「さて!そろそろ新しいサーヴァントを召喚しますか!」
「はい!聖晶石もかなり溜まってきましたし様々な方と縁を結ばれているはずなので誰が来るか楽しみですね!先輩」
「それじゃあ召喚システム起動するよ♪」
3人の女性が和気藹々としながら話しているのが見える…
「聖晶石を3つ投入して〜っと…そりゃ!」
『error召喚に失敗しました。聖晶石を返還いたします』
「「「え?」」」
「あれ?失敗しちゃった?」
「ですが召喚システムは起動しているみたいですよ?」
「霊基反応はキャスターみたいだね…召喚されるよ!」
ぱぁぁぁぁぁん!!
「…ここがカルデアか…」
「えっと…見たことない方ですね…」
「私は藤丸立香!よろしくね!あなたの名前は?」
カルデアのマスターが話をかける。
しかし男はその質問に返答することはなかった。
「宝具展開『雌侵食支配領域』」
「なっ!先輩下がって下さい!」
マシュが立香の前に飛び出す。しかし男を中心として発生した黒い触腕はマシュ、立香、ダヴィンチ3人もろとも飲み込んでいく。
「なんだい!?これは!身動きが取れない!」
「2人とも!捕まってください!」
「わかった!」「了解!」
マシュの盾の裏に隠れて3人とも固まりしがみつく。
数秒後触腕はいつのまにか消えていた。
「さっきほどの謎の物体消失しました!」
「ここは?私の部屋!?」
先ほどまで召喚専用の部屋にいたはずの3人は立香のルームにいた。
見慣れた風景の中に様当然かのように先ほどの男がベッドに腰をかけこちらを見ていた。
「これは…幻覚もしくは…固有結界…」
「…先輩私の後ろに」
「…うん」
3人は警戒体制を崩さず男を睨みつける。
「「ひぎゅう♡♡♡♡」」びくん♡びくん♡
「!?マシュ!!ダヴィンチちゃん!!」
がらんがらん
2人は突然甲高い声を上げ膝から崩れ落ちる。
「「はぁ〜??♡はぁ〜??♡」」がく♡がく♡
体をがくがくと震え困惑しながら吐息を漏らす。
「2人とも大丈夫!?」
「な、なんでしゅか♡この感覚♡」がく♡
「わ、わからない♡か、からだが思うように動かない♡」がく♡
すると男が3人に近づいてくる。
「んっ♡先輩を…守らなきゃ…」
マシュが足を震わせながら必死な思いで立ち上がろうとするが男はマシュの前に来ると目線を合わせ顎を指で持ち上げる。
「ふぇ?」
ちゅ♡
「んむぅ!?」れろ♡ちゅる♡
男はいきなりキスをする。
「ん♡んむ♡」じゅる♡
「んぁ♡ん〜♡♡」ちゅ♡ちゅ♡
マシュが目をトロンとし瞳の奥にハートマークを浮かべる。
いつの間にかマシュの方も舌を絡ませていく。
「マシュ!しっかりして!」
「先輩……んちゅ♡すみません……♡体が言うことを聞かないんです……れろ♡んくっ……♡もっと……♡もっとほしいです……♡」
マシュは立香を横目で見ながら謝罪するがすぐに男に熱い目線を送り直す。
「そんな……マシュ……」
「マシュ…♡羨ましいなぁ…♡」くちゅ♡くちゃ♡
ダヴィンチもその光景を見て男に熱い視線を送りながら自分で慰めていた。
「っぱぁ♡」つー
男がマシュから唇を離すとお互いの唾液が糸を引き橋を作る。
「あっ…♡」
マシュはまだ物足りないのか名残惜しそうに男の唇を見る。
男は先ほど腰をかけていたベッドに戻り、再び腰をかける。
マシュとダヴィンチはそんな男の行動を一つ一つ目に焼き付けるかのように熱い視線を送りながら自慰をしていた。「「はぁはぁ♡」」くちゅ♡くちゅ♡
「…シュ!……ちゃん!!」
「「んっ♡あぁん♡」」くに♡くり♡
「マシュ!!ダヴィンチちゃん!!」
「「はっ!?」」
立香の声でふと我に帰る2人
「すみません!先輩…体制を立て直します!」
「ありがとう…我を忘れていたよ…不甲斐ない」
「…うん」ぐすっ
立香の声で2人は正気を取り戻し、再び男に視線を向ける。
男はベッドに腰をかけながらちんこを露出させ勃起していた。
「「……」」「ひっ…!」
立香は男のちんこを見て小さな悲鳴を上げたがマシュとダヴィンチは見惚れるように凝視し生唾をごくりと飲んだ。
「さ、さっきからあの人な、何がしたいんだろう…」
立香はマシュに話しかけるがマシュからの返事はなくマシュとダヴィンチはゆっくりと男の方に歩みを寄せる。
「「…はぁ♡…はぁ♡」」
その様子は明らかにおかしく先ほどと同様に目の奥にハートマークが浮かんでおり発情期の動物のようだった。
「マシュ!行っちゃダメ!」
立香から見ても明らかに様子がおかしかったマシュを引き止めるため腕を掴んだ。
「離してください!!!」
立香の手を思いっきり振り解き大きな声をあげるマシュ
「えっ……」
立香が唖然としているとダヴィンチが男の元へ到着する。
「あぁなんて美しい形、硬さ、匂いなんだ♡まさに究極の芸術だぁ♡」すぅぅぅぅう♡すりすり♡
ダヴィンチは男の前で膝をつきちんこに頬擦りをする。
「先輩のせいでダヴィンチちゃんにおちんぽ様を取られちゃったじゃないですか!」
「っひ!ご、ごめん…」
再度立香に対して大声を浴びせ謝る立香を無視して男の元へ駆け寄る。
「ダヴィンチちゃんだけずるいですよ!私も♡」
マシュは男の前に膝をつくと両手で優しく包み込むようにちんこに触れる。
「んっ……♡これが♡おちんぽ様……♡す、すごいです♡熱くて脈打ってて♡こんなドキドキするの初めて……♡」ちゅ♡ちゅ♡
マシュとダヴィンチはちんこを優しく撫でながらキスをする
「そんな…マシュ…ダヴィンチちゃん…」
絶望する立香を男が指を指す。
「いけ」
「ひゅっ♡♡」びく♡びく♡
立香はその場で体を震わせ倒れ込む。
「はぁ♡はぁ♡」びく♡びく♡
(いきなり体に快感が走って…これがあいつの能力…)
男は立香にそれだけ行い2人に目を移す。
「自分達だけ堪能するのはいいがそろそろ気持ち良くしてもらおうか」
「「はい♡♡」」
2人は元気よく返事をすると左右でちんこを舐め始める。
ぺちゃ♡ぴちょ♡れろぉお♡ちゅぷ♡じゅぽ♡
マシュは右手で竿を持ち左手で玉袋を揉みほぐしながら亀頭の先を丁寧に舌で舐める。
ダヴィンチは左手で金玉をやわやわとマッサージをしながらカリ首を中心に責め立てる。
ちろ♡ちろ♡ちゅぱ♡ちゅ♡ちゅ♡れろ♡ちゅ♡
「では咥えさせていただきます♡」
マシュが亀頭を舐めながらそのまま咥え込んでいく。
ちゅぼ♡ちゅぼ♡ぢゅるるる♡ちゅぽん♡
喉奥まで一気に飲み込み、口を窄めて吸い上げる。
ダヴィンチはその間玉袋を口で転がすように頬張る。
「ちゅむ♡ふー♡ふー♡んちゅ♡ 」じゅぽ♡じゅる♡
マシュは一心不乱にちんこの味を楽しんでいる。
「私にもしゃぶらせてくれないかい?」
ダヴィンチはそう言うとマシュと交代するようにフェラを始める。
ぢゅぞ♡ずず♡ちゅば♡ちゅぱ♡んぶっ♡んん〜♡
ダヴィンチはわざとらしく音を立てながらちんこに奉仕する。
マシュは玉袋を舐めながら片手で竿を扱きもう片方の手で金玉を揉んでいた。
男は2人の行為を見てさらに興奮していた。
「そろそろ出すぞ」
男がそう言うとダヴィンチは咥えるのをやめマシュと共に亀頭とカリ首を舐め片手で竿を扱き片手で金玉を揉む。
男は射精の準備に入る
ビュルルルー!! ビューッ!ビュッ!ビュッ!
マシュとダヴィンチの顔に大量の精液がかかる。
マシュは目を閉じて精子を受け入れていた。
ダヴィンチは口に出された精子を飲み干すと尿道に残った精子を吸っていた。
そして2人とも顔についた精子を手で拭い取りそれを口に運ぶ。
ちゅ♡ぺろ♡
「「ご馳走様でした♡」」
2人は満足げな表情を浮かべている。
立香はそれを見ていることしかできなかった。
男は再び立香に指を指す
「いけ」
「お"ぉ"♡♡」ぷしゅ♡ビクビク♡
軽く潮を吹き立香の体は痙攣しその場に倒れ込んだ。
(ま、また体が勝手に……♡なんで私には魅了のようなものをかけないんだ?……)
立香は男を睨みつけるが男は何も言わずに再度マシュ達をに向き合う。
「あぁん♡お顔もとっても素敵ですぅ♡さっきのようにキスしてください♡」
マシュは男にキスを求める
ダヴィンチも同様にキスを求めた。
「仕方がない」
男は再びマシュとダヴィンチの唇を同時に奪う。
ちゅ♡ちゅ♡ちゅる♡ちゅ♡ちゅ♡
3人の舌が絡まり音を立てる。
「んっ♡んっ♡んっ♡」
「んっ♡んっ♡んっ♡」
男はそのまま1人ずつ舌を入れ口内を犯していく。
ちゅる♡れろ♡
2人は抵抗せず男のキスを受け入れる。
しばらくして男が口を離す。
2人の口から唾液の橋がかかり落ちる。
マシュとダヴィンチは蕩けた顔をしている。
「「はぁあん♡」」びく♡びく♡
男はそんな二人を尻目に立香の方へ歩み寄る。
「お前がカルデアのマスターだな?」「っ……そうだよ……」
「よし。なら私のマスターになれ」
「なるわけないでしょ…そんなことより2人をもとに戻して…」
男は鼻で笑う
「いい表情だ…まだ希望を持っている。」
男は立香に手をかざす。
「っ!」
「いいだろう…お前の方からお前の意思で私に跪くまで待ってあげよう、だが一度断ったことを忘れるな」
「誰がお前なんかに…っんひぃん♡♡」ビクン♡ビクン♡
男は指を鳴らすと立香は甲高い声を上げる。
「常時発情状態にさせて貰った」
立香の体は服越しでもわかるくらい乳首が勃起しており、太ももに愛液がつたっている。
「はぁ♡はぁ♡絶対に負けないんだから♡」びくん♡びくん♡
男は笑みを浮かべるとマシュ達に目を向ける。
「さぁこれからお前らのマスターの前で私のサーヴァントになることを宣言し、契約してもらおう」
マシュ達はその言葉を聞くと笑顔になり男の前に並び立つ。
2人は自ら衣服を脱ぎ捨て立香に自分の体を見せつけるように体を晒す。
「「はい♡契約更新お願いします♡」」マシュとダヴィンチは両手を頭の後ろで組み胸を突き出し腰を落とす。
ガニ股の体勢で股間を見せつけるような格好になる。
そしてそのまま2人は立香に話しかける。
「『元』マスター君これから私たちは新しいマスター様のオナホサーヴァントになるから見ててね♡」
「はい♡ですが先輩!私のマスターでは無くなっても先輩であることは変わりません!…でも先輩もご主人様のものになれば私の方が先輩になりますね♡」
「んっ♡…マシュ…ダヴィンチちゃん…」
マシュとダヴィンチの言葉に涙を流す。
しかしすぐに悔しそうに下唇を噛む。
男はマシュとダヴィンチの頭を掴み何かを呟く。
「「お"♡♡♡」」ぶしゅ♡ぷしゃああ♡
すると2人は潮を吹き腰を前後に揺らしながら喘ぐ。
お腹の辺りから薄く仄かに赤く光る紋様が浮かぶ。
「「お"ぐぅ♡♡」」ビクビク♡ビクビク♡
徐々にその紋様が濃くなる。
そして2人がアクメ顔を晒し絶頂する。そしてついに光が消え完全に紋様が定着した。
「契約更新完了だ」
「「はひぃ♡」」ビクビク♡
2人は涎や鼻水を垂らしながら幸せそうな顔で返事をする。
「では元マスターに宣言してやれ」
はじめに宣言したのはマシュだった。
「はい♡私はこれよりご主人様に絶対服従のデミサバ肉便器となりました♡どうかこの哀れなメス豚にお慈悲をください♡」
続いてダヴィンチも同じように宣言する。
「私はマシュと同じくご主人様の性処理道具として一生仕えることを誓います♡どうかこの万能少女肉便器の無様な姿を見てください♡」
「ふっ、よくできた」
男はマシュとダヴィンチの頭を撫でる。
「「ありがとうございます♡」」きゅん♡
「では本番をするとしようか」
「「はい♡」」
マシュとダヴィンチは2段重ねになりお尻を突き出す。
「どうぞデミサバ新品おまんこと」
「万能少女おまんこ」
「「ご堪能ください♡」」ふり♡ふり♡
2人は秘所を指で開きながら腰を振る。
愛液が飛び散り床を濡らす。
男はちんこをマシュのまんこに擦り付ける。
「んっ♡」ぬちゅ♡
そして一気に挿入した。
「おっほぉおお♡♡♡」びく♡びく♡
マシュは立香の前でアヘ顔を晒す。
「うっ……くっ……」くちゅ♡くちゅ♡
「せんぱぁい♡ご主人様のおちんぽ様とっても気持ちいいですぅ♡」
立香は歯を食い縛り涙を流しながら自慰をしている。
男はピストンを開始する。
ぱん♡ぱん♡ パン♡ パァン!!
男はマシュのお尻に腰を打ち付ける。
その度にマシュは快楽に震える。
そしてさらに強く打ち付けた瞬間。
「イグゥウ♡♡♡」ビクンッ♡びくん♡ マシュが絶頂を迎えた。
男は次にダヴィンチのまんこに挿入し、再びピストンを始める。
「あっ♡あん♡ご主人様ぁ♡」
「ふん、お前の体はなかなかいいじゃないか」
「ありがとう♡ございます♡」
ダヴィンチは嬉しそうに微笑む。
そして男は先ほど同様に強く腰を打ち付けるとダヴィンチも絶頂を迎える。
「イグぅう♡♡♡」ビクンッ♡ビクビク♡
ダヴィンチは仰け反り痙攣する。
「はあ……♡はぁ……♡」
立香は息を荒くしながら2人の痴態を見せつけられた。
男はマシュとダヴィンチの膣内を犯し続ける。
そして射精寸前になったところで引き抜き立香の顔にぶっかけた。
びちゃ!どぴゅ!
「っん♡やっ♡」ビクン♡
男の精子が顔にかかると立香は少しだけ感じてしまう。
「あぁ♡もったいない」ぺろっ♡
「私にもちょうだい♡」れろ♡
マシュとダヴィンチは立香の顔面についた精液を舐め合う。
「やっ♡やめっ♡2人とも舐めないで♡」ちゅろ♡ちろ♡
2人は夢中で舌を動かしている。
「んっ♡んむっ♡」くちゅ♡
やがて精子を舐めていた2人は立香にキスをし出した。そのまま3人でディープなキスを続ける。
(ダメなのに……体が動かない)
そんなことを思いながらも口の中を犯される感覚に興奮していた。
すると先ほどまで2人が舐めていた精子が立香の口に入り無理やり飲み込まされる。
「ふぐぅ♡いぎぃ♡♡♡♡」びくん♡びくん♡
先ほどまで自慰だけでは絶頂寸前で止まってしまった何も関わらず男の精子を飲んだ瞬間に立香は絶頂を迎えてしまった。
ビクビク♡ビクビク♡
立香はそのまま気を失った。
……
「あぁん♡♡」
「いくぅ♡♡」
響く嬌声で立香は目覚める。
「んっここは…んっひ♡」ビクン♡
股間のあたりに違和感を感じる立香。
「な、なに…これ…っん♡」びく♡♡
立香は股の間にパンツのように肌を覆う謎の機械がついていた。
うぃぃんうぃぃん
謎の音共に立香の膣内でなにかが振動する。
「んっ♡あっ♡いっ♡」びく♡びく♡
立香は絶頂寸前までいくがやはりそこで止まる。
「あっ♡起きたのかい?っん♡」
ダヴィンチが立香に気付き声をかける。
「ダヴィンチ…ちゃん♡っあ♡」ぴく♡
「それは私が開発した貞操帯だよ♡」
ダヴィンチは説明をする。
これは立香が気絶している間に作ったもので男の許可がないと外せないらしい。
また、貞操帯にはバイブ機能があり、立香の性感帯を刺激するようになっている。
「やっ♡外して♡これ♡やだ♡壊れる♡」ビクン♡
「それはご主人様に忠誠を誓うってことですか?先輩」
マシュは質問する。
立香は首を横に振る。
しかし快感でまともに考えることができない。
するとダヴィンチは立香の乳首に何かをつける。
それはクリップのようなものだった。
そしてスイッチを入れると ヴイィィン 振動し始めた。
「いぃぃぃぃ♡♡」びく♡びく♡びく♡
「それもおまけでプレゼントだ♡」
「やっ♡あ"あ"あ"♡♡お"お"♡」びく♡びく♡
立香は倒れ込み悶絶する。
「それと気絶している間に令呪の仕様も少し変えさせて貰ったよ♡今までは魔力回復にしか使えないものだったが少しの命令なら実行できるようにしてあげたよ♡まぁ君にはもう使えるサーヴァントが残されてないと思うけどね♡」
ダヴィンチとマシュはそう言って男の元に戻って行く。
ある日
あの日以来、あの男によってカルデアのサーヴァント達は変えられていった。
そして私の前でサーヴァントを犯していく
(今日は酒呑と頼光が男とまぐわっている…)
「あぁん♡旦那はんのおちんぽ様きもちええわぁ♡」ぱん♡ぱん♡
「ご主人様ぁ♡接吻をして下さい」ちゅ♡ちゅる♡
(2人とも蕩けた顔で男に奉仕している…っん♡)
次の日
「どうです♡私のおっぱい♡ご主人様のおちんぽ包み込んじゃいますよ♡」
(カーマまであの男に媚を売りながら奉仕している)
「私のおっぱいでも包めないなんて展開♡素敵です♡」ちゅ♡
(おちんちんにキスまでして……うらやま……な、何を考えてるの!しっかりしなくちゃ…んっ♡)びくん♡びくん♡
次の日
「ご主人様ぁ♡私にも種付けしてぇ♡」
(アナスタシアがあんなに甘えて……)
「熱いおちんぽ様を私のひえひえおまんこで気持ち良くしてあげます♡」
(羨ましい…私も…)
次の日
(おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡)
次の日
「はぁ♡はぁ♡」
立香は一人で召喚システムのある場所にたどり着く。
召喚システムを起動してサーヴァントを召喚した。
現れたのはジャンヌ・ダルク【オルタ】であった。
「サーヴァント、アヴェン……ってアンタなんて顔してるのよ!」
「はぁ♡はぁ♡…オルタぁ…助けてぇ…私…もう、限界だよぉ…」
「…!!わかったわ…案内しなさい!!」
二人はすぐさま男の元へ向かう。
「アンタね!こいつをここまでしたのは…しかもマシュ…アンタまでそっち側にいたとはね…援護を頼みますよ…マスター」
「………」
邪ンヌの声に立香は反応しない。
「立香?」
「……令呪を持って命ずる」
「さっそく宝具ね…えぇ展開わかりました…全てのじゃ」
「発情し絶頂しろ…」パァン
「あく…え?……んひぃ♡♡」ぷしゅうう♡
突然ありえない命令が出され訳もわからず絶頂する邪ンヌ
「お"♡っな♡なんで♡」
「重ねて命じる…発情し絶頂しろ」パァン
「や♡やめ♡ほぎぃ♡お"♡お"♡お"♡」びく♡びく♡ぷしゅ♡ぷしゅ♡
「重ねて命じる体が動かなくなるほど激しく絶頂しろ」
「ひっ♡まっへ♡やべっ♡あああぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ぶしゃあぁぁぁぁぁぁぁ♡
邪ンヌは訳もわからずイカされ体制を保てず崩れ落ちる。
「な♡なんでぇ♡」ぴく♡ぴく♡
立香は男に向き直り服を脱ぎ土下座をする。
「はぁ♡はぁ♡ご主人様に雌豚英霊を献上いたします♡ですから♡どうか♡私におちんぽ様をお恵みください♡」
「いいだろう」
男がそう言うと貞操帯は外れて落ちる。
そして男は立香の目の前に立ち肉棒を見せつけた。
立香は我慢できずに自分から男を誘うようにけつを突き出しまんこを広げた。
「お願いです♡ご主人様のおちんぽ様を♡この雌穴に挿入れて下さい♡」
ずぶっ♡
「あぁぁぁぁ♡きたぁぁぁ♡おちんぽ様♡ありがとうございますぅ♡これが♡これがずっと欲しかったんですぅ♡このために英霊を召喚してご主人様に献上いたしました♡」
ぱん♡ぱん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡
「いいだろう!これからお前には私のマスター兼肉便器製造機になってもらう」
「ありがとうございます♡私はご主人様のために今までいろんな旅をしてきて雌豚英霊に出会ってきましたぁ♡だからもっと愛してくださぁい♡」
ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡
「そろそろ出すぞ!」
「はい♡中に出して下さい♡」
どびゅる♡どびゅ♡ごぽ♡ごぽ♡
「いぐぅ♡イクゥ♡イグウ♡イック♡」
びくん♡びくん♡ビクン♡
「はぁ♡はぁ♡ずっとこれを待ってましたぁ♡ありがとうございます♡」
そう言ってまんこから抜かれて汚れたちんこを綺麗にするかのように丁寧に舐め尿道に残った精子も吸い取る。
ちゅる♡れろん♡ぺろぉん♡じゅるる♡
「んぱぁ♡ご馳走様でした♡…もしよろしければあちらで伸びている雌豚英霊もお使いください」
「あぁそうするとしよう」
そう言って男は伸びている邪ンヌに対しても魔術をかけた。