おやおや?
カルデアが黒い触腕に飲まれたと思ったら何だか大変なことになってますね…
ぱん♡ぱん♡
「ほっ♡ほっ♡ほっ♡」へこ♡へこ♡くちゅ♡くちゅ♡
あれは廊下の真ん中でガニ股オナニーに夢中になっているカーマさん…
ぱん♡ぱん♡
「ペースで落ちとるんやないの♡っん♡そのでかい胸が邪魔なんとちゃいますんっ♡ふっ♡」ぐちゅ♡ぐちゅ♡
「ふん♡ほっ♡だまりなさい♡このむひぃ♡あなたこそ膣内が浅すぎて辛いんじゃないですか♡」ばるん♡ばるん♡
あそこで手を頭の上でウサギの耳に見立て逆バニーの服装でバイブの上でスクワット対決をしているのが頼光さんに酒呑さん…
ぱん♡ぱん♡
何だか皆さん誰かの手によって洗脳されちゃったみたいですね☆
ぱん♡ぱん♡
え?BBちゃんですか?もちろんそんな催眠や洗脳なんてちんけなもの効きませんよ♡
ぱん♡ぱん♡
今だってご主人様に足をもたれておまんこにおちんちんを入れられながら廊下を無様裸手押し車で徘徊しています♡
ぱん♡ぱん♡
感覚を遮断してもらっているので感じませんけど身体はもう限界みたいでがく♡がく♡と腕は震えてずっと潮を吹いちゃってます♡
ぱん♡ぱん♡
あ♡ご主人様のお精子が出ました♡
びゅるる♡♡♡ どぷ♡どぽ♡♡♡
あっ♡すごいです♡♡子宮の中に直接注がれています♡♡♡
あ、子宮にご主人様の精子を注がれたら感覚遮断がきれ…
「ほひぃぃぃ♡♡♡」びく♡びく♡ぷしゃぁぁぁぁ♡♡
やば☆あたま♡
「ふぎぃ☆おひぃ♡♡お"お"お"♡♡♡イクゥ♡♡ずっといってりゅ♡♡あぁぁぉぁ♡♡♡」がく♡がく♡がく♡
私は絶頂を迎えながらもなんとか廊下を渡りきりました♡
やはりBBちゃんは優秀ですね☆
さて…目的地のベッドルームに到着です!
不本意ですがこのおかしくなったカルデアを元に戻してあげましょう!
私が遊べなくなりますもんね♡
カルデアの女性たちを下品にしてオナホ代わりにしている不届き者です!
ならば犯人を見つけ出して懲らしめないといけません。
さぁBBチャンネルの時間ですよ♡
「BB〜チャンネルぅ!!」
「さぁ始まりましたBBチャンネル♡今回はゲストのご主人様と簡単に催眠をかけられてそれに気付けない可哀想なBBちゃんでお送りします♡」
周りの景色が変わりカメラやモニターなどが沢山ある部屋に早変わり!
そして会場にはご主人様と全裸で首輪とリードをつけられたBBちゃん♡
「本日のお題はこちら【催眠解除3番勝負!?】」
「なんとご主人様の温情でBBちゃんがこの3番勝負で勝つことができればみんなにかけた催眠?を解除していただけるみたいです!」
もしかしてBBちゃん責任重大?
「それでは第一番目の種目はこちら【乳首こねくり回し我慢対決!?】」
「ルールは簡単です♡私が頭の上にボールを持ちそれを落としたら私の負け制限時間まで耐えたら私の勝ちです☆ご主人様が責めているのはおっぱいだけ!そして肝心の制限時間は〜100時間!!」
この勝負貰いました!BBちゃんがおっぱいだけで負けるわけありませんからね♡
BBはボールを頭の上に持って来て腋が見えるような形で両手で固定する。
さぁ勝負の始まりです!
とろ〜
「ひゃん♡」もみ♡もみ♡
まずはご主人様が私のおっぱいに媚薬ローションを垂らして塗り込んできました。
冷たくて変な声が出ちゃいます☆
くる♡くる♡すり♡すり♡
次は指で乳輪をなぞってきますね♡
「んっ♡んっ♡んっ♡ 」びく♡
くすぐったいです♡
でもまだまだ余裕ですよ♡
くにぃ♡くに♡にちゃ♡にちゃ♡
「ん♡んん♡あっ♡」
今度は両方の乳首をつまんできましたね♡
これも気持ちいいんですけどやっぱり全然効いてません♡
にちゃ♡にちゃ♡くに♡くに♡ にちゃ♡にちゃ♡
「あっ♡だめ♡んっ♡んん♡」
あれ?なんかちょっとやばそう♡
くに♡くに♡ぐり♡ぐり♡
「あ♡乳首つまんだまま左右に回さないでください♡」
にちゃ♡にちゃ♡ くにぃ♡ しゅっ♡しゅっ♡
腰が勝手にくねくねしちゃいます♡
かり♡かり♡かり♡かり♡
「お"♡お"♡かりかりやめてぇ♡」
だめぇ♡体勢が保てない♡
BBは体をくねらせ腰を突き出しへこへこと前後させる。
乳首は完全に勃起しており、股の間から愛液が垂れている。
くに♡くに♡くに♡くに♡ にちゅ♡ぬちょ♡
「ん♡ん♡ひぅ♡いく♡いくぅ♡」
負けません♡イったとしてもボールは離しません!
ぎゅぅぅぅ♡♡♡
「乳首引っ張るのりゃめぇぇぇ♡♡♡♡」ぷしゃぁぁぁぁぁ♡♡♡
がく♡がく♡
BBは顔を真っ赤にし涙目になりなが絶頂し、潮を吹きボールを落としてその場にへたり込む。
「ふぅ〜♡ふぅ〜♡BBちゃんのザコ乳首負けちゃいましたぁ♡」
BBちゃんが乳首だけでイかされちゃいました♡流石ご主人様です♡♡でも次は負けません♡
「続いての第2番目の勝負はこちら【ガニ股クンニ我慢対決!】」
「こちらもルールは簡単です♡ご主人様の顔の上に跨り乳首をいじられて愛液とろとろのおまんこを近づけます♡そしてクンニされても時間内に地面に手をつかなければBBちゃんの勝利です☆」
これは勝てる! ご主人様の顔を跨ぎそして膝を曲げて腰を下ろしを補助のために設置されてある棒に手を置く。
そして……
くぱぁ♡
「あ〜ん♡ BBちゃんのびしょ濡れとろとろおまんこが丸見えになっちゃいました♡」とろ〜♡
「制限時間は100時間それじゃあ早速〜スタート☆」
ご主人様はBBのお尻を掴みぐいっと広げて舌を挿入してきた。
れろぉ♡れろ♡じゅる♡ ずぼっ♡ずぽ♡ にちゃ♡にちゃ♡ ずぶ♡ くちゅ♡くちゅ♡
「ふん♡んっ♡んん♡」びく♡びく♡
さっき乳首イキしたせいで腰にきてるのに♡そんな激しく…
くちゅ♡くちゅ♡ じゅる♡ ずぢゅ♡ ずっちゅ♡ くちゃ♡くちゃ♡ ぴくん♡ くちゃ♡くちゃ♡
ご主人様はおまんこ全体を舐め回し時折クリトリスを吸い上げてくる。
「あっ♡あっ♡んっ♡イッ♡♡♡」ぷしゃぁぁ♡♡♡
BBは腰を浮かせ盛大に潮を吹く。
がくがくと足を震わせて舌と涎を垂らし棒を必死に握りしめながらアクメに浸る。
「へっ♡へっ♡ふぅ♡ふぅ♡」がく♡がく♡へこ♡へこ♡
じゅるるるるる♡♡
「ひぅぅ!?♡♡♡やっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」びく♡びく♡
男はBBの浮き上がった腰を逃さないかのように顔をあげクンニをしてくる。
にちゃ♡にちゃ♡ぺろ♡ ちゅるるる♡ ずぞぞ♡ にちゃ♡にちゃ♡ ぺろ♡ ずちゅ♡ にちゃ♡ ずちゅ♡ ぷしゃ♡ ずぢゅ♡ にちゃ♡
「やっ♡だめ♡イッたばっかり♡イッたばっかりだからぁ♡あっ♡んっ♡んんん〜♡♡♡」ぷしゃぁぁぁ♡♡♡
「ひぃ♡ひぃ♡」へこ♡へこ♡
BBはつま先立ちになりながら腰をへこらせる。
しかしまた男は余韻を無視してまんこに吸い付く
じゅぞぞぞぞぞ♡♡
「あ♡あ♡あ♡やめてぇ♡もうげんかいぃ♡♡♡」がく♡がく♡がく♡
ずるっ
BBはとうとう手すりから滑り落ち地面に手をついてしまう。
「あっ♡んっ♡BBちゃんの♡まけでしゅ♡♡」ぷしゅ♡ぷしゅ♡じょろろろろ♡
潮が止まらなくておしっこみたいになって恥ずかしいですね♡次は絶対負けません!
「泣いても笑ってもこれで最後の3番目!勝負の内容はこちら【杭打ち騎乗位中出し対決!?】」
「さぁ最終勝負ということでこれに勝った方が勝者です♪BBちゃんにもまだチャンスがあります!」
「それではルール説明です♡BBちゃんがご主人様の上で杭打ちピストンをして中出しされるまで腰を振り続けます♡勝敗についてはご主人様が中出ししたらご主人様の勝ち♡BBちゃんが中出しされたらBBちゃんの負けです♡」
これは負けられません!絶対に勝ってみせます!
ご主人様の股間に跨りお尻を突き出して、おちんちんにおまんこを合わせます♡
そして勢いよく〜…
ずぶぅ♡ ずぶっ♡ずぼっ♡ずぼっ♡ ずぼっ♡
「ほっ♡おっ♡ほっ♡ほっ♡おっ♡」ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡
ご主人様のデカチン気持ち良すぎるぅ♡♡
子宮をずんずん押し潰してます♡♡
BBが腰を打ち付けるたびに尻肉が揺れ大きな胸が上下に動く。
BBの顔はだらしなく緩みきっており快楽に溺れていた。
BBが腰を振る度に結合部からは愛液が飛び散り辺りを濡らす。
ぐちゅ♡くちゅ♡
「ふん♡ふん♡どうですか♡そろそろ射精したくなってきたんじゃないですか♡」ぱん♡ぱん♡ぱん♡ どちゅ♡ ぐちゅ♡ ぬぼっ♡ ぐぽっ♡
おちんちんが膨らんできましたね♡それじゃあラストスパートです♡
「ふん♡ふん♡ふん♡ふん♡中出しがんばれ♡ふぁいと♡」ぱん♡ぱん♡ぱん♡
どぴゅるるる♡びゅーー♡♡♡
「精子きたぁぁぁぁ♡♡」びくん♡びくん♡
ご主人様のおちんちんから熱い精子が流れ込んでくる。
その瞬間BBは全身を痙攣させ仰反るように絶頂する。
がく♡がく♡がく♡ ぴくっぴくっ♡
びしゃぁ♡♡♡
腰を浮かせておまんこを勢いよくちんこから離すとそこから大量の愛液と潮が吹き出る。
「3番勝負に負けちゃいましたぁ♡♡それではBBちゃん罰ゲーム受けちゃうところごらんくらひゃい♡♡」
場面が切り替わりBBが全裸で拘束されており無理やりガニ股スクワットをする体勢になっていた。
「それではお待ちかね♡BBちゃんの罰ゲームのコーナー♡♡」
「今回罰ゲームを受けるのは無様な姿で拘束されているこの私、BBちゃんでーす♡催眠で絶対勝てない間抜けな勝負に挑んで負けちゃいました☆」
「そして今回の罰ゲーム内容ですが…こちら【人格排泄アナルゼリー】です♡」
うわぁ……これは正直嫌ですねぇ。
だってこれ絶対お尻の穴弄られるじゃないですか?
そんなのBBちゃん気持ち悪いですぅ♡
「それではAIを操作して自動で行っちゃいます」
拘束されているBBの尻の穴目掛け機械のチューブが差し込まれる。
どく♡どく♡どく♡
「ひぐぅ♡んっ♡あっ♡お"♡お"♡お"♡」びく♡びく♡
BBのお尻の穴にどんどんゼリーが入りお腹が少し膨れ上がる。
どく♡どく♡
「ふぅ♡ふぅ♡」がち♡がち♡
歯を鳴らしながら耐えつつあまりの快感に吐息を漏らす。
どく♡とぷ♡
「ふぅ〜♡ぜ、ぜんぶ入りましたね…ふぅ〜♡それじゃあ【黄金の杯】でお腹の中のゼリーに私の人格を移しちゃいます♡そ〜れ」
きゅぃぃぃん
「はい、完了です♡そしたら、カウントが0になると自動排泄する様にご主人様に催眠をかけられているから、みんなで排泄カウントダウンいってみよー!」
「『3』」
「『2』あれ、これなにかおかしくないですか?」
『1』「このままじゃBBちゃん不味くないです?」
「カウント止め…『0』ほぎぃぃぃぃ♡♡」ずりゅゅゅ♡♡♡
「ほにょ☆やべ♡きえ♡♡おひぃ♡♡」ぶばっ♡ぶぼっ♡ぶりゅりゅ♡ぶじゅっ♡ぶしゅ♡ぶりゅりゅ♡
お尻から大量のゼリーを噴射しながらおまんこからはおしっこみたいに愛液を吹き出しBBは意識が切れる。
すると機械がBBの人格が入ったゼリーを再度尻の穴に詰め出す。
ずりゅ♡ずりゅりゅ♡♡♡
「お"♡おぐぅ♡♡♡」
無理やりゼリーを入れられてお腹が膨れ上がり、アナルゼリーを抑えるためにプラグが刺されるが、そのプラグは豚の尻尾を催してある。
「あれ?BBちゃん一瞬意識が飛んでた気が…はっ!そうです!私罰ゲームで人格排泄してそして…『ご主人様の豚さん』として生まれ変わったんだ♡」
これからはご主人様専用の豚さん便器として精一杯働きます♡