※この作品はR-18です。

伊井野ミコとハーサカはチョロイ女   作:オッパイは正義マン

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第4話

早坂愛!

 

 

四宮家に代々忠誠を誓う家系で生まれた。

アイルランド人のクオーター。

主人のかぐやには幼い頃から仕え、姉妹のような間柄である。

学園内外でかぐやを護衛するため、メイドやギャル、他校の女生徒など複数の姿に変装している。

 

 

 

 

様々なキャラを演じる彼女であったが、早坂愛は押しに弱かった!

 

 

カラオケ合コンで早坂愛は大門雄二に行け行け精神でガチ口説かれ、早坂愛と言う女は一度は恋愛してみたいという心を雄二に見透かされた。

 

 

 

 

「愛ちゃん、俺が大人の恋愛ってもん教えてやるよ……」

 

 

 

 

 

「大門さん………」

 

 

大門雄二は早坂愛を別室で二人きりになって愛を営む

 

 

 

「あひぃぁぅうぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ――ッッ!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

――両目を大きく開いた愛は口を限界まで開いて断末魔のような嬌声を上げる。背筋をピンと伸ばして、淫芽からもたらされる激しいオーガズムにその可愛い小さな口から覗く舌は小さく痙攣を始める。

 

 

 

「もっと欲しいか?」

 

「ひゃぃ……❤❤❤❤❤――――んんッッ~~~~!!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 攻める手は緩めない。絶頂の余韻が残る愛のその可愛らしい口の中に強引に舌を突き入れて口内の凌辱を開始する。互いの熱い吐息と唾液が入り混じった淫腔に生える一本一本の歯と歯肉を舐めていく。

 

 

 

「――――ンッ!!❤❤❤❤❤あぅ……❤❤❤❤ふぐぅ!❤❤❤❤❤はひぃ……❤❤❤❤❤ぁぅ……❤❤❤❤❤ッッ~~~~❤❤❤❤❤んん゛んん゛ッ!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 膣内とは違う、自身の内側の肉を愛撫される感覚に愛は目を開いて驚きながらも、初めて味わう舌で口内を凌辱されるという体験に愛の舌はツンッ!と伸びては一瞬で力なくうなだれて、あとはされるがままに唾液と舌が弄り交じり淫らなる水音が響く。

 

 

 

 

 

 雄二は完全に堕ちた愛の瞳の奥を覗きこみ、その最奥に宿す屈服の意志と情欲の炎をしっかりと確かめたあとに繋いだ唇を離すと唾液のアーチが出来上がる。

 

 

 

「んぁ……❤❤❤❤❤ぁ……❤❤❤❤❤んちゅっ……❤❤❤❤❤ぁっ……ッ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 もう愛の理性は完全に肉欲の隷属によって支配されていた。本能のままに雄二の唇に重ねて舌を入れる。今度はされるがままではなく、自分の意思で舌を絡ませて目の前の雄を悦ばせようと必死に全身を使って絡み付く。

 

 大きな胸を押し付けては形を歪ませ、絡み付く四肢は絶対に離さないと言わんばかりにきつく抱きしめて、肉杭が貫いた肉壺は雄二を悦ばせようと肉ヒダが舐めつける。

 

 

 

 そこにあるのは自身の快楽を貪る為の情欲ではなく、目の前の絶対なる雄二に対する奉仕の精神による性技であった。

 

 

「愛ちゃん…❤❤❤❤これで愛ちゃんは俺のおちんぽケース彼女だ。俺には婚約者がいるけど愛ちゃんも平等に愛してあげる」

 

 

 

 

 

「ダーリン……❤❤❤❤愛はダーリンのおちんぽケース彼女ぉ❤❤❤ダーリンと素敵な恋をするのぉ~~~❤❤❤❤ダーリン❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

早坂愛も伊井野ミコ同様チョロかったのである!

 

 

 

 

 

 

 大門雄二は婚約者の伊井野ミコとおちんぽケース彼女の早坂愛を手に入れ本日の勝敗…大門雄二の勝利!

 

 

 

 

 

 

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