ある日から日常的にエッチな被害に遭うようになったけど最終的に許してエッチをしてしまうガハママ 作:霧鮫雪地
pixivにも投稿しています!
☆活動報告からガハママがエッチな目に遭うシチュエーションを大募集☆
一人娘の結衣がお友達の協力もあってなんとか大学に現役合格してくれた。私も旦那も祝福したけど一人暮らしも決まっていたので少し寂しい気持ちもあった。
時間も過ぎて旦那と2人での生活にも慣れて自由な時間が増えてきた。そんな中で私は…こっそり結衣が置いていったミニスカートを履いて外出する事にした。
来年40歳になる人妻のミニスカートって誰も見たくないだろうけど…似合わなくなる前に履いておきたい!幸い知り合いに会うとこもなく買い物を楽しんで帰ってる途中だったんだけど…。
(もっと早い時間帯の電車に乗るべきだったわね…)
時刻は夜の7時過ぎ。仕事終えた社会人で溢れた満員電車で乗ってしまった。しかも今は満員電車だけの辛さじゃない部分も問題がある。
(これはやっぱり…痴漢よね…)
姿は見ていないけど確実にミニスカート越しにお尻触ってくる。久々に電車に乗って痴漢に遭うなんて…ミニスカートが悪かったのかしら?
声を出して痴漢を警察に差し出さないと…考えていると痴漢の手が今度はパンツ越しにお尻を撫でるように触ってきた。正直他人に触られる経験なんて殆どない私は少し反応してしまった。
「んっ…」
その一瞬の言葉を痴漢が逃すはずがなかった。
最初はパンツ越しに触るだけだったのに今では秘所を指でなぞるように触ってくる。これが由比ヶ浜結花にとっては知らない感覚でしかなかった。
(ダメよ…ダメよ…気持ちいいなんて…感情は…)
声を抑えつつもずっと秘所をパンツ越しから弄られると我慢出来なくなってくる。仮にここが満員電車ではなく人がいなかったら私は…どうしていたんだろう。
さっきまでの警察に痴漢を差し出すという選択肢は消えて痴漢の行為を受け入れつつあった。痴漢も抵抗しない事を理解したのか満員電車の中で更に行為を激しくしていった。
(シャツに手を入れられて…下着越しにおっぱい揉まれて…乳首を擦られる感覚…)
バレないかとヒヤヒヤしつつも痴漢の行為を受け入れ続けた。ここまでするな最後まで…と心の中では思っても満員電車の中でヤる行為ではない。もう少しで最寄り駅に着く…と寂しい気持ちになっていると急に電車がブレーキを掛けて止まった。
駅員さんからのアナウンスによると人身事故があったらしく確認の為にブレーキを掛けて止まったらしい。そして、その後のアナウンスは私心の底から胸をドキドキさせる言葉だった。
「一時的に車内消灯致します。この電車は安全ですのでしばらくお待ちください」
そのアナウンスの数分後に満員電車の車内は1度暗闇になったが…スマホを見てる人が殆どなので暗闇になった感覚はなった。それでも…私がされている痴漢を把握できる人はいなくなるだろう。
痴漢はこの車内消灯のタイミングで更なる行動に移った。パンツをゆっくりと脱がしながら秘所に2本の指を入れて掻き乱す。それはガハママを余りにも刺激させてしまう行為であり一瞬の喘ぎ声や仰け反り絶頂をしてしまうのも仕方ない事だった。
「あ゛っっっ♡」
もう限界を迎えつつあるガハママを刺激するように痴漢は行為をやめない。今度は顎に手を当てられ上を向かせると痴漢とのディープキスをはじめた。最初は戸惑ったが誰も見てない…見てない…と暗示してお互いが濃厚に舌を絡め合い続けた。
もちろんディープキスをしている間も痴漢の手はガハママをおっぱいと秘所に刺激を与え続けていた。ガハママはそれに乗じて喘ぎ声をディープキスで封じていた。
そして痴漢は遂に何度も弄り続けた秘所に向けてチンコをゆっくりと挿入れ始めた。ガハママにとっては…ようやく挿入れてくれたという感覚もありつつ久々のセックスに満員電車で酔いしれてしまった。
他の客にバレないようにゆっくりとチンコを動かす行為もガハママにとっては気持ち良さを加速させていた。痴漢がゆっくりとチンコを動かしていると1度動きを止めてガハママにおっぱいを揉むように抱きつきながら1発目の中出しを発射した。
「お゛っっおぉっっ♡♡♡」
口を塞いでも気持ちいい事にはガハママは抗えない。その後も痴漢は2発目、3発目と中出しを行いお互い気持ち良くなってる中で次の行動に移った。
1度チンコを秘所から抜いてガハママと向かい合わせになった。そして痴漢はガハママの太ももを持ち上げお尻も支えてもう1度秘所にチンコを挿入れた。つまり弁当ファックを暗闇の満員電車で実行したのだ。
「あ゛っっ♡♡♡♡♡」
さっきよりも子宮の奥にチンコを感じるようになったガハママは感じ続け自らも腰を振ってチンコの先と子宮に何度もご挨拶をさせた。もちろん痴漢からの衰えないチンコから挨拶代わりの射精を1発、2発とプレゼントしていた。
駅弁ファックで何度も射精しながらガハママと痴漢はお互い顔が見えなくてもディープキスを続けて頭の中は真っ白で考える事を放棄しつつある。こんな次官がいつまでも続けばいいのに…と思っていてもアナウンスが残酷な事に流れてきた。
「お知らせします。ただいま安全確認が終わりましたので車内消灯を終了と致します。皆様ご協力誠に感謝します」
そのアナウンスから慌ててガハママと痴漢は行為をやめて衣服を元通りに戻した。子宮に溜まった精液を感じつつも満員電車の車内消灯は終わり本来降りる予定だった最寄り駅へとゆっくり動き始めた。
その間も痴漢はエッチはやらなくてもお尻とおっぱいを触り続けた。もちろんガハママもそれを受け入れ続けて口で声を抑えるように喘ぎ続ける…時間も終わってしまう。
「ん…♡最寄り駅…です…」
その言葉の数分後には最寄り駅に止まり痴漢は離れていきガハママは身体をふらつきながらなんとか自宅へと帰宅する事が出来た。その日の夜は未だに子宮に溜まっていた精液何度もオナニーをしてなんとか気持ち良さを保っていた。
旦那と娘がいるのに…痴漢が恋しい。もしかしたらミニスカートを履いて満員電車に乗ったら顔も分からないあの人に…。そんな感情を抱きつつもガハママは精液でオナニーをし続けて朝まで浸り眠りにつくのでした。
とりあえず更新は1週間に1更新目標でいきます
☆活動報告からガハママがエッチな目に遭うシチュエーションを大募集☆