七草の末っ子。 作:アバラ骨
誤字脱字報告も凄く助かってます!
そしてアンケートに回答して下さった皆様にも感謝を。
結果なんですが、正直意外でした。ほのかが一位になると思っていたので……ま、最終的には全員ぶっ壊すんで大差はないんですけどね♪
今回はまずこの3人ということで(かなり難産でした。複数レズプレイむず過ぎる)
というわけで、シャルルマーニュきたんで初投稿です。
都内のホテルの一室にて、麗しい花5輪はベッドの上で咲き乱れていた。
「はぁぁっ❤️……み、みゆきっ❤️そ、そんなぁっ❤️」
ベッドに仰向けになり、股を開いて快楽に身を捩りながら両手で自分の同年代より平均以上に育った乳房を揉みながらほのかは、自分の股に顔を押し当てている深雪に、ショーツの上からでも固くなった陰核を舌で嬲られながら、深雪に切な気に潤んだ瞳を向ける。
「んふっ……ちゅるるるるぅ❤️ちゅうぅぅ❤️ちゅっ❤️可愛いわ、ほのか……あっ❤️雫、ソコ❤️クリトリス吸って❤️」
四つん這いになってほのかを責めている深雪もまた、後ろから雫に股を開かされ、ショーツをずらした先にある。鮮やかな色のさくらんぼに吸い付く。
「じゅううううううう❤️深雪のおまんこ、ヒクヒクしてる❤️おつゆが止まんないよ❤️」
「くぅぅぅぅぅっ❤️き、きもちいい……❤️雫が上手で、ほのかが可愛いから……ねぇ雫、このまま繋がりましょう?」
「ダメ❤️深雪が言ったんでしょ。遠慮や羞恥は捨てようって、私、もっと深雪の恥ずかしい姿みたいから、ね?」
くちゅ❤️ぬぷぷぷ❤️
雫の指が愛液と自分のヨダレで濡れた深雪の秘所にいやらしい音を立てて入っていく。
「雫❤️……指っ❤️あっ❤️」
難なく雫の指を受け入れ、悦楽に声を上げる。
「え?……どうして?雫、指動かして?」
「どうしようかな?」
白々しくも言う雫に、深雪はそんな……と生殺し状態のまま、腰を振り、少しでも快楽を求める様子に雫はらしくもなく、サディスティックに口角を吊り上げる。
「ねぇ、ほのか。せっかくだし深雪の恥ずかしい所、もっと見たくない?」
「深雪の……?……見たい……」
快楽と異常な状況にどこか夢心地なほのかは首肯すると、少し腰を引いてから四つん這いになると、深雪の痴態を見下ろしながら進んでいき、深雪の秘所の前で動きを止めた。
陰毛一本ない陰部は、親友の唾液と愛液によってテラテラと淫靡に光っており、ほのかの目にはそれがどこか尊く、神聖なモノに思えてしまう。
「うわぁぁ……深雪のアソコ、雫のヨダレとエッチなお汁で……キレイ……」
ほのかはブラジャーとショーツをベッドの外に脱ぎ捨てると、深雪の顔に秘所を向け、自分は深雪の秘所を改めてまじまじと見つめる。
「ほのか……❤️ああ……❤️……一緒に❤️」
ほのかは頷くと、自分も深雪の顔に臀部を向けたまま、深雪の秘所に口付けた。
「あ❤️……」
深雪が甘い声を上げるのが、ほのかはどうしようもなく興奮した。
「ほのかったら❤️」
初心なキスに少し照れてしまった深雪はお返しとばかりにほのかの秘所に口づけを返すと、ほのかの身体はビクリと身体を震わせる。
「深雪❤️」
ちゅっ❤️ちゅちゅっ❤️ちゅう❤️ちゅ❤️
お互いの秘所へバードキスをしながら、くすぐったくなった深雪は身じろぎする。
すると、それを勘違いしたほのかが深雪のほうに顔を向ける。
「深雪!?ごめん!痛かった!?」
「い、いえ、違うの。ちょっとくすぐったくて、凄い優しいのね。ほのか」
「そ、そりゃ……深雪の……だもん……」
どこか遠慮してるのを見て取った深雪はほのかの大陰唇を人差し指と中指で裂いて、中の膣口まで見えるように広げる。
「深雪!?」
「遠慮はなしって言ったでしょ、ほのか。ほのかのシたいようにシテみて?私、ほのかにイかせて欲しい」
「深雪………深雪……!」
その言葉がトリガーだった。どこか振り切ったほのかは深雪の秘所へ視線を戻すと、大きく口を開いて深雪の秘所に吸い付いた。
はぷっ、じゅるるるる❤️れぇぇ❤️じゅううううっ❤️
「ああっ❤️いいいっ❤️吸い方っ❤️スゴい❤️」
ほのかは舌で割れ目を裂いてそのまま侵入させると、今も愛液を産み出してどんどん濡れている膣内を味わうように下品な音を出しながら愛液を啜っていく。
「あーあ……ほのか、スイッチ入っちゃった❤️深雪、スイッチ入ったほのかは凄いよ?ドロドロになっちゃうから❤️」
2人を眺めてながら同じく裸になった雫は、ほのかの隣で同じように深雪に小振りながらもしっかりと雌として成長してる臀部を向ける。
「ねぇ深雪、こっちも、思いっきりシていいから❤️」
「ええ。愉しみましょう?雫」
少々お預けを喰らっていた雫は物欲しげに、自分で割れ目を開いて見せる。
雫の乱れように、内心満足するように頷いた深雪は片手で雫の秘所に手を添えると、人差し指と中指を膣へと挿入した。
ぷちゅ❤️ずぷぷぷぷっ❤️
「ああああっ❤️」
背筋を逸らして雫も喘ぐ。その様子を愉しんでると、おとなしかった下半身のほうから快楽が襲って来た。
「いいいっ!?ほ、ほのか?」
「わたしも無視しないでよぉ……深雪も舐めて?」
顔を半分ほど向けて抗議の視線を送るほのかに謝るように苦笑すると、要望通りに秘所に吸い付いた。
「あううぅぅ❤️はぶっ❤️ぶじゅっ❤️じゅうううううぅ❤️」
快楽で手を止めてしまわぬように、喘ぎを深雪の膣内で誤魔化すように吸い付く。
「んふぅぅぅぅっ❤️れろっ❤️ぺちょ❤️ぬちゅ❤️」
淫靡な音を響かせながら、深雪もほのかの陰部に吸い付き、片手は雫の膣内をほじくる。
「あぐうううぅぅ❤️深雪の指気持ちいいぃ❤️クセになっちゃう❤️」
深雪にとっては少し意外だったが、この中で1番タガが外れ易いのは雫かもしれない。
そんなことを思いながら深雪は快楽と情欲に身を任せた。
後書き人物紹介。
渡辺摩利。
優羽の恋人だが、周りの姉たちが甘やかすので、ブレーキ役に回ることも結構ある。
身内だけの時でも唯一の常識人枠にいるが、彼女も他の恋人たちとは違う方向に壊れている。優羽の害になる物は全て斬り捨てる覚悟である。
自分を優羽の剣と定め、また優羽を主とし、共にいるときは優羽の護衛のように振る舞うこともある。
でもやっぱり恋人だからか、たまに甘やかす。
ほかの姉たちの愛が割合が快楽が7。他が3だとするなら、摩利は快楽2。そして剣としての役目が4。他が4。
もっと分かりやすく解説出来ればいいんですが……うーん。ボキャブラリーが欲しい。
このSSの主人公の設定上、他のヒロインと絡ませようとすると原作そっちのけでエロに飛んじゃう。ストーリー描写どうしましょう?
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ちゃんと原作ストーリーに絡ませて欲しい
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SSだしいんじゃね?
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エロに突っ走れ