あなたは世界の支配者~絶対服従英霊美女との楽園トラベル~ 作:a-su
あなたたちが滞在している温泉宿は、山間の小さな村にある。
その村に一軒しかないスナック。そのカウンター席に、あなたは座っていた。清少納言はカウンターの中でグラスやボトルを整理したり、氷を削ったりしている。
スナックを貸りて、ママさんの真似事をしているのだ。
「はいお待たせしましたー! ビールセットだよー!」
清少納言はあなたにビールの入ったコップを手渡してくる。
「おつまみはイカの塩辛ね! はい、あーん」
清少納言は箸で掴んだイカの切り身を、あなたの口元に差し出してきた。あなたは素直に口を開けて、それを食べた。
「美味しい? そっかそっか! どんどん食べるが良い! あたしちゃんが許す!」
あなたは清少納言に勧められるがまま、酒を飲んだ。喉の奥に流し込むと、焼けるような熱さが襲ってくる。
「あはははは! 良ーい飲みっぷりじゃん! じゃあもう一杯!」
清少納言はそう言うと、新しい杯に注いでくれる。
なんでスナックで飲んでいるかというと、他の〈ラブ・トーイ〉たちが酒を好まないから、というのが一つ。
もう一つは、この旅行にくるきっかけであった立ち飲み屋での一件、その時のリベンジだ。男女関係には常識的な清少納言は、〈ラブ・トーイ〉なのに人目があるところでのセックスを嫌がる。誰にも気兼ねせずに飲みながら乳繰り合える場所、それがここだ。
「はい、あーん!」
清少納言が、あなたの口に焼き鳥の串を差し込んでくる。そのまま齧ると、香ばしく焦げた皮の匂いと、タレの甘辛い味がした。
「どーよ、ちゃんマス! なぎこさん特製の鶏皮串! ビールが進むでしょ!」
清少納言はあなたの頭を撫でてくる。そして、まるで犬にするように、わしわしと髪を掻き回された。
「うへへへへ! ちゃんマスの髪の毛、さらっさらになったなー! これなら、女の子にモテるぞー? え? 別に、そんなの興味無い? 〈ラブ・トーイ〉さえいればいい? うわ、ひくわー。ちゃんマスのそういうところ、マジでひくわー。あー、もう、うそうそ! 可愛がってくれてありがとね!」
清少納言は両手を合わせて謝ってきた。あなたは清少納言の手を取って、指先にキスをした。
「うわっ!? ちょ、ちゃんマス! なにしてんだよ!」
あなたはそのまま、人差し指を口に含んで舐めた。
「……やっぱダメ! ちゃんマス、酔うとエロくなるタイプだったのか! あたしちゃん、知らなかった! ……ちょっ、ほんとに、……ちょっ、あんま調子乗らないでよね!」
清少納言はあなたの額にデコピンすると、手を引っ込めた。それから、「お酒追加しよっか?」と聞いてきたのでお願いすることにした。あなたはまた清少納言に酌をしてもらったが、今度は自分でも瓶を持って彼女のコップに注ぐことにした。
「えー! ちゃんマスってば気がきくじゃん!」
清少納言は自分の方にも注がれるのを待ってから、カチンと音を立てて乾杯する。
「んぐっ、んぐっ……ぷはぁ! うぅん、良いね! こういうの! あ、ちゃんマスも飲む?」
清少納言はあなたにお猪口を渡してきた。
「はい、あーん!」
清少納言はあなたの口元にお酒を近づけた。あなたはそれを一息で飲み干すと、清少納言の肩を抱き寄せた。
「……え、あ、やん、もう? ……うん、いいよ? ラブいキス、しよ? ……ちゅ」
清少納言が目を瞑ったのを確認してから、あなたは唇を重ねた。舌先で歯列をなぞって、隙間を作る。そこにすかさず自分のものを押し込んだ。
「ふぁ……あむ、れろ……ぁ、……はぁ、……はぁ……ちゃんマス、ちょっと激しすぎ……もっと優しくしてくんないと、あたしちゃん壊れちゃうかも……。ねぇ、もしかして、いつもより興奮してない?」
もしそうなら酔いのせいだ。
あなたは返事の代わりに再度唇を重ねた。今度はゆっくりと、互いの唾液を交換するように舌を動かした。
ディープな口付けを交わすうちに、だんだん身体の中心が火照ってきてしまう。あなたたちは自然の流れで抱き合って密着し合い、お互いの下腹部を刺激し合った。
「ねぇちゃんマス? ……あたしちゃんのキス、どうだった? 気持ちよかった?」
清少納言が艶っぽい声で尋ねてくる。あなたはそれに答えて、もう一度キスをしてから言った。
「えへへ、そっかそっか! ちゃんマスの好みのタイプになれてるなら嬉しいぜ! ほら、もっと飲め飲め! 今夜はとことん付き合うぜ!」
もちろん望むところだ。あなたはビールを口に含むと、清少納言の顔を両手で挟み込んだ。
「あ、やだ、口移しなんか恥ずかしい……んくっ、ちゅ、れろ、ぴちゃ……ふぁ、ん、あむ、ごく、ごくん、はぁ、はぁ、ちゃんマス、もっとちょうだい?」
あなたは清少納言に言われるままに、何度も何度も口移しを繰り返した。やがて清少納言は、あなたにもたれかかってきて言った。
「ね、ちゃんマス、ビールだけじゃなくてお酒も飲もうよ。今日はとことん酔っ払ってさ、二人で乱れちゃお? 二人っきりなんだから、何も遠慮することないんだしさ」
あなたは清少納言におねだりされて、日本酒を冷蔵庫から取り出した。清少納言は上機嫌で、あなたと自分のお猪口にお酒を注いだ。
「じゃ、あらためて! かんぱーい!」
二人は同時に日本酒をあおった。アルコールの刺激が喉を通っていく。続けてもう一杯、さらに一杯。次第に酔いが回って頭がぼんやりしてくる。
「ちゃんマス、ほら、ちゃんマス! こっち向いて!」
清少納言はスマホを構えていた。パシャリとシャッター音がして、画面に映し出されたあなたは清少納言に向かって笑顔を向けた。
「ちゃんマス、次はちゅーしながら! ちゅー!」
清少納言はあなたに顔を寄せてきて、強引に唇を重ねながらパシャリと自撮りする。あなたの口腔内に清少納言の酒臭い吐息が流れ込んでくる。あなたは清少納言の腰に手を回し、強く抱きしめた。
「あはははは! ちゃんマス、積極的ぃ! ひっく! ……えへへぇ、酔ってきちった……♡ もっかい、ちゅーしよ?」
あなたは清少納言に求められるまま、再び濃厚な接吻を交わした。清少納言はあなたの首筋に吸い付いてきて、跡を残した。
「んー、ちゃんマスの匂い、好き。すーはー、すーはー、うひゃ、汗臭&酒臭くて、オスの香りって感じ? でも全然イヤじゃないよ。むしろ興奮しちゃう。あたしちゃん、ちゃんマスのこと好きだからかな? 嗅いでるだけで、子宮がキュンとしちゃう。えへ、あたしちゃん、変態かも。ね、ちゃんマス、あたしちゃんのこと、嫌い?」
清少納言は潤んだ瞳で見つめてきた。あなたは清少納言の頭を撫でてやった。
「うー、子供扱い禁止! でも、ちゃんマスの手、あったかくて優しくて、きもちい……。もー、ちゃんマス、大好き! あ、まだ飲むの? ……え、わかめ酒? なにそれ?」
わかめ酒とは、芸者によるお座敷芸の一種だ。女性が裸になって正座をし、股間部分にできる太もものくぼみにお酒を入れる。すると注がれたお酒の中では、女性の陰毛が「わかめ」のようにゆらゆらと揺れ動くというものだ。
「え? なにそれ……うわ、マジかよ!? え、あたしちゃんがそんなのするの? マジで? うわぁ、なんかハズいんだけど。え、ちょ、ちょっと待って! 心の準備が! いや、あの、あたしちゃん、別にそういう趣味があるわけじゃなくってさ! ちょっと興味があるだけっていうか、なんとゆーか! うわぁ、マジかー!」
あなたはソファに清少納言を座らせると、スカートと下着を脱がせた。そして正座させて、清少納言の秘所に顔を近づける。
「ちょっ! やめて! そんな近くで見るな! ……うわ、なんか、ここにお酒入れるの? マジで? ちょっ、ちょっ、……あ、あたしちゃん、これ、思ったより恥ずかしいかも……!」
あなたは冷や酒の入った徳利を傾けて、彼女の股間にそっと流し込んだ。
「あっ、冷たっ! つめたっ! うぅ、なんか、ゾクッとする……!」
清少納言は身体を震わせた。あなたは彼女の太ももに手を添えて、ゆっくりと前後に動かした。
「……んっ、あ、んんっ……!」
お酒が彼女の白い肌を伝って流れ落ちていく。黒い陰毛がゆらゆらと波打つように震えている。あなたは舌を出して、それを舐めた。
味はまあ、普通に酒だ。ちょっと人肌だが。
「……お、美味しい? あたしちゃんのわかめ酒……ああもう、はずかし……!」
あなたは清少納言の太ももに吸い付いた。
「あぁん! ダメ! 吸わないで! 痕つけちゃヤダ! 見えちゃう! 見えるからぁ!」
あなたは清少納言の内股に赤い跡をいくつも残した。
「……あぁん、ちゃんマスのバカぁ……こんなにいっぱいつけて……明日からどうやって隠せばいいんだよぉ……!」
あなたは清少納言に抱きついた。
「きゃっ! どしたの? 甘えん坊さん? え、また口移し? いいよ。……ねぇ、ちゃんマス、もっと飲も? 今度はちゃんマスのお口で、あたしちゃんに飲ませて?」
あなたは清少納言の唇に口づけをして、口移しで日本酒を流し込む。
「んくっ、んくっ、ごくっ、ごくっ、はぁ、はぁ、おいしい。ちゃんマス、もっとちょうだい?」
あなたは清少納言に口移しで酒を与え続けた。やがて清少納言の目つきがトロンとしてくる。
「ちゃんマスぅ、もっとあたしちゃんに飲ませてぇ……♡ んくっ、んくっ、ごくっ、ごくっ……へへっ、お酒って、楽しいね。んくっ、んくっ、ごくっ、ごくっ……へへ、へへへ、あー、あたまぽーってしてきた……」
あなたは清少納言をソファに押し倒した。彼女は抵抗することなく仰向けになり、笑っている。
「ふぇへへ、ちゃんマスのエッチ〜。えっちすけべ〜」
口調はともかく理知的な彼女が、泥酔して正体を失くしつつある。しどけなく乱れた着衣から覗く豊満な肉体が扇情的だ。
あなたは清少納言の胸元をはだけさせ、乳房を露出させた。ブラジャーに包まれた胸は、清少納言が呼吸をするたびに上下している。あなたは両手で清少納言の胸を下から持ち上げるように揉んだ。
「やん、ちゃんマス、おっぱいさわりすぎぃ。えっち。すきぃ。うへへ……♡」
あなたは清少納言の胸に顔を埋めた。マシュマロのような柔らかい感触と、甘い匂いと、トクントクンと脈動する心臓の鼓動を感じる。あなたは清少納言の胸の谷間に顔を埋めるようにして乳首を吸った。
「あはははは……ちゃんマス、あかちゃんみたい、 かわいい。……あれぇ? でも、なんか、へんなかんじ……? なんだろ、このかんじ……?」
あなたは清少納言の乳首を口に含んで転がすように愛撫し、反対側の乳首は指先で摘むように刺激を与えた。
「あん、きもちい……。なんか、あたしちゃん、きもちよくなってきちゃった……。ん〜〜♡きもちい……。ちゃんマスぅ、あたしちゃんのこと、もっときもちよくさせてぇ? あたしちゃん、ちゃんマスのこと、だーいすきだからぁ。えへへへへへ♡」
あなたは清少納言の胸元にキスマークをつけた。
「えへへ、あたしちゃんのきすまーく。うれしいな。ちゃんマスのきすまーくだなんて、ほんとにしあわせ……。ちゃんマス、あたしちゃんのこと、あいしてくれてるんだね……。えへっ、えへっ、あたしちゃんもちゃんマスのこと、だーいすきだよ? えへへ……♡」
あなたは清少納言の胸元に手を這わせながら、もう片方の手で彼女の下腹部に触れた。
「あはは……ちゃんマスの てぇ、あったかい……。きもちい……ちゃんマスぅ、えへっ、えへっ、えへっ……ちくび、もっといじってほしいなぁ……? んっ……♡」
あなたは清少納言の胸元に吸い付き、乳輪の周りをなぞるように舌を動かしながら、もう一方の乳首を指でこねる。清少納言の乳首はツンと上を向いて固くなっていた。
「あっ、きもちい、きもちいよ、ちゃんマス……! ちゃんマス、ちゃんマス……! あたしちゃん、おかしくなっちゃいそう……! あたしちゃん、ちゃんマスのことがだーいすきなの。だーいすきだからぁ、もっともっとぎゅっとしてほしくて……! だーいすきなの。だーいすき♡ほんとだからね、ちゃんマス。あたしちゃん、ちゃんマスのおよめさんになりたいの。ずっといっしょにいたいの。だーいすきなの。だーいすき♡」
真っ赤に染まった顔を左右に振り乱し、清少納言はあなたに抱きついて、耳元で愛の言葉を囁いた。あなたは清少納言の胸元に顔をうずめて乳首を舐め回した。
「あっ、だめっ、ちゃんマスぅ……そんなにしたら、あたしちゃん、イッちゃう……! イクッ……! んんんっ……!」
清少納言は身体をビクビクと痙攣させる。
「はぁ……はぁ……はぁ……ちゃんマスぅ……ちゃんマスぅ……♡ あたしちゃん、おさけでビンカンになってるからぁ……もう、ダメかもぉ……!」
あなたは再び清少納言に覆い被さり、激しく唇を奪った。そしてそのまま彼女の下半身へと手を伸ばす。
「あぁっ! ちゃんマス……! そこ、やだぁ……! ちゃんマスのばかぁ……! はやくいれてほしいのに……! ちゃんマスのえっち……! えっちすけべ、ちゃんマスのばかぁ……!」
あなたは清少納言の脚を大きく開かせた。清少納言の秘所はすでに十分潤っており、ヒダの奥からは蜜が溢れ出している。あなたはそこに吸い付いた。
「ひゃうっ!? ちゃんマス、それ、すごい……! すごすぎるよ……! あたしちゃん、も、も、むりぃ……!!」
あなたは清少納言の股間に顔を埋め、肉芽を舌で転がした。
「んんっ!! ちゃんマスぅ……! それ、ヤバいってぇ……! あたしちゃん、またイキそう……! んんっ……♡ あぁっ……♡ んんっ……♡ んんっ……♡ クリクリされるの、きもちいい……♡ ちゃんマスにいっぱいペロペロされて、あたしちゃん、しやわせ……♡ んんっ……♡ んんっ……♡ んんっ……♡ あははっ、ちゃんマスってば、あかちゃんみたい……かわいい。えへへ……」
あなたは清少納言の割れ目に指を挿入し、膣内をかき回すように動かした。
「あはぁ……! ちゃんマス、あたしちゃんのなか、ぐちゅぐちゅしてるぅ。きもちい。ちゃんマスのゆび、きもちい。きもちいよぉ。ちゃんマス、だいすき。ちゃんマス、ちゃんマス、ちゃんマスぅ。あはは、ちゃんマスのえっち。えっちすけべ。ちゃんマスのあほ。あはは。あ〜、えへへ。あたしちゃん、しあわせ。しあわせすぎて、こわいくらい。えへへ……♡ あはは……♡ ちゃんマス、あたしちゃんのこと、あいしてくれてるんだね。だーいすき。だーいすき。えへへ……♡ だーいすき……♡」
清少納言はもうグデングデンだ。裸身は汗と唾液と愛液と酒とその他諸々でベトベトになっている。快楽に酔い痴れ、蕩けた表情を浮かべている。
あなたは清少納言の両脚を抱え上げ、自分のものを清少納言の秘所に宛がった。
「あっ、ちゃんマスぅ。ちゃんマスぅ。はやくきてぇ。はやくあたしちゃんのなかにはいってきてぇ。あたしちゃんのこと、ちゃんマスのものにしてぇ。ちゃんマスのこどもほしいの。ちゃんマスのあかちゃんうむのぉ。あっ…………♡」
あなたは自分のものを強く押し込んだ。亀頭が清少納言の中に入ってゆく。あなたはそのまま腰を押し進めていった。清少納言のそこは熱く柔らかくあなたを受け入れてくれる。あなたのものは根本までしっかりと入り込み、その先端を子宮口に押し当てた。
「ひううう……あああ〜〜♡ めっちゃ奥まではいってる……♡ ちゃんマスのおちんちんで、あたしちゃんのおく、ゴリゴリされちゃってる……♡ これしゅごい……♡ きもちい……♡ ちゃんマスの、おっきい……♡ ちゃんマスのおちんちん、すごくおっきくて、かたくて、あつくて、たくましくって、きもちよくって、あたま、おかしくなりそう……♡ ヘンになるぅ……♡ こんなの、はじめて……♡ ちゃんマスぅ……♡ ちゃんマスぅ……♡」
あなたは清少納言の唇に吸い付き、舌を絡め合った。彼女はそれに応えて舌を動かす。あなたは清少納言の舌を吸い、歯列をなぞり、口蓋をくすぐり、頬の内側を撫でた。唾液が熱く、吐息は蕩けて、脳髄が痺れるような感覚を覚える。それはまるで媚薬のようにあなたを狂わせるのだ。この女と交わること以外何も考えられなくなるほどに。だからもっと彼女と交わりたいと思うようになる。彼女の中に入り込んで、もっと深く繋がっていたくなる。
だからあなたは、彼女の両足を肩に載せ、上から突き刺すようにして何度も抽送を繰り返した。
「はぁっ……! ちゃんマスぅ……! ちゃんマスの、あたしちゃんのなかで、ビクンッてなってる……♡ あたしちゃんのナカで、ちゃんマスのがドクンドクンしてるの、わかるよ……♡ あぁっ……! あたしちゃん、おかしくなってる……♡ 」
あなたは清少納言の乳房に吸い付いて乳首を甘噛みした。清少納言は甘い声を上げて身体をくねらせる。
「あー、ちくびきもちい……ちゃんマスのせーえきほしくて、あたしちゃんのカラダ、おかしくなっちゃった……♡ ちゃんマスのあかちゃんほしくて、あたしちゃんのココ、おかしくなっちゃったの……♡ ちゃんマスのせーし、ちょーだい♡ ちゃんマスの、ちょうだい♡」
酔いに任せて、〈ラブ・トーイ〉はあなたの精液をねだり、声にハートマークを沢山飛ばしながら、淫らな言葉を並べ立てる。
「あたしちゃんのいちばんおくに、ちゃんマスのせいし、どぴゅどぴゅーってだして、あたしちゃんに、ちゃんマスのせーきのあったかさ、いっぱいおしえて? ああっ、もういきそ、いく、イク、イク、ちゃんマスのおちんぽに、あたしちゃんのからだ、おかされて、いっちゃう……! ちゃんマスのあかちゃんはらませられて、おんなにされて、いっちゃう……! ああっ、だめ、もう、がまんできない、あたしちゃん、いっちゃう……! ちゃんマスのあかちゃん、つくらせてください……! ああっ、ああんっ……! あぁっ……!」
甘ったるい声で絶頂を訴えながら、清少納言は全身を痙攣させて果てた。あなたは清少納言の中に射精する。
「なかっ、なかだし……! ちゃんマスのせいし、いっぱいきたぁ……♡ あたしちゃんのからだが、ちゃんマスのものにされてるみたい……♡ あたしちゃん、しあわせ……♡ しあわせだよぉ……♡ ちゃんマスぅ……♡」
清少納言はあなたの首に腕を回し、キスをねだってくる。あなたはそれに答え、彼女の舌を吸い、口腔内を舐り回した。
「んっ……♡ んんっ……♡ ぷぁっ……ぁ、んっ……♡ んちゅ……♡ ふぁ……ぁ……♡ ちゃんマスぅ……♡ すきぃ……♡ すきだよぉ……♡ ん、ちゅっ、んむっ……♡ ちゅぱっ、ちゅるる……」
絶頂の余韻に浸りながらの熱烈な接吻。あなたたちは互いの体液を交換し合い、快楽を共有する。
幸せで気持ちがいい。このまま永遠にこうしていたい。
あなたが唇を離せば、今度は清少納言の方から唇を重ねてくる。ちゅっちゅっと音を立てて啄ばみ、あなたに抱きつき、体を擦り付けてくる。無我夢中であなたの唇を求め、貪欲に快楽を求める。
「えへへ、むがむちゅー……ちゅー……ちゅ、ちゅ……♡ ねぇちゃんマスぅ……ん、ちゅっ、んむっ……♡ 好き……♡ 大好き……♡ ん……♡ きすきもちい、きもひい……♡ きもひいよぉ……♡ んぅ……♡ ちゃんマスぅ……ちゃんマスぅ……♡ ふーっ、ふーっ……♡ もっとぉ……♡ もっとぉ♡ もっとぉ♡ あたしちゃんのこと、ちゃんマスのものにしてぇ……♡ 」
清少納言の痙攣は、とても長く続いている。ぷるぷる震える度に、膣壁があなた自身を締め付ける。
あなたは清少納言の唇を塞ぎ、彼女の呼吸を奪ってしまう。すると清少納言は、より一層激しくあなたに絡みついてきた。酸欠で意識が飛びそうなのに、それでも彼女はあなたを求めてくる。
あなたもまた、清少納言を求めた。あなたは清少納言の尻を鷲掴みにして、強く揉んだ。
「ひゃうん!? ちゃんマス……♡ お、おしりなんて、そんな……♡ あ、あ、あ、あ、あ、あ……♡ やばい、またイキそう……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」
にゅるにゅると、清少納言の肉壺がうごめく。あなたは絡みつく膣肉の心地良さに我慢できず、清少納言の腰を強く引き寄せて最奥まで突き入れた。
「はうぅ……♡ ふかぃ……♡ ちゃんマスのおちんちんで、おく、つかれてる……♡ これしゅきぃ……♡ すごいよぉ……♡ こんなのされたら、あたしちゃん、すぐに、なんかいも、また、イっちゃうよ……♡ 」
あなたは低い呻き声を漏らしながらも、何度も清少納言を突き上げる。ピストン運動は止むことなく続き、あなたの性器と清少納言の秘所は隙間なく密着している。イキっ放しの清少納言の体はガクンガクン揺れていて、その動きに合わせて豊満なバストがぶるんぶるんと跳ねている。
「イくっイクぅッ♡ イっちゃうのとまらないよぉっ♡ あたまのなかまっしろになって、ちゃんマスのことでいっぱいになっちゃう♡ あたしちゃんのカラダぜんぶ、ちゃんマスのモノにしてください♡ 」
愛情たっぷりのスイートボイスであなたに媚びを売る清少納言。肉棒はねちっこいオモテナシを与えられ、亀頭の先端からは先走り汁が滲み出ている。
「あはっ♡ ちゃんマスのおちんちん♡ あたしちゃんのなかでピクッピクッてなってる♡ かわいい♡ かわいすぎ♡ えへっ、へへっ、う〜っ♡ う〜っ♡ う〜っ♡」
清少納言は、にへら、と幸せいっぱいの蕩けた笑みを浮かべる。まるで天国に昇るような表情だ。あなたは腰を振り続け、清少納言の子宮口にキスをする。
「あはぁ……♡ あぁ……♡ おぐっ♡ おぐうぅぅぅ♡ おくまれぇぇぇぇ♡ はいってりゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡ あたしちゃんのいちばんおく、ちゃんマスのでいっぱいにされてるのぉぉ♡ あはぁ……♡ あはぁ……♡ あぁ……♡ 」
限界を迎えたあなたは、清少納言の最深部に欲望を解き放った。清少納言の子宮口はあなたの亀頭に吸い付き、あなたの精液を吸い出そうとしている。
「あつぃ……♡ ちゃんマスのせーえき、あたまのなか、まっしろになるくらい、あったかくて、おいしくて、うれしくて、あたしちゃん、もう、だめになっちゃう……♡あ、 あ、 あ、…………」
トロケきった声が、少しずつ小さくなっていく、
清少納言はあなたに抱きついたまま動かなくなった。どうやら失神してしまったようだ。
だが、柔らかく蕩けた清少納言の蜜壷は、あなたのペニスを優しく包み込み、甘美なる快楽を与え続けている。無意識であなたに奉仕する清少納言の膣は、あなたの射精を促し続ける。
とてつもなく気持ちいい。まさに極楽の極致だ。
あなたは清少納言の体を抱きしめ、ゆっくりと腰を前後させる。清少納言の膣は、あなたの精を搾り取ろうと収縮を繰り返す。あなたの射精はまだ終わらない。
たっぷり一分以上かけて、あなたは大量の白濁液を吐き出し続けた。
「っ……♡ っ……♡ 」
さすがに満足したあなたはゆっくりと腰を引き、清少納言の中から出ていく。あなたが引き抜いた瞬間、清少納言の膣口からは大量の白濁した愛液が流れ出てきた。
「 ……♡ ……♡ ……ああ……♡ 」
清少納言はまだ、絶頂から降りてきていないらしい。時折、ビクビクっと体を震わせ、甘い吐息と共に小さな喘ぎを漏らす。
あなたは清少納言の頭を撫でた。きっと幸せでいっぱいに違い無い。だってあなたにはわかるのだ。この子はあなたを愛している。あなたに尽くしたいと思っている。あなたのことが大好きで大好きで仕方がない。だからあなたに奉仕できるのが嬉しい。あなたに喜んでもらえるのが幸せなんだ。
あなたは熱いおしぼりで清少納言の身体を清めてやる。スナックの中はあなた達の淫らな臭いで充満して、まるでサウナのように蒸し暑い。清少納言の肌は火照っていて、汗ばんでいて、触れば溶けてしまいそうだ。あまりにも愛しくて、あなたは彼女の額に口づけをした。
◆◆◆
「このっ、このっ、このっ! ちゃんマスのバカっ!! アホっ!!」
清少納言はあなたの肩をぽかぽか殴ってくる。しかし全然痛くないので、あなたはそのままにしておくことにした。
「ヤリ過ぎ! 激しすぎ! エロ魔人! 絶倫! スケベ! すけべ! ヘンタイ! へんたい! 」
酔いの覚めた清少納言は、あなたに罵声を浴びせ続けた。
「あのさー、いくらなんでもアレはねーわー。マジで引くわー。ちゃんマスのえっちー。あー、もー、サイアクだよー。あー、もー、どーすんだよー。あー、もー、あー、もー……」
清少納言はテーブルに突っ伏し、ブツクサと文句を言い始めた。完全に拗ねてしまっている。
「だいたいよぉ、あたしちゃんってば、あんな風に乱れちゃうキャラじゃなかったはずなんだけどなぁ。そりゃまぁ、ちゃんマスのことは好きだし? 大好きな人に求められるのは嬉しいけど? でも、あたしちゃんはもっとクールな女なわけよ。常識があって、理知的で、賢い女なわけよ。それがさー、こんなんなっちゃうなんてさー、マジで想定外? もー、なんなのこれー?」
そう言って清少納言は唇を尖らせる。
「あー、もー、あたしちゃんってば、どうしてこうなっちゃったかなぁ。ちゃんマスのせいだぞ。責任取れ、バーカ。あほ。ばか。ちゃんマスのばか」
あなたは清少納言の背中をさする。すると清少納言は少しずつ機嫌を直してくれたのか、「んふ〜」と鼻を鳴らしながら、あなたの腕の中に収まった。そして上目遣いにあなたを見つめてくる。可愛い。可愛すぎる。
「ちゃんマスぅ……」
清少納言は甘えた声であなたを呼ぶと、猫のような仕草で頬擦りした。あなたの胸に顔を押し付けてグリグリと動かしている。柔らかなおっぱいが形を変えている様が実にエッチである。
「ね、ちゃんマスぅ……カラオケ、一曲どう? せっかくだし、ラブ・ソングの交換とか、してみたくない?」
それはとても楽しそうな提案だった。
さて、次は何をしようか?
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