五つ子のえっちなお話 作:絵留
「今日は2人か・・・?」
三「一花は仕事・・・四葉は部活の手伝いみたい。二乃は知らない。」
五「二乃なら部屋に籠ってるみたいですよ。」
「そうか・・・」
二乃がいない状態での勉強会・・・正直助かる。
昨日の今日でかなり気まずいからなぁ。
とはいえ・・・あいつがちゃんと勉強してくれないと困るのも事実・・・
う~ん・・・どうしたものか。
四「遅くなりました!」
慌ただしく四葉が帰宅。
汗だくで熱気が感じられる・・・走って帰ってきたのだろう。
三「四葉・・・汗臭い」
四「ひゃああああ////////上杉さん!!!!失礼しましたぁ//////」
三玖に汗臭いことを指摘され俺を見た後に顔を真っ赤にして風呂場に駆け込んでいった。
「全く・・・騒がしい奴だ」
五「あの上杉君・・・ここわかんないんですけど・・・」
五月だけは真面目に勉強を頑張ってはいるが・・・正直5人の中では一番馬鹿だ。
三「二乃と何かあったでしょ」
「何もない」
五「嘘はいけませんよ上杉君」
「五月まで何を言ってるんだ?」
三玖が昨日ラブホからでてくる二乃の写真を撮っていたらしい。さらに1時間後に出てくる俺の写真まで。
三「これはどういうこと?」
五「どういうことですか?」
「ぐっ・・・」
三「ヤったの?」
「ヤってない」
五「じゃあ何してたんですか?」
必要以上に体を寄せてくる二人。
三玖からはシャンプーのいい匂いがしてくるが反対側の五月は汗でむわっとしてて汗臭い。汗っかきなのか?脇の部分が湿っておりそこから汗の臭いが漂ってくる。
ぐにっ
「おい三玖何やって・・・」
三玖が俺の股間に手を添えると握り揉んできた。
三「フータローの柔らかい・・・」
五「ちょっと三玖!不潔です!やめてください!」
「俺を挟んで言い合いはやめてくれないか?あと三玖は揉むのもやめてくれ。」
三「こんなスケベなパンツ履いてる人に不潔なんて言われたくない。」
そういうと三玖は五月のスカートを無理やり捲りあげた。
俺の目は釘付けになってしまった。
あの真面目で堅物な五月からは想像できないくらい派手で布面積が少ないパンツを履いていたのだ。
布はまんこをかろうじて隠す程度であとはほとんど紐になっており布部分は真っ赤で光沢がある。フリルがたくさんついており大人っぽくも非常に可愛らしいパンツだ。
が・・・問題は五月の陰毛だ。
布面積が小さいのにも関わらずこいつは陰毛の処理を一切していないように見える。
パンツの上部と側面から大量の陰毛がはみ出しているのだ。
さらに布のない部分からも陰毛が生えており隠しくきれていない。
五「ああああああああ/////////三玖何するんですか!上杉君もみすぎです!/////////////」
顔を真っ赤にして悲鳴をあげる五月。
三「剛毛」
五「いやああああああぁぁぁぁぁ///////////////」
三「フータローの大きくなってる。剛毛が好きなの?」
五「え?そ・・・そうなんですか?」
「お前ら・・・頼むから勉強してくれ。」
三玖が不服そうな顔をしながら自らスカートをたくしあげその中を見せつけてきた。
三「ねぇフータロー・・・私のはどう?興奮する?」
「やめっ」
口では否定しているが目はしっかりと三玖のスカートの中を凝視していた。くそ・・・目が逸らせない。これが男の性か・・・。
スカートをたくしあげた途端濃厚な女の子の臭いが漂ってきた。パンストで下半身全体が蒸れており股は特に蒸れている。素っ気ない白のパンツを履いていてまんこのある辺りに染みができているような気もする。
三「ふふ・・・フータローのおちんちんは正直だね。」
五「上杉君不潔です!変態です!三玖もやめてください!」
四「お待たせしました!って何やってるんですかぁ//////」
「四葉こいつらを止めてくれ!」
四「あ~いや~その・・・私邪魔ですよね・・・・」
「おい待ってくれ!」
その場を離れようとする四葉の風呂上りに履いていた短パンを掴むと四葉がそのまま短パンが脱げる形で転んでしまった。
熊のキャラクターがプリントされた子供パンツだ。
「あ・・・すまん」
四「~っ/////////上杉さんの馬鹿ぁ!」
三「まだそのパンツ使ってたんだ」
五「上杉君四葉のパンツまで・・・・・」
「わ・・・わざとじゃないんだ・・・これは事故だ・・・」
四葉はそのまま涙目になり自室へと入って行った。
三「あーあ・・・二乃に続き四葉も怒らせちゃったね」
五「変態の上杉君が悪いんですよ」
三「五月は剛毛みられても怒らなかったのにね」
五「もうっ!そのことは忘れてください!!!」
三「フータロー・・・私は怒らないよ・・・フータローがみたいものみせてあげるよ・・・何がみたい?おっぱいでもアソコでもお尻の穴でもいいよ♥」
五「ちょっと三玖いい加減に・・・」
三「ねぇフータロー・・・私の部屋いこうよ♥えっちしよ♥」
五「なっ!?ダメです!こんなこと許しませんよ!」
三「五月には関係ないでしょ・・・私はフータローが好きなの・・・えっちしたい」
五「わ・・・私だって・・・」
「悪いけど・・・三玖の部屋にもいかないしそんな気もないんだが・・・」
二人がめちゃくちゃ密着してくるし正直俺の下半身は限界だがこれでは収拾がつかない。
「ふぅ・・・わかった・・・わかったから一旦離れてくれないか」
三「嫌だよ・・・どうせ逃げる気でしょ」
五「え?そうなんですか?」
くっ・・・三玖は変に鋭いんだよな・・・
「三玖・・・本当になんでもみせてくれるんだな?」
三「え?・・・うん。いいけど」
「まんこみせてくれ」
空間が一瞬凍り付いたような感覚になったが・・・
すぐに三玖の顔が真っ赤に染まっていくのがわかった。
一方五月はすごい俺のことを睨んできた。
三「ぅん・・・・フータロー・・・って大胆だね///////」
口ではそうは言っているが三玖に余裕がなくなったのがすぐにわかる。
なんでもみせてくれるとは言ったが彼女にとってソコはやはり特別なのだ。
好きな相手とはいえ付き合っているわけではない・・・いきなりまんこをみせてくれなんて言われたらさすがに戸惑ってしまうのが普通だろう。
「五月・・・お前のもみせてくれよ」
五「んなっ!?上杉君ふざけたこと言わないでください!」
そういうと五月は机を思いっきり叩き立ち上がった。
三玖同様に顔を耳まで真っ赤にしてぷるぷると震えている・・・
顔をぷく~っとふくらませて・・・なるほど。なかなか可愛い。
二「ちょっと!あんたらさっきからうるさいんだけど!」
間がいいのか悪いのか・・・
五月の出した大きな音と大きな声で部屋から二乃が顔を出した。
二「フー君は他の女の子とあんまりくっつかないでくれる?・・・三玖と五月に言っとくけど私、フー君と付き合ってるから。もちろんえっちなこともしたから。勉強してんだから静かにしなさいよね」
それだけ言うと二乃は部屋の扉を閉めた。
三玖「何か言うことは?」
五月「何か言うことはありませんか?」
「俺さ・・・二乃と付き合うことに・・・・・」
言い訳をする間もなく両側から強烈な平手打ちをくらいその日はお開きとなった。
その晩
携帯に1件のLINEが・・・
「三玖か・・・」
そこには1枚の画像が送られてきており・・・・・
三玖のまんこ自撮り写真だった。
特大の小陰唇が色素沈着しておりクリトリスは皮に完全に被っているが少し大きそうだ。
陰毛も濃いめでお尻のほうにも少し生えている。
風呂上りなのか汚れとかは一切なく清潔感がある。
一花、二乃に続き三玖のもみてしまったが・・・2人みたいにいい感じに蒸れた生まんこをみてみたいものだな・・・・・っていかんいかん。一花のせいで変な性癖に目覚めてしまったのか・・・
それにしても・・・ビラビラでかいな・・・
既読スルーをしたが・・・もちろん抜いた。
思いついたままに書いているので今後の展開は自分にもわかりません。