七草の末っ子。 作:アバラ骨
今回はAIのべりすと様の力を借りてます。
もっとエロく書きたいんだけどなぁ。
「………んんんっ……」
場所と時間は変わって優羽達のいるヤリ家。日が変わるまで快楽を愉しんだ優羽は疲れて眠っていたが、下腹部の生温かいヌメヌメした感触にゆっくり瞼を上げて確認する。
「あ、ほはよう。ゆふぅ」
「んぅ…おはよう、かあさま。ママ」
優羽が視線を下げると、あれからシャワーを浴びて身綺麗になった真夜と深夜がバスローブ姿で優羽の朝勃ちしたちんぽを舐っていた。
寝起きが少し悪い優羽の最も気持ちのいい起こし方が朝フェラであることを知ってる真夜たちは、朝食の支度を穂波たちにまかせ。母親たちは息子に朝のお世話をしていた。
「朝からおっきいのね。あんなに射精したのに……」
「2人のお口が気持ち良すぎるんだよぉ…」
自分達の与える快感で身体を震わせる姿が可愛くて、2人同時に膨張した亀頭に熱いキスをしてしまう。
「ちゅぅぅぅぅぅぅぅ❤️ちゅっ❤️」
「あ、それ好きぃ…!」
「四葉のお家に来たら毎日シテあげる❤️」
半分自分の願望を言いながら、真夜は“お世話”を再開する。
鈴口から溢れる先走り汁を美味しそうに飲み込み、カリ首や裏筋も丁寧に舌先で掃除してあげたり、竿全体を唾液まみれにして滑りをよくしてから唇を使ってシゴいたり……。
真夜の口淫奉仕によって優羽のペニスは完全に硬直していた。
そして今度は深夜だ。彼女は左手で根元を押さえつつ右手では陰嚢を優しく揉み解すように愛撫していく。すると次第に精巣の中で精子たちが活発に動き始めてきたのか、徐々に膨らんできて重たくなる。その重みを感じる度に深夜の顔には笑みが浮かぶ。
「(はぁ……素敵…)」
そんな風に思いながら深夜はより一層手の動きを激しくさせる。やがて限界を迎えた優羽は、深夜の手の中に大量の白濁液を放出してしまった。そして大量の精液は飛び散って真夜の口で奉仕していた真夜の顔面にも付着する。
「あっ!出る!!」
ビュルルルーーッ!!ビュッビューー!!!ドピュッドピューー!!!
「きゃあん♪いっぱい出たねぇ……エライエライ」
ちゃんと射精出来た息子のちんぽを精液でドロドロになった手で優しく愛撫する。
「はぁ………はぁ…あれ?お姉ちゃん達は?」
「真由美さん達は一度家に帰らなきゃいけないから早めに帰っちゃったの」
「その分優羽さんのオチンチンのお世話を頼まれたから、学校でも皆の前でオチンチンおっきくしないようにたくさん射精させてあげるわね❤️」
母親たちのご奉仕に優羽の興奮はさらに高まっていく。
「ほら見てぇ。たくさん射精したのにこんなに大きくなってるのよ」
「これはもっと出してあげないとね。どうする?おまんこする?」
2人は両手でそれぞれ肉棒を握って上下にしごき始める。
「んっ、くぅうっ」
「我慢しないで出しちゃいなさい」
「そうよ。おちんちんビュービューしましょうね」
と、朝の奉仕から本番に入ろうかという時、ノックもなしに部屋のドアが開いた。
「お二人共、そこまでです」
と、部屋に現れたのは、裸エプロン姿でジト目を向ける穂波だった。
「あら、穂波さん。どうしたの?」
「どうしたの?じゃありません。今から始めると“ご主人様”の学校に遅れてしまいます。続きは車内でして下さい」
「でも……優羽さんのおっきいままよ?」
と言いながら辞める気がない深夜達は、優羽のちんぽを優しく扱く。
「んっ……どうしよぉ……」
「食事中にオチンチンは綺麗にしてあげますから、一旦ご自重を」
「え~、仕方ないわね」
「なら、早く朝ごはん食べてお片付けしなくちゃね」
と言って、渋々優羽の股から離れると、昨晩の行為もあって“若干”気だるそうに4人でリビングに向かった。
―――――
そして場面は変わって朝食。
「はい優羽さん。あーん」
「あーん……」
真夜が箸で掴んだ卵焼きを差し出すと、優羽は嬉しそうに口を開け、真夜はそれを彼の口に運んであげる。
「美味しいですか?」
「うん!」
「ふふっ良かった」
「優羽さん。ミルクはいるかしら?」
「飲む!」
と、真夜の反対から深夜はバスローブを開いて、自分の母乳を吸わせる。
そして先程の奉仕で滾ったままのオチンチンは、テーブルの下から穂波と水波が奉仕を引き継いでいた。
「ちゅっ……れろっ……ちゅぷっ……」
「じゅぶっ、ぴちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ~」
水波は丁寧に鈴口に舌先を入れ、亀頭をパクリと咥えて舐り。
穂波は勃起して血管が浮き出た肉竿を丹念に舐め上げる。
正に酒池肉林にして優羽のための楽園だが、
当の本人は幸せそうに真夜達の乳房をしゃぶっていた。
「あ、優羽さん。そこばっかり飲んじゃダメよ。私にも頂戴♪」
真夜の胸元から顔を離すと深夜も授乳をせがむ。
「はいママ」
深夜の右胸に吸い付くと深夜の母乳を味わいながら、深夜の左胸に手を伸ばし揉み始めた。
「あんっ……もう甘えん坊なんだからぁ~」
深夜は優羽の髪を優しく撫でながら、優羽の好きにさせる。
「んぐっ、ちゅぱ、ちゅう、ごくり……はあっ……はあっ……はあっ……はあっ……はあっ……はあっ……はあっ……はあっ……はあっ……」
「あん♪そんなに強くしたらおっぱい噴き出ちゃう❤️」
優羽は深夜の豊満な胸に夢中になって貪るようにキスマークを付けていく。
「はあ、はあ、はああぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
そうして朝食を口移しで食べさせてもらいながら。
「ほら優羽さん。お口の周り汚れてるわよ」
時に舌で綺麗に舐められながらキスを交わし──
「ご主人様。お召し物を変えさせて頂きます」
着替えさせる間に身体にキスマークを残され──
「優羽さん。今日もたくさん射精しましょうねぇ」
玄関先でズボン越しに下半身を撫でられながら優羽達は車に乗り込むと、運転は自動に任せて、学校に着くまで5人で行為に耽るのだった。
このSSの主人公の設定上、他のヒロインと絡ませようとすると原作そっちのけでエロに飛んじゃう。ストーリー描写どうしましょう?
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ちゃんと原作ストーリーに絡ませて欲しい
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SSだしいんじゃね?
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エロに突っ走れ