「…おひっ❤︎❤︎❤︎!」
ぷしゃっ❤︎❤︎❤︎
先程の凌辱の思い出し潮吹きで目が覚めるアニラ。
「あ……こ、ここは……❤︎わ、我は…また、負けて……んッ❤︎❤︎」
じゅんっ……❤︎
(そうだ……我は、まともに戦うことも出来ずに………っ❤︎❤︎❤︎)
現在に至るまでアニラが受けてきた数多くの痴態が頭の中でフラッシュバックしていく。
(む、胸が少し戻ってもい、今の我の力ではっ……❤︎❤︎シエガを倒すことなどッッッ❤︎❤︎❤︎)
今では遠い昔のように感じられるシエガとの邂逅。見るもの全てを萎縮させる巨大な眼、那由多の数ほどの触手。底が知れない強さ。
(無理ッ❤︎、無理じゃッッッ❤︎❤︎❤︎あんな、あんな大きな存在に❤︎勝てるわけないッ❤︎❤︎我などッーーーひと睨みされただけで敗北して❤︎❤︎い、いっぱい犯されちゃうのじゃぁ❤︎❤︎❤︎)
シコシコッ❤︎クチュクチュッ❤︎❤︎
無意識のうちに、彼女の両手は秘所とメスチンポへと触れておりーーー
「ーーーイクッッ❤︎❤︎❤︎」
ぷしゃっ❤︎❤︎ぷしゃっっ❤︎❤︎ぴゅっ❤︎ぴゅるるっ❤︎❤︎
ビクンッ!!ビクビクゥッ!!!
自分の醜態をズリネタに絶頂してしまった。
「はぁっ❤︎、はぁっ❤︎❤︎」
(逃げるっ❤︎❤︎、帰るッ❤︎❤︎、も、もう嫌なのじゃ❤︎❤︎❤︎逃げないとっ❤︎❤︎❤︎我がおかしくなるのじゃぁ❤︎❤︎❤︎❤︎!)
数刻前の十二神将として誇りと自信に満ち溢れた彼女の姿はどこにも無く、未知の恐怖に畏怖するただの18歳の少女の姿があった。
「早くっ❤︎逃げねばっっっ❤︎❤︎❤︎」
以前より重みが増した薙刀を握りしめ、片手で秘所を弄り、ぽたぽたと愛液を地面に零しながら、アニラは前に進んでいった。
ーーー
「ふーーっ❤︎ふーーっ❤︎」
出口の見えない道をゆっくり、ゆっくり、歩いていく。
「ふーーっ❤︎……!!」
(ま、魔物の気配じゃ…❤︎早く隠れねば……っ❤︎❤︎)
自身に近づく魔物の気配を感じとったアニラはーーー1歩も動くことは無かった。
「ーーーは?」
クチュクチュっ❤︎❤︎❤︎
「う、動くのじゃっ❤︎❤︎❤︎我の足ッ❤︎❤︎❤︎魔物が近づいておるっ❤︎早く逃げねばッ❤︎❤︎また❤︎、また❤︎負けてッ❤︎❤︎」
クチュクチュっ❤︎❤︎❤︎
(負けたら❤︎❤︎犯されてっ❤︎❤︎❤︎あんな無様な姿をッッッ❤︎❤︎❤︎)
クチュクチュクチュクチュッッッ❤︎❤︎❤︎
「動くのじゃッ❤︎!動いてくれぇ❤︎❤︎、もう十二神将として負けてはならんのじゃぁ❤︎❤︎❤︎我は、もう負けたくないのじゃぁ……っ❤︎❤︎❤︎❤︎!」
クチュ❤︎プシャぁっ❤︎❤︎❤︎
ーーーだが、結局アニラの体は動かなかった。
「あ…あ……❤︎」
目の前に巨大な蜘蛛型の魔物が現れる。
ちょろろろろろ
心が折れかけたアニラではもはや体格の差ですら恐怖の対象になり、流れ出る小便を止めることなど出来なかった。
「ひぃっ……!わ、我は…❤︎た、たたかうぅ……❤︎❤︎❤︎じゅ、十二神将が1人、にゃ、南南西の守護神アニラ❤︎ゆ、ゆくぞぉ❤︎❤︎❤︎」
シエガに向かって啖呵を切った姿はもはや存在せず、恐怖で手足が震え、へっぴり腰の体制で弱々しく薙刀を持つ彼女の姿を見て、誰が誉れある十二神将の1人だと思うのだろうか?
「く、くらえぇ……“尻フリフリイッ空”!フリフリ〜❤︎❤︎!フリフリ〜❤︎❤︎!イクゥゥゥッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!」
ぷしゃぁっっ❤︎❤︎❤︎
「つ、次はこれじゃぁ……“チンチンコ嘯”!おチンポシコシコぉ❤︎❤︎!シコシコぉ❤︎❤︎!イクゥゥゥッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!」
びゅるるるるっ❤︎❤︎❤︎
「こ、これも通じぬのか…!?な、ならば“イキ羊お゛ッ”!我のデカパイを…❤︎❤︎❤︎ゴシゴシッ❤︎❤︎!ゴシゴシッ❤︎❤︎!
お゛ほぉッッッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!」
どびゅぅぅぅっ❤︎❤︎❤︎
「だ、駄目じゃぁ❤︎❤︎……こ、これが駄目だったら…我はぁ❤︎❤︎❤︎”無様の理、我がデカパイにあらん❤︎!無様ヘコヘコ“じゃ❤︎❤︎❤︎!!!ヘコヘコ〜❤︎ヘコヘコ〜❤︎ヘコヘコ〜❤︎だ、駄目じゃっ❤︎❤︎❤︎衰えた体力では❤︎❤︎もう❤︎❤︎ヘコへイッグゥゥゥゥゥゥゥ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!!!!」
ぷっっしゃぁぁぁぁっっっっっっ❤︎❤︎❤︎!!
「お゛っほっ……♥」
(負けじゃぁ❤︎❤︎❤︎、負けてしまったぁ❤︎❤︎❤︎❤︎)
何度も絶頂して敗北してしまったアニラ。
もはや立ち上がる力すら残っていない彼女は、仰向けになって大の字で寝そべっていた。
そこに勝者である蜘蛛が近づいてくる。
「な、何をするんじゃ…?はっ❤︎、はっ❤︎はっ❤︎、早くぅ❤︎❤︎ーーーんびっ❤︎」
ーーー蜘蛛は、アニラのメスチンポに狙いを定めて巨大な八本の足を鬼頭の部分へ近づけた。そして魔力を送り始めた。
「な、何じゃ❤︎❤︎これぇ❤︎❤︎❤︎我のおチンポに我の力が集まっていくぅッ❤︎❤︎❤︎!?」
どくん、どくん…
アニラの力の一部がメスチンポを上がっていき、鬼頭の部分に集まっているのを感じる。
「駄目じゃぁ……❤︎何かわからぬが……嫌な予感がするのじゃぁ………❤︎❤︎❤︎」
そして力がある程度集まった瞬間ーーー
ズボォッ!!!!!ズリュリュリュリュリュッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎!!!
「お゛っひょぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎」
蜘蛛は足を一気に鬼頭の中に突っ込み、そのまま溜まっていた精液の塊をぶっこ抜いた!!!
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
様々な責め苦を受けたアニラのメスチンポも精液を固形化され、それを一気に抜き取られるという今まで味わったことのない刺激に、アニラは白目を剥いてアヘ顔を晒しながら気絶しーーーなかった。
ドクン❤︎
「ーーーはっ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっっっっっ❤︎❤︎❤︎」
淫紋によって意識を強制的に覚醒させられ、精液ぶっこ抜きの悦楽によって地面を転がり回る。
「やめっ、イグッ、イギ死ぬぅっ、いぐぅッ、お゛ほぉおおおっっ♥」
だが、アニラは決して死ぬことは出来ない。そしてーーー
どくん、どくん…
「あ……❤︎❤︎❤︎また……❤︎❤︎❤︎❤︎精液が……❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
まだ凌辱は終わっていないのだから……
ーーー
「お゛っへぇ………❤︎❤︎❤︎❤︎」
結局アニラは5つもの精液の塊をぶっこ抜かれてしまい、自身の力が再び失われてしまったことを感じながら意識を閉ざしていった……
【アニラのレベルが下がった!】
ーーー
それからもアニラは、様々な敵に逃げることなく戦い続け…
「こんな雑魚にまでぇ❤︎❤︎❤︎イッグぅぅぅッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎」
【アニラはゴブリンに敗北しアナル輪姦された!】
【アニラのレベルが下がった!】
「お゛ごっっっ❤︎❤︎❤︎!も、もうやめお゛お゛ごっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎】
【アニラはオークに敗北しアナルを徹底的に虐められた!】
【アニラのレベルが下がった!】
「やめろぉぉぉぉ❤︎❤︎❤︎❤︎!おチンポしごかないでくりぇぇぇ❤︎❤︎❤︎❤︎」
【アニラはスライムに敗北しメスチンポをシコシコされてしまった!】
【アニラのレベルが下がった!】
「お゛っぎょぉぉぉぉぉぉ❤︎❤︎❤︎❤︎」
【アニラは丸呑みワームに丸呑みされて敗北した!】
【アニラのレベルが下がった!】
「好きじゃっ❤︎❤︎❤︎大好きじゃっ❤︎❤︎❤︎もっと、もっと我をいじめてくれぇ❤︎❤︎❤︎!!」
【アニラはサキュバスに魅了されて敗北した!】
【アニラのレベルが下がった!】
ーーー
「アヘッッ❤︎❤︎アヘェッッ❤︎❤︎負けるの❤︎❤︎❤︎気持ちいいのじゃぁ…❤❤❤」
幾度の敗北を繰り返し、その度に何度も絶頂を迎えさせらてしまい、アニラの精神は限界を迎えていた。
そこにーーー
「くふふふっ、我も堕ちたものじゃのう ?」
「あへぇ…へ?ーーーな、なん…じゃと……?」
アニラの目の前にはーーー
金髪のゆるふわロングヘアにドラフ族の特徴である低身長とそれに見合わぬ巨大な乳房、羊のような巻角。
ーーー自分自身が、立っていた。
ステータス
アニラ LV1 未の十二神将 催眠
種族 ドラフ
奥義 淫瀾奴桃
無様ヘコヘコの舞(金牙神然の成れの果て。敵全体にヘコヘコダンスを舞う)
体力 45/45
攻撃力 2
防御力 3
敏捷性 -1
運 -100
永続スキル
羊?????(??神?た?彼????社?????なる力????れ?。基??????が大幅???)
イキ羊儡服(毎ターン100%の確率で自身に恐怖が付与される)
煩悩平伏(煩悩を持った相手と戦うと無条件で敗北してしまう)
シエガの加護(羊神の加護の全てを無効化し、射精、射乳する度に、レベル、能力が下がっていく。アニラか完全に堕ちた時???)
エロスキル
チンチンマンマン(森羅万象の成れの果て。淫/淫/淫/淫/淫/淫属性ダメージ)
ケツフリフリダンス(色即是空の成れの果て。ケツフリダンスを踊りながら絶頂し敵全体を挑発させる)
チンチンシコシコ(竜吟虎嘯の成れの果て。チンポしごきオナニーダンスを舞い、敵全体に攻撃力大UP、連撃率大UP、クリティカル率UPを付与)
羊デカパイミルクぶっかけ(意気羊々の成れの果て。自分の乳を飲ませて敵全体を大回復)
身体的特徴
デカパイ
ケツデカ
処女
アナル弱い
乳責めに弱い
羊の巻角
淫紋(中)
ふたなりメスチンポ(勃起状態が止まらない。敏捷性と思考力が低下する)
敗北中毒(敗北することと快楽が直結してしまった状態。もはやうじ虫にすら敗北するだろう。)
オナニー中毒(大)