「っ!切っても切ってもキリがありません!なんですかこの黒いモノノケは!」
突如カルデアに発生した触腕。
それを切り伏せながら進む源頼光
「なんや?牛女…てこずっとるようやし…てぇかそか?」
「あなたは…なんだ虫ですか…」
苦虫を噛み潰したよう顔で酒呑童子を睨みつける。
「ぎょうさん来るこの黒いのの先にけったいな魔力もったやつがいるみたいやねぇ……」
「ならば私が道を切り開きましょう!間違えて虫を巻き込んでしまうかもしれますんが!」
「ほぉー頼もしいなぁ」
「やぁぁぁぁぁ!」
バァァァンドゴォーン
頼光が刀を振り抜くと斬撃波が発生し触腕を切り裂き道を開く。
ドガーン やがてその先にあった扉を蹴破って中に入る。
「やっと来たね…」
そこには特に特徴のない男がベッドに腰をかけていた。
「あなたが襲撃者ですね?」カチャ
頼光は刀を収め男に問いかける。
「あぁそうだよ…そして君たち2人を誘き寄せることが目的だったんだ」
「ほぉ〜そりゃうちらはまんまと誘い込まれたわけやなぁ…」
「ずいぶんと舐められたものですね…」
2人は男を睨みつけ今にも飛びかかりそうな勢いである。
だが男は余裕綽々といった感じで2人を見つめている。
「ですがこれを見てもまだその余裕の態度を保っていられますか!」
「うちらの攻撃いなしてみなはれ!」
2人はそう言ってガニ股になり乳首やクリトリスを弄り始める。
クチュクチュ♡ グチョッグッチョッ♡ 服の上から突然オナニーを始める2人。
「ほっ♡ほっ♡ほっ♡」しゅこ♡しゅこ♡
「んひっ♡ひぃ〜♡」くにぃ♡くにぃ♡
2人とも目は上を向いており口からは舌が出ている。
2人の乳首は服の上からでもわかるくらい勃起しており愛液が太腿にまで垂れてきてしまっている。
そしてそんな状態で2人は激しく指を動かしている。
ビクン!ビクビク!!
体が痙攣し始めた瞬間、2人は大きく仰け反り絶頂を迎えた。
「「のほぉぉぉぉ♡♡」」
プシュップシュ♡♡♡♡♡♡♡
潮を吹き出しながら体を震わせる2人。
「ど、どうです♡……私たちの攻撃は……♡」はぁ♡はぁ♡
「あんさんの弱点は全部解析済みやわ♡……」はぁ♡はぁ♡
吐息を漏らし快楽に震えながら話し続ける。
「あなたの弱点…それは『おまんこ中出し』です♡」
「せや♡だからうちらは『ちん媚びダンス』であんさんの弱点、オチンポ様を丸裸にさせてもろた♡」
2人の口からはなんともまぬけな単語が飛び交う。
しかし2人はそれを真面目な表情でいい放つ。
「そうか…だが残念だったな…」
男は立ち上がり2人に近づく
「なっ!先ほどの攻撃で動けないはず」
「なかなかやりはるなぁ」
「では私も反撃させてもらうよ」
ぴん♡
男は2人の服の上から勃起して主張する乳首を指で弾く。
「「お"ぉぉぉ♡」」がく♡がく♡がく♡
「君たちの弱みはわかった……なら次は……」ぎゅぅぅぅ
男は2人の乳首をつねり上げ引っ張る。
ぐにぃ〜! ビンビンビン♡
「「ひぐぅぅぅぅ♡♡♡」」ブシャァァア♡♡♡♡
再び2人はイってしまう。
今度はさっきほどよりも派手に吹き出す。
「はぁ♡はぁ♡やりはりますなぁ♡せやけどその技ぁ…あんさんにとっても諸刃の刃やったみたいやなぁ♡」
酒呑はひょこひょこと男に近づきズボンからちんこを取り出す。
ブルン! ボロン……
すでにフル勃起した肉棒。
「はひ?」きゅぅん♡
酒呑は想像以上の大きさに驚き魅了されてしまう。
そしてそのちんこに顔を近づけていく。
くん♡すん♡ふごぉ♡
臭いを嗅いで酔ってしまったのか鼻の穴を大きく広げて呼吸をする。
(なんや?この大きさ♡この匂い♡頭くらくらするわぁ♡)
酒呑は恐る恐るその亀頭にキスをした。
(あっつい♡それに大きい♡こんなの入れられたらうち壊れてしまいますわぁ♡)
ちゅ♡れろぉ〜 舌を伸ばし先端をチロチロと舐める。
ぴちゃ♡れるる♡ぺちょ♡
「どうや?きくやろ♡」
そして彼女は男の肉棒を口に含みフェラを始めた。
じゅぽ♡じゅぷ♡ぢゅるるるる♡ 口を窄め吸い付きながら頭を前後に動かす。
ぐっぽ♡ぬぼ♡ずぞぉ♡
(すごい♡これが本物のオチンポ様♡)
今まで何人もの男を手玉に取り弄んできた酒呑童子だったが、ここまで規格外のモノは見たことがなかった。
そのあまりの巨大さに少し恐怖すら感じてしまう。
そして同時に子宮がキュンキュンと疼いてしまう。
「まだまだだな」
男は酒呑の角を掴み思いっきり引き寄せる。
「おごぉぉ!?♡♡」ぶしゃあぁああ♡ 喉奥まで突かれ潮を吹く酒呑。
(喉の奥まで犯されてるぅ♡♡じぬ♡♡息できない♡♡♡)
男はそのまま角を持ち酒呑を前後に動かし始めた。
ズコ♡ヌチャ♡ドチュッ♡ゴリュ♡ 喉奥が擦られ嘔吐感に襲われるがそれを上回る快感が襲ってくる。
そして彼女の口の端からは泡が漏れ出ていた。
ジュル♡ヂュルル♡グチョ♡♡
「おごぉ♡んぐぉ♡おっほぉ♡♡」
(なんや♡うちがしごくつもりが…まるでオナホみたいに扱われてるぅ♡)
パン!パン!
腰を打ち付けられる度に頭が揺れ脳震盪を起こしそうになる。
しかしそれでも酒呑は快楽を感じてしまう。
どぴゅーー♡♡ビュク♡ビュッ♡♡
大量の精液を酒呑に放出する。
「おぼぉおお♡♡♡」ブシャァア♡
どく♡どく♡どく♡
(胃に直接流し込まれてるぅ♡お腹いっぱいになってまうわぁ♡♡♡)
ごきゅ♡ごきゅ♡ごきゅ♡
酒呑の体はビクビク痙攣し膝をガクつかせている。
ずるん♡
男が角を離しちんこを引き抜くと酒呑はその場に崩れ落ちた。
そして口から白濁とした液体が逆流してきた。
ごぷ♡ぐげぇ♡♡ びちゃ♡
地面には吐き出された精液が広がっていた。
酒呑は顔を上げ虚な目で男を見上げる。
その目はハートマークになっているように見えた。
「はぁ♡情けない虫ですね…」がく♡がく♡
足を震わせながら頼光は立ち上がる。
しかしその足取りはフラつき今にも倒れそうだ。
しかしそんなことは気にせず頼光は男をベッドに座らせる。
装飾を脱ぎ捨てタイツのみになりガニ股で腰を男の方に突き出し股間部分のタイツを破る。
ぐいっ♡
敗れた部分から下着を横にずらしまんこを広げる。
くぱぁ♡
「このおまんこであなたのおちんぽ様を射精させて中出し成敗いたします♡お覚悟♡」
そのまま頼光はベッドに膝をかけ男の上に座るように跨りちんこを挿入する。
ずぷんっ♡ ぐちゅり♡
「おひぃん♡♡♡♡」びくん♡♡
(なんて立派なおちんぽ様なんでしょう♡…油断したらこちらがやられてしまう♡)
一気に根元まで挿入され結合部から愛液が溢れ出す。
ぐちょ♡ぬちゃ♡ぐち♡
「では…参ります♡」
頼光はゆっくりと動き始める。
ぱん♡ぱん♡♡
(カリ高♡カリ太すぎます♡膣内ゴリゴリ削られて気持ちいぃ♡)
騎乗位で上下に動くたびに頼光の豊満なおっぱいが激しく揺れる。
ばるん♡ばゆん♡
「いかがですか♡私のおまんこの威力は♡」
頼光が挑発するように尋ねると男は答えた。
「なかなかの具合だ…」
そう言うと男は両手を伸ばし頼光の胸を掴む。
むにゅ♡もみ♡ぐにぃ♡
そして激しく揉み始めた。
ぐにゅ♡ぐにゅ♡ふにゅ〜♡ 乳首を摘まれコリコリされる。
「あぁん♡♡♡これでもまだ効かないのですね…ならば」
頼光は腰を左右にくねらせ膣に力をいれる。
「私のおまんこの膣圧をあげ、搾り取って差し上げましょう♡」ぐい♡ぐい♡
頼光はさらに強く締め付けてくる。
ぎゅぅうう♡♡♡♡♡ ぐちゃ♡ぬちょ♡ぐぽ♡
「ほっ♡ほっ♡♡ほっ♡」
下品な声を出しながら頼光は必死に膣を締め付ける。
「うっ!」
「一気に畳み掛けます!」
頼光は男に跨った状態でしがみつきキスをする。
「んちゅ♡これで…んぱぁ♡もう…ちゅぱ♡逃れられません♡」
舌を絡ませ濃厚なディープキスを交わす。
じゅろぉ♡ぢゅるるる♡♡ ぐちゃ♡ぐちゃ♡ぐちょ♡
頼光は男の首に手を回し腰を前後に動かし射精を促す。
ぎし♡ぎし♡
ベッドが軋む音が響き渡りついに男は限界を迎える。
どぴゅーー♡♡ビュク♡ビュッ♡♡
大量の精液を頼光の中に放出した。
「おほぉぉぉぉ♡♡♡♡」びくん♡びくん♡
頼光はあまりの快感に絶頂しながら男に強くしがみつく。
ごぷ♡ごぽぉ♡♡
結合部からは大量の精液が流れ出ている。
ぶぴゅ♡びゅるぅ♡
「あひぃ♡……はぁ♡……やりました♡私のおまんこで成敗完了です♡」ぴく♡ぴく♡
頼光は舌と涎を垂らしなが勝利宣言をするその目の奥にはハート模様が浮かんでいた。
ずん!
「ほにょぉぉ!?♡♡」びん♡♡
男はぐったりとしている頼光を突き上げる。
「な♡なんで♡まだ♡うごけりゅの♡」ずん♡ずん♡
「俺はまだ満足していないぞ?」
「そ♡そんにゃ♡だめ♡いく♡いぐぅ♡」プシャァアア♡♡
盛大に潮を吹きながら頼光は果ててしまった。
そのまま男は頼光を酒呑のところに放り出す。
「な、なんや♡牛女もやられてしもうたかぁ…♡」
「ほひっ♡む、虫が偉そうに言わないでください♡」
二人とも股間から愛液を流し床を汚していた。
「…ですがあの男には…癪ですが1人では敵いません」
「ほぉ〜…ならおてて繋いで一緒にやろかぁ?」
「言い方が気に入りませんが仕方ありませんね…」
2人は手を取り合い頼光が仰向けとなり足を上げ股を広げる。その上に酒呑が覆いかぶさりまんこ同士を合わせる。
「どうですか?」
「これがうちらの合わせ技や」
2人は両手でまんこを開き男を挑発する。
ぐぱぁ♡
「ふっ面白い」
男は2人のまんこの間にちんこを挿入する?
((き、きたぁ♡))
そのまま二人は腰をくねらせ始める。
パンッ♡ ズチュ♡グチャ♡ぬちぃ♡
水音が激しくなり二人のまんこの隙間からは愛液が溢れ出し泡立っている。
男が差し入れを繰り返す。
「「お"♡♡」」ビクン♡
(カリ高おちんぽ様が動くたびうちのお豆に擦れてまう♡♡)
(お腹の上から子宮ごと擦られて感じてしまいます♡)
2人が喘いでいると男は2人の間からちんこを引き抜く。
「ふん!」ずん!
「ほぎょ♡」ぷしゅ♡
そして酒呑のまんこの奥まで突き刺さす。
「ふん!」ずん!
「ひぎぃ♡」ぷしゅ♡
酒呑から引き抜くと今度は頼光のまんこの奥まで突き刺す。
「ふん!」ずん!
「いひぃ♡」びくん♡
「ふん!」ずん!
「のほぉ♡」びくん♡
男は2人のまんこを交互に何度も突き刺す。
ずん♡ぐちょ♡
ぱん♡ぬちゃ♡
ずん♡ばちゅ♡
「も、もう♡ひゃめ♡まけ、うちのおまんこ負けて…
「ふん!」
びゅるるぅう♡♡♡
「のほぉおお♡おちんぽ様におまんこ敗北しましゅぅぅ♡♡」ぷしゃぁあああ♡♡
酒呑が敗北宣言をし絶頂したと同時に男は頼光のまんこを突き刺す。
「ふん!」
どぴゅーー♡♡ビュク♡ビュッ♡♡
「ほひぃぃぃい♡武士まんこオチンポ様に降伏しましゅ♡♡」ぶしゃぁぁぁぁあ♡♡♡
2人は潮吹き絶頂しながらアクメ顔を決める。その瞳の奥にはくっきりとハート模様が浮かび上がる。
そして男がちんこを引き抜くと2人はすぐさま起き上がり正座をし首を垂れる。「「私たちはあなた様のおちんぽ様に敗北をいたしました♡これからはあなた様をご主人様としてこの身を捧げたいと思います♡これからよろしくお願いいたします♡♡」」
男は満足気に笑い座りながら2人の頭に足を乗せる。
頼光と酒呑はそれだけで少し潮を噴き嬉しそうな顔で男の足を舐める。
「さて…次の女はどのように弄ぼうか」