また活動報告のリクエスト募集(一部さらに追加)も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280718&uid=99940
「ちゅぱっ、はむっ♡」
「くっ、おぉ…」
俺は今、ゴモラに息子を咥えられている。
幼い顔立ちで、俺の機嫌を伺うように上目遣いをしてくるが、そんな仕草も可愛らしい。
「ふぅ……んぁっ、ぺろぺろ……れろれろ……」
「ぐっ……!」
口内の生暖かい感触と舌使いによって、どんどん快楽が増していく。
そして……。
「うっ!あぁっ!!」
「んぶっ!?んぐっ……ごくっ、ごくっ、ごくっ……ぷはぁ……♡」
我慢出来ずに出してしまった精液を飲み干したゴモラ。
頬を赤らめながら、口から飲みきれなかった精子が垂れている。
エロい。
「えへへ〜美味しかったよ……レイ♡」
「ああ。ありがとうな」
頭を撫でてやると、嬉しそうにはにかんだ。
そもそも何でこんなことになったのか。
実はエレキングを仲間にしてから、その体型と凛々しい態度などで俺に詰め寄ったりするから、自分が最初になったのに取られると思ったからだそうだ。
「なぁゴモラ、満足したか?」
「ううん、それがまだなの。
レイの精液飲んじゃったら、お腹の下がきゅんってなって止まらないんだよ。だからさ……して?♡」
そう言ってゴモラは仰向けになって寝転がり、足を広げた。
スク水の股間部分は既に脱いでおり、愛液が溢れ出て床まで滴っている。
「それじゃいくぞ……」
「うんっ、きて……♡」
幼い割れ目に息子を近づける。
すると、まるで吸い込まれるかのように挿入っていった。
「あっ……あぁっ……入ってるぅ♡」
肉棒が全て入り込むと、膣内はぎゅっと締まった。
「動くぞ」
「うん……♡」
ズチュッパンッパンッ!!
「あんっ!激しいぃっ♡」
腰を打ち付ける度に、彼女は甘い声を上げる。
彼女の小さな身体では、俺のモノを全て受け止めることは難しく、根元までは入らない。
だが、それでも問題ないようだ。
「気持ちいいか?」
「んっ、凄く気持ちいいよぉ♡」
正常位で繋がっているため、彼女を見下ろす形になっている。
そのため表情がよく見えるのだが、トロけ切った顔はとても可愛い。
「もっと突いてぇ♡私のことめちゃくちゃにして♡」
そんなことを言われたら応えたくなるだろう。
腰の動きをさらに激しくしていく。
「ひゃぁんっ!ダメェっ、イっちゃうよぉ♡」
絶頂を迎えようとしているのか、膣内が激しく収縮している。
子宮口にキスするように亀頭を押し込み、そのまま中に出すためにラストスパートをかける。
「あっ、イクゥゥーーッ!!!♡♡」
ビクビクと痙攣しながら盛大に達したゴモラを見て、俺は自分のモノを引き抜いた。
「んぁっ……」
引き抜かれた衝撃で軽く達したのか、ゴモラはそのままベッドの上に倒れ込んだ。
はぁはぁと荒い呼吸を繰り返しており、全身汗まみれだ。
俺は彼女を優しく抱き起こすと、そっと唇を重ねた。
「ちゅぱっ……れろれろ……ちゅるるっ」
舌を入れてみると、積極的に絡めてきた。
互いの唾液を交換し合いながら、しばらくディープキスを続けた後、ゆっくりと離す。
「ふぅ……。レイとのチューすごく好きかも」
ゴモラはトロンとした目で見つめてくる。
「そうか、それは良かった」
「えへへ〜♡ねぇ、今度は私がしても良い?」
「えっそれってどういう」
言い終わる前に、ゴモラに押し倒される。
彼女は自身の割れ目を息子に宛てがいそのまま腰を降ろしてきた。
ずぶぶっ……ぐぽっ。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!♡」
「うおっ!?」
入れただけでイってしまったのか、ゴモラはビクンと跳ね上がった。
だが、倒れそうになる小さな体を、俺の体の上に手をつく形で支え、そのまま上下に腰を動かす。
「あぁっ!しゅごいっ、奥までくるぅ♡」
膣内のヒダが絡みついてきて、とても気持ちが良い。
さらに、締め付けによって息子の形がはっきりと分かるくらい密着しており、彼女の体温も感じられる。
この状態で動かれると、かなりヤバいかもしれない。
「うぁっ!あっ、あぁっ!!」
「あんっ♡また大きくなったぁ♡」
「ぐっ、もう出る!」
「良いよ♡いっぱい出してぇ♡」
ドピュッドプュルルルルーーッ!!
「んぁっ!熱いのがドクンドクンって……♡」
射精した瞬間、今までで一番強い力で膣内が締まり、搾り取るように波打った。
その刺激に耐えきれず、三度目だというのに大量に放出してしまう。
我ながらどんだけ溜まってるんだと、自身に呆れてしまう。
「うぁっ、まだ出てるぅ……」
ゴモラの言う通り、精液はまだ止まっていない。
全て出し切るまでに一分ほどかかっただろうか。
ようやく収まる頃には、ゴモラの秘部からは入りきらなかった精液が流れ出ていた。
「うわぁ、レイのすごいね……こんなに出したの初めてだよ♡」
「そりゃどうも。とりあえず抜くぞ」
「うん……んぁっ♡」
ズルリという音と共に、俺のモノは解放された。
栓になっていたものが無くなり、割れ目からゴボッ!と大量の白濁が溢れ出す。
「んっ……たくさん出たね♡」
そう言って彼女は指で掬って舐めた。
その仕草はとても淫靡なものに見える。
「はむっ……ちゅぱっ♡」
そして、唾液に塗れてふやけた手を放すと唾液によるアーチができる。
「んくっ……んくんっ♡」
ゴクリと喉を鳴らして飲み込む。
「ぷはぁっ……♡」
「おいおい、そんなに美味しいのかよ」
「うん、レイのおちんぽみるく……とってもおいしいよぉ♡」
そう言うと、ゴモラは俺の息子の先端にキスをし舐め始める。
「ねぇ、もう一回エッチしようよ♡
レイとのエッチすごく気持ちいいんだもん♡」
「はぁ、全く困った怪獣だな」
俺たちはしばらく、行為を続けるのであった。