一護達より早く尸魂界に着いた夜一はユーハバッハの弱点を探るため、まずは情報収集から始めることにした。
「さてと……どうやって探ったものかの....」
そう呟きながら夜一は瀞霊廷を歩いていた。
すると突然後ろから声をかけられた。
「夜一様ではないですか!」
「む?」
振り返るとそこには一人の死神がいた。
「隊長達から聞いております。今回の滅却師達からの侵攻を食い止めるのに協力していただけるのですよね」
「まあそうじゃのう」
「ありがとうございます!これでまた一歩、我等の勝利が近づきました。」
「……」
「どうかなさいましたか?何か気になることでも」
「ふむ....おぬしが刀をこちらに向けてにじり寄ってくることかのぉ?」
「?……何のことでしょうか」
男はそう言いながら夜一に斬りかかる。
夜一はその一撃を軽く躱し、
「なぜ儂に攻撃するのかと聞いているのだ」
「なぜってぺぺ様のために!!」
そう言うと男は夜一に向かって走り出し、斬撃を繰り出してきた。
ボスッ
男は夜一から溝落ちに重い一撃を受け気絶する。
「なるほど.....ぺぺとか言う輩は洗脳術でも持っているのかのぉ?」
ぞろぞろと死神達が夜一の前に姿を見せる。
「大規模侵攻への防衛戦で仲違いをさせる術を持っているとは....ちと厄介じゃな」
夜一は戦闘態勢に入る。
「ふぅ……面倒くさいのぉ」
夜一がため息をつくと、周りの死神が一斉に襲いかかってきた。
「ふんっ!」
夜一は一瞬にしてその場の全員を吹き飛ばした。
「がはぁ!?」
「うぎゃあ!!」
「ぐぼぉ!!」
次々と倒れていく死神たち。
「おぬしらの相手は後回しじゃ。ぺぺとやらはどこじゃ?」夜一は辺りを見渡す。
「ぺぺ様に仇なす者は死ねぇえ!!」
一人の男が叫びながら突っ込んできた。その手には大剣が握られている。
「無駄なことよ」
ブンッ!バシッ
夜一が大勢の死神と戦っているなか、遠くからハート型の光が夜一目掛け迫ってくる。
「なんだあれは……」
夜一は戦闘の中でそれを躱す。
光は地面にぶつかるが特に何も起こらない。
「ふむ....なるほど....」
「ぺぺ様の邪魔をするものは殺せぇえ!!」
「ふっ」
夜一は迫り来る攻撃を軽々と避けている。
再び遠くから無数のハート型の光が迫る。
夜一は周囲の死神達を一蹴し光が飛んできた方向に当たらないように向かっていった。
ザッッ
「やはりそうか……」
光の発信源がそこにいた。
「ゲッ!もう来ちゃったの!?ミーの愛の信徒達は何してるんだヨ!」
「貴様がぺぺとかいう者か……随分な趣味をしてるようだの」
「そうだよ♡ミーは星十字騎士団"L"の文字ぺぺ・ワキャブラーダだヨ♡」
「ぺぺ様!!私も加勢します!!」
ぺぺの信徒と思われる死神が複数人、夜一を囲むように現れた。
「ぺぺ様は我々に任せてくだされ!」
ぺぺは部下に指示を出し、自身は夜一に話しかける。
「君の名前はなんだイ♡」
「これから死ぬおぬしに名前を言っても無駄じゃろう?」
「ミーは殺すつもりはないヨ♡それに君のことも知りたいからネ♡」
「ほう……ならば、自力で聞き出すんじゃな!」
夜一は地面を踏み込むと、一気に間合いを詰める。
そして拳を繰り出す。
ドゴォン!!!
「うげぇ!!」
ぺぺはその一撃に吹き飛ばされる。
「どうした?こんなものか?」
「ぐぅえ...ゲホッ....ひどいヨォお前らミーを守ってヨ」
そう言うとぺぺの周りにいた死神たちが一斉に襲いかかる。
「「「おおぉぉ!!」」」
「ふんっ!」
だが、夜一はそれを軽くいなしていく。
「む?」
「どーん!これならどうかナァ」ぺぺの手から先ほどの光が放たれる。
夜一は即座に反応し、後方に避ける。
しかしその光は夜一の避けた方へスライドする。
「追尾機能があるのか……」
「この光に当たった者は愛の力によって支配されるのヨ!ゲッゲッゲッ」
ぺぺは高笑いしながら言う。
「なるほど…やはりおぬしはここで殺しておいた方がよいな」
夜一はそう言いながらぺぺに近づく。
「あ、待ってヨ!君はなんでそんなに速っぶはぁ!」夜一の蹴りがぺぺに直撃する。
「くぅ……痛いじゃないかヨ!もう怒ったゾ!!」
ぺぺは両手でハートマークを作り出しそして全身が光に包まれる。
「……まずい」
夜一はそう呟きながら距離を取る。
光が消えていきなかからはキューピットの姿をしたぺぺが現れ、
「 完聖体『神の情愛』」
「どうだい?思わず愛したくなっちゃうダロ~~~~~?」
夜一は目の前にいるぺぺを見て言った。
「なんじゃ....その変態じみた格好は」「これはね〜神様が与えたもうた究極の愛の姿なんだヨ♡」
ぺぺは自分の身体を撫で回す。
その姿に夜一の顔は引き攣っていた。
「はぁ……まあよいわ。」
「ゲッゲッゲッじゃあいくヨ〜♡」
ぺぺは手をハート型にして上空に向ける。
「ラヴ・キッス」
すると先ほどより大きなハート型の光がぺぺの上に現れそのままぺぺを包みこむ。
「ゲッゲッゲッ♡これでミーは安全だヨ♡」
「……何を言っている?」
夜一が怪しげに笑う。
「え?」
「たかがバリアを張っただけでわないか?」
「む、ただのバリアじゃないヨ♡ミーの愛が詰まったバリア決して破れないヨ♡」
ぺぺは挑発するかのように言った。
「ふむ...ならばためして見るかのぉ」
「瞬閧!!」ドン!
夜一は瞬時に距離を詰めて攻撃を仕掛けるが……。
バッッ!
「!?」
突如横から死神が2人現れぺぺの盾となった。
しかし、2人は夜一の攻撃を受け止めきれずメキメキと身体が軋む音を立てた。
夜一は構わずそのまま2人もろともぺぺを殴り抜けた。
その時ぺぺの展開していたバリアに右腕が触れた。
ドゴォォォォン!!!
凄まじい音を立てぺぺ達は吹き飛んだ。「ぐうっ……」
ぺぺは死神をクッションにして衝撃を吸収していた。
「なんてことするんだヨ!!ミーの可愛い部下が傷ついちゃったじゃないか!!」
「ふむ……少しは手応えがあったか、しかし、愛の詰まったバリアとやらもなんの役にもたたなかったのぉ」くり♡くり♡
夜一は右手で自身の乳首を刺激しながら言う。
(実際なにも発動はしなかったのぉ...特段儂の身体や思考に異常はない....しかし乳首を弄るのに忙しく右手は戦闘には使えぬのぉ♡)かりっ♡かりっ♡
「ゲッゲッゲッ、今の状況を理解してるかい?」
「さっぱりじゃ♡そんなおかしいことも...んっ♡ないじゃろ♡それとも...んっ♡...先ほど吹き飛ばされた衝撃で頭でも打ったか?」ビン♡ビン♡
「ミーは至って正常だよ!お前もそろそろ理解してきたんじゃないかイ?ミーの愛の強さヲ♡ゲッゲッゲッ」
ぺぺはそう言って夜一に死神達を差し向けた。
「ふん!無駄だとわからんのか?」くりゅ♡くりゅ♡
そう言いながら夜一は死神達の攻撃を軽々と避けていく。
「ラヴ・ロープ♡」しゅるしゅるしゅる
ぺぺが乗っていたものから紐のようなものが死神と戦っている夜一目掛けて
伸びてくる。
夜一は即座にそれに気づき避けようとした時、
ぐにぃ♡ギュッ♡
右手が乳首を強く捻り上げた。
「ひぐぅ♡」じゅん♡
突然の快感に足を止めてしまい、ラヴ・ロープに捕まってしまう。
「ゲッゲッゲッ♡やっと捕まえたヨ〜♡」
「くぅ……」
夜一はなんとか抜け出そうとするがラヴ・ロープは右手に巻き付いており、乳首オナニーをしているため振り払うことができない。
咄嗟に左手でロープを切断しようとした時、
「ラヴ・キッス!♡」
ぺぺがハート型の光線を出す。
それと同時に複数人の死神が刀を向け襲い掛かる。
夜一は瞬時に考え、決断した。
脚で死神を一掃し、左手でロープを切断することに成功したが、その左手に光線が直撃してしまう。最小限の被害を抑えるため光線にあたることを選んだのだ。
ぽっ♡
「ゲッゲッゲッ♡当たったネ」
ぺぺは笑いながら夜一を凝視する。
「ふんっ♡、当たったからと言ってその術は..んくっ♡儂には効かんぞ」しゅこ♡しゅこ♡
夜一は両手で服の上から乳首をシコリながらそう言った。乳首は完全に勃起しており服の上からでも摘めるほどビンビンとなっていた。
「ゲッゲッゲ♡ミーの愛が通じないわけナイダロ♡」
「んくぅっ♡何を言っておる。現に聞いておらぬではないか...♡」ぐにぃ♡くにぃ♡
夜一は乳首を捏ねくり回す。先ほどの一撃により左手も加わり激しさを増す。
「んっ♡……んふっ♡……んくっ♡」ビクッ!ビクン!
夜一は絶頂寸前まで追い込まれていた。しかし、乳首による快楽だけではまだ足りない。もっと強い刺激が欲しいと身体が疼いていた。
「ゲッゲッゲッ♡それじゃあそろそろ仕留めてあげル♡」
ぺぺがいきなり口に手を当てる。すると口の中から弓と矢が吐き出されるかのように出された。
「お"ろ"っ....お"ろ"ろ"え"え"ぼぼぼぼぼぼぼ....」ズル...ブッル"ル"ル"
「喰らえい....これが究極の....『愛』♡」
弓は勢いよく発射される。
乳首オナニーに夢中になっていた夜一は一瞬反応に遅れてしまい、周りの死神に囲まれてしまった。
ドゴォォォォォォォン!!!
凄まじい音を立て夜一のいた所に矢が着弾した。
「ほうっ...凄まじい威力っん♡...じゃのう」かりっ♡かりっ♡
ぺぺが上を見ると夜一は乳首を勃起させ、爪を立てながらいじり、弧を描くように上空に飛んでいた。
(んっ...♡すんでのところで避けられたが、両腕は乳首オナニーに夢中でもう使えんっ♡このまま長期戦はまずいのぉ....あまり力は入らないが次の一撃で勝負をつけるしかないのぉ)
「ゆくぞ!♡」ぴん♡ぴん♡
夜一は空を蹴りぺぺの元に全力の瞬閧を用いた飛び蹴りを喰らわせようとした。
先ほどと同じく死神達はぺぺの肉壁となるように立ち塞がる。
しかし、あまりの威力に肉壁は意味をなさず、そのまま貫きぺぺの元へと一直線に向かった。
攻撃が今まさに直撃するその瞬間今まで人差し指で夜一の乳首を何度も弾いているだけだった指が突然乳首を抓り上げた。
「ひぎぃ♡♡♡」ぷしゅっ♡♡
夜一は軽い絶頂と共に瞬閧を維持できず解除してしまった。
そしてただの力無い両足での飛び蹴りがぺぺのバリアを貫通して直撃する。
ぺぺは少し後ろに後退したがダメージ自体はない様子だ。
「ゲッゲッゲッ♡残念だったネ♡」
「くぅ……」
夜一は悔しそうに顔を歪めている。
「さて、そろそろいいかナ?」
「何をする気じゃ……」くり♡くちゅ♡
夜一は警戒している。
しかし、手足は反撃の体制をとることはない。それどころか腰を突き出し相手を誘うように陰核と乳首をいじっている。「何って、愛の時間ダヨ♡ゲッゲッゲッ」
ぺぺはニヤリと笑い、夜一に近づく。
すると夜一はオナニーをやめ、ぺぺに背を向け地面に顔を擦り付けながら尻を高くあげる。
「....くっ」
夜一は悔しそうな顔をするがその行動に疑問自体は一切抱いていない。
そのまま股間部分を覆っている布をずらし、アナルとまんこを露出させる。
そしてぺぺに見せつけるように尻の穴を大きく広げた。
「ゲッゲッゲッ♡それじゃあ早速行くヨ」
ぺぺは手をハート型にして大きく広げられた夜一の尻の穴に照準を合わせる。
「ラヴ・キッス」
夜一の尻の穴むけて光が発射されそのままぽっという音を立て着弾した。
すると.....
「あぎぃ♡♡♡♡」プシュッ♡
夜一から間抜けな声が漏れ潮が噴き出す。夜一は歯を食いしばりアクメしないように歯をガチガチ鳴らし耐えている。
夜一の体は小刻みに痙攣しており、ビクビクと震えていた。
「はぁ〜♡はぁ〜♡」ぽと♡ぽと♡
秘部からは分泌された愛液により地面と秘部の間に糸が垂れている。
「ラヴ・キッス」
「ひぐぇ♡♡♡♡♡」プシュッ♡
再び夜一から間抜けな声が上がり潮を出す。夜一の表情は完全に蕩けており、舌を出し目は上を向いており完全にアクメ顔となっている。
けつの穴は物欲しそうにぱくっ♡ぱくっ♡とヒクついている。
「ラヴ・キッス!!」
「ほぎぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」ブシャァー♡
夜一の体が跳ね、またもや盛大にイキ散らかす。
「お"っ……♡……ぉ♡」ビクン♡ビクン♡
夜一の身体は痙攣し続け、夜一のピンクに染まったアナルからは腸液が垂れており、まるで女性器のように濡れており、そこからはぶっ♡ぶぴっ♡と空気を出す音が無様に鳴る。
「ふっ……♡……うぅ……♡」ピク♡ピク♡
夜一の全身は汗でびっしょりと湿っており、口からはよだれが滴り落ちている。
「これでもう準備はできたネ♡」
「んっ……♡なんじゃ……?♡」
夜一は虚ろな目をしながら聞き返す。
「ラヴ・キッス」
夜一の顔面目掛けハート型の光が着弾した。
「はうぅぅ♡♡♡♡」ぽぅ♡
夜一の目がトロンとし、焦点が定まらなくなる。
「ぺぺ...さまぁ♡」ぷしゃっ♡
夜一は恍惚とした表情を浮かべぺぺを見つめた。
「ゲッゲッゲッ♡ミーの愛を受け取ってくれたようだネ♡」
「はいぃぃ♡もっと……くださいぃ♡」
夜一は発情しきった雌の顔でぺぺに懇願する。
「もちろんだヨ!その前に……自己紹介も兼ねてミーをその気にさせてくれヨ♡そのどすけべな体を使ってサ♡」
「はいっ♡かしこまりましたぁ♡儂は四楓院夜一ですぅ♡この度ぺぺ様の寵愛を受ける事になり大変光栄に思います♡どうかぺぺ様専用の肉便器として末永く可愛がってくださぃ♡♡♡」
夜一はそう言いながら乳首を弄りながらスクワットを始める。
上下に動くたびぷっくらとした胸はブルンッ♡と揺れ動き淫猥さを醸し出している。
勢いよく腰を落とすと同時に股からは愛液が落ち、腰を上げる時に地面と股の間にいやらしいく糸を引く。その光景をぺぺはニヤニヤしながら眺めている。
夜一は一心不乱に乳首とクリトリスを刺激し続けながらオナニーを続ける。
その姿に一切の恥じらいはなく、ただぺぺを喜ばせるためブザマに股を広げる。
「ゲッゲッゲッ♡いいよぉ夜一ちゃん♡それじゃあご褒美としてミーの愛をあげるヨ♡」
するとぺぺは夜一の唇にしゃぶりつく。
そしてそのまま濃厚なディープキスをする。
夜一は突然のことに驚きつつも嬉しそうにぺぺを受け入れる。
くちゅ♡んっ♡れろ♡じゅる♡じゅる♡
(ああ……♡ぺぺ様の舌……美味しい♡)
夜一はぺぺの口内に舌を差し込みぺぺを味わう。
二人はお互いの唾液を交換し合いながら何度も深い接吻を繰り返す。
んっ♡ぷはぁ♡んちゅ♡あっ♡ちゅる♡
(これが……愛の時間……なんて甘美なのじゃ♡)
夜一の体は快楽によって打ち震える。
夜一の頭にはぺぺの事しか考えられず、今自分がしている行為さえも忘れてしまうほどに愛に溺れていた。
そのまま数十秒が経過しようやく二人の唇が離れると、二人の間に銀糸が垂れ下がる。
夜一はその様子にも興奮してしまい、秘部から愛液が吹き出し地面に水溜りを作る。
そして夜一の表情は完全にメスになっており、蕩けた瞳でぺぺを見つめる。
夜一の下半身はもうすでに洪水状態となっており、太もものあたりまでびしょ濡れになっていた。
「ゲッゲッゲッ♡夜一ちゃん最高だったヨォ♡」
「はいぃ♡ありがとうございますぅ♡」
夜一の表情は完全に蕩けており、秘部はパクッ♡と開き愛液が滴り物欲しそうにしている。
「そしたら次はミーを気持ち良くしてくれないかなァ?」
「はいぃ♡かしこまりましたぁ♡」
夜一はぺぺの前で膝をつくと、ぺぺのズボンを脱がす。
そこには既に勃起したぺぺの男性器があった。
「あぁ……♡」
夜一はそれを見てうっとりとした顔で見つめる。
「夜一ちゃん、舐めて♡」
夜一はゴクリッと唾を飲み込む。
(なんという大きさじゃ♡これを……儂が....♡)
夜一は恐る恐る男性器に手を伸ばす。
そしてゆっくりとぺぺの男根に触れる。
ドクンドクンと脈打つそれを夜一は優しく掴む。
「うぅ……♡」
夜一は顔を真っ赤にしながらも意を決して猫のようにぺろりと亀頭をひとなめする。
「ふっ……♡」
ぺぺが小さく声を上げ、夜一は嬉しそうに微笑んだ。
今度はしっかりと舌を使いぺぺの鈴口をチロチロと舐める。
「あぁ……良いねぇ……上手だヨォ……夜一ちゃん♡」
ぺぺの言葉に夜一は更に奉仕する。
ぺろ♡れろ♡ちゅぱ♡ちゅ♡ ぺぺは目を細め満足げな笑みを浮かべる。
夜一はぺぺの肉棒を頬張りながら上目遣いでぺぺを見る。
その目はハートマークが浮かんでおり完全に発情しきっていた。
夜一はまるで猫がミルクを飲むかのようにペロペロとぺぺの肉棒を舐め続ける。
そしてそのままぺぺの性器を口に含み吸い上げる。
じゅぽ♡れろ♡ぢゅるるるるる♡
「おぉ……♡いいネェ!もっと吸ってぇ!」
夜一の口の中でぺぺのペニスはどんどん大きくなっていく。
「はいぃ♡かしこまりましたぁ♡んっ♡ちゅるるる♡」
夜一はぺぺの物を喉の奥まで入れ激しく吸引しながら前後に動かす。
夜一の顔は苦しそうに歪んでいるが、どこか幸せそうな表情をしていた。
「あーイクよぉ♡全部飲んでネェ!!」ドピュッ!!ビュルルルー!!!
「んぶっ!?ごきゅ♡ごくっ♡ゴキュ♡」ぶぴゅ♡
大量の精液を吐き出され夜一はそれを受けとめる。
夜一はそれを全て飲み干すと尿道に残ったものも残さず吸い上げていく。
そして夜一はぺぺの物から口を離し立ち上がる。
「ぷはぁ……♡ぺぺ様の……儂の口にいっぱい出たのぉ♡」
夜一は口を大きく広げて中を見せ、鼻の穴からは逆流した精子で小さなチョウチンができてしまっており、口元にはまだ残っていた白濁液が残っている。その姿はとても淫猥であり、ぺぺの興奮を煽った。
「ゲッゲッゲッ♡いいヨォ夜一ちゃん♡すごく良かったよ♡」
「ありがとうございますぅ♡」
ぺぺは夜一を押し倒してそのまま股間に顔を埋める。
「それじゃあ次はミーの番ダァ♡」
ぺぺは夜一の秘部に舌を這わせる。
「ひゃうっ♡」ちゅぷ♡
夜一は体をビクビクッと震わせて反応してしまう。
ぺぺはそのまま秘部の中に舌を入れ、中をかき混ぜる。
ぐちょ♡ぬちゃ♡ずぷ♡
「あっ♡やっ♡だめぇ♡」
夜一は甘い声で喘ぎ、腰をくねらせる。
「ゲッゲッゲ♡やっぱり美味しいナァ♡」
ぺぺは秘部から顔を離し、そのまま今度は胸の方に移動する。
「夜一ちゃんのおっぱいもいただきまぁす♡」
ぺぺは夜一の胸にしゃぶりつく。
「あんっ♡」
夜一は小さく声を上げる。
ぺぺは夜一の乳首を舌で転がしたり甘噛みしたりする。
「あぁ……♡ぺぺさまぁ♡かわいいのぉ♡」
夜一はうっとりとした表情でぺぺを見つめる。
ぺぺが両乳首を咥えそのまま吸い上げる。
じゅるる♡ちゅる♡
夜一のおっぱいは伸びるように引っ張られる。
「い"ぃ"っ♡ああぁ♡」びくっ♡
夜一は体を仰け反らせ痙攣する。
「ゲッゲッゲ♡夜一ちゃんのおっぱい美味しかったよ♡」
ぺぺは口を離し、夜一の胸を持ち上げて見せつけるようにして言う。
「はぁ……♡はぁ……♡」
夜一は自分の胸を見て顔を赤らめる。
「今度はミーの愛をたくさん注いだ部分を開発してあげるヨ♡」
ぺぺはそう言って夜一を四つん這いにさせ尻を高く上げさせる。
「あぁ……♡」
夜一は期待に満ちた目をしながらぺぺにお尻を向ける。
「それじゃあいっくヨォ!」
ぺぺは指で夜一のアナルを左右に広げる。
「あぁ……♡そんなところ見ないでくださいぃ♡」
夜一はその光景を見ると恥ずかしさのあまり手で顔を覆う。
「ゲッゲッゲ♡可愛いネェ♡」
ぺぺは夜一の肛門に息を吹きかける。
「きゃうんっ♡」
夜一は体を跳ねさせて驚く。
「今からここにミーのを入れる準備をするヨ♡」
ぺぺはそう言って注射筒を取り出した。「それは……?」
「これはねェ♡ミーの愛が詰まったゼリーダヨォ♡これを中に注入すればすぐに気持ちよくなれるヨ♡」
ぺぺは容器の蓋を取り、中の液体を少し手に取り夜一のお尻に塗り込む。
すると、その部分が熱くなりはじめる。
「はぁ♡はぁ♡おしりがあ..あつぅ♡いな...なんじゃこれぇ♡」ほっ♡ほっ♡
夜一はたまらずけつの穴をいじり始めた。
「ゲッゲッゲッ♡気に入ってくれたみたいだネ♡」
ぺぺが笑いながら容器の蓋を閉め挿入口を夜一の尻の穴に挿入する。
「ひゃう!?♡」つぷっ♡
「ほぉーら入ったヨォ♡」
ぺぺはそのままゆっくり容器の中のゼリーを夜一に流し込んでいく。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「ふぅ〜♡ふぅ〜♡」
「ひっ♡ほっ♡ほひっ♡」
「お"♡お"♡お"♡」
夜一の目は上を向き、涎を垂らし、歯を食いしばりガチガチ音を鳴らしながらぺぺの愛を受け入れている。そしてとうとう容器の中が空になると夜一の腹は妊婦のように膨れていた。
「フーッ♡フーッ♡」がち♡がち♡
そして全て流し込んだ後ぺぺは夜一のけつ穴にアナルビーズを差し込んだ。
「んぎぃぃぃぃぃ♡」ぶしゅ♡
「ゲッゲッゲ♡どう?ミーの愛を感じてくれたかなァ♡」
「は....はひぃ♡感じましたぁ♡」ガク♡ガク♡
夜一は足ががくがくと震え、地面に倒れ込みそうになる。
「ゲッゲッゲ♡それじゃあ次はガニ股に開いてごらんヨ♡」
「はい……♡」
夜一は言われた通りにガニ股になり両手を頭の後ろで組む。
「ゲッゲッゲ♡いい眺めダァ♡」
「はぁ……♡はぁ……♡」
夜一は息を整え、ゆっくりと呼吸を整える。
「それじゃあ行くよ♡」
ぺぺがそう言うと同時にアナルビーズが勢いよくぎりぎりのところまで引き抜かれる。
ずぽぉぉぉぉぉぉぉおお!!!!♡♡♡
「お"ぉぉぉぉぉぉぉ!!♡♡♡」プシュッ♡♡♡♡
夜一は潮を吹き白目を剥きながら仰け反る。
「はひぃ……♡」ガク♡ガク♡
夜一は舌を出しアヘ顔を晒していると、ぺぺが再びアナルビーズを奥まで差し込んでくる。
ぐちゅっ!♡♡♡ぬる……ずるる……どすん!!!♡♡♡♡♡
「お"へぇえ!?♡♡♡」
夜一は再び絶頂を迎える。
「ゲッゲッゲ♡まだまだこれからだよォ♡」
今度はアナルビーズの玉を一つずつゆっくりと抜き出す。
ぬぽっ♡「ふひゅ♡」
ぬぽっ♡「あひぃ♡」
ぬぷんっ♡「おほぉ♡」
ぼこっ♡「おっ♡」
ぬぽっ♡「おひぃ♡」
ぬぽっ♡「お"っ♡」
一つずつ抜けるごとに夜一の口からマヌケな声が上がる。
ずるる♡「お"〜お"っお"ぉ"ぉ"♡」
最後の一つが抜けそうにになった時、ぺぺはアナルビーズを一気に差し込む。ばちんっ♡♡♡
「お"っほぉ!?♡♡♡」
夜一はたまらず獣のような喘ぎ声を上げる。
「ゲッゲッゲ♡これで終わりダヨォ♡」
ぺぺはそう言い、夜一の尻を叩く。ぱぁあん!!!♡♡♡
「ほぎょおぉぉ!?♡♡♡」ぐりゅ♡ぐる♡ぐぎゅ♡
夜一は体を痙攣させ、腰を突き上げる。
するとアナルビーズは抜け、アナルから大量のゼリーが噴出される。
「ほぎぃ♡でりゅうぅう♡♡♡」ぶぴょ♡ぶび♡ぶぼ♡ぶりゅりゅりゅりゅ♡
そして尻の穴を限界まで広げながらぷぴゅ〜と、もう腸には何も入っていないことがわかるおならを噴射した。
夜一は無様な声をあげて排泄アクメを決めながらもぺぺから指示された腋見せガニ股のポーズは崩さなかった。がくがくと足は震えあまりの快楽に涎を垂らしアクメ顔を決めている。
「フーッ♡フーッ♡」がち♡がち♡
夜一の体は汗まみれになっている。
「ゲッゲッゲ♡可愛いネェ♡」
ぺぺは後ろから夜一の乳首を摘みながらそう言った。
ぺぺのちんこが夜一の尻の上に擦り付けられ、熱さ固さ長さを夜一は肌で感じる。
「お"……♡」ビクン♡
夜一は軽くイッてしまった。
「フーッ♡フーッ♡」がち♡がち♡
夜一は興奮を抑えきれず、自らけつ穴を両手で広げるように開き、ぺぺを誘惑し、懇願するようにこう言った。
「ぺぺ様ぁ……♡どうか儂のケツマンコにそのぶっとくてたくましいオチンポ様をお恵みください……♡♡♡」ふり♡ふり♡ぶっ♡
夜一はお尻を振りオナラを漏らしながらぺぺを誘う。その姿はまさに変態そのものの姿だったかつて瞬神と言われたものの姿はなく、ブザマに敵のチンポを懇願する哀れな雌しかいない。
「ゲッゲッゲ♡いいヨォ♡ミーの愛を受け取ってくれルゥ?♡」
ぺぺは夜一の尻をちんこでぺち♡ぺち♡と叩いて挑発してくる。
「はいぃ♡お願いしますぅ♡」ぷしゃあぁぁああ♡ 夜一は嬉しさのあまりに潮を吹きながら答えた。
「それじゃあまずは……♡」
ぺぺは夜一のケツ穴にゆっくりと挿入していく。
ずぶ……ぬろ……どすんっ!♡♡♡
「おほぉぉおお!!♡♡♡きたぁぁぁ!!!♡♡♡」
夜一は舌を出し、白目を剥きながらアヘ顔を晒す。
「ゲッゲゲ♡そんなに気持ちいいノォ?」
「はいぃぃ!!♡♡♡」
「じゃあもっと激しくしてあげるネェ♡」
どすんっ!♡♡♡
「お"ぉ"っ!?♡♡♡」
どちゅっ♡ばすんっ!!♡♡♡
ぺぺは容赦なく夜一のケツ穴を犯していく。
夜一はあまりの快楽に耐えられず、地面に膝をつけてしまう。しかし、ぺぺはそれを許さないかのように、夜一の両足を掴み持ち上げ大股を開かせる。
「お"へぇええ!?♡♡♡」
「ほラァ♡しっかりしなさいヨ♡」ずん♡ずん♡
ぺぺはそう言いながら夜一のケツ穴に何度も腰を打ち付ける。
ぱんっ!♡♡♡ばすんっ!♡♡♡ぱんぱんぱんぱんぱんっ!!!♡♡♡♡♡
「お"ぉぉおおおっ!?♡♡♡」
あまりの激しいピストンに夜一はたまらず仰け反りながら絶頂を繰り返す。
「イクぅうううう!!!♡♡♡イグぅううううううう!!!♡♡♡」びくんっ!♡♡♡
夜一は背中を大きく弓なりにしならせ、盛大なイキっぷりを見せる。
ぺぺはそれに合わせるかのように夜一の中に射精した。
どぴゅるるるる♡♡♡びゅーーー♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡ 熱い精液が夜一の中を満たし、逆流するように溢れ出す。
ずる♡ずる♡
ぺぺが夜一のケツマンコからちんこを抜くと、そのケツマンコは精子を止めようとひくひくと開閉を繰り返し、ぺぺに寄って持ち上げられ大股を開いていた股間からは愛液があふれ、ぴゅ〜と尿が弧を描いて排出された。
「お"♡お"♡ほぉぉ♡」ちょろ♡ちょろ♡ちょろ♡
ぺぺは夜一をおろすと、夜一は力なく倒れ込み尻を高く上げたままの無様な姿で放心していた。
ぶぴゅ♡ぶぽっ♡ぶびぃ〜♡ そして尻からは大量のザーメンが流れ出す。
「ゲッゲッゲッ♡まだまだこれからだヨ♡」
ぺぺはそう言って、夜一の耳元で囁いた。
「……はいぃ♡」
夜一は嬉しそうな表情を浮かべる。
「それじゃあ、これに着替えてヨ♡」
ぺぺが差し出したのは、先ほどまで夜一が着ていた服だった。しかし、乳首、まんこ、アナルの部分はハート型にくり抜かれており、その横にはリード付きの首輪、鈴付きピアス、猫耳、猫のしっぽ型アナルビーズという変態装備である。
ぺぺは姿見と一緒にそれを出した。
夜一は素直に受け取る。
夜一は全裸のまま立ち上がり、渡された服を着た。
ハート型にくり抜かれた胸の部分からは両乳首が見える。
さらに、乳首をピンッと立たせている姿が丸見えになっていた。
次にパンツだがこれも股間の部分がハート形にくり抜いてあり、そこからは陰核や秘部、陰毛までが見えてしまっている。さらには尻の部分には大きな穴が空いており、夜一のケツマンコがいやらしくひくついているのが丸出しだった。
(あぁ♡なんていやらしい格好じゃ♡)びん♡びん♡
夜一は自分の格好を鏡でみて、興奮で乳首を勃起させる。
次に夜一は装飾を自分の手でつけ始めた。
まずは頭には猫耳カチューシャをつけ、自分の首にリード付きの首輪をつける。
ゾク♡ゾク♡ゾク♡
夜一は首輪をつけた瞬間、自分がぺぺの所有物になったことを実感して体を震わせる。次に、鈴のついたピアスを勃起し、露出している乳首につける。
「っつ♡」プスっプスっ♡
針のような痛みを感じ、顔を歪める。しかし、すぐに気持ちよさそうな顔に変わる。
最後に、尻尾型のアナルビーズをゆっくりと挿入していく。
ガニ股になりながら尻を突き出し鏡を見ながら一つずつ挿入していく。
ずぷ……ぬろぉ〜♡ぐぼっ!
「んんっ♡♡♡おほっ♡♡♡」ずちゅん♡♡♡ずりゅん♡♡♡ずりゅん♡♡♡ 夜一は声を上げながらそれを全て飲み込むと、尻を突き出しながら腰を揺らす。鏡にうつる姿はまさに発情期のメス猫であった。
「はぁはぁ♡ぺぺさまぁ♡ぺぺ様専用メス猫夜一準備完了しましたぁ♡♡」
夜一はぺこりと頭を垂れると、ぺぺは満足げに微笑む。
「よしよし♡いい子ネェ♡」ぐいっ
ぺぺは夜一のリードを引っ張り上げ、ちんこの前に顔を持ってこさせる。
「ご奉仕させていただきます♡」とろぉん♡
夜一はそう言うと、舌を出しながらぺぺの肉棒を口に含んだ。
じゅる♡れろぉ♡ 夜一は口の中で丁寧に舐め回す。
「うぅ♡上手ヨォ♡もっと強く吸ってぇ♡」
ぺぺがそう頼むと、夜一は亀頭に吸い付くように口を窄めて激しくピストンする。
じゅるるる!!♡♡♡ぢゅぽっ♡♡♡じゅぱっ♡♡♡ 夜一の吸引力によりぺぺの肉棒はどんどん大きくなり、喉奥にまで達すると、夜一はえずきながらも必死にフェラを続ける。
夜一は時折上目遣いでぺぺを見ると、その視線を感じたぺぺは夜一の髪を掴んで引き寄せ、無理矢理口に突っ込んだ。
「ぐぽっ♡♡♡ごぽぉっ♡♡♡ 」
夜一の口からは唾液が溢れ出し、呼吸もままならない状態で喉の奥まで犯される。
夜一は苦しそうな表情を浮かべるも、その表情は次第に快楽へと変わっていった。
夜一の股間からは愛液が滝のように流れ出す。
そしてついにその時が来た。
どぴゅるるるる♡♡♡びゅーー♡♡♡ 夜一の胃の中に大量の精子が注がれていく。
ごくっ♡ごくっ♡ 夜一は喉を鳴らしてそれを飲み込んでいく。
「ゲェェェプッ♡」
(あぁ♡ぺぺ様の子種♡美味しいのぉ♡)
夜一は下品な音を立ててザーメンを飲み干すと、再びぺこりと頭を下げた。
「愛をお恵みいただきありがとうございますぅ♡次は儂のおまんこに愛を注いでください♡」ふり♡ふり♡
その姿はまるで従順な雌そのもので、かつての凛々しい姿はもはや見る影もない。
「ふふん♡可愛いわねぇ♡それじゃあ早速始めまるヨ♡」
ぺぺがそう言うと夜一はすぐさま仰向けになり、足を自分の腕で抱えるようにしてまんぐり返しの姿勢になる。
夜一のマンコからは愛液が流れ出ており、それは太ももを伝い床に流れ落ちていた。
夜一はまんこを自分の手でぱく♡ぱく♡と開閉を繰り返し、アピールをする。
「どうぞ♡どうかこの卑猥なおまんこに愛の証を♡♡♡」とろぉ♡
「じゃあいくわよぉ♡」
ぺぺは夜一の上に跨り押しつぶすように体重をかけながら挿入する。
ずぷっ♡♡♡
「おほぉおおぉ〜♡きたぁああぁ♡」
夜一は体を震えさせながら歓喜の声を上げる。
「あら?もうイったのかナ?」
ぺぺがそう言いながら腰を動かすと、夜一はすぐに絶頂を迎えた。
「おほっ♡イクっ♡イッちゃいました♡」ビクン♡
「ゲッゲッゲッ♡でもまだまだこれからだヨ♡」ぱん♡ぱん♡
「おほっ♡おほっ♡おほっ♡」
夜一はその度に何度も潮を吹き出し、快感に身を震わせる。
そして、ぺぺが今度は腰をぐり♡ぐり♡と左右に捻りながら押し付けると、夜一は今までで一番大きな声で喘いだ。
「んぎぃいい♡イグゥウ♡またイグゥ〜♡」ぷしゃぁあああ!
夜一は連続で絶頂を迎える。しかしそれでも止まらずにぺぺはさらに体重を乗せる。
夜一の顔は快楽によって歪み、目は白目を剥いていた。
「やべでぇええぇ!!♡♡♡きもちよすぎぃで死んじゃうぅぅ♡♡♡」
夜一は泣き叫び懇願するも、ぺぺは腰を止めない。
ぺぺは子宮口に鬼頭を押し付る。
「出るヨォォォ!!」
どぴゅるるるるる♡♡♡
ぺぺの精液が大量に注ぎ込まれ、夜一は声にならない悲鳴を上げた。
「んひょぉぉおぉ♡♡♡」ぶしゅっ!! あまりの量の多さに逆流して結合部から吹き出す。
「あへぇ……♡」ガクッ
夜一はそのまま気絶してしまった。
「あらら、ちょっとやり過ぎちゃったかナァ」
ぺぺはそう呟きながらも、肉棒を引き抜いた。
ずるるっ♡ぽこん♡ 夜一の膣内から大量の精子が溢れ出した。
「うぅ……」
夜一は意識を取り戻すとすかさず感謝の言葉を口にした。
「ぺぺ様の愛を儂のおまんこにお恵みいただきありがとうございます♡儂のおまんこで汚れたオチンポ様を口まんこでお掃除させていただきます♡」
夜一はそう言って再び口に含むと、丁寧に舐め回し始めた。
じゅるるっ♡れろ♡ちゅぱ♡ずろろろぉ♡
「うん、いい感じになったネ♡」
ぺぺは満足気に言うと、夜一の頭を撫でる。
夜一はぺぺのことを愛おしそうに見つめて、幸せそうな表情を浮かべぺぺのちんこを奉仕する。
(ぺぺ様ぁ♡ぺぺ様ぁ♡ぺぺ様ぁ♡)
夜一の頭の中にはぺぺのことしかもうない。
.......一護達が到着するまで残りわずか、既にユーハバッハの討伐計画は破綻寸前である。
続きはアニメ始まってから書きはじめたいと思っております!