舌を犬のように垂らして勢いよくしゃぶりついた。
「じゅるるるっ❤️ちゅ❤️ちゅ❤️ぐぽぐぽ❤️じゅぷ❤️じゅぴゅ❤️」
次の瞬間、びゅるるるっ!びゅぅぅ!どびゅううぅぅっと普通の人間ではまず有り得ないだろう大量の精液が水波の口の中に放出された。
「んぶぅぅぅぅぅ❤️じゅぶ❤️ゴク❤️びじゅ❤️」
主の射精を口で受け止めて自分も絶頂した水波は秘部から雌汁をプシュ❤️と垂らしながらも主の射精をより気持ちいいモノとする為、喉を鳴らして最愛の雄の濃く半ゼリー状の生臭い精液を腹に納めながらも口淫を続ける。
「ああっ!気持ちいいぃぃ!もっと出ちゃうぅ!」
優羽も無意識の内に水波の頭を掴んで自分の腰と水波の頭をめちゃくちゃに上下させる。
水波は喉奥に叩きつけられる
(ああ……幸せです)
水波は心の中でそう呟き、より一層強く吸い上げた。するとまた主の亀頭が膨らむのを口の中で感じ、舌で鈴口をほじくると亀頭は破裂しそうなほどに膨れが上がった。一瞬置いて精液を水波の口内に噴射した。
「んぶぅぅぅぅぅ❤️ゴクっ❤️ごくっ❤️」
再び大量の精液を喉奥に叩きつけられた水波は恍惚とした表情を浮かべながらそれを全て飲み干した。そして最後に尿道に残った分まで吸い出すとようやく口を離した。
「はぁ……はぁ……」
優羽は肩で息をしながらぐったりと身体を後ろに倒して仰向けになる。
射精の快感に息を荒くしながら、まだ瞳の中の情欲の炎は消えていなかった。魔羅も勃起をそのままに射精の快楽の余韻かビクビクと竿をビクビクと震わせながら次の快楽を求める。そしてその視線は動き、優羽の隣で水波の奉仕を見守っていた水波を少し成長させた女性─穂波に移る。
「気持ちよかったけど、まだ治らないから穂波さんにも注いであげる」
「ご、ご主人様?」
突然の言葉に戸惑った声を上げる穂波だったが、すぐにその顔には期待の色が現れた。穂波も戸惑った声を上げてはいたが、どっちにしろ自分も奉仕の番を待っていた身であった。
「ほら、はやく〜」
優羽はそう言うと、穂波は車内の為、頭を低くしながら優羽の身体を跨ぐと、水波の奉仕を見て興奮して、濡れた自分の秘部を主のチンポに狙いを定めて、一気に腰を落とした。
「あっああん!きたぁぁぁあ❤️」
先ほどの自身の遠慮も忘れて穂波は防音の車内で喘ぎをあげた。
優羽の形に開発された穂波の膣内は、なんの抵抗もなく、水波の唾液に濡れた主のチンポを受け入れると、穂波は待ち望んだ快楽に歓喜の声を上げ、そのまま上下運動を始めた。
パンッ!パァンッ!!と肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
「あああっ!一回射精たのにぃ……素敵ですご主人様❤️気持ちっ…はぁ、いいですか?」
「気持ちいいよぉ……穂波さんのおまんこぐちゅぐちゅしてて、あったかくて…またすぐに出ちゃいそう」
「我慢なさらずお好きな時に射精して下さい。わたくしたちは……あぁぁ❤️ご主人様のメイドっ!…おまんこくるぅ……ですからぁあ!」
「ご主人様は私と穂波さんの性処理メイドをどうかお好きな時に好きなだけ使って下さい」
「い、いいのかな?そんな……モノみたいに……」
優羽の横に同じよこなって耳打ちする水波の甘い言葉に考える素振りを見せるが、数多の女を犯した百戦錬磨の雄である優羽の魔羅は穂波の1番奥まで容易く侵入し、子宮口からその奥に入らんと入り口を潰す。言葉とは裏腹にそれが優羽の欲求だ。
穂波の喘ぎを横で聞きながら水波は続ける。
「いいんです。ご主人様の満足を以て私たちの勤めも果たされますので何も問題ありません。それに、ご主人様が私たちを愛してくれるのを身体で実感出来ますので、これからもどうかご主人様の好きな時に好きなだけ、私達の身体に
身も心も優羽のメイドとしての
優羽の頭に水波の甘言が沁みるように入ると。数泊置いてから優羽は穂波の腰を両手で掴み子宮を突き上げ始めた。
「んおぉぉぉぉ”ぉ❤️ご、ご主人様ぁぁぁ“!」
「分かった!じゃあ使うよ!?ダメって言っても使うからね!?水波ちゃんも学校でいっぱい使うからね!?」
言質は取ったもう言い訳できないよ?とでも言うように叫びながらタガの外れた優羽は穂波の膣内をチンポで抉る。
「断りなんてしませんし、必要ありません。どうかご存分に気持ちよくなってご主人様の
メイドとして主への敬語の中に自分の淫らな欲求も込めて、水波はドラマに出てくる王を誑かす悪女のように優羽に身体を密着させながら耳を舐めあげる。
優羽の我慢が水波にとってはたまらないストレスだ。だから優羽にはどうか、欲望のままに、自由に振る舞って欲しい。自分達をもっと
そんな箍が外れたことを自分の従姉妹とも言うべき存在が犯されながら水波は思う。
「おお‘’お’‘っ❤️ご、ご主人様ぁぁ!もっとぉ……もっと気持ちよくなってくださいぃぃ!」
昨夜の雌奴隷宣言により穂波も吹っ切れたのか貪欲に快楽を求めて今も歓喜に喘ぎ声をあげながら浅ましく腰をヘコヘコ動かす。そんな様子に水波も無意識に自分の秘部に手が伸びてしまう。
「ご主人様。どうか心のままに……ご自分がしたいと思ったことだけをなさって下さい」
──そのほうが皆気持ちいいですから──
このSSの主人公の設定上、他のヒロインと絡ませようとすると原作そっちのけでエロに飛んじゃう。ストーリー描写どうしましょう?
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ちゃんと原作ストーリーに絡ませて欲しい
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SSだしいんじゃね?
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エロに突っ走れ