シェルターナンバー009、えーっと今ボクが居る人間のシェルター。
おんなじようなシェルターは各地に点在してるけど……ここは結構大きい。
女の子もそこそこ居て子供が生まれてたりする、可愛いんだ。
ボクはアルマ。この世界で生まれた魔素をうんと取り込んで順応した人間の一つ、エルフだ。
魔法技術を修めていてーこの世界で錬金術を編み出した一人!
髪の毛は真っ白で自分でも困るツンツンの癖っ毛。雨の日は凄い爆発頭になるから困るんだー。
身長は低め、148cm そしてー体はボン・キュッ・ボン!
どこに出ても恥ずかしくないナイスバディな女の子なのだ!
まぁ錬金術に関してはちょーっとチートみたいなのがあるんだけどねー?
「やっほー、アルマ姉さんが遊びに来たぞー♪」
保育所には預けられた子供が4人ほど。
このシェルターで生まれ育っている貴重な次世代だ。
ただ母親は色々アレコレされていて子供の面倒を見られない。
保育士なんてのは居なくて子供同士が好き勝手遊んでたりする。
「はいお姉ちゃんに突進するのはダメだぞー♪返事は?」
「うるさい、デカパイおんな!」
「あはははー……」
その中でも一番わんぱくなのがこの子、名前は教えてもらえてないけど……
体格がおっきくて腕力も強い男の子。生まれてからまだまだ10年という所。
生まれた時の姿もしっかり知ってるボクにとっては可愛いかわいい子供の一人。
ぺちーんとおっぱいを叩くのもご愛嬌。うん、ボクのおっぱいがでっかすぎるのが良くないんだよね。
男の子だけじゃなくて青年、中年、老人までみーんなボクに夢中になっちゃうし。
「さて、今日はどうして遊ぶー?」
「グールごっこ」
「はいはい、グール役はー?」
「オレ!ねーちゃんはオレに食われるくそびっち役!!」
「その言葉だーれに教えてもらったのかなー?あとでお姉さんに教えてね?」
可愛い子どもになんて言葉を、誰が教えたんだかー
数日間お腹がすごーく緩くなるポーションをねじ込んでやるから。
うーん、まぁこの子色々とエッチなのに興味津々なお年頃なんだよね。
先日もいっぱいおっぱい揉まれてーシェルターで振る舞うミルクをうーんと搾られた。
「グールごっこでおっぱい飲み過ぎたらお腹ぎゅるるーってなるけど、大丈夫?」
「ならねーし!ねーちゃんのおっぱい良いから吸わせろ!!」
「言ったからねー?」
後でやっぱり痛いから薬頂戴って言ってもあげないよー?
さてと、ドレスの胸元をちょちょーっと開けさせて……今日のお遊びを始めるとしよう。
どうせこの子につられて他の男の子3人もおっぱい頂戴と強請るんだもん。
当たり前のように母乳が出るけれどもこれは魔素に順応した女の体質というか反射?
魔素は空気中に充満していて体の中に入ると魔法の元となる力に変換されていく。
順応出来なかったらなーんにも為らずにすーっと出ていくんだけど。
その魔法の力……便宜上魔力って呼ぶけど、魔力にした際に変換しきれない魔素が母乳として出るんだ。
なんでそうなってるかって言うと不思議でねー……
ちなみに男だとペニスからでるミルクに変わるみたいだよー、結構美味しいんだよねあのミルク。
「んーふふふ♪かーわいいなぁー♪」
口を開けば生意気な事をずーっと喋る男の子だったけれども……
グールごっこと言っておっぱいを吸い始めると一心不乱、目もぎゅっと瞑って吸ってるの。
可愛くて可愛くて胸がキュンっとしちゃうんだ。
この子の好物はボクのおっぱいと言っても過言じゃないかも。
シェルターに来る度におっきくなって……でも変わらずおっぱいに夢中になって。
この子の乳母みたいだよねーって笑ってると他の男がすーっごい目で見てくるんだけど。
あの必死な感じの目も可愛いなぁ、ふんふん言いながらさぁー
「あれれーどうしたの、お腹ちゃぽちゃぽ?」
「……といれ」
「……それほど尿溜まってなくなーい?」
ボクは錬金術を修めている特性上人体とかの構成、何が溜まってるーとかわかっちゃうんだ。
トイレって言って離れようとするけれども膀胱に尿は溜まってない。
ペニスはかっちーんとしてるけれど……えーもしかして恥ずかしい?
「かーわーいーいーなぁ~♥」
「うわっ、ちょっと離せよ!!」
「そういうのはちゃーんとした大人の男になってる証拠だから安心してー」
そっかそっかこの子もついに男として体が成り始めてるかぁ!
感慨深いなぁ、じゃあこの子にも色々教えてあげないとねー……ふふふ。
ドレスの胸元を全部オープンにしてー……
「男の子と女の子の体の違いについてレクチャーしよっか♪」
うん、途中から言う事効かなくなった。
最初は体格の違いとかおっぱいとかチンチンとマンコとか教えてたんだけどー
実際にチンチンをマンコに入れてみよう!と実践させたらー
「姉ちゃん!姉ちゃん……腰とまんないよぉ、きもちいい」
「あははっ♥止めなくていーよ、そのままパンパンして♥」
正常位で男の子を抱っこしながら……まだまだ蕾なペニスをトロットロのマンコで受け止めてきゅっと締め上げる。
体格的にはまだまだボクのほうが大きい、おっぱいの関係もあって男の子の頭はボクのおっぱいの谷間の中。
ぱふぱふしながらしっかりと頭をなでてあげて
「なんなら、ボクがママになってもいーよ?」
「……ママッ、ママっ……!」
「ふふ、寂しいんだよねー……」
さすさすぽんぽんと背中を擦って叩いて……男の子の激情を受けて……
それにねー、男の子の初物ミルクは貴重な錬金素材!
これでなーに作ろうかなー♪お互い気持ちいいし良いことづくめ。
ぱちゅんぱちゅんとセックスしながら……男の子の心の寂しさっていうのも分解して……
「ねーちゃん、ボクもチンチンが……」
「おれも、こんなになって」
「あはー……皆成長はやーい、イイよ、お姉さんが気持ちよくしてあげるね♪」
4人全員性に開花かぁ、いいねぇ。
でも穴は足りないなぁ……両手と口でなんとかしてあげよう♪
あとは交代交代でセックスを教えてあげたら良いよね。
初物ミルクが4人分……高級ポーションが何個作れることかー♪
「んぁむ♥れるれろぉっ♥♥」
幼い子どもに囲まれた背の小さい女が甘ったるい声を漏らしている。
口、両手、膣にそれぞれペニスを受け入れて性というのを教えていた。
小さな子供の体で隠されている顔は無邪気な笑みそのもので太陽のようにニコニコとしている。
両手にはそれぞれ勃起したペニスが握られていて皮かぶりだったペニスを丁寧に指で奉仕して……
皮を剥いてやると中に隠されていたショタチンポを大人の性技というものでいじめ抜く。
それは口の中でも同じく行われていて……蛇のように皮の中へと滑り込むとザラザラした舌が万遍なく舐めあげていく。
ショタはそれぞれ歯を食いしばりながらいきなり味あわされる男としての本能的な喜びに打ち震える。
「おしっこ!でる!でちゃう!」
一人、膣を犯していた少年がこみ上げる物を勘違いして叫ぶ。
座学で教えられたばかりの精液という概念は根付いていない。
それに呼応したか伝播したか……他の少年もこみ上げる物に気づいて顔を青くしていた。
シェルター内での粗相というのは中々厳しい罰がある。
特に水関係では資源はあるとはいえ無駄にするのはよろしくない。
排泄物も貴重な資源と言えてそれを無駄にするのは……少年たちにも罰がある。
「んふー♥いーんだよぉ、それびゅーっと出しちゃおう♪」
モゴモゴと唇にペニスを咥えながら器用に喋る。
逃さないと言わんばかりに細めな足が少年の腰を挟む。
そして、絶頂というのを叩き込むべく……唇は思い切り吸い上げながら急所といえる部分……
雁首や裏筋、鈴口を丹念に舐め上げつついて刺激していく。
掌も腹で茎を摩りながら指をそれぞれ蠢かせてまるで触手かなにかのように絡めて刺激していく。
程なくして始めてになる射精にそれぞれ呻きながら脳を突き抜ける快楽の絶頂を覚える。
「んぁー♥……これがーキミ達のおちんちんから出た精子っていうの」
性癖をバッキバキにへし折っていく所業を女はやっていく。
口に出された精液を大口あけて見せながら……ごっくんと飲んだり……
顔についたのを舐めたり……汚れが見えるペニスをお掃除フェラしたりと……
「もう一回ヤる?」
その後少年たちと実践的な性教育を3回程繰り返したアルマはほっくほく顔でその場を後にした。
性教育したことがバレてめちゃくちゃ怒られた……実践教育の何がいけないのさー