ゴブリン達っていうのは亜人種の中でも人間に特に近い生態系をしている。
知性も近くて外で活動する為に変異を遂げた人間なんて見方もあるくらい。
ボクはその説はちょっと違うと思ってるけど……深く興味ないからどーでもいい。
シャーロットが興味を示してるならちょっとは考えるけど。
で、その社会性も似通っていて……繁殖能力とかを除けば環境適応能力に特化した劣化人類って感じかなぁ?
ゴブリン達に対するボクが特別思ってることはそーんな感じ。
その繁殖能力が高いって言うのがボクにとっては大事♥
「はっ♥はぁんっ♥そうっ♥そーやってぇ♥♥奥までしーっかりぃ♥♥」
「コレッ、コレガッ……セックス、子作リ……!!スゲェ、キモチイイ……!!!」
今まさにその繁殖能力を味わってるんだけど……とってもとーっても激しくガツガツとしてくれるの。
テクは必要ない、この必死さがゴブリン達のとーっても良いところ♥
ボクがゴブリンを好んでる理由の一つ♥
あとはまぁ……ずる賢いけど素直な子が多いのもボク的には好み。
同種族同士だと争いがあったりいじめとか口減らしに追放とかするのはマイナスだけどさ。
「アルマネーチャン……アルマネーチャン孕マスッ……!!」
「んー♥良いよぉ♥ボクもうそろそろゴブリンの子を産みたいなーって思ってたし♥♥」
今ボクを抱いているのは種付け担当の二人。
ようやく捕まえられた女の子だからハメ潰して母乳搾って……このハズレものにされた集団を栄えさせないといけないもんね。
必死にボクのきつきつオマンコにゴブチン突っ込んでパコパコしてるの♥
体位はこれしか知らないのかもしれないけど……正常位。
ボクをしっかりと抱き潰すつもりみたい、しっかりと目があってボク的にはとーってもグッド♥
精一杯抱きついてきていてボクのおっぱいに顔を埋めてるのもグッド♥
あぁホント……可愛いなぁ♥いっぱい産んであげるから♥
「あはっ♥そうだ……そっちの子もこっちこっち……ボクのお口でスッキリしない?」
「エッ!?メシ食ベル口ニ!?」
「ゴブリンなのにピュアッピュアだ♥かっわいい♥♥んー……じゃあボクでエッチについて色々学んでいこっか♥」
魂の感じからはこれは理解らなかったなぁ、エッチ色と鬱屈してる感じはあったけど……
へぇ~性知識に偏りありかぁ……あ、なるほど……だからボクとシャーロットで種付けと搾乳をワケたのかも。
……こーいう手合は種付けしながら搾乳したほうが良いのになんて思ってたけど。
分からなかったから分けて効率化を図ろうとしてたのかな?
「エット……ドウ、シタラ?」
「フッフッ……ゥオォッ……チンポカラ射精ルッ……!!」
「まって♥あんっ♥♥ナカで膨らんでぇっ……んにゅぅぅっっ♥♥」
あはぁ♥♥この命の奔流……これこれぇ♥たまんなぁぃ♥♥
魂からボクを求めてる……ボクで次の命を作ろうとするこの意志の流れ……これがたまらないの♥
肉体的なトコもそうだけど……本当に、これがセックスのキモチイイところ♥
おまんこゴリゴリされるのもおっぱいを揉み揉みチュッチュされるのも好きでたまらないけど♥
……これが本当に好きなの♥
「……アァ、スゲ……オイ、オレハモウイイカラ……オマエ次使エ」
「オ、オウ!」
譲り合い精神もある、気に入っちゃった♥
で、ヤりながら母乳が出てきちゃってどうするどうするって慌てちゃった物だから提案したんだ。
ヤりながら絞ったほうが断然効率的だよって言ったら……搾乳中のシャーロットの方へと合流してー……
まぁそもそもボクもシャーロットも協力的なのが分かってくれた感じで拘束とかは解除。
縄とかも無くなったから早速ボクとシャーロットの二人で搾乳台を作ったりした。
ギロチン台みたいで正直どうなのーって思うけど、乳牛扱いなんだからしょうがないよね?
「準備は良い?」
「ボクは何時でも、ふふっシャーロットと一緒に搾られると嬉しいしー」
「じゃあ……始めるわよ、率直に良いか悪いかは言っていくから……良い?」
あは、ゴブリンちゃん達首をカクカク縦に振って……後ろに一人、背中に一人……良いよ良いよぉ♥
フンフンと鼻息荒くして……あは、お尻にしがみついて……
背中の子はボクのおっぱいの根本から擦って握って……あはぁ♥
とーっても良い感じにボクの身体をゾクゾクさせてくれる。
将来有望だよぉこの子、追放したのは本当に間違いだと思うなぁ。
「あ、そっちのアルマは何しても喘ぐから参考にならないからね」
「ひっどぉっ♥♥あっ♥あぁぁんっ♥♥」
「ね?うっわ、すごい噴乳……」
お"ぉー……♥♥やっぱりゴブチンポ良い♥
ボクにジャストフィットぉ……♥
その後もアルマは喘ぎ続け、シャーロットが懇切丁寧にゴブリン達に搾乳のコツやセックスのコツというものをレクチャーしていった。
ぶっちゃけて言えばそのレクチャー間だけで暫くの間ゴブリンが生活するだけの母乳を搾り出していた。
それがシャーロットとアルマが最初にゴブリン集落に到着してからの事だった。
翌朝からは両者共にゴブリン達のセックスで目覚めさせられていた。
ゴブリン達もシャーロットとアルマという上玉に盛を抑えきれなかったのだろう。
「ふにゃぁんっ♥♥あはぁっ♥なに、なにぃっ♥♥」
「アルマうるっさ……え、ちょ……ん、ぅっ♥♥寝起きからって……もう……♥」
衣服は勝手に乱され、二人が誇る豊満な乳房はゴブリンに揉み潰され、大きなスティックの様に扱われる。
その上谷間にはサイズ不足著しいペニスが挿乳されていて馬乗りパイズリの様相だ。
それでいて股座にはまた一体……4体それぞれが総出で二人を使い潰そうとしていた。
アルマがしっかりと苗床用の即時妊娠即出産のポーションを使っているのを見たからだ。
その効能の程は元々居た集落で一度目の当たりにしているのだ。
「あはっ♥あはぁっ♥イイ、目覚ましぃっ♥♥ボクこういうの大好きだよぉ♥♥あんっ♥」
「少し落ち着いて……ま、まだ後6日は滞在してるから……んぅっ♥ミルクも吸って……勿体ないでしょ?」
まともに味わったことのない愛情というものを向けられたセックス。
その虜になって抑えが効かないのだ。
襲いかかっても……特に何も文句を言わず受け入れてくれる存在。
それが若年層のゴブリン達の本能を刺激した。
乳房も膣も子宮も……一週間丸っと使い潰されることだろう。
その間……シャーロットは勿論アルマも愛情を注ぎ良き姉兼母として居続ける事だろう。
「ギィッ……射精ル……!!……孕メ!!」
「んーぅっ……♥♥心配しなくてもボクは100%妊娠しちゃうから……えへ♥」
「慌てなくて良いから……自分のペースで、気持ちよくなりましょう?」
「オネーチャン……腟内ニ射精ス……ヨ?」
肉欲に塗れていく、荒廃した世界での一番の娯楽だ。
お昼ごろにはボクもシャーロットも頭の先からもーザーメン塗れ。
酷い臭いで流石にシャーロットも顰めっ面、水浴び場も無いから雨が降るのを待つかー……
ボクが作る洗浄ポーションしかないよね。
「どう?調子はー?」
「多分……四つ子ってところかしら」
「おーいい具合だねー、ボクは双子ちゃんかなぁ?ぅごふ、キックが強い……」
ボクやシャーロットは魔力がとっても豊富、その体内魔力を吸い上げて胎内の子供を急成長させるって物を用意してる。
ゴブリン自身が3日もあれば生まれてくる生き物だけどー……まぁ軽く早める感じ。
人間との子だったらこれが流石に1ヶ月とかかかってくる。
一番大変なのはドラゴンとかの子供だけどー……まぁそれはそれ。
ボクもシャーロットも今はゴブリンちゃんたちのママ、見事なボテッ腹だよ。
子供の傾向も結構出ててねー?ボクの子はやんちゃ坊主におてんばちゃんが多くてー
シャーロットの子は大人しい子やおしとやかな子が多いの、赤ん坊のときからそう。
お腹キックもボクの子は強め……元気いっぱいで良い事だよ!
「それにしても……実際に孕ませたらこんなに大人しくなっちゃうものかしら?」
「感慨深いんじゃないかなぁ?感動とか達成感に満ちてるもん」
「……初めてまともに孕ませられたってところみたいね」
若いゴブちゃん達はそれまでボク達をすごい勢いで犯してたのにお腹が膨れたら大慌て。
……食糧をどうするのかーとか色々協議してる。
「ちょっとイイ装備を格安で売ろうかしら?」
「また赤字になっちゃうよー?良いの?」
「……良いの、その分他で稼げば良いんだから」
「搾乳にミルキングワームの肥育にー売春とか?商売人らしくなーい仕事」
「やかましい」
「いったっ……打たなくても良いじゃん、ぶーぶー」
ふふ、シャーロットはお人好しだなぁ……
「……ま、アンタが居るからこういうのも出来てるのよ、ありがとね」
「ふふん、ボクいい女でしょ?」
「そうね」