「いひひっ❤️❤️えへへっ❤️❤️❤️」
くちゅくちゅ…❤︎❤︎ちこちこっ…❤︎❤︎
知性のかけらもない下卑た笑いを浮かべ、常に愛液が滴り落ちる秘所とクリ並みの大きさになったふたなりチンポを弄くり回しながら、バニラはガニ股歩きでシエガ様が待つ結婚式場へゆっくりと歩いていく。
「急が……❤️❤️ないとっ❤️❤️でも❤️❤️、きもちいいっ❤️❤️❤️」
ぴゅっ❤︎、ぴゅっ❤︎
チンポから水レベルまで薄まった精液を無様に垂らす快感に酔いしれながら歩く彼女の目の前に真っ白に染まった巨大な“風呂”が見えた。
「あ、ああ❤️❤️」
バニラの漏らしていた精液とは格が違う。可視化できるほど濃密な白濁色の精液が地獄の釜のようにぼこっぼこっという音を響かせて煮えたぎっていた。その精液からはすさまじい性臭が漂っており、バニラは鼻の穴を拡げて思いっきり吸い込むだけでーーー
「えひひっ❤️❤️❤️!いひっ❤️❤️!くさぁ❤️いひゅうっっ❤️❤️❤️❤️!」
ぷしゃあっっっっっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎!
びくんびくんっと身体を思いっきり痙攣させながら、彼女はガニ股の体勢で大きく絶頂してしまう。
「そ、そうですよね❤️❤️❤️シエガ様にいただいてもらうためにも、わちの身体ちゃんと洗わないと……❤️❤️❤️」
彼女はそう呟いて、精液の海の中に一歩ずつ足を踏み入れていく。
「あぁ……❤️❤️あっつぃ……❤️❤️きもちぃぃ………❤️❤️❤️」
歩く度に次第にバニラの身体が白濁液の中に沈んでいき、顔まで精液に浸かってしまう。
「あぁ……ゴボゴボ…❤️❤️わちのからだにぃ…❤️❤️なにかがぁ……❤️❤️❤️」
精液に浸かっていると、徐々に彼女の身体に変化が起きていく。
凄まじい快楽と共に自分の中から何かが削ぎ落ちていき、その代わりに何かが満たされていく感覚。
(あぁ…❤️❤️わちがそめられていくぅ……❤️❤️❤️いらないものをあらいながして……❤️❤️❤️❤️シエガさまにそめられていくぅ……❤️❤️❤️❤️❤️)
初めの大きな変化は“毛”であった。彼女の身体中の美しい金色の毛髪が抜け落ちて行き、特徴的だった麻呂眉も消え失せ、代わりに艶々とした真っ白い毛髪が生えてくる。ゆるふわなロングヘアーはべちゃっと精液がこべりついたショートヘアーに、薄っすらと生えていた陰毛はもわっと剛毛が生い茂るジャングルに変貌した。
次の変化は“肉付き”だ。自身の全ての力を噴射した結果、元の巨乳といえる大きさまで戻っていた彼女の乳房が再び膨らみんでいき、触手によって膝までの大きさに改造された時以上に巨大化していき、最終的に地面についてしまうほどの大きさにまで成長する。さらに、僅かに残っていた筋肉は贅肉へと変わっていき、腹やふともも、尻といった部分に余分な脂肪が付いていく。そして、元々あった乳首は更に肥大化し、より淫猥な形へと変化、チクチンポと呼べるものになっていた。
そして最後の変化は“顔”だ。鼻の形が変化していき、豚のような丸々としたものに変形する。目は垂れ下がり、頬にはぶよぶよの贅肉が付く。口元は常に緩みっぱなしになり、唇の端から唾液が滴り落ちる。さらに、シエガの寵愛によるものか、彼女の短小角が抜け落ちていき、生え変わっていく。それは、以前の羊のよな巻角ではなく、ショッキングピンクのチンポを模した角が生えていた。
「あ゛あ゛…❤️❤️❤️ゲェっ…❤️❤️❤️おごぉ…❤️❤️❤️❤️❤️」
ほんの僅かに残っていたアニラの残滓は完全に白濁液の中で溶けてしまい、もはや他の十二神将が彼女の姿を見たとしてもただの変態女にしか認識できないだろう。
「ごぶっ❤️❤️❤️げひっ❤️げひひっ❤️❤️❤️うまれ……かわれだぁ❤️❤️❤️」
精液風呂の中から這い出た彼女はそう言って、精液まみれの顔を歪めて笑うのであった。
そしてゆっくり身体を起こそうとするもーーー
「ありぇ❤️❤️?お゛っ❤️❤️」
ずりゅっ、べちゃぁ!
超乳のあまりの重さと衰えた筋肉によって自重を支えることが出来ず、地面にうつ伏せで倒れ込んでしまった。
「えひひっ……❤️❤️❤️だでないぃ……❤️❤️いひひっ……❤️❤️❤️❤️!」
起き上がろうとするも上手くいかず、再び倒れてしまう。何度も挑戦するが、結局立ち上がることすらできなかった。
「えへっ……❤️❤️あっ……❤️そっかぁ……❤️げひひっ……❤️❤️❤️」
バニラはそう笑みを浮かべると、四つん這いになり、乳を引きずりながら前に進み始めた。
「わちは❤️❤️、ささげものだからぁ❤️❤️❤️にんげんのあるきなんてするひつようないよね❤️❤️❤️❤️」
ぶびゅっ!ぶびゅっ! 白濁色の粘液を撒き散らしながら進むバニラのその姿はまさに家畜そのものの姿であった。
「げひひっ……❤️❤️、げひひっ……❤️❤️」
そのまま進んでいくと、彼女の身体にふぁさっと服のようなものが落ちてくる。
「なぁに……❤️❤️?これぇ…❤️!?」
それは、奪ったアニラの巫女服を元にシエガが生み出した
その白無垢を触手が手伝いながらバニラは幸せそうに身に着けていく。そして、最後に頭にベールを被ると、そこには堕落しきった花嫁の姿があった。
そしてーーー
「げへへっ❤️❤️❤️、ばかだなぁ❤️❤️❤️、まえのわちっ❤️、シエガさまにさからうなんて❤️❤️❤️、ざこにまけちゃって……❤️❤️じぶんがまぞってわからされて……❤️❤️なにもかもうばわれちゃうなんて………❤️❤️❤️ぐひっっ❤️❤️❤️」
ドレスに袖を通してる間、バニラはアニラだった頃の記憶を見ていた。無謀にもメスドラフの分際でシエガに戦いを挑み、女として恥ずかしいチンポを生やされ、自分の力を全て射精しきり、自分の名前も顔も、心も、自身を構成する全てを何もかも失った少女の記憶。
もはや、その記憶を見てもバニラは他人事のようにしか感じられなかった。
「げひひっっ❤️❤️さからっためすにこんなきれいないしょうもらえるなんて、わちはしあわせだぁ…………❤️❤️❤️」
そう言って彼女は花嫁姿のまま這い始める。
「はやくぅ❤️、いかなきゃぁ…………❤️❤️❤️」
彼女の足取りはおぼつかない。それでも、一歩ずつ確実に歩を進めていく。
「はやくっ❤️、はやくっ❤️❤️、シエガさまにおあいしたいっっっ❤️❤️❤️❤️」
神の元へ嫁ぎに行く。その意味も二度と戻れないことも分からぬまま、強迫観念に駆られるように、
やがて、バニラの視界に大きな扉が見えてくる。その扉にバニラが近づくと彼女を歓迎するようにゆっくり開き始めた。
そこにはーーー巨大な肉柱が聳え立っていた。
幾つもの鳥居が立ち並び、その中央に座している肉の柱。こちらの全てを見透かすような眼差し、天を貫くほどの圧倒的な大きさ、血管が浮かび上がり脈動する様、そこから漏れ出る濃厚な臭い。
(ああっ……❤️❤️❤️このおかたが…❤️❤️❤️)
それらを感じ取った瞬間、バニラの子宮が疼き始め、身体が熱くなるのを感じる。この世の者とは思えないほど醜悪で、圧倒的な存在感を持つ怪物。それが、目の前にいる。
見ているだけで、仰け反りながらイッてしまいそうになるがそれを必死に我慢しながら、ゆっくり進んでいく。
絶頂してはならない。神の御前で勝手にイクことなど花嫁の分際で許されない。
これは神前式。式は厳かに行われなければならないのだ。
シエガに取り込まれた牝達の雅楽喘ぎ声を前にバニラはゆっくりと歩き出す。その中には先程アニラを罵っていた女達も混じっているが、今のバニラにそんなものには目もくれずに歩を進める。
「はっ……❤️、はっ……❤️、はっ……❤️」
一歩歩く度に、全身を駆け巡る快楽。それに耐えながらバニラは懸命に進む。
「はっ……❤️、はっ……❤️、はっ……❤️」
(チンポっ❤️❤️、おチンポっ❤️❤️、おチンポさまっっっ❤️❤️❤️)
頭の中ではそれしか考えられない。早く、あの極太のおチンポ様に貫かれたい。そう思いながら歩みを進め、遂にバニラは祭壇へと辿り着く。
「あ……❤️❤️」
そしてシエガ様と目が合い、この後自分が何をすべきか完璧に理解したアニラは四つん這いの体勢から両手を前に出し、頭を恭しく下げる。
「お、おまたせいたしましたぁ……❤️❤️❤️バニラ、シエガさまに召し上がっていただくため参上仕りましたぁ…❤️❤️❤️。わちは今まで十二神将のアニラと名乗り、メスドラフの分際でシエガさまに楯突くという到底許されざる行為をしてしまいました……❤️❤️しかし、シエガさまのご寵愛を受け、自分がどうしようもないただのメスマゾだと心から理解でき、名前や、力を全て捨て去り、ただのバニラに生まれ変わることができましたぁ……❤️❤️❤️どうか、どうか赦されるのあれば、このメスマゾドラフに唯一残された処女をお食べくださいませぇっ……❤️❤️❤️❤️❤️!」
そう言い終わると同時にバニラは勢いよく腰を上げ、秘所を晒す。そして、自ら指で押し広げ、ヒクつく膣内を見せ付ける。
頬は期待で赤く染まり、瞳は潤み、口からはダラリとヨダレを垂らすその姿はまさに淫乱。以前の彼女からは想像もできない姿であった。
そのあまりにも情けない、浅ましい姿。
ーーー堕とした。
あの気丈に立ち向かってきた誉れある彼女を底辺へと堕落させた達成感と征服欲が満たされていく感覚に酔いしれながらシエガは触手をバニラの身体や角に巻き付かせ、花嫁を肉柱の頂点まで持ち上げる。
「えひひっっ❤️❤️❤️、はっ❤️、はっ❤️あぁ…❤️❤️❤️❤️」
(おわったっ❤️、おわるっ❤️❤️、シエガさまのおんみにつらぬかれてっっ❤️❤️❤️❤️わ、わちはぁ❤️❤️❤️)
自身の身長の何十倍もの大きさを誇る巨根慄くバニラ。
これから自分は、この巨大なおチンポ様に串刺しにされて、ぐちゃぐちゃに犯されてしまう。その事実を考えるだけで絶頂を迎えそうになるが、それを必死に堪える。
「わ、わちはシエガさまにえいえんのあいをーーーー誓いますぅぅぅ❤️❤️❤️お゛っ!?」
バニラが誓いの言葉を述べた瞬間触手が彼女の身体を振り落ろしてその肉壺にーーー
「お゛っっっっへええええええっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️!?!?!?」
ーーーズブズブズブズブズブッッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎!
ブシャァァァァァっっっっっ❤︎❤︎❤︎!!
肉柱が一気に突き刺さった。
「お゛っほぉお゛お゛っっっっっっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️!!!!!」
ミチミチミチッッッ❤︎❤︎❤︎!!
あまりの衝撃にバニラの腹が膨れ上がり、身体が真っ二つに引き裂かれそうな感覚に襲われるが、痛みの代わりに脳髄が焼き切れるような快感に襲われ、舌を突き出し、白目を剥きアヘ顔を晒しながら獣のような声で絶叫する。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛っっっっっっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️!!!!」
普通の人間ならまず死んでいるであろう状態だが、彼女の子宮に輝く淫紋がそれを許さない。バニラはシエガの
「お゛っ❤️、お゛っ❤️、オ゛ほぉ゛ッ゛ッ゛んオ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜ッッッッッッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️!!!」
バニラは仰け反りながら何度も連続で絶頂してしまう。しかし、誓いのキスは始まったばかりだ。シエガは触手を彼女の身体に巻いたまま上下にピストンし始めた。
「お゛っ゛❤️❤️!!?お゛お゛っ゛❤️❤️❤️!!!!イッグゥ゛ゥゥゥゥゥゥゥ゛ッッッ゛ッッッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️!!」
ゴリュッ❤︎❤︎❤︎❤︎!ドチュドチュンッ❤︎❤︎❤︎❤︎!!
極太の魔羅がバニラの膣内を掻き回し、子宮口を思い切り殴りつける。まるで巨大な杭を打ち込むかのような容赦のない激しい責めにバニラは悲鳴にも似た喘ぎ声を上げる。
「あ゛ぎょ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ほお゛ォ゛ォッ゛ッッ❤️❤️❤️❤️!!!!」
ブシャァァァっっっっっ❤︎❤︎❤︎!!!!
激しく上下運動を繰り返しながら、バニラは大量の潮を撒き散らし、さらに深い絶頂を迎える。しかし、それでもシエガの動きは止まらない。むしろ激しさを増していく。
「お゛オ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤️❤️❤️❤️!お゛お゛お゛お゛お゛お゛おーーーーーーッ゛❤️❤️❤️❤️❤️!?!?」
もはやバニラには言葉を発する余裕すらなかった。ただひたすらに濁った叫び声を上げながら、与えられる暴力的なまでの快楽を受け入れるしかない。
なぜなら彼女はメスドラフで、
そしてーーー
「あ゛っーーー❤️❤️❤️」
(ぐる゛ッッッ❤️❤️❤️ヤバいのくるっっっっ❤️❤️❤️)
シエガの肉柱が膨張し始め、バニラの膣内で射精の準備を始める。それはつまり、このキスの終わりが近いことを表していた。
ごくっ……と喉を鳴らしてバニラは覚悟を決める。
(こ、これで❤️、わちはっ❤️、わちはぁっっ……❤️❤️❤️!!)
ドクンドクンっと脈打つ肉棒に期待を込めてバニラの瞳が揺れ動き、
次の瞬間ーーーーーーーー
どびゅるるるるっっっっっっ❤︎❤︎❤︎どぷどぷどぷどぷっ❤︎❤︎❤︎❤︎、びゅるるるるるるるっっっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎びゅぼぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「んほおオ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛オォォォッッッッッッッッ゛ッ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️、イグゥゥゥゥゥゥ゛ゥ゛ッ゛ッ゛ッ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ブシャァァっっっっっっっっ❤︎❤︎❤︎!!!
バニラの膣内に凄まじい量の精液が注ぎ込まれた。子宮口に叩きつけられた熱い奔流に、バニラは獣のような絶叫を上げて絶頂した。
ビュルルッッッっっっっッ❤︎❤︎❤︎❤︎
射精の勢いは衰えることなく、子宮の中まで蹂躙し、胃の中を逆流して口から溢れ出るほどの量だった。
「お゛んぎょほぉぉぉぉぉぉぉぉ゛ォ゛ォオ゛オ゛ぉぉーーーッッッ゛❤️❤️❤️」
噴水のように口や鼻からも白濁とした液体を吹き出しながら、バニラは幸福感に打ち震えていた。
(わちのからだに❤️❤️❤️シエガさまのあいがみちていくぅ…❤️❤️❤️❤️わちのらんしがいっしゅんでくっぷくして❤️❤️❤️❤️はらむぅ❤️❤️❤️❤️)
ビチビチッ❤︎!ブチュッ❤︎❤︎!!
圧倒的上位者であるシエガの精を受けたことで、彼女の卵子は一斉に屈服し、受精してしまった。
「お ゛っ へぇえ゛ ッッ……❤️❤️❤️??」
突然、腹の奥に熱を感じてバニラは困惑する。子宮や卵子に至るまで彼女の身体全てがシエガのモノとなったことにより刻み付けられた淫紋が輝きを増していく。
淫紋が根を張るように身体中に広がっていき、この牝が自身の所有物であることを示すように輝き始める。
そして淫紋が全身に広がった瞬間彼女は理解した。
(ああ❤️❤️、わちはシエガさまのおよめさんになったんだぁ……❤️❤️❤️)
神に嫁ぐということ。それはすなわちその身も心もその魂までも全てを捧げて神の所有物になるということである。神と契りを交わした者は二度と現世へ戻ることは出来ず、神の寵愛を受け続ける限り永遠に生き続けなければならない。だが、それこそがメスドラフであるバニラにとって至上の喜びであった。
「ありがとうございます❤️!、ありがとうございますっ❤️❤️!こんなにも愛していただいて、わちは幸せですっ❤️❤️❤️❤️!!どうかっ❤️、どうかっ❤️末永くわちの身体をお愉しみくださいませぇっ❤️❤️❤️❤️❤️!!!」
涙を流しながら感謝の言葉を口にすると、バニラは身重な身体を動かして腰を振り始めた。
「わちはもうっ❤️❤️❤️、名前もっ❤️、記憶もっ❤️、力もいらない❤️❤️❤️、このおチンポさまだけあればいいぃッ゛ッ゛〜〜〜❤️❤️❤️❤️ンオォ゛ッ゛ッ゛……お゛ぉ゛っ❤️❤️❤️❤️!!!」
再び始まる激しいピストン運動。
こうしてバニラはシエガの妻として、いやオナホールとしての生を全うしていくだろう。
孤独に苦しんでいた少女は全てを失った代わりにこの空で永久に離れることのない繋がりを得ることができた。
はたしてそれが、彼女にとって本当に幸せなのかは誰にもわからないが…………
「あへぇっっ❤️❤️❤️ぎもぢいいぃぃ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ステータス
バニラ LV0 シエガ様の
種族 ザコモブメスドラフ
奥義 なし
体力 ∞/∞
攻撃力 -20000000
防御力 -4000000
敏捷性 -10000000
運 1000000000
永続スキル
シエガの寵愛(シエガからの寵愛を受けている状態。その思いに応えるべく、自分の身体をシエガの思った様に変容することができる。)
シエガの加護(シエガのオナホールになったことによってシエガが存在する限り永遠に死ぬことが出来なくなった。体力が無限になる)
エロスキル
なし。完全に忘れてしまった。
身体的特徴
超乳デカパイ(四つん這いにならないと歩行もままならないレベルの超乳。)
ケツデカ
ブス顔
デブ
豚鼻
アナル弱い
乳責めに弱い
チンポ角
ボテ腹
剛毛
チクチンポ
低脳化
クソ雑魚子宮(シエガ様の精子を受けただけで陥落したマゾ子宮。これからもシエガのために種を孕み続ける。)
淫紋(全身)(完璧にシエガ様の物に堕ちた証明書。二度と解除されることはない)
ふたなり短小メスチンポ(シエガとのおチンポとの差に完全に萎えてしまい、永遠に勃起することはない。)
この後エピローグがありますが、エロ無しなんでここで感想を。
とにかく自分の書きたいものを書いた感じです!推しキャラをとことん虐めたいという欲求で書いていましたが、後半になるにつれてとんでもない方向にブレてしまったような気もしています。
これからもこんな感じの作風でやっていこうと思うので、出来れば見て頂ければなと思っております。