五つ子のえっちなお話 作:絵留
「おっはー!フータロー君!」
いつもの通学路を歩いていると元気に挨拶をしてくる一花の姿があった。
制服を着ているところをみると今日は仕事はオフのようだな。
「・・・俺のことを待ってたのか?」
「あはは・・・そうだよ」
少し顔を赤らめて照れくさそうに一花が返事をした。
何気ない会話をしてはいるが会った時からなんかもじもじしてて気持ちが悪いな。
「さっきからもじもじして・・・トイレでも我慢してるのか?」
「ちょっ!・・・フータロー君はデリカシーがないなぁ・・・」
一花は目を逸らして・・・
「あ・・・あのさ・・・このあいだ・・・私の部屋に入ったりした?」
「なんのことだ?はっきり言ってくれ」
何のことか察した俺は少し意地悪な質問をする。
いつもは上からお姉さんぶってる一花が困惑してるところはなかなか・・・
「あ・・・いや・・・別になんでもないよ・・・あはは・・・」
こういうことになると急に弱気だよなこいつ
「そうだな・・・部屋に入ったぞ」
「・・・へ?・・・ふえぇ?・・・」
咄嗟のことで変な声が漏れた一花・・・
「お前全裸だったよな」
「あ・・・・・・えぇ・・・・ちょっ・・・」
顔がみるみる赤く染まっていく一花。
片手で口元を手で隠してもう片手は股のところでスカートを握っている。
少し下を向きながら目だけはこちらをチラチラをみている。
「ふ・・・フータロー君のえっち・・・女の子の部屋に無断で侵入して裸みるなんて・・・フータロー君じゃなきゃ許さないよ・・・」
「寝坊して予定をすっぽかすのが悪い」
「あはは・・・ごめん・・・」
「大股開きでお前の全部丸見えだったぞ」
「え?」
一花の顔が過去最高に真っ赤に染まり目を大きく見開いてこっちをみて硬直した。
(大股開きって私のアソコ・・・おまんこフータロー君にみられたってこと?あの日お風呂に入る前に寝落ちしてそのまま・・・陰毛が綺麗に整えられてた気がしたけどやっぱりあれフータロ君の仕業・・・)
脳裏にされたであろう恥ずかしいことをぐるぐると思考して顔から湯気がでるんじゃないかってくらい赤く熱くなっていった。
「あんまりにもお前のまんこ汚かったから綺麗に拭いておいたし・・・あと処理も雑だよな・・・女優なんだから無駄毛の処理くらいちゃんとしろよな」
「・・・馬鹿・・・女の子にそんなデリカシーのないこと・・・言っちゃだめだよ・・・」
一花の目には涙がたまっており今にも流れだしそうだった。
「・・・すまん」
「責任とって・・・」
学校をサボってしまった。
そして俺は今なぜか一花の部屋に来ている。
「相変わらず汚部屋だな・・・」
一花の脱ぎ捨てた服が散乱しており一花の匂いが充満している。
女の子のいい匂いがするが明らかに臭そうな下着も脱ぎっぱなしで床に散らばっている。
「ちょっとだめ♥あんまり女の子の部屋ジロジロみないでよ・・・」
「せめて汚れた下着くらい片付けろよ」
恥ずかしがりながら部屋中の下着をかき集め始めた一花。
まとめて洗濯でもするのかと思いきや適当な上着の下にまとめて突っ込んで隠しただけだった。
「・・・・これで良し・・・」
「なわけねぇだろ!」
「あはは・・・だよね~」
緊張しているのかいつものやり取りをしているようにみえるが一花が少しぎこちない。
これからのことに期待している反面恥ずかしいのか。
でもまぁしっかり責任はとってやることにした。
「さて・・・やるか」
「は・・・はじめてだから優しくしてね・・・」
「少し準備するから脱いで待っていてくれ」
「あ・・・はい・・・よろしくお願いします/////」
10分後・・・一花の部屋に戻ってきた。
「一花準備できてるか?」
「うん・・・」
「じゃあ脚を開いてくれ・・・」
「フータロー君も脱いでよ・・・」
「なんで脱ぐ必要があるんだよ」
「だってえっち・・・するんでしょ・・・舐めてあげるよ♥」
「は?」
「え?」
フータローの手には湯気が出ている湿ったタオルとハサミ、カミソリと剃毛用のローション。
「責任をもってお前の無駄毛を全部綺麗に剃るんじゃないのか?」
「違うでしょ!あの場合普通私とえっちする流れでしょ!」
珍しく取り乱して逆ギレした一花。
顔を真っ赤にしてポカポカと叩いてくるのが可愛かった。
おっぱいが揺れて綺麗なピンク色をした乳首がすでに勃起していた。
そういえば姉妹のまんこは3人みたがおっぱいは一花のしかみてないんだな・・・
そんなくだらないことを考えていた。
「じゃあフータロー君が全裸になるなら・・・・剃らせてあげる・・・」
「・・・・・わかったよ」
一花の目が俺の股間に釘付けになっている。
こいつもかなりスケベだよな・・・中野家は性欲が強いのか?
「ふふ・・・フータロー君のみちゃった♥可愛い♥」
「嬉しそうで何よりだ」
「ねぇ・・・触っても・・・」
「ダメだ・・・俺は全裸になるだけだったはずだ」
「ちぇ・・・フータロー君のケチ!」
「早く脚開けよ」
「心の準備が・・・・」
「準備時間あげただろ・・・それにお前のアナルの皺の数まで知ってるんだし今更だろ・・・」
そういうと一花の脚を無理やり開いた。
最初は少し抵抗していたが1回開くと観念したのか顔をクッションで隠して抵抗をやめた。
最初に手入れしてから少し日が空いたせいか整えた陰毛がまばらに生え始めており短い陰毛がチクチクをしている。みられて興奮しているのかすでに真っ赤にパンパンに勃起して露出した大きめのクリトリスが部屋のライトが反射してテカテカとしている。左右非対称の少し黒ずんだ小陰唇がいやらしくくっついて閉じている。マンカスやペーパーカス、オリモノがべったりとついておりトイレの後の拭きが雑なのがよくわかる。朝起きて登校しただけでこの汚れ方・・・そして臭い・・・こいつ昨日ちゃんと風呂に入ったのか?
「お前・・・昨日風呂に入った?」
「・・・・・・・・・・・・入ってない・・・」
「こんなまんこでよくえっちしようなんて思ってたな」
「・・・・・・・ごめんなさい・・・」
顔をクッションで隠しているので表情はわからないが・・・
声が震えていた。
恥ずかしさのあまり泣いてしまったか?
二乃の時もそうだったが俺の言動は人を傷つけてしまうことが多いらしい・・・
なんとかカバーしないと・・・そう思った俺は一花のいやらしい花弁に顔を近づけた。
「ひゃあ♥フータロー君!そんなとこ!風呂入ってないんだよ!汚いから!んあ♥」
こいつこんなかわいい声出すんだな・・・
顔も可愛いしおっぱいも大きいくて肌も超綺麗なのにどうしてまんこは臭いんだろう・・・
ちょっとすっぱくて・・・ネバネバしてて・・・ギャップが・・・
一花の小陰唇にかぶりついて思いっきり吸って舌で肉ビラをこじ開けた・・・
中にたまったマンカスが口の中に流れ込んできた・・・くっさ・・・
「んん♥あん♥・・・だめぇ・・・おまんこの中・・・汚いよ・・・あぁん♥」
膣の奥から大量のマン汁も流れ込んできた。
雌の臭いとマンカスの臭いが混じりあってもうわけがわからない。
小陰唇を口から離すと左右非対称の花弁が完全に開いて中が完全に丸見えになっていた。
まんこが一花の愛液でぐちょぐちょになっていてクリトリスはさっきよりも大きくなっている。
「一花ってクリトリス大きいよな・・・」
一花のクリトリスに釘付けになった俺は気が付いたら口の中に含んでいた。
「やあああああああ♥イク♥フータロー君だめ!イっちゃう♥!私のクリちゃん刺激しちゃらめ♥んあ゛っ♥」
クッションに思いっきり抱き付き体を逸らして可愛い声が少し野太い声に変っていくのがわかった。
ビクビクと小刻みに痙攣して完全に勃起しきった大きめの乳首が天井を向いている。
「お゛♥あ゛♥んお゛っ♥♥む゛りっ♥♥いぎっ♥」
はしたなく脚を全開に広げてまんこを押し付けてくる。
俺の顔をすでに一花の愛液でべたべたになっていて臭い。
口の中で破裂しそうなくらいパンパンになったクリトリスを甘噛みしてやる。
「あ♥♥♥」
ぷし♥
ぷしゃあああああああああああああ♥
体を逸らしながらビクンと震えた後にまんこから強烈なアンモニア臭と共に綺麗な放物線を描いて一花の黄色いおしっこが俺の顔を直撃した。
「くっせー」
「・・・・・・はぁ♥はぁ♥はぁ♥♥♥・・・・・フータロー君・・・・好きぃ♥・・・」
一花の顔は涙と涎と鼻水と汗まみれになっていた。
出る液体全部出た感じで美人女優というにはほど遠いくらい情けない状態だ。
「え?・・・・フータロー君!?」
そんな顔をした一花だかなぜか愛おしくなり自然とキスをしていた。
「ん゛♥あむ♥じゅるる♥ぶちゅぅ♥」
「一花お前・・・・涎まみれでくっせーな・・・」
「馬鹿♥・・・フータロー君今私の涎で射精した癖に♥」
俺はキスの最中に一花のお腹辺りに射精していた。
語彙力が足りない。