あなたは世界の支配者~絶対服従英霊美女との楽園トラベル~ 作:a-su
巴御前
あなたたちは、今、小さな温泉宿にいる。もちろん貸し切りだ。
脱衣室で、巴御前がゆっくりと服を脱いでいく。
陽の光が差し込み、扇風機がぶうんと回る。
「この日のために用意した、新しい浴衣でございます。如何でしょうか?お気に召して頂けたのならば、嬉しいのですが……」
彼女が着ているのは、紺色の浴衣だ。腰から下に向かって白抜きで描かれた大きな菊の花模様。それが、まるで彼女の引き締まった身体を強調するかのように描かれている。
巴御前は帯を解き、浴衣を脱いだ。すると、その下にあるのは魅惑的な紫の下着だった。黒のレースで縁取られたそれは、彼女の豊かな乳房に食い込み、深い谷間を作り出している。そしてブラジャーと同じ素材でできたショーツもまた、彼女のヒップラインを強調し、扇情的に彩っていた。
「マスター。お待たせいたしました。どうぞ、お好きなだけ、ご鑑賞くださいませ」
そう言いながら、巴御前はストリップのように腰を振り始めた。
「はぁ……んぅ……どうかお許しくださいませ……巴の卑しい姿を晒してしまいまして……」
彼女はそう言いながらも、身体に手を這わせてあなたの視線を誘導していく。思わず見惚れてしまうような、美しい裸身だった。たっぷりと女の脂が乗りながら、薄っすらと筋肉の流れが見えている。そんな、男好きのするカラダだ。
「マスター、いかがでしょうか? この、巴の肌は。白くて、柔らかく、きめ細やかでございましょう? マスターのため、げえむの時間を減らして、毎日エステに通いました。その成果が出ておりましたら幸いでございますが……」
巴御前はブラジャーのホックを外す。
そして、そのまま腕を上げて背中の紐を解くと、ハラリと布が落ちて、豊かな乳房が露わになった。
「モードレッドさんを”みすこん”に出して、200点を付けられたとか……巴のことはどう思われましたか?」
あなたは巴御前の肉体美を称賛した。やれ、大きく広がったお尻がセクシーだとか、太ももがムチムチしていて素晴らしいだとか、褒め称えた。
「あぁっ、ありがとうございます。 マスターに褒めて頂けるなんて、巴はとても幸せで……あぁんっ、もうっ、マスターったら、
そう言いながら、彼女は床に跪く。あなたが着ている浴衣の帯をとき、パンツ越しの肉棒に頬ずりした。
「あぁっ…… マスターの匂いが致します。 マスターのおちん○ん、 マスターのおちんち○、 あぁっ……素敵でございます。とても熱くなっておられますね……。ふふっ。巴の身体を見て興奮して下さってるのでしょうか? 嬉しゅうございます♡ 」
巴はパンツの上から、あなたのモノを口に含んだ。
「ちゅぷっ、じゅるっ、んっ、んっ。マスター、どうぞ、巴の口をお使い下さい。喉の奥まで使って、マスターの精液を搾らせていただきますね。あぁっ、すごいっ、すごく硬いっ。マスター、気持ちようございますか?」
沸騰したのかと思うほど熱い唾液が、パンツをぐしょ濡れにしてあなたの太ももまで伝ってきた。巴の柔らかい唇がカリ首を刺激してたまらない快感を与えてくれる。
だが下着越しだから、そのもどかしさが余計にあなたの性欲を刺激した。
「じゅるっ、んっ、じゅるっ、んっ、マスター、いかがでしょうか? 巴は、マスターのものを口で愛でさせていただいております。あぁっ、凄い、硬くて、太くて、立派でいらっしゃいます。あぁっ、マスター、マスターの匂いがして、あぁっ、たまりません。マスターの匂いだけで、気をやってしまいそうになります。はぁっ、マスター、マスターの、あ……」
あなたは興奮しすぎの巴御前から離れた。女の性器というのは、風呂に入った後のほうが具合がいいものだ。
「あ……、申し訳ありません、マスターのご命令も聞かず……そうですね、先に温泉を楽しむべきでしたね。お詫びいたします」
巴御前は立ち上がり、あなたの服を脱がせ、手を取って浴室へと案内してくれた。
◆◆◆
「マスター、まずはかけ湯で汚れを落としましょう。それからお背中をお流しいたしましょうか?」
巴御前はスポンジを手に取った。
「巴がマスターの体を洗わせていただきます。どうぞ、お座りくださいませ」
彼女はボディソープを泡立てて、あなたの体に手を這わせた。巴御前の指が、優しくあなたの肌の上を滑っていく。その柔らかな触覚が心地よい。
「マスター、お痒いところはございませんか?」
巴御前の手つきはとても優しい。まるで赤ん坊を相手にするような、慈しみに満ちたものだった。彼女の手の動きに合わせて、全身が溶けていくような錯覚を覚える。
あなたの体は巴御前によって隅々まで磨き上げられていった。
それから、二人で浴槽につかる。
最近温泉にはまっているらしい巴御前は、色々と温泉のウンチクを語ってくれた。
「ここの湯船、あまり大きくないでしょう? これは、お湯の新鮮さを保つために、あえて小さい造りになっているのです。源泉から汲み上げられたばかりの新鮮なお湯を、こうして掛け流しております。そして、何と言っても一番の特徴は、やはりこの硫黄泉の香りです。これは、火山地帯でのみ見られる特殊なもので、この土地の温泉ならではの特徴と言えるでしょう。もちろん、効能も折り紙付きです。疲労回復はもちろんのこと、神経痛や筋肉痛にも効き目があるとされています。それにしてもマスター、よくこんな素敵な宿を見つけてくださいましたね。巴は感激でございます」
あなたは彼女を喜ばせようと、事前にネットで調べておいたのだ。
「マスター、巴のことを思ってくださって、巴はとっても嬉しく思います。あぁっ、マスター、巴は幸せ者でございます。マスターのような殿方にお仕えできて、巴は本当に光栄でございます」
巴御前はあなたの腕を抱き、脚を絡ませ、全身を擦り付けてきた。彼女の豊満な胸が押し付けられ、柔らかく形を変える。
「マスターのお体は大きくて、とてもたくましい。流石でございます。あぁ、素敵……」
それからあなたの首筋から鎖骨にかけてのラインを撫で下ろして、胸に掌を当てた。
「マスターのここ、鼓動が伝わってきますよ。マスターの体温を感じることができて嬉しゅうございます。あぁ、マスターの身体は温かくて大きいのですね。こうして抱かれているだけで、心の底から幸せを感じてしまいます。あぁ……、あ……ん……♡」
巴御前はうっとりとした表情で目を閉じている。そのままキスをしたくなったが、今は我慢することにした。
「マスター、お顔にも触れさせて下さい。巴の手をマスターのお顔に当てて、マスターの息遣いを感じていたいのです」
彼女は両手であなたの顔を包み込むようにして持ち上げると、鼻先がくっつくくらいに近付けてくる。
「マスターの瞳に巴の顔が映っています。こんなに近くでマスターのお目にかかることができるなんて……あぁ、巴は幸せ者ですね」
巴御前はあなたを見つめたまま、ゆっくりと瞼を閉じた。長いまつ毛が震えている。あなたは巴御前の頬をそっと撫でた。
「あっ、んっ、マスター……巴の唇に、マスターの吐息がかかっております。マスターの視線が巴に注がれていることが感じられて、巴はもう……あぁっ、巴は幸せすぎてどうにかなってしまいそうです……!」
彼女は切なげな声を上げながら、あなたに抱きついてきた。
「マスター、巴に
巴御前はあなたの肩に顎を乗せ、耳元で囁いた。
あなたが許しを与えると、巴御前は物凄い力であなたの頭を掴んで引き寄せ、強引に唇を重ねてきた。
「んっ、んむぅっ……んっ、ああ、ますたあ……ますたあの舌が巴の口の中に入ってきております。んっ、んむっ……んんっ、んむっ……♡」
彼女は夢中になってあなたの口に吸い付いてくる。
熱い舌があなたの口内に侵入してきて、乱暴に暴れ回る。歯茎の裏を舐められ、唾液を流し込まれ、あなたの思考力は一瞬で奪われてしまった。
「んっ、んむっ、んっ、んんっ♡ んんっ♡ んんっ♡ んんっ♡」
巴御前はあなたの頭を離そうとしない。それどころか、さらに強く抱きしめ、体重をかけてくる。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ! マスター! マスター! マスター! あぁっ、マスター! マスターの唇、マスターの唾液、マスターの匂い……あぁっ、巴はもう、おかしくなってしまいそうです……!!」
彼女はあなたの頭を抱え込み、何度もキスを繰り返した。あなたの口から零れた唾もお構いなしに吸い上げ、喉の奥へと流し込んでいく。
「マスター! 巴はマスターのことが大好きで好きで堪らないのです! 巴は恥知らずな女です。巴はマスターになら何をされてもいいと思ってしまうのです。どうか巴の浅ましい願いを聞き届けて下さい。巴を、巴を、愛して……愛して……愛して……!! あぁっ、巴はもう……もう……もう……!!!」
巴御前は狂ったようにあなたを求め続けた。あなたは彼女の気が済むまで、その行為を受け入れ続けるしかなかった。
◆◆◆
「申し訳ありません、マスター……のぼせるまでお付き合いしていただくつもりはなかったのですが……。巴は……巴は……はしたない女です……」
巴御前はすっかり落ち込んでいた。温泉につかりながら熱烈に求愛されたあなたは、湯あたりを起こしてふらふらに倒れてしまった。
彼女は慌ててあなたを宿の布団まで運び、介抱してくれたのだ。
「巴は、マスターに無理をさせてしまう悪い〈ラブ・トーイ〉になってしまいました。マルタさん、巴はマスターにお詫びを申し上げたいのですが、どうすればいいでしょうか?」
巴御前は涙ぐみながら言った。あなたを団扇で扇いでいたマルタが、穏やかに笑う。
「気にすることはありませんよ、トモエさん。貴方をそういう〈ラブ・トーイ〉にしたのはマスターなのですから」
言われた巴御前は、困った顔で言う。
「でも、『FGO』に登場する巴御前なら、マスターを苦しめるほど愛したりは……」
「原作は原作、〈ラブ・トーイ〉は〈ラブ・トーイ〉です。私達の全てはマスターの欲望通りに動き、マスターの意のままに喋るのです」
あなたはマルタの言葉を肯定した。あなたが好きなのは、狂ってしまうほど人を愛する巴御前なのだ。
「……わかりました。巴はマスターの望むままに、己の想いをぶつけたいと思います」
巴御前は覚悟を決めた様子で立ち上がった。スポーツドリンクの入ったペットボトルを手に取り、口移しで飲ませてくれる。
「んっ、んっ……んむっ、んっ、んむっ、んぐっ、んっ、んっ……!」
あなたの口内に甘い液体が流れ込んできた。あなたの意識は徐々に鮮明になっていく。
巴御前はあなたの背中に手を差し入れて上体を起こすと、優しく微笑んだ。
「マスター、もう一度、巴に挽回の機会を下さりますか? ……ありがとうございます。では、今度は巴の方から……。んっ、んむっ、んっ、んっ、んっ!」
巴御前はあなたを抱き寄せて、キスを繰り返す。あなたの呼吸が乱れるまで唇を合わせ続け、あなたが脱力したところでようやく解放した。
マルタはフラフラしているあなたの頭を膝に乗せ、髪を撫でてくれた。
「マスター、トモエさんの言う通りです。トモエさんが求めるままに命じればよいのですよ。どんな恥ずかしい命令でも、彼女は喜んで実行します」
巴御前はあなたをじっと見つめている。あなたは、自分の意思で巴御前を求めたいと思った。
「はい、巴はいつでも準備万端です。マスターが巴を求めて下さるのであれば、巴はどのような要求にも応える所存です」
健気な〈ラブ・トーイ〉は着ていた浴衣を脱ぎ捨てる。下着は着けておらず、豊かな乳房が露わになった。
「マスター……巴はマスターの寵愛を一身に受けとうございます。どうかこの巴めを、マスターのお情けで満たしていただきたく存じます」
そう言って、巴御前は畳の上に正座すると、三つ指を突いて深々と頭を下げた。
「まずは巴の
巴御前は背中を向けると、頭を低くして大きな尻を持ち上げた。マルタに膝枕されたままのあなたは、目の前に突き出された豊満なヒップを見上げる。あなたからは彼女の秘部が見えているが、巴御前はそれを隠そうとしなかった。
「あぁ、マスター……巴はもう、おかしくなってしまいそうなのです。巴の身体は火照ってしまって、今すぐにもどうにかしてほしいと訴えております。巴の卑しいおねだりを聞いていただけるのでしたら、どうか、どうか巴の願いを叶えて下さいませんか?」
巴御前は腰を振っている。そのたびに愛液が飛び散る。あなたは、彼女にもっと求めてほしいという欲求に従って命令した。
「はい、巴はそのように致します。巴の全てを捧げてご奉仕いたします。あぁ、マスター……!! 巴はもう、狂ってしまっております。どうか巴の願いを、聞き届けて下さい……!!」
巴御前はあなたの方に向き直ると、あなたの下半身に顔を近づけてきた。あなたの股間にそそり立つ肉棒を、彼女は口に含んで激しく舐める。
「マスターの
巴御前は夢中になってしゃぶり続けた。彼女は自らの性器に手をやり、クチュクチュと音を立ててかき回し始める。
「あぁっ、巴はもう我慢できません……! あぁっ……マスター……!
巴にお命じ下さい!
巴はマスターのモノです!
巴はマスターだけのものです!
巴はマスター専用の雌豚です!
巴はマスターの奴隷です!
巴はマスターの家畜です!
巴はマスターの便所です!
巴はマスターの玩具です!
巴はマスターの便器です!
巴はマスターの精液便女です!
ああっ、巴は、巴は、巴は、巴は!!!」
叫んで叫んで、必死で叫び続けて、巴御前は絶頂に達した。
「はぁ……はぁ……はぁ……巴は……巴は……」
「ほらマスター、あなたのトモエゴゼンはとっても恥知らずな〈ラブ・トーイ〉でしょう? だから安心して、マスターが望むままに彼女を使ってあげてください」
マルタはあなたの耳元で囁いた。あなたはゆっくりと起き上がり、巴御前に歩み寄る。
「マスター……♡」
巴御前は両手を広げ、あなたの首筋に抱きついた。あなたは彼女を抱きしめ返し、そのまま布団に押し倒す。
「ああ……巴は幸せ者です……。巴はこんなに素晴らしい主を得ることができました。巴は、マスターのことが大好きでたまりませぬ」
巴御前は涙を流しながら両足を大きく開き、あなたの挿入を受け入れる体勢を取った。
あなたのペニスの先端が、彼女の入り口に触れる。巴御前の入り口は、あなたの分身に吸い付くようにしてぴったりとくっついてきた。
「あぁ……巴の
あなたは一気に奥まで押し込んだ。奥までつながった瞬間、巴御前は身体を震わせ、甲高い声を上げる。
「んひ、あ、あぁぁっ♡ あひっ、あっ、あぁっ、あああっ♡」
巴御前はあなたにしがみつきながら、全身で快楽を感じていた。彼女の髪からは温泉水の硫黄臭がほのかに香ってくる。
「あはあぁぁ〜ッ♡ はいってる、はいってきてるぅう~♡ マスターのぉ、おっきなお珍宝がぁ、巴の一番気持ちいいところにぃ……♡」
あなたは抽送を開始した。パンパンと肌がぶつかり合う音が響く。硫黄臭が、段々と爽やかな汗の臭いに変わってきた。
巴御前は快感に打ち震えている。あなたのピストン運動に合わせて、彼女は何度も達していた。
「あはあぁっ、はあぁっ、ああぁっ、あっ、んふっ、んふううっ、んはっ、んはっ、んはっ、ん──っ♡ ん──っ♡ んはっ、んはっ、んはっ、ん──っ♡ ん──っ♡」
あなたの腰使いが変わると、喘ぎ声の調子も変わり、調子が変われば膣肉の締まり具合も変わる。
巴御前の表情が蕩けきってきた。彼女は舌を突き出し、だらしない顔であなたを見つめている。
それを見たマルタが、煽るように言った。
「トモエさんはすっかりトロけてしまいましたね。なんていやらしく、そして美しいアヘ顔なのでしょう。マスター、良く見てあげて下さい」
あなたが要求すると、マルタは巴御前の髪を掴んで強引に顔を持ち上げさせた。巴御前は抵抗することなく、されるがままになっている。
「トモエさん、今の気分はどうですか? 『巴御前』はマスターを愛していますか?」
「あぁ……あへぇ……あはぁ……ますたあ……あぁ……あいして……います……巴は……マスターのこと……が……だいすき……れす……♡」
巴御前の瞳から涙が流れ落ちる。あなたは腰の動きを早めた。
「おほっ、おぉお──、ぉお──、おぉお……おおお──────っ♡」
お下品な声を上げながら、巴御前は顎まで反らして何度も絶頂を迎える。その痴態に、あなたも陶然となった。
「さあマスター、遠慮なく中に出してあげて。あなたが作った〈ラブ・トーイ〉なんだから、その権利はあるわ」
「おぉお──────っ!! せいえきせいえき、なか、だし、ほし──っ♡ せいえき、おまんこのなかにどぴゅって、びゅーってだしてほしいれすうぅっ♡ あぁっ、おねがいします、おねがいしましゅうっ、あぁーっ、だしてだしてだしてぇえぇぇぇっ!!!!」
あなたの射精と同時に、巴御前もまた盛大な潮吹きをして果てる。巴御前の膣壁が痙攣し、あなたの分身を絞り上げた。あなたの精液が、巴御前の中にたっぷり注ぎ込まれる。
「あぁ……あつい……あちゅい……いっぱい……あぁ……しあわせ……しあわしぇ……あぁ……しあわしぇえぇぇぇぇぇ……♡」
巴御前は幸福そうな笑みを浮かべ、ゆうるゆうると腰を揺すってあなたのものを刺激した。巨乳がぷるぷる揺れる。
「あぁ……あは……あはは……巴は……しあわしぇ……です……♡ も、もっと……巴をかわいがってくださいまし……♡」
あなたが男根を引き抜くと、むわあと湯気が立つ。あなたの精液と巴御前の愛液が混ざったものが、どろりと溢れ出した。
「あら、あんなに一杯出したのにまだ元気なんですね」
「あぁ……マスターのお珍宝様……素敵……♡」
あなたはマルタにお掃除フェラを命じた。マルタはあなたの足元にひざまずくと、口淫を始める。
「あぁ……マスターの味がする……トモエさんの愛液とマスターの残り汁が混じって、何とも言えない味わいになっています……♡」
マルタは丹念にあなたのペニスに奉仕する。あなたの亀頭を口に含み、頬を凹ませて吸い付いた。
快感に浸りながら、あなたは思った。巴御前はあれだけ乱れたというのに、このマルタは涼しい顔をしている。
「あぁ……トモエさんはすっかり出来上がってしまいましたが、私はまだまだ平気ですよ」
マルタはそう言って微笑んだ。
「マスター、次は私を可愛がって頂けますか?」
あなたは元気いっぱいのマルタを抱いてもいいし、へろへろになった巴御前を嬲ってもいい。
さあ、次は何をしようか?
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