〜カルデアの一室〜
男は何かを待つようにベッドに腰をかけている。
コンコンコン
「入れ…」
ウィン
「「失礼致します」」
扉が開くと2人の女性が中に入る
「「本日はご指名していただきありがとうございます♡この徴姉妹ご主人様のために誠心誠意ご奉仕いたします♡」」
2人は互いに体を弄り合い頬を赤く染め愛おしい人を見るかのような視線を男に送る。
「姉さん…♡」くちゅ♡くちゅ♡
「弍っちゃん…♡」くに♡くに♡
互いを慰めるように秘所や乳首を弄りあう2人に男が近づきそのまま2人の片方の乳首を摘む。
「「あぁん♡♡♡」」くにゅ♡♡
「2人だけで楽しむのはいいけど私のことも満足させてくれないか」
「「はい♡」」びく♡びく♡
2人は体を震わせうっとりとしながら返事をする。
徴側が正面に徴弍が後ろに回り込んだ。
そして2人はしゃがみ込み丁寧に男のズボンを脱がせパンツを下ろす。
するとそこには勃起したちんこが現れる。
「まぁ♡」
「すごい…♡」
2人は感嘆の声を上げる。
そのまま徴側が亀頭にキスをしフェラを始め、徴弍はお尻に顔を埋め尻の穴に舌を入れほじくる。
「んちゅ♡れろ♡ぺちゃ♡」くちゅ♡くちゅ♡
「れろ♡んぁ♡じゅる♡」ぐぽっ♡ぐぱ♡ぐぱ♡
唾液の音を立てながら2人は懸命に奉仕を続ける。
「じゅぼ♡♡じゅぼ♡♡っん♡あぁ♡ご主人様のおちんぽとっても美味しいです♡」ちゅるん♡
ちんこから顔を離し感想を言う徴側
「んっ♡じゅる♡」ぬっぽん♡
「姉さんばっかりずるい…お尻の穴も美味しけど私にもおちんぽを味合わせて欲しい…」
「弍っちゃんも欲しいの?仕方ないなぁ変わってあげるね♡」
「嬉しい♡お姉ちゃん大好き♡」
「私もすきすき〜」
2人は位置を入れ替わり徴弍がちんこを咥え、徴側がお尻に顔を埋める。
「んちゅ♡♡んん♡♡」れろ♡ちゅる♡
「んは♡♡♡んん♡♡♡」じゅぶ♡じゅぼ♡
二人は男の太ももを掴みながら必死に吸い付く。
「んぅ♡♡んぶ♡♡おちんぽ美味しい♡」れろ♡ちゅる♡
「んん♡♡れろ♡れろ♡」ずぼ♡じゅるる♡
「そろそろ出すぞ」
「はい♡ください♡」
「じゅる♡え!ちょっと待って!」
びゅるるぅう♡♡ビュク♡ビュッ♡♡ 男は徴弍の口の中に射精する。
徴弍は恍惚の表情で全て口で受け止める。
「んっぶ♡ごくん♡はぁ♡はぁ♡」
こく♡こくん♡ そして少しずつ味わうように飲み込む。
「あぁ〜弍っちゃんずるい!私にもおちんぽミルクちょうだい!」
徴側はそう言って徴弍にキスをする。
「んっ♡」ちゅる♡♡れろ♡れろ♡
徴側は徴弍に舌を絡ませ精液をもらう。
れろ♡ちゅる♡
徴弍も精液を取り返そうと舌に吸い付く。
じゅぞぞ♡じゅる♡ごくん♡♡
「「んぱぁ♡♡♡」」とろ〜ん♡♡
静液を飲み合い口を離すと互いの口に糸を引きながら唾が垂れる。
「「あぁ♡ご主人様のおちんぽミルク♡とってもおいしかったです♡ごちそうさまでした♡」」
2人は男に向き直り土下座をしながら感謝の意を伝える。
男はそれを満足そうに見ながら次の行動に移る。
「徴弍よ、服を脱ぎ私の方に尻を向けろ」
「かしこまりました♡ご主人様♡」パサっ
徴弍は自分の着ている服を脱ぎ捨て男にお尻を向ける。
「姉さん♡先に入れてもらうね♡」
徴側にそう言って笑いかけながら体を支えてもらう。
「弍っちゃんずるい〜」ぷんぷん
徴側はそう言いながら徴弍の両手を恋人握りで支える。
「どうぞご主人様♡」ふり♡ふり♡
徴弍はお尻を振りちん媚びをする。
「では入れるぞ…」
ずぶっ!
「っん♡ご主人様のおちんぽ入り…ま…え…?」
男がちんこを入れた瞬間、徴弍の顔が青ざめる。
「え…?な、なに…これ?…なんで私裸なの!いや誰あなた!」
先ほどまで幸せそうな顔を浮かべていた徴弍が恐怖に引きつった顔をしている。
それに構わず男は腰を振る。
「いっ♡んっ♡な、なんで私犯されてるの!やだ!やだ!助けてお姉ちゃん!」
徴弍は何が何だかわからず目の前にいる徴側に助けを求める。
「はぁ…困ったなぁ…」
男がそう呟いた。
パァァァン!
……
「……っえ?」
その瞬間徴側は徴弍の頬を強く叩いた。
「弍っちゃん!」
大きな声で徴弍の名前を呼ぶ
「ひっ!」
「だめでしょ!ご主人様を困らせたら!」
「な、なんでぇ…ひっぐ…」
徴弍はいままで徴側にこれほどまで怒鳴られたことなくかつほおの痛み、訳の分からないこの状況に涙が溢れてしまう。
「うぅぅ…えぇぇん……うっ…うっ…」
「ごめんね…弍っちゃん…私も弍っちゃんにこんな怒るのは苦しいよ…だって私は弍っちゃんのことすきすきだもん…」
「ずびっ…ぐすん…お姉ちゃん……」
徴弍は少し涙を引っ込め徴側の方を向く
「でもね…ご主人様の方が100倍すきすき〜なの♡だから仕方ないんだよ♡」
「へ…」ずぱぁん♡
徴弍が呆けている最中に男は腰を打ち付ける。
「ひぐぅ♡…いや!動かないで!」パン♡パン♡
男は静止を無視して腰を振り続ける。
「いかがでしょうか♡妹おまんこの具合は♡」
ぱん♡ぱん♡ ぱん♡ぱん♡
「いっ♡やだっ♡あぁん♡」
徴弍は嫌がりながらも快感に喘ぎ声を出してしまう。
「そろそろ出すぞ!」
「いや!いや!いやぁぁぁぁ!助けてお姉ちゃ…」どぴゅるるるぅうう♡♡ビュクッ♡ビューー♡♡♡
びくんっ!
「な、なんで…ぐすっ…こんな…」
ずるん♡男は勢いよくちんこを引き抜く。
「…はぁぁ♡気持ちよかったです♡ご主人様♡今綺麗にしますね♡」
じゅぷ♡じゅる♡ちゅるるる♡
徴弍はちんこが抜かれた瞬間先ほどまでの表情が嘘かのように明るく恍惚に満ちた顔で尿道に残っま精子を吸い取る。
「弍っちゃんだけ先に出してもらっておちんぽお掃除するなんてずるいです!私にも下さい♡」ぎゅむ♡
徴側は服を脱ぎながら男に近づき抱きつく。
「ならばそこに座り徴弍にもたれかかりながら足を空に向け大きく開け、徴弍は徴側の足を広げるように支えろ」
「「かしこまりました♡」」ぱかぁ♡
息を合わせすぐに指示通りのポーズを取る2人。
「では♡どうぞ召し上がってください♡」
足を大きく開き両手でまんこを広げて迎え入れる準備をする。
男はゆっくりちんこを近づけ、挿入した。
ずにゅん♡
「はぁぁん♡気持ち…い…い?あれ?」
先ほどの徴弍と同様に挿入された瞬間顔が真っ青になる。
「なに?これ?どうして私犯されてるの?なんで?弍っちゃんもどうして足を押さえてるの?」
「ふふっ♡困惑してるお姉ちゃんも可愛い♡」
ずぶ♡ ずぼ♡ずぽぉ♡ ずぶっ!ぬっぽん♡
「おひっ♡やめ♡弍っちゃん助けて♡あっ♡あんっ♡な、なんで?なんで」
「徴弍お前のお姉さんが助けを求めてるぞ?」ぱん♡ぱん♡
「助けて…弍っちゃん…」ぷるぷる
「お姉ちゃん…ごめんね…ご主人様に指示していただいたことなの…♡お姉ちゃんの頼みなんかよりよっぽど大事なことだからお姉ちゃんのお願いは聞けない…」
そう言って徴弍は徴側の乳首を弄り出す。
「ほぎゅ♡やめ♡弍っちゃん♡そんなことしないでぇ♡」ビクンッ!
乳首責めに敏感に反応してしまう。
ずぶん♡ ごりぃ♡ ぐり♡ くり♡ かり♡ きゅん♡ ぐりん♡ くに♡
「や♡やだ♡あたま♡ぐちゃぐちゃに♡」パン♡パン♡
「出る!」
「いやぁぁぁぁぁ♡」
びゅー♡ドピュルルルルー♡ビューー♡ビュクッ! ドクンドクン♡ どぴゅるるるぅうう♡ビュクッ♡ビューー♡♡
「ほっ♡ほひっ♡な♡なんで♡こんなこと♡」ぴく♡ぴく♡
徴側は訳もわからず与えられた快感に痙攣している。
ずるん♡ 男はちんこを抜き取る。
「ほひっ♡♡あぁん♡まだまだくださぁい♡」
徴側は抜かれた瞬間自分の手でまんこを開閉させ先ほどまでのことがなかったことのようにちんこを誘う。
(十分楽しんだしそろそろ催眠の一時解除を解くか…)
男は先ほどまでの挿入時の催眠解除の暗示を解いた。
「さて…次はどっちがこれを入れて欲しい?」
2人はお互いに自分の思うままに男を誘う言葉とポーズをとる。
徴側は大きく股を開き手を頭の後ろに回し腋見せガニ股ポーズで腰を前後にへこへこと動かす。
徴弍はマングリ返しのポーズを取り両手でまんこをぱくぱくと開閉させながら誘惑する。
「「私の方を使って下さい♡あつあつのおまんこでご奉仕させていただきます♡」」
男はどちらに挿入するか考えながらにやりと微笑んだ。