五つ子のえっちなお話 作:絵留
その後一花と証拠隠滅をしてシャワーを浴びると時間が経過しすっかりお昼を過ぎていた。
「なんか疲れたわ」
「お疲れフータロー君♥️」
シャワーを浴びた2人は全裸でリビングでくつろいでいた。
一花は嬉しそうに半勃ちしている俺の陰茎を恥ずかしがることなく指でつついている。俺の目線は一花の乳首と陰毛を往復していた。
「ふふ♥️フータロー君とキスしちゃったね♥️あとは私のまんことフータロー君のおちんちんがキスするだけだね♥️」
「さらっとすごく品のないこと言ってないか?」
「フータロー君だって私の下半身ばっかりみてるじゃん…えっち♥️ねぇ…今度は私が舐めてあげよっか?」
「…好きにしてくれ」
「やった♥️」
にやっと嬉しそうな顔をした一花だったが咥えようとした瞬間玄関から物音がした。
「あれ~?一花いるんですか?それに上杉さんの靴?」
四葉が帰ってきた。何故?まだお昼過ぎだろ?いやそんなことを考えてる余裕はない。服を着るのは間に合わない、2階に走って一花の部屋も間に合わない…風呂場か?
「フータロー君こっち」
一花に引っ張られ台所に隠れた。頭を低くし身を隠すと目の前に一花の少し黒ずんだアナルが丸見えになっている。ひくひくと動いていて風太郎の陰茎は固く大きくなっていた。
「一花?上杉さん?いないんですか?…部屋かな?」
そういうと四葉は洗面所に入っていった。
「チャンス!」
一花と俺は一花の部屋にダッシュし着替え俺がリビングに戻り一花があとから時間差で戻るという作戦だ。言い訳は…まぁ四葉なら適当に言いくるめるだろう。
一花の部屋で着替えリビングの様子を見、四葉がいないことを確認すると急いで1階に降りた。1階に降りたところで何故か転んでその時不運にも洗面所のドアが開いた。
「え?上杉さん?」
見上げるとシャワーを浴びるために脱いだのだろう、何か忘れ物をしたのか全裸で四葉が出てきたのだ。
視界には四葉の性器がはっきりと映っている。
うっすらと生えた申し訳程度の陰毛に小さく綺麗なピンク色の肉ビラ、一転して自己主張の強いデカクリトリス。
性器には1日の汚れやトイレットペーパーのカスがくっついており足元からむわっとした汗の蒸れた臭いが漂っている。
おっぱいもきっと丸出しだったと思うが視界のデカクリから目が逸らせなかった。
「わざとじゃ…」
てっきり悲鳴をあげるかとおもいきや四葉は顔を真っ赤にしたまま固まっておりどうすればいいかわからない様子だった。手で性器を隠すまでの数秒、俺はずっと四葉の性器を凝視していた。洗面所のドアを閉めれば済むのに完全に混乱している四葉は胸や性器を手で隠すと後ろを向きその場にしゃがんだ。そのせいで今度はアナルが丸見えに。一花よりもピンク色で大きめのアナルだった。
「う…上杉さん…」
「…すまん」
俺は起き上がると恥ずかしがる四葉と洗面所へ入った。
ふと洗濯カゴをみると四葉の脱ぎたてお子様パンツが入っており白のパンツのせいで性器の当たっていた部分がはっきりと黄色い染みができていてアナルが当たっていたであろう部分が薄く茶色っぽくなっていた。
「汚いものお見せしてしまってごめんなさい」
こんな状況でも謝ってしまうのは実に四葉らしい。
「いや…今回は完全に俺が悪い…それに汚くなんかない…よければもっとみせてくれないか?」
一体俺は何を言っているんだ?そう思ったが最近の件もいろいろあり性に対してだいぶ緩くオープンになっていた。
「恥ずかしいですから…このことはお互いに忘れましょう」
「四葉…お前汗臭いな…」
「ひゃあ♥️いきなり何するんですか!ってっん゛♥️」
四葉の首筋の臭いを嗅ぐと振り向いた四葉にキスをし押し倒した。
「ん゛♥️じゅる♥️ちゅぱちゅぱ♥️ん゛ん゛♥️っはぁ❤️」
「四葉…お前の恥ずかしいところみていいか?」
「ダメです…そ…そういうことは好きな人としかしちゃいけないんです…」
無理やり胸や性器を隠す手をどかして恥ずかしい部分を全て露出させた。抵抗する素振りをみせることはなかった。
「抵抗しないのか?好きな人じゃないとダメなんじゃなかったのか?」
「…す。…好きです。上杉さんにならいいです…」
健康的な裸体が晒され形のいい巨乳にピンク色の濃い乳輪、ピンと勃起した乳首。うっすらと陰毛が生えており性器の上部にはパンパンに勃起した一花よりも倍近くありそうな巨大なクリトリス。ピンク色の肉ビラは充血しておりすでに性器全体がぐしょぐしょに湿っていた。ツンとした汗の臭いが四葉から漂っており性器からは強烈なアンモニア臭がした。
「四葉のこれ…めちゃくちゃ大きいな…」
「うぅ…気にしてるのに…恥ずかしい」
四葉のクリトリスはその大きさのせいでパンツごしでも存在感がある。水泳の授業も水着ごしの存在感のせいでクラスの男子全員が四葉のデカクリをわかっており圧倒的なおかず率を誇っている。
「なぁ四葉…これ待ち受けにしたいんだけど…」
四葉は顔を真っ赤にしながら小さく頷いた。
パシャ
「私も…上杉さん待ち受けにしたいです…」
「わかった…」
ズボンを脱ぎ性器を晒すと四葉は恥ずかしいそうに見た。
置いてあった携帯を手にとると勃起した性器を撮影した。
お互いの性器を観察していると。
一「ちょっと何やってるのかなぁ?」
四「ふわぁ!一花!こっこれは…その…」
「ふぅ…まぁみたままだな」
なぜかすごく冷静な俺…散々一花の恥ずかしいところをみたせいか一花に対しては強気になれるらしい。
「四葉と性器を見せあっていたんだ、何か問題でも?」
一「なっ!堂々とよくそんなこと言えるね…」
「一花も俺と散々見せ合ったじゃないか」
四「え?一花が?」
一「そ…それは…」
「というわけでこれは3人の秘密ってことで」
一「っ…しょうがないね」
四「わっわかりました…待ち受けにはしていいんでしょうか?」
その話をきいてしまった一花にも仕方なく写真を撮らせた。
四葉は待ち受けにしたみたいだが一花は恥ずかしがって待ち受けにはしていないようだ。
俺は四葉のデカクリトリスを待ち受けにした。
期間が空いてしまいました。
今更だけどこんなに直接表現していいのだろうか?
よくわからない。