あなたは世界の支配者~絶対服従英霊美女との楽園トラベル~ 作:a-su
あなたたちが滞在している温泉宿は、山間の小さな村にある。部屋数は全部で五つ。素晴らしい質の温泉と、暖かいおもてなし、そして美味しい田舎料理が看板だ。
周りには美しい自然が広がっている。季節柄か、セミの声がよく聞こえた。
……
モードレッドが畳の上にトランプを投げ出した。
「飽きた。な〜んもやることねえな」
「仕方ないよ。田舎なんだから。……マスター、何かしたいコトある? マスターのしたいことなら、何でも付き合っちゃうけどな?」
ブーディカがあなたに抱きついてくる。彼女の柔らかい身体を堪能しながら、あなたは考えた。
「なんだよマスター、エロいことでも考えてるのか? まだ明るいんだし、外に行こうぜ、外。川遊びも悪くないし、釣りだってできるだろうし。それにほら、せっかくこんなにキレイな場所に来たんだから、観光して回ろうぜ!」
モードレッドがあなたの手を引く。メンタル小学生男子の可愛いモードレッドに付き合うのも悪くない。あなたは立ち上がった。
「じゃあ決まり! 着替えて準備しようぜ! ブーディカ、お前も来いよ!」
「あーあ、もう。モードレッドってばしょうがないなあ。まあ、いいか。旅行の時くらいはね。さ、早く支度しよう!」
ブーディカが笑いかける。あなたは彼女たちと一緒に、外へ出かけることにした。
「おーいマスター! こっちこっち!」
モードレッドが手を振っている。彼女は麦わら帽子を被っていた。Tシャツにショートパンツ姿だ。健康的な生足とおへそがまぶししかった。
「なんかさ、河原を掘ると温泉が出るらしいぜ! 面白そうだよな!」
「へえ、いいじゃん! 行ってみようよ!」
ブーディカが同意する。彼女の格好もTシャツにショートパンツ姿だが、ブーディカの場合は爆乳・巨尻というダイナマイトボディのせいで、セックスのためのエロコスにさえ見える。
すれ違った村の老人が、彼女を見てぎょっとしていた。若者たちもズボンの前が膨らんでいる。
「あ、あの人すっごいおっぱい……」
「デカすぎだろ……」
「い、いいケツしてるな……」
「おい、声かけてこいよ」
「無理だっつの!」
そんな視線もどこ吹く風で、ブーディカはニコニコと笑っていた。
「あはは、みんな可愛いなあ。でも、あたしはマスターのものだからね? 他の男なんて眼中に無いんだから」
そう言いつつブーディカはあなたにしがみつくと、豊満なおっぱいであなたの腕を挟んだまま歩き始めた。
モードレッドも負けじと反対側の腕にくっついてくる。
「マスター、オレもマスターの女だぞ! 忘れたら許さないからな!」
ブーディカがあなたを見上げる。
「どう? あたしのおっぱいとモードレッドのおっぱい、どっちが好きかな?」
どちらを選ぶ? というのは、無意味な問いだ。どちらも最高で、あなたの所有物だ。
「ふふん、だよな! マスター、オレのこと大好きって言ったもんな!」
「よし、じゃあ行こっか! 温泉を掘り当てて、みんなで入ろう!」
◆◆◆
川のせせらぎと、温泉の暖かさ。それから、美女と美少女の柔らかさと温もり。
あなたたちは、河原に穴を掘って温泉に浸かっていた。あなたはブーディカとモードレッドに挟まれて、幸せだった。二人とも違った意味でスタイル抜群なので、全身をくっつけていると、まるで天国にいるような気分になる。
「マスター、砂が入るからエッチはできないけど……代わりにこうやってくっついているだけでもいいよね? ……えい♪」
ブーディカはあなたの肩を抱くように両腕を回してきて、さらに身体を寄せてくる。その動きに合わせてモードレッドまでくっついてきて、二人の爆乳と美乳を思う存分味わえる。
モードレッドが耳元でささやく。
「マスター、エッチはできないんだぞ? 分かってるか? なのに、そんなに勃起しちゃって……本当にスケベなマスターだな」
ブーディカがクスリと笑う。
「マスターったら、あたしたちみたいな女の子に囲まれて興奮しちゃった? ……エッチはできないんだぞ? って言われたのに、どうしてこんなに大きくなってるの?」
ブーディカが指先でつん、と突いてきた。
「ほーら、ツンツン。どう? 気持ち良い?」
あなたは、小さくうなずいた。
「へへっ、マスターってば素直だな。エッチはできない、エッチはできない♪ ほーら、ツンツン。ツンツン。マスターって、ほんと可愛いなぁ」
「モードレッド、あんまりマスターをいじめないの。マスターがかわいそうだよ? ……エッチはできない、エッチはできない♪ ほーら、ツンツン。ツンツン。マスターって、ほんと可愛いなぁ」
二人はノリノリであなたを挑発してくる。
「ブーディカだってノリノリじゃねえか。なあマスター、宿に戻ったらいっぱいエッチしようぜ? な? 約束だぞ?」
「マスター、マスターったら、もうすっかり出来上がってるね? 可愛いなぁ。でも、まだお昼なんだからね? 今は我慢しなさい? ……エッチは……できない、けど……その代わり、いっぱい可愛がってあげるからね」
射精までは至らないように、二人がかりで焦らすように刺激される。あなたの男根はヘソに付きそうなほど勃起しているが、絶妙な力加減で、しかし決して絶頂はさせないというギリギリのラインを攻められるのは、生殺しの快楽だ。
やがて、あなたが辛抱たまらず懇願すると、ようやく解放される。
「ごめんごめん。……じゃあさ、代わりにオッパイ飲む? いいよ、おいで……」
ブーディカが優しく微笑みかけてくれる。
彼女は自分の乳房を持ち上げて、あなたの顔へと近づけた。大きな乳房が顔に触れる。それだけで頭がクラクラするほどの幸福感に包まれた。ブーディカは両手を使って、左右から圧迫するようにして、あなたの顔を挟み込む。そして、そのまま乳房を上下に動かし始めた。柔らかい肉に顔面を
「あ~あ、マスターってばブーディカのおっぱいに夢中になってやがる。まあ仕方ないか。オレのよりもずっとデカいし。……あ、いや! 別に嫉妬とかじゃなくて! ……マスターも、オレより母性の塊であるブーディカの方が好きなのかと思ってさ! ……べ、べつにぃ!? オレはオレだし!」
「あ、あ、マスター、ちゅうちゅう上手だね。よしよーし、いい子だね。マスターは赤ちゃんみたいでかわいいね。もっと吸わせてあげようね。はい、ちゅうちゅうして?」
温かい母乳が、あなたの喉を通り抜けていく。その温かさに安心してしまいそうになりながら必死に吸い付いているとブーディカが頭をなでてくれた。
「マスターったら甘えん坊さんだね? ふふっ……お姉さんが全部お世話をしてあげたくなっちゃうよ」
それが嬉しくて夢中でしゃぶり続けていると、ブーディカは谷間に挟んだまま、あなたの頭をなで回す。その柔らかな手つきが心地よくて、あなたは目を細めた。
しばらくそうしていると、ブーディカは少し名残惜しげな表情を浮かべながら、ゆっくりとあなたの顔を離した。
モードレッドがあなたにすがり付いてくる。
「な〜マスター、オレも母乳が出るようにしてくれよ。オレも母性あふれる女になりたいんだよ。いいだろ?」
ブーディカが苦笑する。
「ダメだよモードレッド。アンタにはアンタの役割が有るでしょう? モードレッドは元気ハツラツ、ボーイッシュなのにオンナノコなのが魅力の〈ラブ・トーイ〉なんだから」
ブーディカはそう言ってあなたの手を握り、モードレッドの胸に押し付ける。ちょっと芯があるが、ツンと上を向いた生意気なおっぱいの弾力が伝わってくる。
「ほら、触ってあげて。モードレッドのおっぱい、マスターの手の中でどんどん柔らかくなっていくよ?」
「んん……♡ マスターの指がオレの胸を揉んでる……。はぁ、あっ、マスター、オレの身体、ちゃんと感じるんだ。マスターがオレのおっぱいを揉むたびに、胸の奥が熱くなって、ドキドキしちゃうんだ」
モードレッドはあなたに抱きついて、身体を擦り付けてくる。
「マスター、マスター……オレのおっぱい、好き? 母乳出なくても、オレのカラダで興奮してくれる?」
あなたが首肯すると、モードレッドは満足げに息をつく。そんな彼女を、ブーディカが優しく抱きしめた。
「まったくもう! モードレッドったら。……でも、そういうところも可愛いかな。……ねえ、モードレッド。アンタもオッパイ飲む?」
「……え? マジかよ! ブーディカの母性は底なしか! あ、あー……そっか、うん、わかった。……じゃあ、お願いします」
モードレッドは恥ずかしげに頬を染めながらも、ブーディカの乳首を口に含み、ちゅうちゅうと吸い始める。
「ちゅう〜……うまっ……。ブーディカのミルク美味しいよぉ……はぁ……はぁ……ブーディカのおっぱい……すっごく甘い匂いがして……はぁ……はぁ……」
「あはは、モードレッドったら、まるで赤ん坊みたいだね。可愛い♡ ……ほら、アタシの事、ママって呼んでもいいよ? ううん、呼びなさい。じゃないと、もう母乳飲ませてあげない」
「……えっと、………………マ、ママ」
「そうそう、いいこだね。偉いぞモードレッド……ほら、まだまだお腹空いてるよね? たくさん飲んで良いからね?」
ブーディカに促されて、モードレッドはさらに強く吸い付く。
「ママ、ママ、オレ、マスターの次にママが好き。大好き。だから、ママもオレのこと、愛して」
「もちろん。……愛してるわ、モードレッド」
ブーディカは優しい声でささやき、彼女の髪をなでる。
「……ねえ、モードレッド。マスターと二人っきりの時は、なんて呼ぶの? やっぱりパパって呼んだりするの? ほら、教えてくれないと、もう授乳してあげないよ」
「よ、呼んでない! ……まだ」
モードレッドは慌てて否定するが、語るに落ちるとはこの事だろう。
ブーディカは悪戯っぽく微笑むと、モードレッドの耳元に口を寄せた。
「へぇ、じゃあこれからはマスターの事をパパって呼ばなきゃね。……さ、そろそろ宿に戻ろうか。あんまり長居しちゃうと、野次馬が来るかも知れないし」
あなたたちは温泉から出て、服を着て、帰路につく。夏の日差しはまだ高い時間だった。
◆◆◆
宿の庭で、ホースを使って砂を洗い流す。あなたは勃起したままの肉棒から砂を洗い落とす。ブーディカとモードレッドも手伝ってくれた。そして二人は全裸になって自分たちも砂を洗い流していく。
ブーディカの身体は女性らしい丸みを帯びていて、とてもキレイだ。特に下半身のボリュームが凄まじく、尻の肉ははち切れそうなほどだ。一方モードレッドは健康的なスレンダーボディで、引き締まった筋肉質な肉体をしている。
二人は壁に手をついて、あなたに尻を差し出した。
「マスター、お姉さんたちのお尻、どうかな? キレイかな? マスターのために毎日トレーニング頑張ってるんだ。ほら、ちゃんと見て」
「マスター、ブーディカのムチッとしたお尻と、オレのキュっとしまったお尻、どっちが好き? オレもブーディカも、マスターに愛されたくて一生懸命なんだよ。ほら、早く選んでくれよ。なあ?」
ブーディカのお尻と、モードレッドのお尻を見比べる。どちらも素晴らしい。どちらにも劣情を覚える。
「ほら、見てるだけじゃわからないよ? 触って確かめてくれないと。ほら、ほらほら」
尻のでかい彼女はガニ股気味に足を開いて、後ろ手に腰を突き出す。腰を左右に振って、あなたの視線を誘導してくる。
「マスター、どう? あたしのお尻、魅力的でしょ? あたしもマスターのことが大好きだから、いつもこうしてアピールしてるんだ。マスターの好みに合うように、精一杯努力してるの」
ブーディカはあなたの手を取って、自分のお尻に押し当てる。
「あたしのココ、マスターにいっぱい触ってほしいな。マスターのモノだって証を、たくさん刻んでほしいの」
モードレッドも負けじとあなたにおねだりをする。
「なあマスター、オレのここも、マスターにたっぷり可愛がってほしいんだ。マスターのコト大好きすぎて、こんなになっちゃったんだぜ? 責任取ってくれるよな?」
ブーディカとモードレッドはあなたの前で尻を振り、あなたを誘惑する。二人の痴態に、あなたのペニスはビクビクと脈打っている。
最初は、ブーディカからだ。そう決めたあなたは、立ちバックで彼女と交わることにした。あなたが彼女の後ろに回って、挿入する。
「ああぁん♡ はいって来たぁ♡」
膣内はヌルヌルしていて温かい。とても温かく、柔らかく、優しく包み込んでくれる、ママ味のオマンコだ。
ブーディカが腰を動かすと、結合部から白濁した粘液が垂れてくる。本気の快楽を貪るセックスだ。
「マスターのオチンポ♡ 奥まで届いてるぅ♡ んん♡ いいよ♡ もっと突いて♡ マスターのオチンポで、お姉さんのナカぐちゃぐちゃにして♡」
あなたはブーディカの背中に覆い被さるように密着し、激しくピストン運動を行う。あなたが動くたびに、豊満な乳房がブルンと揺れている。
「ブーディカ、デカパイ揺らしすぎだろ。マスター、しっかり掴んどいてやれよ」
後回しにされたモードレッドも、楽しそうにあなた達のセックスを眺めていた。
「ひゃうっ、あっ、はげしっ、ふああっ! マスター、あたしのおっぱい揉みながらしてぇ!」
あなたは両手を伸ばして、ブーディカの胸を掴む。乳首を摘むと、母乳が噴き出してきてあなたの指先を濡らす。
「あっ、すごっ、おっぱい搾られながらされるの、気持ち良すぎるよぉ!」
ブーディカはあなたの動きに合わせて、自らも動き始める。激しい水音を立てながら、あなた達は絶頂へと駆け上がっていく。
「あ、はあ、きも、ちいい、マスター、好きぃ! だいすき!」
あなたはブーディカの耳元で愛をささやき、彼女もそれに応える。
「うん、うん、うれしい、しあわせ、あたしも、マスターのことが、大好き!」
「うう、羨ましいなぁ……。なあマスター、次はオレの番だよな? オレのことも、可愛がってくれよな?」
モードレッドは壁に手をついたまま、尻を突き出して誘うようなポーズを取る。その表情からは余裕が消え失せており、瞳にはハートマークを浮かべて興奮しきっていた。
だが、今はブーディカに中出しするところだ。あなたはモードレッドの誘いを無視して、ブーディカとの性交を続ける。
「うう、オレも、マスターの赤ちゃん欲しいのに……」
「モードレッドっ、まだダメ、ちゃんと順番待ちしてなさい! おっ、おっ♡ マスターのが、お姉さんの奥にキスしてるよ♡ んにゃああ♡」
ブーディカは猫のような声を上げて、背筋を大きく仰け反らせる。彼女の子宮口に亀頭が押し付けられるたび、大量の愛液があふれ出してきた。
「種付け、種付け、種付けてぇ! マスターのザーメンでお姉さんのこと孕ませて、あっ♡ あ、あ、あっ♡ すごいのくる、きちゃうよ! イク、イッく、イっくぅ~!」
ブーディカは一際大きな喘ぎ声を上げると、全身を痙攣させて果てた。彼女の肉ヒダはあなたを逃さないよう強く絡みついてきており、あなたは射精感を堪えるのに必死だった。
「あはは、ブーディカのやつ、すげえな。もう潮吹いてんじゃん。マスター、こっち向いて」
あなたはモードレッドに促されて、彼女と唇を重ねる。モードレッドの舌はあなたの口内に侵入し、あなたの唾液を吸い上げていく。
「ちゅぱ、れる、ん、マスターの唾、うめー……オレの唾も、飲んで……♡ 唾飲みながら、ママに種付けしてくれよな……?」
「しゅご……♡ つよいおちんちん好きぃ……♡ お姉さんに精液ちょうだぁい……♡」
あなたはイキッぱなしのブーディカの尻を掴み、乱暴に犯していく。あなたが動くたびに、尻タブは波打ち、結合部からは泡立った精液が流れ落ちてきた。
限界を迎え、ブーディカの中にありったけの欲望を解き放つ。
「きてりゅ♡ あつくて濃いのきたぁ♡ あつくて、あつく、あつ、あ、あ、あ、あ、あ……! ♡」
長い長い吐精が終わると同時に、ブーディカは崩れ落ちるようにして地面に倒れ込んだ。彼女はうつ伏せになったままビクンビクンと身体を震わせている。どうやら気絶してしまったようだ。
「あ……マスター……♡」
その絶頂を見届けたモードレッドは、蕩けた笑みを浮かべてあなたを見上げる。
「マスター、男って感じで……すげえかっこよかったぜ。オレもマスターに惚れ直しちまった。なあ、オレ、順番ちゃんと守っただろ? 今度はオレのこと……」
モードレッドはあなたの腕に抱きつき、甘えるように頬擦りする。
「マスターの好きなように抱いて、めちゃくちゃにしてほしいんだ。いいだろ?」
可愛い彼女はそう言うと、壁に手を突いてキュッと引き締まった尻を突き出す。あなたは後ろから彼女に挿入する。
「あはっ、入ってきた……! マスターのオチンポ、すごく硬くなってる……! オレのカラダ見て、こんなにしてくれたのか? 嬉しいな……!」
あなたはモードレッドの腰を鷲掴みにし、パンパンと音を立てて彼女の尻に叩きつける。彼女の尻は張りがあり、弾力がある。
オマンコの味はというと、こちらも素晴らしい。入り口はキツキツなのに奥のほうはトロトロで、刺激の違いが楽しめる。
「あん、はあっあっ、は、激しっ、いいよ、もっと、奥まで突いてっ!」
あなたは激しくピストンしながら、モードレッドの可愛い胸を揉みしだいたり、乳首をつねったりする。すると彼女の膣内はより一層締め付けを増してくる。
「やばっ、それヤバいっ♡ 乳首だめっ♡ 乳首いじめられたらすぐイっちゃうからぁ♡ ヤバいっ、これマジでやばいってぇ♡」
モードレッドは腰砕けになりながらも、なんとか壁に手を付けて身体を支えている。しかし膝がガクガク震えていて今にもへたり込みそうだ。全身から汗が吹き出していて、ポタポタと地面に向かって垂れている。
そんな状態の彼女を見ているうちに、あなたの興奮も高まっていく。
「ああっ、またデカくなった! マスターのおっきなおちんぽが、オレのおまんこの奥に当たってる! おくっおく、おぐぅ!」
あなたはモードレッドの両腕を掴むと、強引に引っ張りながら激しくピストン運動を繰り返す。
「あっ、ああっ、やだっ、やだやだやだっ! こんなの無理っ! 壊れるっ! マスターのデカチ……デカおちんちんが、オレの子宮ノックしてるっ! やだっ、やめてっ! これ以上されたら、本当におかしくなるっ!」
あなたは構わず、彼女の子宮口を何度も突き続ける。
「ひぃっ、やだっ、こんなの変になるっ! あたま変になるっ! マスターのちんぽで子宮口叩かれるの気持ち良すぎてバカになるっ! あっ、ああっ、やだやだやだやだやだぁ~!」
あなたが一際深く押し込むと、モードレッドは身体を弓なりにして絶頂した。それと同時に、彼女の膣が一気に収縮してあなたを搾り取ろうとしてくる。
「あっ、あああ、あ、あ……!」
だが、まだあなたは射精していない。モードレッドがもっと絶頂できるように、今度は優しい動きでゆっくりと責め立てる。
「あっ、おまんこの奥ぅ……! ゆっくりされると、お腹の奥がジンジン熱くなってくるよぉ……ちんちんの先でとんとんされるの、すきぃ……!」
あなたはゆっくりと抜き差しを繰り返し、モードレッドの弱点を探る。そしてあるポイントを見つけたあなたは、そこばかりを集中的に狙う。
「ああ、ダメだってそこは! そこ弱いんだ! お腹の奥がキュンとしちゃうところなんだ! だからダメなんだよ! ダメなのに、ああ、ああ、ああ!」
意識を取り戻したブーディカが、立ち上がってモードレッドの耳元にささやく。
「ねえ、マスターの事、パパって呼んであげなよ。きっと喜ぶよ」
「パ、パパ……?」
「ほら、言ってみて」
「パ、パパ……マスターがオレの、パパ……?」
快楽で曖昧になったモードレッドの思考は、ブーディカの言葉を受け入れてしまったらしい。力なくあなたに揺すぶられながら、彼女は小さな声で呟いた。
「あはは、ほんとに言ったよ。じゃああたしも……モードレッドにママって呼んでほしいな?」
「マ、ママ? ……パパ、ママ……あっあっあっそれっ♡ それすご、パパのおちんちんすごい♡ オレの弱いとこ全部わかってるみたいに動いてる♡ あっあっ♡ そこそこっ♡」
「モードレッドは可愛いなあ。よしよし」
「んー、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、ままあ……んふ、んー……♡」
モードレッドは背後にいるブーディカに抱きついてキスをする。2人はお互いの舌を求め合い、唾液を交換し合う。
「ままの唾液おいしい……。パパもオレたちの唾液飲んでぇ……♡」
あなたが言われるままに舌を差し出すと、モードレッドはそれに吸い付いてくる。あなたは両手でそれぞれ乳房を掴み、乱暴に揉みしだく。
「んむ……んー、ん────っ!! ♡」
2人の美女・美少女の唾液は媚薬のように甘く感じる。あなたはそれを飲み干すと、彼女たちの舌を強く吸った。
「んんー♡」
「んむー♡」
それからしばらく、あなたたちは唾液の交換を続けた。互いの舌を吸い合ったり、歯茎を舐めあったり、唇で挟んで扱きあげたり。
やがて、ブーディカとモードレッドは同時に絶頂した。
あなたは最後の仕上げと言わんばかりに激しいピストンを行う。モードレッドの膣は痙攣するように収縮し、あなたを射精へと導いていく。
「パパ♡ ママ♡ パパ♡ ママ♡ 好き♡ 大好き♡ おっ♡ おあっ、んあ゛っ、イクッ♡ イッ……グゥウウッ!!」
あなたはラストスパートをかける。モードレッドの一番深いところにペニスを突き入れると、そこで精を解き放った。
「おほっ……!? お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!! ♡」
モードレッドは獣のような声を上げて絶頂した。全身をビクビクと震わせ、大量の潮を吹き出している。そのせいで地面には大きな水たまりができていた。
「あ……あ……はあ……はあ……はあ……はあ……」
モードレッドは膝から崩れ落ちそうになるが、ブーディカが支えてなんとか踏みとどまる。
「パパぁ……♡ パパぁ……♡」
モードレッドはあなたに甘えるように身体を預けてくる。あなたの腕の中で、彼女は幸せそうな表情を浮かべている。
「えへへ、マスター、次はどうしたい?」
ブーディカがあなたにキスの雨を降らせてくる。彼女の柔らかな胸を揉みしだきながら、あなたは考えた。
さあ、次は何をしようか?
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