ある日から日常的にエッチな被害に遭うようになったけど最終的に許してエッチをしてしまうガハママ 作:霧鮫雪地
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☆活動報告からガハママがエッチな目に遭うシチュエーションを大募集☆
「う~ん、気持ちいい~!」
都会から離れた田舎のキャンプ場にガハママは1人でやってきた。もちろんやる事はキャンプだが、挑戦したいと前々から思っていますソロキャンプだ。
今はネットで調べればなんでも分かる時代。通販サイトや実際にキャンプ用品を見に行って必要な物を揃えた。テントを立てるのも1人用で出来る物を買ったので苦労せず設置は完了出来た。
「ふぅ~やっぱり暑いわ~」
服装は悩んでパーカーとジーンズでシンプルな格好にしたけど…暑い。ガハママは少々悩みながらも近くにキャンプをしてる人がないのでパーカーを脱ぎタンクトップ姿でソロキャンプを再開した。
暑さで谷間の蒸れが気になるものの充分楽しめている。お昼ご飯も食べ終わり、ゆっくりしていると…少し離れた所でお嫁さん子供と一緒にキャンプしていた旦那さんがコチラにやって来た。
「こんにちは~」
「あ、こんにちは~」
「ソロキャンプですか?」
そこから少し初めて会った旦那さんとお話をしていると…急に旦那さんから唇を奪われた。
「ん~~!?」
そこから激しく口に舌を入れられ何分もディープキスを強引にされたガハママは力負けして離れる事が出来ずにいた。男の力に負けて設置したテントに押し込まれると外からは誰も見えない2人だけの空間が生まれてしまった。
「な、なにを、するんですか…」
「うるさい!!!そんなタンクトップ姿で男を誘うような格好してる変態女が悪いんだ!!!どうせキャンプ場に来た男とエッチする為にそんな格好したんだろ!!!」
「ち、違います…暑いから…」
「うるさい!!!コッチは嫁に適当な言い訳して来てんだ!さっさとおっぱい見せろ!!」
ガハママの言葉も聞かず男はタンクトップを強引に脱がすとそこには暑さに蒸れて汗が垂れるおっぱいが現れた。これを見た瞬間…男の息子は限界を迎えた。
「くそ!!やっぱりでけぇ!!パイズリしろ!!パイズリ!!」
ガハママが動かないように馬乗りし限界を迎えた息子をローション代わりの汗で蒸れた谷間に挿入すると腰が止まらなかった。何度もおっぱいを犯すように腰を振り続けガハママは受け入れる事しか出来なかった。
「こ、こんなので…やめてください…」
「うっせぇ!!乳マンコで俺の精液貰うんだよ!!」
その言葉通り男は2度谷間…乳マンコに射精した。これだけで満足する訳もなく乳マンコから抜いた息子は外し今度はジーンズを無理やり脱がし嫌々ながら濡れてしまった秘所に息子をゆっくりと挿入を開始した。
「そこは…嫌です…抜いてください…お願いします…」
「男を誘惑したお前が悪いんだよ!大人しく受け入れて中出しされるんだよ!!」
男は少し離れた所で妻と子供がキャンプをしている中で性に溺れていた。何度も出し入れを続けテントの中では息子が秘所の子宮を打ち付けるパンっ!パンっ!パンっ!の音が響き続けた。
誰かに助ける事もなく男は妻と子供が帰ってこない事に不審に感じる前に更にスパートを掛けた。ガハママは抵抗し続けるけど男の力にはやはり勝てない。秘所の締め付けに我慢出来るわけがない男は乳マンコ以上に1度、2度、3度、萎える事なくガハママに中出しを続けた。
「あぁ…奥さんがいるのに…こんな事を…」
「ふぅ…ふぅ…嫁でもこんなに中出ししたことねぇ。お前が誘惑して俺に犯されんのが悪いんだよ!」
男はこの後もエッチを続けたかったが妻と子供が不審になる前に戻る為にしぶしぶ秘所から息子を抜いた。ガハママが自分が射精した精液塗れで支配欲が増していた。
「逃げんじゃねぇぞ。また来て犯してやるからな」
「やめて…もうこんな事は…」
その後男は妻と子供が待っていたキャンプ場に戻ったが適当な言い訳をして4回来て乳マンコで馬乗りパイズリをさせてパイズリフェラも強引にさせて口に精液をプレゼントした。もちろん秘所にも衰える事ない射精で何度も中出しをし続けた。
ガハママは男を誘惑する変態女と何度も罵られながらパイズリやエッチを何回も許してしまった。疲れてキャンプ用品を片付けて逃げる気力もなくテントで休み精液を拭き取る事くらいしか出来なかった。
「もう寝て…帰れば大丈夫よね…」
家に旦那いるにはソロキャンプしてテントに泊まってから帰ると言ってるから心配はない。ただ…男はどうなんだろう。もう時間は夜の10時過ぎ。外も暗くなったし家族サービスに徹する…そのはず…大丈夫…と心の中で思っていたがその思いが叶う事はなかった。
「来てやったぞ。さぁ、もっと気持ち良くしてやるよ」
ガハママはもはや諦めの境地にあった。もう男が気持ち良くなって満足出来るまで自らの身体は使うしかない。男が好んでやる馬乗りパイズリをする時は自らも胸を動かし刺激を与えて乳マンコに何度も射精を受け止めた。
旦那がそこまで好んでなかったフェラも慣れないなりに男を満足させる為に舐め続けて口で受け止めた。男の暗闇の中で分かるニヤニヤする顔にも耐えて奉仕を続けるしかなかった。
「いいぞ。そうやって自分で動いて気持ち良くすれはもっと射精してやる」
特に男はフェラをされるのに興奮を覚えたのか喉マンコのように何度も喉を犯し続けた。喉に何度も射精し胃に精液を送り込み支配欲が時間が経つ事に増していた。
ガハママに様々なフェラを要求しパイズリフェラ、逆さフェラ、歯磨きフェラ、ディープスロートで次々と口と喉を犯し続けた。流石のフェラの連絡にガハママはつかれが見えても男は萎える事無く何度も射精を続けていた。
「おぇ…気持ち悪い…」
「あぁ~気持ちいい~!!!こんなに口と喉が名器の女に会う為に今日はキャンプ場来たんだ…!!!」
口と喉が精液しか感じなくなってきたガハママを無視して男は秘所に挿入しエッチを開始した。最初は寝バックで無理やり犯し、背面座位、対面座位と何度も体位を変えて秘所に萎える事なく射精し続けた。
もうどれだけの時間が経ったのか…ガハママには分からない。ただ男の行為を黙って受けて家族の元に帰っていく事だけを願うしか出来なかった。そんな風に考えているうちに体力が限界を迎えたガハママは気絶するように寝てしまい朝までぐっすりだった。
「身体ダルいわね…」
あれは夢ではない。身体にこびり付いた精液があれは現実だと訴えてくる。もう少し休んで落ち着いたらキャンプ用品を片付けて家に帰ろうとしたが…見知らぬ紙を見つけた。そこには何度もガハママを犯した男が連絡先を書いた紙だった。
「家に帰ったら連絡しろ…今度は朝から晩まで犯してやる。あんなに嫌だと言い続けたのに服従したとでも勘違いしたのかしら…」
ガハママは紙を破ってゴミ袋に捨ててキャンプ用品を片付けてキャンプ場を去った。恐らく2度目のソロキャンプする時にここのキャンプ場に来ることはないだろう。
ちなみにガハママを何度も犯した男は連絡が帰ってこない事にストレスを感じていた。どれだけ待っても連絡は来ないし時間や金を掛けて探しても生涯見つからない運命にある。
妻や子供に隠れて欲望を満たす為に風俗店でガハママに似た女性を探しパイズリされたり、パパ活にも手を出して欲望を少しでも満たしていたが妻にすべて見つかった。人生を狂った事になった男は離婚し独り身になった今もガハママを追い求めている。残念ながら生涯会うことはないしガハママも男との行為は記憶の彼方に消えていくのであった。
今回はガハママは嫌々エッチを許す感じになりました!
次の話しも書いてる最中なのでお楽しみに!
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