※この作品はR-18です。

スーパーロボット大戦SEX   作:ボルメテウスさん

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最後の参戦作品が決まりました。
活動報告にて、シチュエーションを募集しておりますので、皆様の応募、お待ちしています。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280603&uid=45956


小さな先輩

アズ先輩は、俺にとっては先輩である。

 

現在の地球侵略を行っているトビシに対して、対抗したスーパーロボットの一機であり、30番目の機体であるヒュッケバイン30に乗り、戦っていた。

 

そして、現在も俺と共に行動しているが

 

「えっと、如月の、これをこうなのよね」

 

緊張しながら、アズ先輩は俺の肉棒にゆっくりと触れる。

 

俺と同じように、未だに成長しきっていない子供の身体という触れた手は未だに慣れない動きがよく分かる。

 

「アズ、先輩っそんなに無理しなくても」

 

「別に気にしなくても良いわ。

 

先輩として、少し情けない所を見せてしまったから」

 

それはトビシとの戦いを行った時に、アズ先輩を庇い腕を負傷してしまった。

 

その事もあって、アズ先輩が服をはだけながら、こうして行為を行ってくれている。

 

傷口を舐めるように舌を動かしたりと、色々と大変そうだ。

 

そうして俺は今、アズ先輩と一緒に寝ているのだが 隣ではアズ先輩が恥ずかしさに耐えながらも頑張ってくれている。

 

アズ先輩の手の動きや舌使いによって、俺は果ててしまいそうになる。

 

「んぅ……ふぁ……どう?気持ちいい?」

 

「あ、はい……凄く、気持ち良いです」

 

正直に言えば、かなり上手だった。

 

「アズ先輩、こういうのは」

 

「全然やった事ないわよ」

 

「でも、凄かったですよ」

 

「そ、そう。それなら良かったけど……」

 

照れ臭そうにするアズ先輩はとても可愛らしい。

 

その言葉と共にアズ先輩は俺の方へと抱きつくようにして身体を寄せてくる。

 

その際にも、小さな胸が当たる。

 

小さいと言ってもやはり女性らしく膨らみがあり、柔らかさが感じられる。

 

それにしても、やっぱりアズ先輩は可愛い。

 

普段はクールな雰囲気を出しているが、時折見せる笑顔がとても魅力的だ。

 

本当に綺麗で可愛くて愛おしい人だと思う。

 

それと共に、そんな彼女がこうして俺の肉棒を慰めてくれているという事に興奮してしまう。

 

「如月、あのね」

 

「はい」

 

「私にもさせて欲しいのだけど」

 

「へ!?」

 

唐突な申し出に驚きの声を上げる。

 

そんな事を言われるとは思っていなかったからだ。

 

「幾ら何でも、そこまでは」

 

「良いから、こういう時は、先輩に頼りなさい」

 

その言葉と共にアズ先輩は自身のスカートをたくし上げる。

 

そこには、白いパンツが見えていた。

 

しかし、それはただのパンツではなく、明らかに子供用と思われるサイズであった。

 

それが何を意味するかと言えば……

 

アズ先輩はその下着を脱ぎ捨てる。

 

そこに見えたのは、幼い女の子を思わせる秘部があった。

 

アズ先輩は裸になると俺の上に覆い被さり、そして唇を重ねてきた。

 

「んぅ……ちゅぱっ」

 

「うぐぅ!」

 

アズ先輩の小さな口が開き、そこから出てきた舌が入り込んでくる。まるで蛇のように絡みついてきて、離そうとしない。

 

それだけではない。

 

アズ先輩の唾液が流れ込んできたのだ。

 

「ぷはぁ……ごちそうさま」

 

アズ先輩の顔が離れていく。

 

すると、アズ先輩は妖艶な笑みを浮かべて言った。

 

そして、それはこれから行われる本番と言わんばかりに、自身の秘部を俺の肉棒に擦り付けてくる。

 

既に先走り汁が出ているため滑りが良くなっている。

 

そのせいもあってか、アズ先輩の秘部と触れ合う度に水音が聞こえてくる。

 

アズ先輩の割れ目から溢れ出る蜜と、俺の我慢汁が混じり合い潤滑油となる事でスムーズに動く事が出来た。

 

「ねぇ、如月。もう我慢出来ないわよね?」

 

「はい」

 

「じゃあ、私の中で、暴れても良いわよ」

 

そう、アズ先輩はゆっくりと腰を下ろし始めた。

 

まだ幼い膣内を押し広げながら入り込む肉棒にアズ先輩が苦痛に顔を歪ませる。

 

「痛いわよ……んぅ……んんぅぅ!!」

 

それでも必死に受け入れようとしてくれる姿に感動を覚えると同時に、彼女の中に入り込んだ事による快感が襲ってくる。

 

狭いながらもしっかりと締め付ける膣内は暖かく、それでいて適度な圧迫感がある。

 

それに加えてアズ先輩は痛みに耐えながらも俺にしがみつき、小さな手で背中を支えてくれる。俺は少しでも負担をかけないように、彼女を抱きしめた。

 

「如月ぃ……動いてぇ……」

 

その言葉に甘えて腰を動かす。

 

アズ先輩の中はとても狭く、動かすだけでも一苦労だった。

 

「あっ!ああぁ!!ダメッ、そこぉ……」

 

アズ先輩の良い所を見つけたようで、そこを攻め立てるように何度も突き上げていく。

 

次第に喘ぎ声が大きくなっていき、それと同時にアズ先輩も絶頂を迎えようとしていた。

 

「イくぅぅ……イッっちゃうぅぅ!!!」

 

その瞬間、アズ先輩がビクンっと身体を跳ね上がらせた。その反動で、アズ先輩の中に入れていた肉棒が抜けてしまう。

 

「はぁはぁ……ふぅ……ふぅ……気持ち良かったわ」

 

「はぁ……はぁ……」

 

互いに心地良さを確かめ合いながら、二人で寄り添ってキスをする。

 

「ふふっ……こうしてると恋人みたいね」

 

「そうですね」

 

確かに、今の俺達は本当に恋人同士に見えるかもしれない。

 

「ふぅふぅ、如月」

 

そうアズ先輩は疲れたのか、とろんとしながら、ゆっくりと俺に寄り添って来た。

 

「アズ先輩」

 

「んぅ?」

 

可愛らしい返事だ。

 

その仕草に思わず胸が高鳴ってしまう。

 

「好きですよ」

 

「わ、私もよ……好き」

 

そう言ってアズ先輩は目を閉じた。

 

そのまま寝息を立てて眠ってしまったようだ。

 

「おやすみなさい」

 

俺は、アズ先輩の頭を撫でてから自身も眠る事にした。

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