※この作品はR-18です。

ペペ・ワキャブラーダの真実の愛   作:川の口草

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井上織姫編です!
一番最初あたりに書いた作品なので文章が拙い部分もありますがよろしくお願いいたします!


井上織姫編

黒崎一護と共に、打倒ユーハバッハを掲げ尸魂界に来た織姫だったが途中で皆と逸れてしまった。しかも、運悪く星十字騎士団の一人ぺぺ・ワキャブラーダと鉢合わせてしまったのだった。

(なんなのこの人....太っててすごい格好してるなんかちょっと気持ち悪い...)

「どうしたんだいミーのボディに見張れちゃったのかナ♡」ゲッゲッゲッ

ぺぺはそう言いながら手をハート型にして織姫へと向けて光線を放つ

「ひぃっ!」

織姫は咄嗟に回避した。

「そんなに怖がらなくてもいいんだよ〜ミーはキミを傷つけたりするつもりはないヨ」

ぺぺはそう言ってまた手を向ける。

すると今度は織姫の避けた方へ光線が移動する。

「へ?」

織姫は一瞬驚いたがすぐに防御の体制に移る。

「三天結盾(さんてんけっしゅん)!!」

織姫は盾舜六花を展開し、ぺぺの攻撃を防いだ。

「のぉぉぉ、どうしてミーの愛を受け入れてくれないんだヨ」

ぺぺは再び光線を放った。

「っ!」

織姫はなんとか避けることができた。体勢を崩してしまった。そしてぺぺはその隙を見逃さず、すかさず追撃を仕掛けた。

「三天結盾!!...え?」

織姫は再び盾舜六花を展開しようとしたが、なぜか展開できなかった。

「なんで……くっ」

なんとかその攻撃は避けたもののぺぺは喋りながら光線を放ち続ける。

「このハートにはミーの愛が詰まってるの、愛の力は偉大だヨォ、ミーの愛を受けたらミーのトリコになっちゃうんだヨ♡」ゲッゲッゲッ

ぺぺはそう言いながらどんどん攻撃を加速させていく。

「きゃぁああ!!」

織姫は必死に逃げようとするも、跳ね回るぺぺの動きについていけず、体勢を崩してしまう。

「やめて……助けて....黒崎くんっ」

「もう遅いヨォ♡さあ君もミーのトリコになろうネェー♡」

ぺぺのハート型光線は織姫の胸を貫いた、その瞬間

「月牙天衝!!」

突然現れた斬撃によってぺぺは吹き飛ばされる

「ぐべぇ」

「大丈夫か?井上」

そこには卍解状態の一護がいた。

「よくわからんけどアイツ敵っぽいから倒せばいいんだろ?」

そう言って一護は斬魄刀を構えてもう一度斬撃を放とうとする。

「月牙天衝!」

すると織姫がぺぺの前に立ち塞がり両手を広げて叫んだ。

「三天結盾!!」

「!?、おい何してんだ井上!なんで」パシィィン

織姫は一護の斬撃を防ぎそのまま一護の顔を思いっきりはたいた。

「ぺぺ様になんてことするの!黒崎くん」

織姫は一護を親の仇かのように睨みつけ、

「ぺぺ様大丈夫ですかぁ♡?」と言って抱きついた。

「痛かったですねぇ〜♡よしよし〜♡」

織姫はぺぺの頭を撫でながら双天帰盾(そうてんきしゅん)でぺぺの傷を癒した。

一護は唖然としていると後ろから夜一がやってきた。

「夜一さん!大変です!井上が敵の術によって操られてるみたいなんです!!」

一護は夜一に助けを求めるように説明したが、夜一は一護の首を腕で締めつけ気絶させた。

「...な.....なん.....で.....よ...るい....ち..さ」

「すまんなぁこれもぺぺ様のためなんじゃ♡」バタンッ

そして一護はそのまま倒れ込んだ。

「これで邪魔者はいなくなったヨォ、ミーの愛を受け取ろうネェ♡」

「はい♡!ぺぺ様!」

織姫は満面の笑みを浮かべて答えた。

「ミーの愛が通じたみたいだネェ〜嬉しいヨォ〜じゃあ早速チューしようネェ〜ん〜チュッチュッチュ〜♡」

ぺぺは織姫の唇を奪おうとして顔を近づける。それに応えるように織姫も目を閉じ、二人は口づけをする。

織姫は舌をぺぺの舌に交わらせ、ディープキスを始めた。

「ジュルルル♡ぷはっ、ミーの愛がたっぷり入った唾液飲んでネェ〜ン〜チュウウゥ〜♡」

ぺぺは織姫の口の中に大量の唾を流し込む。織姫はそれをごくりと飲み干すと、身体が火照り始めた。

織姫は着ている服を脱ぎ捨て、全裸になった。

織姫は乳首や秘所を隠すことなくぺぺに見せつけた。

「わたしの身体は全てぺぺ様のものです♡」

織姫はそう言ってぺぺに見せつけるようにM字開脚をして自らの指を使ってオナニーを始め、見せびらかすようなポーズをとった。

するとぺぺは織姫の股間へと手を伸ばした。

織姫の秘所に人差し指を入れると、くちゅっと音を立てて愛液が溢れる。

「あぁん♡」ぴちゃ♡♡

そしてぺぺは中指を膣内に挿入し、Gスポットを刺激する。

織姫は声にならない喘ぎ声をあげ、腰がガクガク震える。

織姫はぺぺにしがみつき、ぺぺの首筋に顔を埋め匂いを嗅いだ。

「すぅぅぅぅう♡♡♡」ぷしゅ♡

ぺぺの体臭だけで織姫は軽くイッてしまった。

「織姫ちゃんはミーの愛の奴隷になったヨ、だからそれを証明するために洗礼と試練を与えてあげる♡」

「ハイ♡」

ぺぺは織姫にガニ股で立つように指示して手を頭の後ろに回して脇を見せつける体制を取らせた。

「じぁいくヨ〜『ラヴ・キッス』!!!」

ぺぺは手をハート型にして再び

織姫に光線を放つ、光線が織姫は顔に直撃した瞬間

「ひぎょ☆ほひぃぃぃ♡」プシャァアア♡

織姫は間抜けな声を出して塩を拭きながら仰け反った。しかしぺぺは連続で光線を放ち織姫の体全体に当てる。

「はひぃ☆」ぷしゅ♡

「ひぎぃ♡」ぷしゅ♡

「おほ♡」ぶぴ♡

「ふぎぃ♡」ぷしゃ♡

「ぴぎゃ☆」ぷぅ♡

「おへぇ♡」ジョロロロロロ♡ガクガク♡

織姫は光線が当たるたび潮を吹き、何度も当てられておならやおしっこが漏れてしまう。

全身からは汗を吹き出し顔は舌が垂れ下がりよだれがこぼれ目は上を向きアクメ顔を晒しており、膝ががくついて今にも崩れ落ちそうになるが、ぺぺの洗礼を受け止めるため踏ん張っている。織姫は必死に耐えてぬき、ぺぺは興奮気味に次は試練を出す。

「よく耐えたヨ♡ミー感激〜織姫は洗礼を受けてミーの愛に応えたヨ、じゃあ次は試練だネ♡」

そう言って試練の内容を話した。

「織姫のそのエロい体を使って自己紹介と共にミーをすけべに誘惑してヨネ♡」

織姫は一瞬戸惑ったが、すぐにぺぺの言葉を理解し、 自ら四つん這いになって尻を高くあげ、 両手で秘所を広げて見せた。

織姫の性器から愛液が流れ出る。

そして織姫は自分の名前とぺぺの奴隷になったことを伝えたあと、ぺぺのことを誘惑する言葉を言い始めた。

「私の名前は井上織姫です♡ぺぺ様の忠実な奴隷でございます♡私はぺぺ様に忠誠を誓います♡どうか私の身体を使って気持ち良くなってください♡」

そう言うと織姫は腰を振りおっぱいを揺らしながら誘惑をした。

ぺぺはゲッゲッゲッと笑いながら

「その大きなおっぱいを使った自己紹介はないノ♡」

織姫はぺぺのリクエストに応えて、左右の手で両乳首を摘み上げ、ぐいっと引っ張って谷間を強調し、胸を揺らしながら自己紹介する。

織姫は自分なりの淫語を考え、ぺぺへの忠誠心をアピールするため、わざとらしくぺろりと舌を出し、自分の唇を舐めまわす。

「この胸はぺぺ様専用デカパイです♡織姫はぺぺ様に媚びを売るためだけに生きてます♡ぺぺ様のちんぽケースになるために生まれてきました♡この無駄乳でご奉仕いたします♡ぺぺ様専用の生オナホです♡ぺぺ様が望むことは全て叶えさせていただきます♡」

そう言って織姫は自分で弄りまくっていたせいか、大きく勃起している乳首を左右に引っ張りばるん♡ばるん♡と上下に揺さぶりながらぺぺに見せつけるように、指先でくりゅくりゅと擦ったり、爪を立ててカリッ♡と引っ掻いた。

「織姫のおまんこは縦割れのドスケベマンコです♡こんなふうにいつでもちんぽを挿入できるように準備万端にしています♡ぺぺ様の極太おちんぽを挿れられたら、即イキしてメス豚になる変態マゾの雑魚雌です♡」

そして織姫は秘裂に指を入れてくぱぁ♡と広げると、どろぉ……♡と大量の本気汁が溢れ出した。

「おほっ♡イクッ♡♡♡」ぷしゃぁああ♡ 絶頂を迎えた織姫は潮を吹き出す。

「ほへぇえ……♡」ガクガク♡

「ゲッゲッゲッ♡それじゃあミーの愛を与えてあげる♡」ぺぺはズボンを脱いで巨大な肉棒を取り出した。それは既にギンギンに勃起していて血管が浮き出ている。

織姫はペニスを見ると発情した表情を浮かべる。

「ふぅう♡すごいぃ♡これがぺぺ様のチンポ♡♡♡」

「そうだヨォ♡ミーの自慢のビッグマグナムだヨ♡これを見てどう思う?」

ぺぺは織姫の目の前で腰を突き出し、ぶるんっ♡と揺れる。

「すぅぅぅ♡♡♡」ぷしゅ♡ ぺぺの臭いを嗅いだ瞬間、織姫はイッてしまった。

「おほ♡すごぃいい♡おっきすぎるぅ♡それに臭すぎますぅ♡♡♡」

織姫は鼻の穴を大きく広げて息を吸い込む。

ぺぺの鬼頭が織姫の鼻先にを押し込み豚の鳴き声のような音が出る。

「ブヒィ♡」

「ゲッゲェー!そんなに喜んでもらえるなんて嬉しいネ!」

ぺぺはさらに織姫の顔に押し付けるように腰を前に突き出すと、織姫は口を開いて舌を伸ばしぺぺの裏筋を舐める。

「れろぅ♡おいひいれふ♡」

織姫はそのままぺぺのカリ首まで口に含み、亀頭をチロチロと舐め始める。

「ちゅば♡んはぁ♡」

ぺぺは織姫の髪を掴んで自分の方に引き寄せる。

「もっと奥まで入るヨネ♡」

ぺぺの巨根が織姫の喉元にまで達すると、織姫はむせながらも必死に受け入れようとする。

「んぶっ♡♡」

織姫の口から唾液と先走り液が入り混じった液体が流れ出る。

「うぼぉ♡」

織姫は嘔吐きそうになるもなんとか堪え、喉の奥まで入れてストロークを始めた。

「んぼっ♡じゅぽ♡ぢゅぞ♡」

織姫のフェラチオは下手だった。

しかし、それがまたぺぺには興奮する材料となった。

「おっ♡なかなかやるね〜♡」

ぺぺは織姫の頭を掴む手に力が入る。

「おっ♡おっ♡」

織姫はぺぺの肉棒を根元近くまで飲み込もうとするが、それでもまだ半分以上残っていて、それを無理矢理押し込まれて織姫は涙目になる。

「おごぉ♡」

「そろそろ出るよ♡」

「んぐぅ♡」

織姫は精一杯口を開けているのだが、それでも入り切らない。

そしてぺぺは織姫の頭を押さえつけながら射精した。

「おごぉおおおお♡♡♡」

織姫の口に大量の白濁液がそそがれ口や鼻から入りきらなかった白濁液が溢れる。ぺぺがちんこ引き抜くと織姫は自分の手を皿にして口を大きく開けてなか精子をぺぺに見せる。

「おげぇえ♡ごくん♡」

織姫は舌を出して口のなかにあるザーメンを見せつけながら全てを飲み込んだことをアピールした。

「ゲッゲェエエッ♡全部飲んだのかい?偉いねぇ♡じゃあ次はミーが気持ちよくしてあげる♡」

ぺぺはそう言うと正座をしている織姫の背後に回り、四つん這いにさせ両手で尻を掴み左右に開く。

「あっ♡ダメです♡そこは……♡」

「ここだよね♡」

ぺぺは人差し指を膣内に挿入しGスポットを刺激する。

「おほっ♡そこぉ♡」

織姫は快感に身体が震える。

ぺぺは二本目の中指を入れさらに刺激する。

「ほへぇえ♡」くちゅ♡

「ゲッゲェッ♡もう濡れてるじゃないか♡この変態マゾ豚が♡」

「おほっ♡ごめんなしゃいぃ♡」

ぺぺが織姫のクリトリスに触れると、織姫は大きく反応した。

「おひぃいい♡」

「やっぱりここは弱いみたいだネ♡」

ぺぺは今度は親指で陰核を押しつぶすようにグリグリと弄り始めた。

「んぎぃいっ♡イグッイグゥウウッ!!♡♡♡」ぷっしゃあああ♡

「おーっと♡危ないネ♡」

絶頂を迎える寸前、ぺぺは手を止める。

「はぁー♡はぁー♡どうして止めるんですか?」

「まだまだこれからだよ♡」

ぺぺは織姫を仰向けに寝かせて両足を持ち上げM字開脚させる。

「うわぁ♡恥ずかしいぃ♡」

「ゲッゲェー♡いい眺めダァ!それじゃあいくヨォ♡」

ぺぺは織姫のまんこに自分の肉棒を押し当てると、一気に貫いた。

「ふぅーーーーっ!?︎♡♡♡」ずにゅうう♡

「おひょぉおおおっ!♡♡♡」

ぺぺの巨根は簡単に子宮まで届き、その衝撃で織姫は潮を吹いてイッてしまう。

「あらら♡入れただけでイクなんて♡そんなに気持ちよかったのかなぁ♡」

ぺぺはゆっくりと腰を動かす。

「おっ♡おほっ♡しゅご♡」

「どうだい♡自慢のビッグマグナムは♡」

「ふごぉ♡しゅごしゅぎましゅうぅ♡」

ぺぺは徐々にスピードを上げていく。

「んぉおお♡しゅごい♡こんなの初めてぇ♡」

「ゲッゲェッ♡最高だろう♡さぁ♡もっといくヨォ!」

「おぉぉぉ♡」びくん♡びくん♡ぺぺはさらにピストン運動を激しくする。

パン♡パン♡

「あひっ♡またイクっ♡」

「いいよ♡好きなだけイケばいいサ♡」

織姫は何度もイカされ、ついには意識を失ってしまう。

「おっと♡まだ気絶するのは早いぜ♡オラァア!!」

ぺぺは肉棒を思い切り奥まで突き刺すと、再び動き出す。

「おごぉお♡」プシュ♡

織姫はあまりの快感に飛び起き潮を噴いた

「おっ♡また締まる♡いいね〜♡」

「んぶぅうう♡」

「そろそろ出そうだヨ♡受け止めてくれよネ♡」

「おごぉおお♡」

ぺぺはラストスパートをかけ更に速く動く。

織姫は身体をビクビク痙攣させながら絶頂を迎えた。

「おぉおお♡出るぅう♡」どぴゅ♡どくどく♡

「んほおおおおおおおお♡イグゥウウウッ!!!♡♡♡」ぷっしゃあああああ♡

ぺぺが肉棒を引き抜くと、織姫は勢いよく放尿した。

「あはっ♡おしっこも出てるじゃん♡」

「はぁー♡はぁー♡」

織姫は絶頂を迎え、虚ろな表情をしていた。

「ゲッゲェー♡楽しかったねぇ♡」

「はい♡とても気持ちよかったです……♡」

ぺぺは織姫の頭を撫でながら耳元で囁く。

「ミーはまだまだ満足してないから、これからもいっぱい遊ぼうネ♡」

「は、はひぃ♡」

......

 

「うぅ....ここは何処だ?」

一護は目を覚ました時椅子に固定され裸で縛られていた。

「あぁ♡黒崎くんおきたぁ♡」ぱん♡ぱん♡

一護が目にしたのは豚のようなコスプレをして先程吹き飛ばした小汚いおっさんの上で腋見せガニ股スクワットをしている織姫の姿だった。

「井上……っ」

「ぺぺ様ぁ♡黒崎くん起きましたよぉ♡」パン♡パン♡「ゲッゲェー♡おはよう♡」

「てめぇ……」

「怖い顔しないでヨー♡」

「そうですよぉ♡ぺぺ様に失礼ですぅ♡」ばるん♡ばるん♡

「誰だお前!?︎」

「えへぇ♡ミー?ミーは愛の伝道師ですヨ♡」ゲッゲッゲッゲ♡

「何言ってんだこいつ?」

織姫は豚男に跨ったまま、一護に近づく。

「ぺぺ様はすごいんだよぉ♡私を奴隷にしてくださって、こんな素敵なことをしてくれるんですぅ♡」パン♡パン♡

「おい!やめろ!」

一護は叫ぶが織姫はそれを意に返さず

「あぁん♡ぺぺ様ぁ♡」パン♡パン♡

織姫は腰を振り続け、その度に胸が激しく揺れる。

「くっ!いい加減にしろ!この変態野郎!今すぐ井上を離せ!ぶっ殺すぞ!!︎」

「黒崎君いい加減にして!!うるさいですぅ♡ぺぺ様ぁ♡私のオマンコ気持ちいいですかぁ♡」

「いいとも♡最高だよ♡」

「ありがとうございますぅ♡じゃあ次はこうしますぅ♡」

織姫は両手を使って、自分の乳首を摘み上げながら上下に動かす。すると

「おほっ!?︎♡これしゅごひぃいいっ♡おっぱいの先っぽジンジンするぅ♡」

「ゲェエエッ♡織姫ちゃん最高ダァ♡」パン♡パン♡

「んぎぃいいっ!♡」プシャァアアー♡

織姫は潮を噴きながらイッてしまった。

「おほっ♡おほぉおおお♡」パン♡パン♡

織姫は止まらず、さらに激しく動く。

「あはっ♡イクっ♡イキますぅうっ!!♡♡♡」

「ぐっ♡出るっ♡」ドピュルルルルー♡

ぺぺは白濁液を出しながら、笑った。

「はぁー♡はぁー♡」

一護は唇を噛み締めながら

「井上...やめてくれぇ...お前は敵の術に操られてるんだ!」

一護が叫ぶと...

「さっきからなんなの!私はぺぺ様に本当の愛を教えていただいて、自分の意思でぺぺ様に懇願してぺぺ様専用のメス豚にしていただいたの!」

織姫は一護を睨みつけながら言った。

「そんなわけあるかよ……」

「まだわからないみたいですね♡ぺぺ様♡」

「ゲェッゲェー♡織姫ちゃあん♡もっと教えてあげてヨォ♡」

「はいっ♡」

織姫は一護の太ももに手をついてお尻をぺぺの方に向け左右にふり♡ふり♡して誘うような仕草をする。

「ねぇ黒崎くん♡ぺぺ様のおちんちんは気持ちいいの♡ぺぺ様に愛されてるんだって感じる♡こんな幸せなことないと思うんだ♡」

「な……何を言って……」

「ねぇ♡黒崎君はどう思う?♡こんな粗末おちんちんで女の子を幸せに出来るの?」「それは……でも俺はお前を助けたいと思って」

「助けるって……どうやって?もう無理だよ♡だって私、ぺぺ様しか見えていないもん♡」

「そうダヨォ〜♡ゲッゲェー♡ミーも織姫ちゃんと相思相愛だヨォ♡」

そう言ってぺぺは織姫のまんこにはちんこをねじ込んだ。

「ブヒィン♡」

織姫は蕩けた表情になる。

「あへっ♡しゅごいぃい♡」

「ゲェーゲェー♡織姫ちゃんのオマンコ最高だァ」パン♡パン♡

一護の目の前で織姫の爆乳が乱れ踊る。

「やめろぉ……井上……」

「黒崎くん♡見てぇ♡ぺぺ様の極悪おチンポで私は感じてるんです♡」

「うっ……」

「あはっ♡黒崎くんそれで勃起してるのぉ?本当に粗末なおちんちん♡」

「違う!これは……!」

「嘘つきぃ♡じゃあ私が抜いてあげる♡」

織姫は一護のちんこに息を吹きかける

「井上……やめろ……」

「ふふっ♡私の身体は全てぺぺ様のものだから黒崎君にはこれくらいしかできないの、ごめんね♡」パン♡パン♡

「ゲェエエーー♡織姫ちゃん!イクゥウウー!」

「あへっ♡出してくだしゃいっ♡ぺぺしゃまのザーメンいっぱいください♡」

どぴゅるるるるるるるるる!!︎

「ふひぃぃぃ♡」

ぺぺは織姫の中に射精し、同時に絶頂を迎えた織姫は舌を出してアヘ顔を晒した。

「あっ♡ああ♡あぁん♡」

「うぅ……井上……」

「黒崎君、ぺぺ様の精子美味しいよぉ♡」はぁ♡はぁ♡

一護のちんこに織姫の吐息とよだれがかかり、一護はその刺激に耐えきれず射精してしまう。

「うっ」ぴゅる

「きゃっ」

その少量の精子は織姫の顔に少しかかり、織姫が声を上げる。

「...えっ?今のでイッちゃったの?それにこの量..........」

「ご、ごめ

「きっも」

織姫は一護に軽蔑の眼差しを向け近くにあった水とタオルで精子を拭って、

「ぺぺさまぁ♡あの童貞野郎に顔を汚されましたぁ♡申し訳ございません♡どうかぺぺ様の手で上書きしてください♡」

と言って織姫はぺぺにキスをした。

「ゲェーゲェー♡いいヨォ♡可愛い子豚ちゃん♡」

「ありがとうございますぅ♡んちゅっ♡」チュッチュッ♡ペロッペロッ♡

二人はディープなベロチューを始めた。ぺぺはキスの流れで織姫の顔面を舐めまわし、織姫はぺろぺろ♡される度に喘いだ。

「ぷはっ♡ぺぺ様ぁ♡もっとぉ♡」

「ゲェーゲェー♡」

ぺぺは織姫の胸に手を伸ばす。

「おっぱいですか?♡」

ぺぺが揉むと織姫は

「あん♡気持ちいいです♡」

「ゲェーゲェー♡織姫ちゃんのデカパイ最高だヨォ!♡」

「あはっ♡ありがとうございます♡」

「さっさと母乳が出るように沢山仕込まなきゃネェ〜♡」

「えへへぇ♡これからもメス豚織姫を愛してくださいね♡」ぶひ♡ぶひ♡

鼻音をならし尻を振りながら織姫はぺぺに媚を売る

一護はそれを絶望しながら聞いて徐々に意識が薄れるなか織姫の嬌声と肌と肌の当たる音だけが耳に反響する。

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