星十字騎士団の一人を打倒した朽木ルキア、彼女は他の隊員と合流するため走っていた。
「ハァッハァッ」タッタッタ
瓦礫で足が不安定な中彼女は違和感を感じる
(...やけに静かだ)「……!?」
ピタッ 彼女は立ち止まる。その光景を見て唖然としていた。
そこには、かつて仲間だったはずのものたちが倒れていたのだ。
「な……なんなんだこれは……」
まるでどう仕打ちをしたかのようにお互いがお互いに剣を突き刺していた。
ルキアが気を取られていた瞬間、
「ラヴ・キッス」
「くっ!」
キィン
ルキアはギリギリなところで斬魄刀を振って攻撃を弾いた。
「貴様は何者だ!このような惨状にしたのは貴様が原因か!?」
「ミーはぺぺ・ワキャブラーダだヨ♡みんなに愛を与えてあげたんだヨネ♡」
ゲッゲッゲッと笑いながらぺぺは答えた。
「どうやら気色の悪いのは見た目だけではないようだな...」
ルキアはぺぺに斬りかかる
「死ね!」
しかし斬魄刀はぺぺから1メートル程手前で止まってしまった。
「何?」
「あはっ♡無駄だよぉ♡」ペロッ
ぺぺの舌がルキアの頬を舐める
「うっ……」ゾワッ
「オウ♡かわいいネ♡」
「くっ....心底気色の悪い男だ、肥えた見た目だけでも見ていて気分のいいものではないと言うのに...」
ルキアは舐められたところをゴシゴシと袖で必要なまでに拭った。
「ゲッゲッゲッ♡ひどいヨ、ミーの愛くるしいボディに向かってそんなこと言うなんて♡」
「ふっ、たわけめその肥えた腹の何処が愛くるしいと言うのだ...」
(しかし、なぜ避けられたわけではないのに当たらなかった?)
「そんなこと言って、君はこれからミーのトリコになるんだヨ♡」
「くだらん、そんなことあるわけなかろう!先ほどの攻撃も気を抜いている私に当たりもしなかったであろう」
「あれ?気づいてない?まぁいいよ、じゃあ今度は本気でいくヨ♡」
「望むところだ……」
「ほっ!」
ぺぺは手をハート型にして光線を放つ、しかしルキアはそれを簡単に躱す。
「ふん、どうやら威勢だけのようだな」
しかしぺぺは腕を振り光線の軌道を曲げた。
(....っ!軌道をずらすこともできるのかだがまだ遅い!)
ルキアの動きをぺぺの腕が追いきれず華麗に避けられてしまう。しかし、ルキアの着地点は瓦礫で足場が不安定であったため、一瞬反応が遅れてしまった。
なんとか避けたもののすぐそばまで光線が迫ってきていた。
(危なかった...あれに当たったらどうなるかわからないが、当たらないに越したことは....)
そう考えながら跳び上がった瞬間、ルキアの右腕が斬魄刀に引っ張られぺぺの光線に右腕が被弾してしまう。
「っ!?」
ルキアは咄嗟に鬼道を唱えその場に煙幕を立てる
「破道の三十三『蒼火墜(そうかつい)』」ドン!!
「ゲッゲッゲッ♡隠れても無駄だヨ♡」
「ふん!馬鹿者め誰が隠れたりするものか!」
ルキアが煙幕の中から現れ喋り続けた。
「先ほどの光線に被弾したが特になんともないようだな」もぞもぞ
「ゲッゲッゲッ♡そうかナァ?君の右手は何してるのかナ♡」
「ふん!見てわからぬか、たわけめ。お前のことを思いながら乳首をいじってあるに決まっているであろう!」クリ♡クリ♡
ルキアはさも当然かのようにあり得ないことを言い出す。
「しかしこれでは右手が使えぬ...っ♡まぁ良い貴様なぞ左手でも十分倒せるだろう……」
ルキアはぺぺに挑発的な態度をとる
「……もう怒ったヨォ!」
「ほざけ!変態豚野郎!」くちゅ♡くちゅ♡
ルキアはぺぺに向かって走り出した。そして、
「……っ!!」シュンッ ルキアはぺぺの目の前に現れぺぺの首元に斬撃を食らわせようとするがその瞬間ルキアの右手は乳首を捻り上げた。
「……ひっ♡!?」ビクッ♡
「ミーの番だよ♡ラヴキッス」
ポッ
今度はルキアの左手に直撃した。
「くっ気味の悪い攻撃を何度もあてよって」
「ミーの愛を受け取らないからこうなるんだよ♡」
「……きっ気持ち悪いわっ!!!」どごぉ
ルキアはぺぺを思いっきり蹴り飛ばした。
「ゲホッ……なんて力なんだヨ……」
「はあ……はあ……」
(……まずいな、両腕はオナニーで使い物にならん。早く決着をつけねば……)くちゅ♡くちゅ♡
「はあっ!!!」
ルキアはぺぺに向かって再度蹴りを放った。
「ゲッ!?」
ぺぺはギリギリのところで避けることに成功した。
「ちっ……」
「危ないヨ〜、今のはちょっぴりビックリしちゃったネ♡危ないから両手で足を抑えてもらうちゃうヨ♡」
ぺぺがそう言うとルキアは自分の足を自分の手で持ち上げM字開脚のような格好になってしまった。
「くっ……」
(この体勢はまずい、このままではやられてしまう....)
しかしそんな心配をよそにぺぺはルキア顔の前で手をハート型に構える
「ラヴ・キッス」
ポッ
ハート型の光線はルキアの顔に直撃して、ルキアの顔はどんどん蕩けた表情になっていく。
(な、なんだこれはなぜ目の前にいるこの男がこんなに愛らしく、いや....違う愛おしく感じているのだこの男.....ぺぺ様のことを)
「ゲッゲッゲッねぇ気分はどうかナぁ♡」
「っ……♡それ以上顔を近づけるでない♡動悸がおさまらんだろう♡な...何故だ♡」くちゅ♡くちゃ♡
ルキアは顔を赤くして股を弄りながらぺぺから顔を背ける
「それは愛だヨ♡」
ぺぺは即答しルキアの顎を上げさせる。
「これが...愛♡」
ルキアが言い終わるとぺぺはそのままキスをする
「んむぅ♡!???」
(ぺぺ様にキスをされた♡)
「ふーっ♡んっ♡れろっ♡じゅるっ♡ちゅぱっ♡」
(あぁだめだ♡舌が絡み合うたびに頭が真っ白になる♡もっとしたい♡)
ルキアは無意識のうちに自らぺぺの口の中に舌を入れていた。
「ぷはっ♡」ペロッ
「はぁ……はあ……♡ぺぺ様……♡」
ぺぺが口を離すとルキア舌はまだ物欲しそうにレロレロと動き空を切る
「どうだったかな?ミーとのラブキッスは♡」
「はぁい♡とても素晴らしかったです♡」とろぉん♡
ルキアの顔は恋する乙女の顔そのもであった。
「ミーのこと好き?」
「はい♡好きですぅ♡」とろぉん♡
「じゃあミーのことをどのくらい愛してるか自己紹介しながら身体で表現してヨ♡」
「かしこまりました♡」
ルキアは服を脱ぎ死覇装を綺麗に畳みぺぺの前に立つ そして一糸纏わぬ姿になり死覇装の上に跨り股を開きながらつま先立ちでしゃがみ込み、両手で乳首を弄りながら
「護廷十三隊十三番隊副隊長朽木ルキアはぁ……ぺぺ様の愛を受け、常時発情中の変態女です♡ぺぺ様のことを想いオナニーしてるとすぐにイッちゃいますぅ♡」ぷしゅ♡♡
ルキアは自己紹介をしながら潮を吹き足下にある死覇装を自分の潮と愛液で濡らした。
「ぺぺ様どうかこの卑しい変態女にお恵みを♡」くちゅ♡くちゅ♡
ぺぺはそれを皆がらニヤリと笑いながら
「ルキアちゃんって言うんだネ♡でもルキアちゃんさっき僕のこと気持ちが悪いとか言ってたしナァ♡」
ルキアは先ほどのとろけた表情から一気に青ざめていき、全裸のまま土下座の体勢になった。
「も、申し訳ございませんでした。ぺぺ様の奴隷の分際であんなことを....本当にすみません……」
ルキアの体は小刻みに震えていた。
「うーんどうしようかナァ♡」
ぺぺはルキアを見下ろしながら考える
「あ、あの……なんでもします。どんなことでもいたしますのでどうか見捨てないでください……」
ルキアは涙目になってぺぺに訴えかける。
「ゆるしてあげるヨ♡」
ぺぺがそう言うとルキアの表情はたちまち晴れていく。
「ありがとうございます♡ぺぺ様ァ♡」
(うれしい♡うれしい♡なんて優しいお方なのだ♡)くちゅ♡くちゅ♡
ルキアは喜びのあまり頭を下げながら、股間をいじっていた。
それを見てぺぺはルキアの頭を足で踏みつける。
「ゲッゲッゲッ駄目だヨ♡自分だけ気持ちよくなっチャ♡」
ルキアは幸せそうに頬を踏みつけている足に舌を伸ばし舐めている
「はぁ♡ぺぺさまぁ」れろ♡れろ♡
「ほらルキアちゃんこれもあげるヨ♡」
ぺぺはそう言ってちんこを取り出した。
「はむっ♡」ジュロロ♡
ルキアはぺぺのちんこを見た瞬間咥え込んだ。
「あ〜最高だヨ♡」
ぺぺが腰を動かしルキアの喉奥を刺激する。
ぐっぽ♡ぐっぽ♡ずろぉ♡ じゅるる♡ルキアは口を窄めて吸い付く、口の中に広がる雄の匂いがルキアをさらに興奮させた。
(ああ♡ぺぺ様の味♡癖になってしまいそうだ♡)
ルキアは自分の秘所を指でかき回し、乳首を強くつねった。
くちゅ♡くちゃくちゃ♡
(ああもうイクッ♡)
びゅるるるるるる♡ どぴゅーー! ルキアは絶頂を迎えそのままぺぺの精液を飲み込む ごくっ♡ごくっ♡ぷはっ♡ ルキアは飲み干し口から垂れる白い液体を舌ですくいながらペロっと舐めとる。
「ありがとうございます♡とっても美味しかったです♡」
「ルキアちゃん♡そのまま口を開けてヨ♡」
ぺぺが指示するとルキアは嬉しそうに返事をした。
「はい♡」
姿勢を正し、正座で口を開けながら目を閉じてぺぺのことを待った。
すると、じょぼぼぼぼぼぼ
ぺぺのちんこからは黄色い液体がルキアの口目掛け発射された。
ごきゅ♡ごきゅ♡ごきゅ♡
ルキアは何も言わずにぺぺのおしっこを飲み込んだ。
「ふぅ〜、スッキリしたネ♡」
ごきゅん♡と音を立ててルキアは全て飲み干し、
「げぇっぷ♡」
と下品にゲップをする。
ルキアの顔は尿まみれになっていたがとても満足そうな顔をしていた。
ぺぺはその顔を見ながら笑みを浮かべていた。
「ゲッゲッゲッ偉いネ♡何かご褒美をあげないと」
ぺぺがそう言うとルキアは四つ這いになり、お尻を高く上げながら、 ぺぺに向かって突き出し、左右に振りながら
「ご褒美でしたら私のこのとろとろに濡れたおまんこにぺぺ様のおちんぽをお恵みください♡」
ぺぺが見ている前で自分の指を使い、くぱぁと広げながら、愛液を垂らしながらおねだりを始めた。
ぺぺはそんなルキアを見てニヤリと笑いながらルキアのとろとろおまんこに挿入した。
パン♡パン♡ぱん♡ ぺぺは激しくルキアのお尻を叩きながら、バックから突いていた。
ルキアは両手で自分の乳首をつまみ、引っ張ったり、つねったりしている。
ぐちゅ♡ぐちゃ♡
「あっ♡あん♡ひゃぁ♡」
ルキアは快楽のあまり声が出てしまう。
「ルキアちゃん♡気持ちいいかナ?」
「はいぃ♡とっても♡とっても気持ちいです♡」
「じゃあこれはどうだい?♡」
ぺぺはそう言うとピストン運動をやめ、ルキアの腰を掴み一気に奥まで挿入した。
「おほぉぉぉ♡」ぷしゅ♡
ぺぺはそのまま腰を振らずぐりぐりと子宮口に鬼頭を押し付ける。
「お"っ♡お"っ♡お"っ♡」ぷしゅ♡ぷしゅ♡ぷしゅ♡
ルキアはケモノのような声を出し、連続で絶頂する。
「ミーの鬼頭とルキアちゃんの子宮口がディープキッスしてるネ♡」ぐり♡ぐり
ルキアはぺぺが小刻みに揺れるたびマヌケな声を出して潮を吹く。
「ミーの愛をルキアちゃんの中にだすヨ♡」びゅるる♡
「はぁ〜♡はぁ〜♡はいィ♡いっぱい出して下さい♡」
ルキアはそう言ってぺぺの射精を受け止めるようにぺぺに合わせルキアも腰を押し付ける。
「はっ♡はっ♡はへ♡」
ぺぺはゆっくりとぺニスを抜くとどろっとルキアのまんこから精液が流れ出た。
ぺぺのちんことルキアのまんこの間に糸が引いており、ルキアのまんこは名残惜しそうにぱく♡ぱく♡と開閉しながらぷぴゅ♡ぷぴぃ♡と音を鳴らしている。
「はぁ♡はぁ♡ぺぺ様のせーえきで孕んでしまいますぅ♡」こぽぉ♡
ルキアは地面に顔を擦り付けた状態で舌と涎をたらし、幸せそうな表情をしている。
ぺぺはルキアの体を堪能したところで、突然言った。
「それじゃあルキアちゃんの身体をミーの好みに調教するヨ♡」
「うれしいぃ♡ぺぺ様にまだまだいじってもらえるぅ♡」
ルキアは嬉しそうに答える。
ぺぺはルキアに腋見せガニ股スクワットのポーズを取らせた。
ルキアの股からは先ほどぺぺが出した精液とこれから行われる調教への期待からか愛液がとろ〜♡と地面に落ち糸を引いた。
「それじゃあいくヨ♡」
ぺぺは手をハート型にしてルキア乳首に照準を合わせた。
「ラヴ・キッス」
ぺぺはハート型光線がルキアの両乳首に当たるように2回連続で発射した。
ポッ♡ポッ♡
「ぴぎゅ♡♡♡♡♡♡♡」ピュッ♡
ルキアは身体を仰け反らせ甲高い声を上げた。
光線が当たった乳首は真っ赤に腫れ上がり、ビンビンに勃起していた。
「熱いぃ♡乳首がじんじんするぅ♡」
ルキアはたまらず乳首をシコリだす。
「ほっ♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡」クリ♡クリ♡シコ♡シコ♡
「おほぉ♡きもちいい♡ちくびきもちいいよぉ♡」
ルキアはアヘ顔になりながら乳首を摘み、上下に動かしていた。
「まだまだ行くヨ♡」
ぺぺは再び手をハート型にして今度はルキアの陰核に照準を合わせた。
「ラヴ・キッス」
ぺぺの手からハート型の光線が放たれ、ルキアの陰核に当たった。
「お"ごぉぉぉおほぉぉぉ♡」プシャァア♡
ルキアはマヌケな声を出して腰をガクガクと上下させながら潮を撒き散らしアクメ顔を晒す。
「ひっ♡ひっ♡ひっ♡」むく♡むく♡
ムクムク♡
「お豆ちゃん♡大きくなってるヨ♡」
ルキアの陰核は皮を押し上げ苦しそうなほど勃起している。
ぺぺはその陰核に向かって指を弾く。
「お"っ♡お"ぉぉぉおお♡」ぷしゃぁあああ♡
ルキアは腰を突き上げ、勢いよく潮を吹き出し絶頂した。
「もう1度いくヨ♡」
ぺぺはそう言い再び手をハート型にし、ルキアの淫乱お豆ちゃんに狙いを定めて発射した。
「ラヴ・キッス」
「ぴょぉぉぉおぉぉん♡」ぷっしゃぁあ♡ぷしっ♡ぷしっ♡
ルキアの体がビクン♡と震えると、その瞬間、今までで一番大きな潮吹きをした。
「ひゅー♡ひゅー♡」ビクン♡ビクビク♡
ルキアは腰を痙攣させて絶頂した後そのまま地面へと倒れ込んだ。
「お"っ♡お"っ♡お"っ♡」ちょろちょろ
ルキアは口を尖らせアヘ顔を晒して快感のあまりしょんべんを漏らしていた。
「乳首とお豆ちゃんがビンビンでミー好みの身体になったネ♡」
ぺぺはそう言いながら小さなリングを取り出した。
「これはミーからのプレゼントだヨ♡」
そう言ってぺぺはルキアの陰核にリングをはめ込みリングを絞った。
「きゅぅ♡ほっ♡ほっ♡」びん♡びん♡
ルキアの陰核はそそり立って小刻みに揺れ、その度ルキアから嬌声が上がる。
「ぺ♡ぺぺ様ぁ♡私のクリトリスにこんな素敵なリングをつけてくださりありがとうござます♡」ふり♡ふり♡
ルキアは感謝の言葉と共に腰を振りクリトリスを上下左右に揺らしてぺぺに見せつける。
「それじゃあ次は乳首にプレゼントをあげないとネ♡」そう言うとぺぺはルキアの両乳首にハート型のニップレスを貼り付けた。
しかし、ルキアの乳首はニップレスの上からでもわかるくらいビンビンに立っており、シールを貼る前よりも恥ずかしい姿
となってしまう。「乳首もすごいことになってるヨ♡」
ぺぺはそう言い、ニップレスの上から乳首をピンッ♡と弾いた。
「ほっ♡おっ♡ほぉ♡」ビクン♡
ルキアは体を仰け反らせて絶頂した。
「ふ〜♡ふ〜♡あ、ありがとうござます♡似合っておりますでしょうか?」へこっ♡へこっ♡しこっ♡しこっ♡
ルキアはつけられたリングを見せつけるように腰を突き出し、ニップレスの上から乳首をシコった。「うん!とっても可愛いヨー♡」
「あっ♡嬉しいです♡もっと褒めてください♡」
ルキアは嬉しそうに言った。
「それじゃあそろそろ始めるヨ♡」ポチッ
ぺぺはスイッチを取り出しボタンを押した。
「お"っ♡お"っ♡お"ぉおほ♡」ビクン♡ビクビク♡ブブブブブ
ルキアは突然喘ぎ声をあげる。
「ち、ちくびぃ♡くりぃ♡ヒギィ♡」ビクン♡
ルキアの乳首に貼られているニップレスが振動し、陰核に嵌められたリングは回転していた。
「ほぉおおぉ♡しゅごいいぃ♡」ビクビク♡
「どう?気持ちイイかい?」
「きもちいいれすぅ♡」ビン♡ビン♡
ルキアは涎を垂らし蕩けた顔で答える。
「それはよかったネ♡」
「はい♡私幸せです♡」フリ♡フリ♡
ルキアは腰を突き出し、ガニ股で乳首と陰核の刺激に感じていた。
「朽木ルキア♡ぺぺ様の愛の証でいきましゅ♡♡♡」
その瞬間ニップレスとリングの動きは強まり、ルキアは腰を突き上げ、潮を吹き出しながらケモノのような声を上げ絶頂した。
「お"っ♡おほぉ♡イグゥゥウウッ!!?♡」プシャァア♡
ルキアは白目を剥いて腰を突き上げ絶頂した。
「イッちゃいましたぁ♡」
ルキアはアクメ顔を晒し、舌を出しヘロヘロになりながらも、なんとか笑顔を作り、ぺぺに向けてピースサインをした。
「よく頑張ったネ♡えらいヨ♡」なで♡
「はぁん♡」じゅん♡
するとそこに先ほどの叫びを聞きつけてか、阿散井恋次がやってきた。
「なんだこの臭いは……ってルキア!なんて格好してんだ!」
むせ返るほどのメスの匂いがあたりに漂っていたのだ。
「てめぇ!ルキアから離れろ!ぶっ殺すぞ!!」
そう言って恋次はぺぺに飛びかかる。
ガキィィィィン!!!
ぺぺのことを庇うようにルキアが恋次の攻撃を受け止める。
「なっ!?何するんだルキア!」
「たわけ!貴様こそ何をしているかわかっているのか!ぺぺ様に刀なぞ向けおって!」
ルキアは恋次を睨みつけながらそう言った。
「くっ!馬鹿野郎....っ、敵の術にまんまと引っかかりやがって!正気に戻りやがれ!」
そう叫ぶがルキアは冷たい目で睨む。
「ふん、正気だと?私はいたって正気だ、ぺぺ様は私に愛を教えてくださったお方だ、例え恋次、貴様であろうと愚弄することは許されんぞ」
ルキアの発言に恋次はたじろいだ。
その隙にルキアが攻撃を仕掛ける。
ガッキィン
恋次はなんとか受け止めることに成功したが上手く体勢を立て直すことができず、押されてしまう。
「ふん、ぺぺ様の敵は私の敵だ、貴様にもここで死んでもら.「ポチッ」..んひぃ♡♡♡」ブブブッ
ぺぺは戦いの最中スイッチを押した。
「お"っ♡ほっ♡おっほぉぉおおぉ♡」ビクン♡ビクビク♡
ルキアは体を仰け反らせ、腰を突き上げる。
「ミー退屈なんだけド、早くしてネ♡ゲッゲッゲッ」
「ルキア!おいルキア!」
恋次はルキアに手を伸ばそうとしたがその手は弾かれた。
「はぁ♡はぁ♡触るな!今私はぺぺ様から愛を...んっ♡いただいていたところなのだ」がく♡がく♡
ルキアは腰を振り、ガニ股のポーズをとり斬魄刀をまんこに刺してオナニーしながらそう言った。
「くそっ!なんなんだってんだよ……」
「そんなことより自分の心配をするべきじゃないカ?」
「はぁ?何言って」
「いくぅ♡袖白雪ィ♡」ビクン♡ビクビク♡
ルキアは潮を吹きながら絶頂した。
そして恋次が唖然としている隙に足元から凄まじい勢いで氷が侵略してくる。
「ぐあぁああぁ!!!」ピキピキピキ
恋次は全身を凍らされ、その場に立ちすくんだ。
「ふぅ♡終わりましたぁ♡」
ルキアは腰を落とし、ガニ股で股間をピースサインで広げてぺぺに見せた。
そこには斬魄刀とクリトリスが反りたっていた。
「ゲッゲッゲッご苦労さまダ、よく頑張ったネ♡」
「ありがとうございますぅ♡」フリ♡フリ♡
「じゃあ次はミーの愛の巣で楽しもうカ♡」
「はい♡喜んで♡」
…………
「.....うっここは?」
恋次が目を覚ますとそこは薄暗い部屋だった。
「なんだこれ……?手足が縛られて動かねぇ……」
意識を完全に取り戻した恋次はあたり一帯に充満する甘ったるい匂いと聞き覚えのある女性の聞いたこともない嬌声が聞こえる。
蓮二の目に映ったのは、ルキアバニーガールのような姿で頭の上で手をウサギの耳に見立ててぺぺに跨っているのが見えた。
「ぴょん♡....ぴょんっひ♡っんほぉお♡しゅきぃ♡すきれすぅ♡」パン♡パン♡
ルキアはアヘ顔でぺぺの上でぴょんぴょんと跳ねている。
「くそっ!こんなときに動けないなんて……!」
そうこうしているうちにルキアは絶頂を迎えようとしていた。
「イク♡イッちゃいますぅ♡」
「いいゾ!イっちゃえ♡」
「んっ♡んっ♡イグゥウウッ♡」プシャァア♡ビクン♡ビクン♡ ルキアは盛大に潮吹きをしながらアクメを迎えた。
「はー♡はー♡気持ちよかったですぅ♡」
「それは良かったヨ、でもまだ終わらないんだけドね♡」ペロリ♡
ぺぺは舌舐めずりをした。
「はぁ♡はぁ♡はい……♡もっと♡もっとくださいぃ♡」
ぺぺはその場で立ち上がりルキアの太ももを両手で持ち駅弁の体勢になった。
「あっ♡おっ♡」
ぺぺはそのまま激しくピストン運動を始めた。
「お"っ♡ほっ♡んほぉおお♡」
「どうだイ?愛されてる気分はサ?」
「最高れすぅ♡愛されセックスさいっこぉ♡」ぱん♡ぱん♡
「ならもっと愛してあげル♡」
そう言うとぺぺはちんこを深くまで差し込み小刻みに揺れ出した。
「んっ♡やっ♡それだめぇ♡」
「ダメじゃないだロ?子宮降りてきてるヨ♡これからルキアちゃんのポルチオを開発してくからネ♡」
「はいぃ♡私の身体の全てをぺぺ様専用にしてくださぃ♡」
「言われなくてもそのつもりだヨ♡」トン♡トン♡
ぺぺはルキアのポルチオを突き続けた。
「お"ぉ♡そこぉ♡突かれる度♡に頭がおかしくなるぅ♡な...なにかへん♡」トン♡トン♡
「そうだネ♡ここを突かれたら女の子はみんなそうなるんだよ♡」トン♡トン♡
「ん"ひぃ♡お"っ♡んあっ♡軽イキがっ♡んっ♡と...とまら♡いひっ♡」ビクッ♡ビクッ♡ぴちゃ♡ぴちゃ♡
ルキアの股からは愛液が溢れかえり水溜りを作った。
「ふー♡ふー♡」ビクン♡ビクン♡
「あれ?ルキアちゃん?トんじゃったカ♡」
ツン♡ ぺぺは乳首をつねって起こす。
するとルキアは目を見開き、体を仰け反らせ絶頂した。
「んぎぃいいい♡ちくびっ♡らめぇえ♡」ぷしゃぁあ♡ビクビク♡
「起きたかイ♡」
「はぁ♡はぁ♡はい♡ぺぺ様に起こされてしまいましたぁ♡」
「それは良かったヨ、じゃあ目覚めのキッスをあげるヨ♡」
「ありがとうござますぅ♡どすけべキスハメお願いしますぅ♡♡」ちゅっ♡じゅるるるるるる♡ 二人は濃厚なディープキスを交わした。
そしてぺぺは腰の動きを再開する。
パン♡パン♡ 再び激しいピストン運動が始まった。
ルキアは舌を絡ませながら喘いでいる。
くちゅ♡くちゃ♡れろ♡んっ♡
上では濃厚なまじわいをし、
グチュ♡グチョ♡ヌチャ♡ズボ♡ 下ではぺぺの肉棒がルキアの子宮口を何度も突き上げている。
その度にルキアは絶頂し潮を吹き散らす。
ぺぺの舌をルキアが口を窄め吸い上げるぺぺも応えるように今度はルキアの舌を強く吸う。
お互いの唾液を交換し合い飲み込む。口を離した後もお互いの唾液が糸を引く。とろぉ♡
そしてぺぺは再びルキアの唇を塞ぐ。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡ 」
ルキアは目をトロンとさせ完全にメスの顔になっている。
ぱん♡パン♡ぱん♡ ピストン運動はさらに激しさを増す。
ぺぺはルキアの尻を鷲掴みにし持ち上げて落とす。
子宮口に亀頭が激しく打ち付けられる。
あまりの快感にルキアは口を離し、足をピンっと伸ばし絶頂する。
「ふぎぃぃぃ♡♡♡」プシャァア♡ビクン♡ビクン♡ぴちゃ♡
ぺぺは構わずルキアを持ち上げては落としを繰り返す。
ドスン♡バチュン♡バチュン♡ ブシュ♡ビュルル♡ピュル♡ ルキアのまんこからは大量の潮が吹き出す。
「んほぉおお♡イグゥウウッ♡♡♡」
ぺぺはルキアの子宮口に鬼頭が深くまで刺さったと同時に射精した。
ビュー♡ドクッドクッ♡ビュッ♡ビュッ♡
「お"ぉ♡おっ♡ほぉおお♡」
ぺぺは鬼頭を子宮に擦り付け精液を中に注ぎ込んだ。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」こぷっ♡こぽっ♡
ルキアのまんこからずるんっのぺぺのちんこが引き抜かれルキアは精子と大量の愛液が混じり合ったものをまんこから垂れ流す。
ぺぺはルキアを抱きかかえたまま恋次の前へと移動しそのままルキアの片足を肩にかけI字に足をひらかせる。ルキアのまんこが丸見えになる体位だ。
そしてルキアは自分のまんこをピースサインの形で開いた。
「どうぞ♡ぺぺ様専用のどすけべとろとろ死神おまんこです♡」くぱぁ♡
「おい!ルキアしっかりしろ!」
ルキアの変わり果てた姿を見て動揺している恋次。
それの声を聞いてルキアが答える。
「馬鹿者が!!私のおまんこはぺぺ様専用だ!恋次きさまがいやらしい目で見ていいものではない!」
そう言い放つとルキアはぺぺの方に向き直り、両手を使い自分の膣穴を広げた。
くぱぁ♡ そこにはルキアのピンク色をした綺麗な性器が露わになった。
その奥には愛液が溢れかえっている。
「申し訳ございません。ぺぺ様♡邪魔が入ってしまいましたぁ♡この死神おまんこはぺぺ様に捧げますのでぇ♡どうか私を孕ませてくださいぃいい♡」
ぺぺは満足げに微笑むと、自らの巨根をルキアのまんこにあてがい一気に挿入した。
ずぷぷぷぷ♡ぬぷん♡ ぺぺの肉棒が根元まで入り込み、ルキアの子宮口を押しつぶす。
ビクン♡ ルキアは体を仰け反らせ軽く絶頂を迎えた。
ぺぺはルキアの乳首を強く摘んだ。
びくんっ♡ ルキアは体を痙攣させた。
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡ 激しいピストン運動が始まった。
ルキアは口から舌を突き出しながら喘いでいる。
ぺぺは腰を掴み激しく上下させる。
ぐちゅ♡ぐちょ♡パン♡パン♡
ぺぺが動くたびに二人の接合部から卑猥な音が響く。
ぺぺはルキアの小ぶりな胸を揉みしだいた。
グニィ♡モミ♡ムニュ♡ ルキアは快楽に溺れている。
そしてぺぺはルキアにキスをする。
ちゅっ♡じゅる♡れろ♡くちゃ♡ 二人は舌を絡ませながら濃厚なディープキスを交わす。
その間も激しいピストン運動は続いている。
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡ ビクンッ♡プシャァア♡ ルキアは絶頂を迎え潮を吹き散らす。
ぺぺはさらにピストンを早める。
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡ ビクビク♡ガクンガクン♡ ルキアは絶頂を繰り返している。
「んひぃいいい♡イグゥウウッ♡イキましゅううぅ♡」
ぺぺはルキアのビンビンに勃起したクリトリスをつまみ上げる。
ビクンッ♡ それと同時にペニスが締め付けられ、ルキアはぺぺの精液を搾り取ろうとする。
ぺぺはルキアの子宮口をこじ開けるように鬼頭を打ち付ける。
ドスン♡ドスン♡ドスン♡ドスン♡ドスン♡ドスン♡ドスン♡ドスン♡
「行くヨ♡ミーの愛を受け取って♡」
ぺぺはルキアの子宮の中に直接精液を流し込む。
ビュー♡ドクドクドク♡ビュッ♡ビュッ♡ドクン♡ドクン♡
「んほぉおおおお♡イグゥウウッ♡♡♡」ビク♡ビク♡
ルキアは足をつま先までピンっと伸ばしアヘ顔を晒して絶頂した。
ぺぺは鬼頭を子宮口に密着させ精液を全て出し切った。
ルキアのお腹がぽっこりと膨らんでいる。
ぺぺはゆっくりと肉棒を引き抜いた。
ずるん♡ 大量の精子が溢れ出し床に散らばる。
ルキアはその床に倒れ込んだ。
ビクン♡ビクン♡ピク♡ピク♡
「お"へぇえ……♡」
ルキアはぽっこりと膨れたお腹を愛おしそうに撫でる。
「ぺぺ様の赤ちゃん♡私のおまんこで育てさせていただきますね♡」
そう言うとルキアは幸せそうな顔で微笑む。
恋次は唖然としていた。
目の前では幼馴染が犯され続けている。
しかし恋次は何もできず、しまいにはその姿を見てしまい射精をしてしまう。
その時、ルキアが起き上がり恋次に近づく。
「ぺぺ様専用の身体を勝手に見るだけでなく、射精までするとは...このたわけが!.....まぁしかしなんと粗末なものだな。幼馴染を取られ、目の前でどすけべSEXを見て射精するとはな♡」
ルキアは恋次の耳元で囁くように
「情けない男だ」
と呟いた。
すると恋次はビクンと震えぴゅる♡と小さく射精した。
その姿をまるでゴミを見るかのような視線をルキアは浴びせる。
「うぅ.....ルキアァ....」
「ふん、その汚いもので私を穢すでないぞ?」
ルキアはそう言い放つ。
「そろそろこいつ邪魔じゃなイ?ゲッゲッゲッ」
ぺぺがそう言うとルキアは笑顔を浮かべて言った。
「はい♡私も邪魔だと思っておりました♡もう必要もございません♡」
「じゃあルキアちゃんのミー好みに調教したどすけべ卍解で仕留めてあげてヨ♡」
「かしこまりましたぁ♡ぺぺ様♡」
ルキアは立ち上がり袖白雪を手に取った。
「イキます♡卍解♡恥辱の乙女♡」その瞬間ルキアの全身が光に包まれた。
光が収まるとそこには髪が白く染まったルキアがいた。
先ほどまで裸だったルキアだが白い服を纏っていた。しかしそれはただの服ではない。
隠れている部分は袖しかなく、乳首や秘部が見えてしまっている。そして乳首にはハートがのニップレスを貫通する様にハート型の大きなピアスが両乳首にぶら下がっており、クリトリスにもハート型のピアスがつけられていた。
そして先ほどぺぺから出された精液によってポッカリ膨れた子宮部分にはハート型の淫紋が赤く浮かび上がっている。
「これが私の新たな姿、恥辱の乙女です♡ぺぺ様ぁ♡見てください♡」
ルキアがそう言うと自分の乳首を弾いた。
ビクンッ♡プシャァア♡
「んひぃいいっ♡」
ルキアは潮を吹きながら絶頂する。
その潮が恋次の方に飛び顔にかかった。
そして恥辱の乙女の説明を始める。
「この能力はぺぺ様以外が♡私のことを触ったり、私の体液に触れると私がぺぺ様に愛されるたびにそこからどんどん凍りついていくのだ」
そう言うとルキアはぺぺに口づけをする。
ちゅ♡れろ♡レロォオ♡ピチャ♡ジュル♡チュパ♡
「んふぅ♡しゅき♡」
ルキアの愛液がかかっていた部分から徐々に凍り始める恋次
ルキアがぺぺから唇を離し、
「このように愛を与えていただくほど強くなるのだ♡」
と言うとぺぺが
「それならミーがもっと強くしてあげるよ♡ゲッゲッゲッ」
と言いぺぺがルキアにキスをした。
ぺぺはルキアの舌に自身の舌を絡め唾液を流し込む。
ゴク♡ゴクン♡
「んんん♡ぷはぁ♡ありがとうございます♡」
そう言うとルキアは再びぺぺに抱きついた。
恋次はなんとか逃げようとするが徐々に身体が凍りつく速度は速くなる。
ルキアはそんな恋次を見ることすらせずぺぺのおちんちんに口づけをする。
ペロ♡レロッ♡チュウ♡ ルキアはおちんちんを愛おしそうに舐め始めた。
裏スジやカリの溝を舐めまわし、今度はひょっとこのような顔で咥えた。
じゅぶっ♡じゅぽ♡ぶぽっ♡じゅるる♡
「んぶぅう♡」びゅるる♡
じゅぼぉおお♡
「ルキアちゃん最高だよ♡そのままミーの子種を全部飲んじゃってネ♡」
ぺぺがそういうとルキアは喉の奥までおちんちんを入れ込み吸い上げた。ドピュルルルーー!ビュル♡ビュー♡ブビュッ♡
「ごくん♡ごくごく♡」
ゴクン♡ビクビク♡ ルキアはその精子を全て飲み込んだ。そして口を開けて見せつけるように
「はい♡全ていただきました♡」げふ〜〜♡と言った。
恋次はついに下半身が完全に氷漬けになった。
「あ……ああ……」
恐怖のあまり言葉が出ない。
「そろそろ終わりにするとしよう♡ぺぺ様イキます♡」
ルキアはぺぺに尻を向ける。
「ミーも出すヨ♡」
ルキアは自分の指で割れ目を開きぺぺの肉棒を受け入れようとする。
「んん♡」
ズプゥ♡ヌポン♡
「いひぃぇえ♡きたぁ♡」
ルキアはぺぺの肉棒をしっかりと受け止めた。
ルキアの膣内はまるで生き物のようにうねり、ぺぺの肉棒を刺激する。
「ぐぅウ……ルキアちゃん締めすぎだヨ!」
「だってぇ♡気持ちいいんだもん♡」
ルキアは腰を振り続ける。そして
「あぁん♡イク♡イッちゃいます♡」「こっちも出るヨ♡ミーの愛を受け取って!!」
どぴゅーー!!ドクンドクン♡
「イックぅぅぅううう♡」ビクン♡ビクン♡
二人は同時に絶頂した。
「ルキアちゃんの中あったかイ♡」
そしてぺぺが肉棒を引き抜くとドロリと白い液体が垂れた。
そしてぺぺのちんこを綺麗にするようにルキアはしゃぶり出した。
ジュポ♡ジュボッ♡グポッ♡
恋次の目に最後に映ったのは、淫猥な音を立てて小汚い男のちんこを愛おしそうに咥える幼馴染のすがたであった。
恋次は涙を流し、ルキアの恥辱の乙女の能力によって完全に凍らされた。
....パリン