五つ子のえっちなお話 作:絵留
今回は二乃。
先日の一件で撮影した一花のまんこ画像。
結構おかずにさせて貰っている。
あれから1週間・・・気まずくて1回も会っていないが同級生の・・・しかも美人で女優のさらに教え子・・・パートナーの女の子のおまんこ画像が手元にあるのだ・・・我慢できるわけがない・・・顔に似合わず少々グロまん気味で汚いところもかなりの抜きポイントだろう。
「ちょっとフー君!」
二乃だ・・・ここ1週間彼女の姉妹への家庭教師を怠っているのを怒っているのだろう。
「あぁ・・・すまん・・・最近自分の勉強で手一杯だったんだ・・・」
「はぁ?べ・・・別にそんなこと・・・フー君が大変なのはわかってるわよ」
「じゃあ他に何か用か?」
「・・・そろそろ返事してくれてもいいんじゃないの?」
以前バイト先で突然告白してきた二乃・・・
正直返事に困っていたが・・・ぶっちゃけ可愛いと思うし女子力も高い・・・胸も大きいし
断る要素はないんだよなぁ
「わかった・・・付き合うか。」
「え!?やった♥」
「ただし・・・とりあえず付き合うだけで俺が今二乃を好きというわけじゃない」
「それでいいわ・・・私のことを好きにさせてやるわ」
「で?・・・なんでいきなりラブホテルなんだ?」
付き合ってやるといったあと二乃に手を引っ張られ無理やり連れて来られた場所は近所のラブホテル。
学校をサボるハメになっちまったな・・・相変わらず強引というか。
「う・・・うるさいわね。フー君を私の体でメロメロにして私の体なしでは生きていけなくしてやるんだから・・・」
強気ではあるが顔が真っ赤だしビビってるのがバレバレなんだが・・・
「はぁ・・・わかった・・・とりあえずパンツ脱げよ」
「ちょ!?ばっかじゃないの?パンツなんて脱ぐわけないでしょ!この変態!・・・・あ・・・」
いつもの勢いで全力否定してしまったのか?なんのためにここに来たのかわかんねぇな。
「じゃあ・・・1時間くらい惰眠して帰るか」
「っ・・・うそ・・・ちゃんと脱ぐから・・・今日はフー君とするんだから・・・」
顔がさっきよりも真っ赤に染まってもじもじしてて正直可愛いな。
「ほ・・・ほら・・・脱いだわ・・・フー君も脱ぎなさいよ・・・」
「脱いだなら早くパンツみせろよ」
「はぁ?嫌に決まってるでしょ!」
「・・・・・二乃・・・俺をメロメロにするんじゃなかったのか?」
少し怒った二乃の顔も可愛いな。顔を真っ赤にしながら自分の背後に隠したパンツを握ってそのまま俺の顔前にもってくるとそのまま開いてみせてくれた。
「ほら!私のパンツ!みなさいよ!」
(汚れてるパンツみせちゃった・・・フー君に嫌われなきゃいいけど・・・)
クロッチ部分がマンカスや愛液で汚れておりおしっこの染みで若干黄色くなっていた。
それに単純に臭い。嫌な臭いではないが一花の直接嗅いだまんこよりも二乃の脱ぎたてパンツのが臭いが強い・・・直接嗅いだらどんだけ臭うんだろうか。
「これいつ履いたんだ?随分汚れているが?」
「・・・今朝よ・・・なんか文句あるわけ?」
「朝履いて登校中に俺を捕まえてラブホきただけでこんなに汚れたのか?」
「/////////////////////////////////////////そうよ////////////////」
「そんなわけないだろ?何かしてたんじゃないのか?」
「///////したわよ//////自慰した//////私にだって性欲はあるわよ////////」
「みせてくれ」
「・・・・・変態・・・私は普通にフー君とえっちがしたいんですけど」
「俺は二乃のオナニーをみないと勃起しないからえっちできないぞ」
「馬鹿!変態!死ね!」
そういいつつもベッドに腰を下ろし脚を開いた・・・
スカートを手で押さえていてまんこはみえていないが・・・
「恥ずかしいからフー君も脱ぎなさいよ・・・勃起したのかわからないし・・・」
「俺のがそんなにみたいのか?」
「つべこべ言わずフー君のおちんちんみせなさいよ♥」
ボロン!
「これがフー君の♥・・・ぷらぷらしててなんか可愛い♥・・・ちょっとだけ臭い♥」
興味津々につんつんしたり臭いを嗅いだり・・・
「これが金玉袋?なんか柔らかくて気持ちいいわね♥見た目はグロいけど♥・・・ちょっとフー君?段々大きくなってる気がするんだけど♥何が私の自慰みないと勃起しないって?フー君のおちんちんちょろいすぎじゃないの?」
「待て!それ以上はダメだ!」
二乃が俺のを口に咥えて・・・・・
「フー君の食べちゃった♥フー君のおちんちん♥おいしい♥」
じゅぽ♥じゅぽ♥ぢゅぽ♥ぢゅぽ♥
「二乃・・・やめっ・・・」
完全に勃起した俺のを根元までしっかりと咥えこんで下品な音を立ててフェラしている。
正直舐めるのは上手くないが一生懸命に咥えて下品な音を立てているのに興奮してしまう。
それに二乃の可愛い顔が台無しで・・・
パシャリ!
「ん゛っ♥ちょっと何撮ってんのよ♥」
二乃が舐めるのをやめて立ち上がり・・・携帯を奪おうとしてきた。
俺は力でねじ伏せ逆に二乃を押し倒す形になり・・・その勢いでまんぐり返しの状態に・・・
そこには薄っすらと毛が生えパイパンに近い二乃の秘所が。
「へー・・・これが二乃のまんこか」
パシャリ!
「あ゛~!何撮ってんのよ!そんなにみないでよ!は・・・恥ずかしいから♥」
「だめだ・・・二乃のじっくりみせてくれよ・・・俺たち付き合ってるんだろ」
「///////うん♥」
ちょろい。
抵抗をやめた二乃のおまんこをじっくりと観察させてもらう。
上部に薄っすらと毛が生えており大陰唇には産毛みたいな毛が生えていてほぼパイパン。
クリトリスは小さくてピンク色の小さな小陰唇がスジから少しみえる。
大陰唇が少し色素沈着してモリマン気味でエロい。
しかしマンカスと愛液でぐしょぐしょになっておりひどい臭いだ。
俺は嫌いな臭いじゃないが普通の人ならこの臭いを嗅いだだけで息子が萎えてしまうだろう。
一花と違い綺麗なまんこだがかなり臭い。
姉妹でも全然違うんだな・・・
お風呂の回数が多かったり香水なんかで気を使っているのは体臭がきつめからなんだろうか?
「ねぇフー君♥/////私のどうかな?//////」
「臭い」
次の瞬間顔面に二乃の足の裏が飛んできて視界が暗転。
直後下半身・・・金玉に強烈な激痛が走り・・・射精した。
「最低・・・」
そう言うと二乃はそのまま帰っていった。
「あいつ・・・足も臭いな・・・」
二乃のパンツは持って帰った。
まだまだ続きます。