また活動報告のリクエスト募集も続けておりますので皆様のリクエストをお待ちしてます。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=280718&uid=99940
「レイ、水風呂がしたいからお風呂場を借りてもいい?」
「えっ、あぁいいけど、まだお風呂掃除終わってないぞ?」
「構わない。
私が掃除してその後に水風呂を楽しめばいいだけだから」
「そうか。
まぁごゆっくりな」
「じゃ、失礼するわね」
そう言ってエレキングは浴室へと向かった。
エレキングって最初は怪獣娘になった直後で発情してたけど、あとで話をしてみると案外忠義の厚いやつだよな。
凛としてて如何にも女騎士って感じだし。
そんな事を考えながら俺はソファーに寝転びスマホをいじり始める。
それから2時間くらいゆっくりしてるが、エレキングが未だに浴室から出てこない。
さすがに遅すぎないか?
俺も気になりだしたので様子を見に行くことにした。
浴室には道具が置いてあって、もう掃除は終わったようだ。
だがエレキングがいないのはどうしてだ?
そう思って風呂場に行くと、そこには浴槽の水が溜まっている。
そういえばエレキング、水風呂するって言ってたよな。
だが、よく見るとぶくぶくと泡が立ってるのが見えたので覗き込むと。
「ブクブクブク…ざぱーん!」
「うぉ!?」
突然エレキングが飛び出してきて、その勢いのまま俺は押し倒される形で尻もちをつく。
「いつつ……おいエレキ……」
文句の一つでも言おうと思ったが、目の前にいるエレキングを見て思わず言葉が出なかった。
何故なら、彼女の姿はお姉さんみたいな感じではなく、幼女のそれだからだ。
髪は短くなり、顔立ちや体つきは完全に幼児そのもので、胸も膨らみかけといったところだ。
「えへへ〜♪」
「え、エレキング?
お前、エレキングなのか?
何で小さくなってるんだ?」
「えっとね〜、私水の中だと大きくなったり小さくなったりできるの!
それで幼体としてちっちゃくなっちゃったの!」
「はぁ……なんだそりゃ……でもなんでまたそんな事をなったんだよ?」
「だって〜、私湖に住んでたんだから、水風呂で楽しみたかったもん!
それにこうして小さくなると色々と気分が楽だし」
「そっか……まぁお前が良いなら別に良いけどさ……」
「ねぇねぇレイ!
せっかくこの姿になったんだから、エッチしようよ!」
「は? はぁ!? いきなり何を言ってんだよ!?」
「だってぇ〜、せっかくこんなに可愛い女の子になれたんだから、好きな男の人とやりたいじゃん!」
「やるかバカ! 俺はロリコンじゃないんだぞ!?」
「えぇ〜、いいじゃ〜ん!
…それとも、だめ、なの?」
潤んだ瞳で上目遣いしてくるエレキング。
その姿を見た瞬間、俺の中で何かが崩れ落ちたような気がした。
そして、いつの間にかエレキングを押し倒し返していて、そのままキスをしていた。
舌を絡め合うディープなやつを。
「んちゅっ♡れろぉ♡むぅっ♡じゅぷっ♡ちゅうぅっ♡レロォッ♡んふぅっ♡」
しばらくの間お互いを求め合ってキスをしてたが、息苦しくなったのかエレキングの方から離れていった。
「はぁはぁ……♡凄かったよレイ……大人のキスだったね♡」
「あぁ……俺も気持ちよかったぞエレキング」
お互いに見つめ合い、再び唇を重ねる。
今度は触れるだけの軽いやつを。
その後、エレキングは俺のある一点を見つめる。
そのエレキングの視線の先にあるのは……。
「あっ……レイのが大きくなってる……」
「しょうがないだろ……あんなエロいキスされたらこうなるわ……」
「えへへ……じゃあその大きくなったの、私の中に入れたいよね?
でもだーめ♡
ちゃんと解してあげなくちゃ♪」
そう言ってズボンとトランクスを下ろされ、ぶるん!と揺らしながら息子がその姿を現す。
「わぁ、レイのおちんちんだぁ〜♪ おっきくて、太くて、血管浮いてて、とっても素敵だよ♡」
「おい、あんまりまじまじと見るなよ……」
「えへへ、じゃあ舐めてあげるね♪
あーむっ♪」
「うおっ!?」
小さな口で、まるでソーセージを頬張るように息子の先端を口に含むエレキング。
それだけでイきそうになるのを堪えながら、俺はエレキングの頭を撫でてやる。
すると彼女は嬉しそうに微笑みながら、頭を動かし始める。
「ちゅるるるるっ♡んぶっ、ぢゅぽっ、ずぼっ、ぬぷっ、ぐっぽ、ぶぽっ♡」
「くっ……エレキング、ヤバい……出そうだ……!」
「ひぃよ、だして、わたしのくちのなかに、いっぱい、らしてぇ♡」
「ぐっ……出る!」
どぴゅーーーーーーーーーー!!
「んんんんんん!!!!!」
大量の精液がエレキングの小さな口に注がれ、エレキングの頬が一瞬膨れ、すぐに口から溢れ出す。
それでもエレキングは口を離さず、全てを飲み干す。
「んく……んく……んく……ぷはぁ! ごちそうさまでした♡」
「はぁ……はぁ……エレキング、お前大丈夫か?」
「うん、平気だよ。
それよりも、まだ元気みたいだけど、どうする?」
エレキングは仰向けになってM字開脚をする。
「こっちも、ほぐして〜♪」
俺はエレキングの幼い割れ目に顔を近付ける。
そこは既に濡れており、ヒクヒクと痙攣していた。
試しに指を入れてみると中がトロトロになっていて、簡単に奥まで入った。
「んっ♡ レイ、もっと動かして〜♡」
言われた通りに動かすと、エレキは甘い声を上げる。
2本3本と増やしていき、バラバラと動かせるようになった頃、エレキングが俺の息子に手を伸ばしてきた。
「ねぇレイ、私もう我慢できないよぉ……早くちょうだい……レイのおちんちんで、私のことメチャクチャにしてぇ♡」
そんなことを言われてしまったら、俺も我慢できなくなってしまう。
俺はエレキングの両足を掴み、一気に挿入した。
「きゃああぁああっ♡♡」
「うお!? なんだこれ、凄い締め付けてくる!」
入れただけで射精してしまいそうな程の快感に必死に耐えていると、エレキングがゆっくりと動き始めた。
「動いていいよ、レイ♡」
「わかった、いくぞ……」
パンッ、パァンッ、という肌同士がぶつかる音を立てながら腰を打ちつける。
「あんっ♡ はげしいよぉ♡」
膣内を擦られる度にエレキングは可愛らしい声で喘ぎ、それが俺の興奮をさらに高めていく。
腰を打ち付けながら、エレキングの膨らみかけの胸を揉む。
柔らかい感触と共に先端にある突起物を摘まみ上げると、エレキングは体をビクンッ!と跳ねさせる。
「やぁっ♡ちくびだめぇ♡おかしくなるぅ♡」
俺はさらに激しく責め立てる。
同時に乳首を吸ったり甘噛みしたりしながら腰を打ち付けてると、エレキングが絶頂を迎えようとしていた。
「イクっ♡イッちゃうよぉ♡」
「俺も出そうだ……一緒にイこう!」
ラストスパートをかけ、お互い限界を迎えた。
どびゅるるるるーー!!
「んあぁ〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
「ぐっ…………!!」
ドクンドクンと脈打ちながら精液を吐き出していく。
しばらくして出し終えた後、エレキングはぐったりして気を失った。
俺は余韻に浸りながらエレキングの体をシャワーで流してから体を拭いて服を着させ、ソファーに寝かせる。
その寝顔は幸せそうで、とても満足しているようだった。
しばらくして、エレキングは怪獣娘として元の体格にまで成長した。
また幼体でのことも覚えてるのか、顔を赤くしながら頬を擦り寄せてくるようになった。