3年後…………
伊井野ミコと大門雄二は結婚。伊井野ミコは大門ミコと大門性を名乗った。
結婚してもあいも変わらず種付け。
「おひいいっ!?❤❤❤❤❤腰っ♥️❤❤❤❤止まらないっ❤❤❤❤❤いいのぉっ!♥️旦那様のおちんぽぉっ!❤❤❤❤❤いいとこしかっ❤❤❤❤当たらなくてっ❤❤❤❤❤いくいく...❤❤❤❤❤❤イッくううんっ!!❤❤❤❤❤❤」
雄二にのしかかられて、ベッドに縫いつけられるように腰をうちつけられ、それでも健気に迎え腰でちんぽに媚びる姿は娼婦そのもの。
そんな姿にいよいよ雄二の欲望も限界を向かえ、
「うっ...!ミコちゃん❤❤❤❤❤」
びゅく❤❤❤❤❤❤❤❤びゅくっ!!❤❤❤❤❤
「あんっ❤❤❤❤❤い、いきなりっ❤❤❤❤❤しゅごいのがっ!❤❤❤❤❤❤イッく...!❤❤❤❤❤❤ううっ❤❤❤❤❤う~...っ!❤❤❤❤❤❤」
...びゅっ!❤❤❤❤❤びゅちちっ!❤❤❤❤❤❤...どびゅるっ!❤❤❤❤❤❤びゅっびゅっびゅっ!❤❤❤❤❤ぶびゅるるぅっ!❤❤❤❤❤
「熱っ❤❤❤❤❤すごいっ❤❤❤❤❤おお゛っ!?❤❤❤❤すごいのいっぱいっ❤❤❤❤❤ああっ...❤❤❤❤❤❤ああ゛~...っ❤❤❤❤❤❤」
ぶぴゅっ!❤❤❤❤❤どく...❤❤❤❤❤どく...❤❤❤❤❤どぷ...っ❤❤❤❤❤❤❤
「ふひー...気持ちよかった~」
「はひ...っ❤❤❤❤❤はへ...っ❤❤❤❤❤お...っ❤❤❤❤❤❤❤」
快楽に洗い流される。
そして残るのは、力強いオスへの愛情。
遺伝子に刻まれた優秀なオスを求める本能だ。
「うりゃっ!」
ぶるんっ!❤❤❤❤❤
「お゛っ❤❤❤❤❤❤❤」
引き抜かれた肉棒はホカホカと湯気をあげながら、まだまだ満足してないぞとばかりにふんぞり返っている。
それは、この後もきっちり新妻大門ミコの身体に快楽が刷り込まれることを意味していた。
...朝まで心が折れないように耐えるだけだ。
「うし、ミコちゃんまだまだだぜ」
「ひっ...❤❤❤❤❤す、少し休憩させ...❤❤❤❤❤❤」
ずぷっ❤❤❤❤❤❤
タンタンタンタンっ!❤❤❤❤❤❤
「あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あ゛~......❤❤❤❤」
夜はまだ始まったばかりだ。
ギッシッ❤❤❤❤❤ギッシッ❤❤❤❤❤ギッシッ❤❤❤❤ギッシッ❤❤❤❤❤❤
今度は大門愛旧称早坂愛とのセックスの時間。
「はっ❤❤❤❤❤ひっ❤❤❤❤お゛っ♥️すごっ❤❤❤❤❤ダーリンのぉっ❤❤❤❤❤長いおちんぽっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤❤奥までずっぽしっ❤❤❤❤❤ずっぽしぃ!!!!❤❤❤❤すごいっのぉ...っ!❤❤❤❤❤」
「ほれほれ、ここがいいんやろ?ここを擦られると簡単にイッてしまう」
「いいっ❤❤❤❤いいですぅっ❤❤❤❤❤❤おおっ❤❤❤❤❤お゛~っ!?❤❤❤❤❤❤こんな、あひっ❤❤❤❤❤❤❤気持ちいいアクメっ❤❤❤❤❤❤❤...イッくううんっ!!❤❤❤❤❤❤」
「おいおい、まんこだけか?こっち尻穴はどうなんだ...よっ!」
「あひっ、おお゛...っ!?❤❤❤❤❤ぶっとい...っ!❤❤❤❤❤❤❤尻穴伸びきるぅ...っ❤❤❤❤お尻っ❤❤❤❤❤❤メチャクチャにされて...っ❤❤❤❤❤いくっ、イくぅ...っ!❤❤❤❤❤❤」
「愛ちゃんの尻マンコも格別だなあ~~~❤❤❤❤狭くて俺を優しく包んでくれて!!!!」
「はひぃ~...❤❤❤❤❤アへ❤❤❤❤❤っくぅんっ!❤❤❤❤❤❤」
雄二はその腕で彼女の腕を掴んで手綱にしつつ、逞しいピストンで、それぞれの穴を堪能している。
「両方っ❤❤❤❤❤私...っ♥️前も後ろもっ❤❤❤❤❤あっ...❤❤❤❤❤❤あ゛あっ❤❤❤❤❤❤イクの、止まらないっ♥️っおお゛、❤❤❤❤❤❤❤」
「孕みたがりの膣が吸い付いてくるッッッッ逝くッッッッッ!!!!!!」
びゅるる!!!!!❤❤❤❤❤びゅる!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤
「イグうぅっ!❤❤❤❤❤❤❤イッてるのに...!❤❤❤❤ひっ❤❤❤❤❤❤やっ、ああっ❤❤❤いくいくっ❤❤❤❤❤❤...おお゛~っ!❤❤❤❤❤❤」
大門雄二は新妻の大門ミコとおちんぽお世話係の大門愛を死ぬまで愛し最終的には二人に30人ずつの子供を産ませ、大門家は優秀な血筋を絶えることなく、何世にも続く。
本日の勝敗……大門家の勝利