※この作品はR-18です。

スーパーロボット大戦SEX   作:ボルメテウスさん

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ソレスタルビーイングの船内で(フェルト)

「なんで、こんな事を?」

 

「君は、色々と何か頑張っているようだからね。

少し、休憩にね」

 

そうしながら、フェルトは俺の頭を撫でている。

 

慈しむような優しい手付きで、彼女は俺を労ってくれていた。

 

何だかんだ言っても、俺がこの世界で頑張れたのはこの人がいたからだ。

 

彼女がいなかったら、きっと俺はここまでやってこれなかっただろう。

 

「ほら、ゆっくりとね」

 

そうフェルトが俺の顔に押しつけてきたのは、自身のおっぱいだった。

 

服越しとはいえ、顔に当たるその柔らかいものに俺は赤面してしまう。

 

「フェルトさん、んっ」

 

「ここは、すぐに反応しちゃったね」

 

そう、俺におっぱいを押しつけながら、次にフェルトさんが手を伸ばしたのは、俺の肉棒だった。

 

胸を押しつけられた事もあって、瞬く間に勃起した肉棒が彼女の手の平が触れる。

 

ズボン越しではあるが、彼女の手が触れただけで気持ちよくて声が出てしまう。

 

そして、それを見てクスリと笑みを浮かべるフェルトさん。

 

まるでイタズラに成功した子供のような表情をしていた。

 

「触っただけで、こんなに反応しちゃうなんてね。

それも、服越しで」

 

そう言いながら、そのまま俺のズボンのチャックを開き、直接触れていく。

 

パンツの上から優しく握られていき、俺は思わずビクッとなってしまう。

 

それが面白いのか、またクスクスと笑うフェルトさん。

 

ちょっとだけ意地悪だけど、優しい笑顔を見せていた。

 

その優しさに触れて、安心していられたのだ。

 

だからだろうか、ふとした瞬間を狙うように、完全に脱がされ、肉棒は剥き出しになる。

 

恥ずかしさもあったが、それよりもこれから何をされるかという期待の方が大きかった。

 

もう、何度も経験しているからこそ、分かっていた。

 

これから起こるであろう事に興奮してしまっていたのだ。

 

しかし、今回は違った。

 

彼女は、俺の肉棒を握ると上下に擦り始めたのだ。

 

優しく包まれるような感覚と共に、絶妙な力加減で扱かれる快感。

 

今まで感じたことのない快楽に、腰が震えそうになる。

 

「くぅ……あっ!」

 

「どうだい? 私の手でされるのは?」

 

「あぁ、気持ちいいです……凄く」

 

「それは良かった。

ふふっ、ここは、どうかな?」

 

ゆっくりと、そんな俺の肉棒を触れながら、自身の上着を脱ぐ。

 

白い肌とぷるんっと震えるおっぱいは、とても魅力的であった。

 

そんな彼女が見せてくれる光景に、俺は見惚れてしまい、自然と目が離せなくなってしまう。

 

すると、フェルトはそのままおっぱいを俺の顔に押しつけた。

 

「ふふっ、おっぱいでこんなに大きくなって」

 

その言葉と共に、彼女の両手は俺の肉棒に触れる。

 

先ほどまでとは違った刺激を感じ、更に大きくなっていくのを感じた。

 

そして、そのまま彼女は俺の肉棒を掴んで扱いてくる。

 

「ああ……はぁ……」

 

「君のは大きいね。

私の手じゃ収まりきらないか」

 

「すみません」

 

「謝る事はないよ。

それにしても、君は本当に可愛い反応をするね」

 

そう言いながら、彼女はおっぱいを押しつけて、そのまま肉棒を握ってくる。

 

それだけでも、ゾクゾクとする気持ち良さが襲ってくるのだが、今度は手を使って上下にしごいてきた。

 

その動きに合わせて、俺の身体はピクッと動いてしまう。その度に、フェルトさんはクスクスと笑い、楽しげな様子だった。

 

そして、しばらくそうした後に、ゆっくりと手を離していく。

 

「こんなのを見ていたら、私も我慢ができなくなっちゃたよ」

 

シュルリと音を立てながら、彼女の衣服が床に落ちていく。

 

その姿に見惚れていると、いつの間にか全裸になっていた。

 

美しい裸体と、大きな胸。

 

その二つを見せつけるようにしながら、彼女は微笑んでいた。

 

そして、ゆっくりとベッドへと近づいていき、俺の上に跨って座ったのだ。

 

彼女の秘部やお尻が当たる事で、ドキドキしてしまう。

 

そのまま、ゆっくり顔を寄せていく。

 

「キスをしてもいいかな?」

 

「はい」

 

返事と同時に、唇を重ねられる。

 

柔らかい感触と温かさを感じる中、舌を入れられていく。

 

それと同時に、おっぱいを押しつけられる。

 

全身で感じる柔らかさと気持ちよさに、頭がボーっとしてきた。

 

「んちゅ、れろ、んっ、はぁ、んんっ」

 

唾液を流し込まれ、それを飲み込む。

 

甘くて美味しい味がした。

 

その甘美な味わいに酔っていると、不意に肉棒が掴まれる感触。

 

そう驚いている間にも、俺の肉棒はすぐに暖かい肉の感触に包まれる。

 

「んっんっ」

 

それは既にフェルトの膣肉に俺の肉棒が包み込まれているのが、分かった。

 

彼女の温かい愛液に満たされているのを感じ、思わず声を出してしまう。

 

同時に、ゆっくりと動かされていく。

 

それと共に、俺の胸元はフェルトの細い指が這い上がっていく。

 

それに合わせ、彼女の腰も動く。

 

それによって、俺の亀頭は子宮口に当たっていた。

 

「んっ……はぁ……ふふっ、気持ちいいかい?」

 

「はい……気持ちいいです」

 

「そうか。

 

なら、もっと気持ちよくしてあげよう」

 

そう言って、彼女は激しく動かし始める。

 

「んっ……はぁ……あっ、ふふっ、ビクビクしてるね」

 

彼女の言う通り、俺は身体を震わせている。

 

そうしている間にも、フェルトは俺を抱き締めながら、耳元に息を吹きかける。

 

その快感に俺はゾクゾクとした。

 

だが、それよりも今は目の前にある光景に興奮していたのだ。

 

それは俺の肉棒が彼女の中に入っており、そして彼女が俺の肉棒を扱いているという光景だ。

 

その光景だけでも、興奮するのに十分だった。

 

「くぅ……あっ!」

 

「どう、私の中は?」

 

「あぁ、気持ちいいです……凄く」

 

「それは良かった。

 

ふふっ、ここは、どうかな?」

 

そう言いながら、フェルトはゆっくりと腰を動かせる。

 

そして、そのまま俺の肉棒は、絶妙な力加減で扱かれ、俺は腰を跳ねさせそうになる。

 

しかし、彼女の手でしっかりと抑えつけられているため、快感から逃れる事ができなかった。

 

そんな俺の反応を楽しむように、彼女は笑みを浮かべる。

 

「もぅ良いよ、私の中で、思いっきり出して」

 

囁くように、甘い声で言われてしまった。

 

その瞬間、我慢の限界を迎えてしまい、彼女の中に精を吐き出してしまった。

 

すると、その反動で肉棒はビクンと震えた。

 

射精された精液は、そのまま彼女の子宮口に満たされていき、入り込んでいった。

 

「うわぁ……すごい量だよ」

 

彼女は嬉しそうな表情をしながら、そう言った後で、ゆっくりと肉棒を引き抜いた。

 

引き抜く際にも、敏感になっている肉棒には強い刺激が伝わってきて、また身体が反応してしまう。

 

そのまま、彼女はゆっくりと続きを行う事になる。

 

 

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