ある日から日常的にエッチな被害に遭うようになったけど最終的に許してエッチをしてしまうガハママ 作:霧鮫雪地
「着ちゃった…結衣のスク水…」
場所は普段住んでる地域から少し離れた場所にある市民プール。時間は朝の時間帯でお爺さんお婆さんもいると思ったけど見た限り誰もいなかった。元々人がいなかったら着よう…と思っていた娘のスク水を着てしまった。
何故持ってきたかと言えば…ただの思いつき。学生時代から着る事がなかったスク水を不思議と着て泳ぎたくなってしまった。
「中学生の時から成長してると思っていたから大丈夫だと思ったのに…少し小さい?」
娘の同級生を見てもおっぱいの成長は早かった。それに見合った着ていたスク水を着てみたけど思ったより小さくて横乳が少しはみ出していた。
恥ずかしい気持ちを押し殺しながら市民プールに行くとやっぱり人はいない。いるのは監視員のおじ様だけ。
少し監視員の目は気にしつつも久々に着るスク水で泳ぐのが気持ち良かった。最近は運動不足で疲れる事も多かったし定期的にはおよぎに来ようかな…と考えていると監視員のおじ様がこちらにやって来た。
「朝から精が出ますな〜」
「は、はい…」
「もしなにかあったら私を呼んでくださいね。すぐに駆け付けますから」
「ありがとうございます…」
やっぱり目線は気になりつつも泳ぎを再開する事にした。昔と違って30分程泳ぐことだけでも疲れちゃう…。これから泳いだりランニングして体力付けないとな〜とプールサイドでのんびり休憩していたら呼んでもいない監視員のおじ様が近くにやって来た。
「あの、呼んでませんけど…」
「………」
「えっと、どうしましたか?」
「……だよ」
「え?」
「…イんだよ」
「あの、声が小さくて…」
「エロいんだよ!!!この変態女が!!!」
その瞬間ガハママは言葉の意味を理解出来ずおじ様を近付けることを許してしまい背後からスク水越しにおっぱいを揉まれてしまった。おじ様の性欲は最早ガマンできるわけもなく見る事しか出来なかったおっぱいを揉み続けていた。
「や、やめて…やめてください…」
「うっせぇ!こんな男を誘惑するとスク水なんか着てる女が悪い!」
この場から逃げようもしてもおじ様はガハママの腰に足を絡めて動けないようにしている。どんなに動いても力で負けているおじ様から逃げる事は出来ない。感じたくなくても感じてしまう揉み方にガハママは声が我慢出来なくってしまった。
「ダメ…ダメですから…離して♡」
「声から喘ぎが我慢出来てないぞ。今度は直に揉んでもっと気持ち良くしてやるよ」
おじ様はガハママが着ていたスク水の上半身を脱がしおっぱいが市民プールに露出した。さっきまでとは違うレベルで思いっきりおっぱいを揉み続け乳首をコリコリと虐め感度を高まりつつあった。
「あ゛っっっ♡♡♡や、だめっっっ♡♡♡」
「いいね〜仕方なく監視員のバイトやっててラッキーだったわ。こんな痴女みたいな女を独占欲出来るなんてな」
「ち、ちがっ♡♡♡やめっっっ♡♡♡」
「嫌だったらもっと逃げる振りでもしてみろよ。今はおっぱい虐めてもらって気持ち良くなってんだろ?」
その後も何故か人が来ない市民プールの中で時間も忘れておっぱいを揉まれる事を許してしまったガハママ。最早逃げる行為をわすれて気持ち良くなっていると秘所が疼く。旦那以外知らない場所…知らないおじ様だけど…。
「あ〜柔らけぇ〜!どれだけ揉んでも飽きん」
「あ、あの♡こっちも…♡」
「あ?」
「もう、ダメなんです…♡下も…♡」
「へぇ…変態女からお願いしてくるとはな。いいぜ、マンコも気持ちよくしてやるよ」
ガハママは自ら四つん這いになり秘所が隠れたスク水部分をズラしてアピールをすると…旦那よりもおおきく長いチンコが秘所に挿入された。それは余りにも久々の感覚であり旦那とは比較してはならないレベルの勃起チンコだった。
「お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡うっほ゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡イぐっっっ♡♡♡♡♡イぐっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「膣の中あったけぇ〜。締まりも抜群じゃねぇか。やっぱり痴女だろ?」
「ち、ちが♡♡♡♡♡♡♡娘が、1人イイイいい♡♡♡♡♡♡♡♡」
「人妻かよ。んじゃ、俺との子供を作る為に種付けプレゼントしてやるよ」
その後も時間を忘れて市民プールのプールサイドで何度もピストン活動を続けて子宮におじ様の精液を何回もプレゼントされた。ガハママも気持ち良くなる為に騎乗位で自ら動いておじ様のチンコを刺激されて何度も射精させる事に成功していた。
「お゛お゛っっっ♡♡♡♡♡♡イぐっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡も゛っ゛と゛〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡♡」
「自分から動いてもっと欲しがるなんて最高な人妻痴女かよ。今日で孕むようにもっと射精してやるよ」
ガハママは旦那や一人娘の事も忘れて監視員のおじ様とのセックスに身を委ね続けた。腟内には精液が溢れプールサイドにも零れてしまう程だった。
おじ様は数時間のセックスでチンコも疲れてきたようで腟からチンコを外し最後にディープキスと乳揉みを同時に行った。もちろんガハママも拒む事はなく自ら舌を入れて気持ち良さに酔いしれていた。
「ふ〜、これで俺の子供も出来ただろ」
「ありがとう…ございます…♡」
「またここに来たら犯してやるよ」
セックスで体力に限界を迎えたガハママを放置しておじ様は市民プールから1度去った。ガハママと言えば…気持ち良さに脳が支配されながらも動き汚れたスク水を脱ぎながら更衣室に戻りなんとか帰宅する事に成功した。
自宅に戻ると風呂に行き汚れたスク水を再度着て腟内に溢れた精液でオナニーを何度も続けてしまう。気持ち良くなりながらもダンナや一人娘にこころでは謝り続けていた。それでも…あの気持ち良さには抗えない。
「また、許しちゃうんだろうな…」
恐らく数日後にもあの市民プールに行ってしまう。監視員のおじ様がいるか分からないけど…行くと思う。だって愛した旦那しか知らなかった秘所に気持ち良さを教えてくれたおじ様にもう一度会いたいから…。
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