メイプルという恋人代行サービス業に登録している、いわゆる、ひとつのレンタル彼女の一人で人気の高い更科瑠夏はモてない男、キモオタデブメガネ陰キャで更科瑠夏の大ファンで彼女のストーカー清水信彦にデート後に無理矢理ラブホへ連れ込まれた。
「ああっヤダヤダ!!!!!抜いてぇ!!抜いてよぉ!!!!」
たんたんと瑠夏の処女まんこを何度もナカイキをしてびくびくと震えている。
「あっ、あっ、あ、あぁぁ 」
愛しい存在を更に愛しい存在(妊婦)にすべく、信彦は愛(精液)を注いだ。
大好きなレンタル彼女に与えられた捲るめくような快美感に促され射精する。
また、瑠夏も悦楽を残らず享受して膣内射精されるうち震えている。
最大限挿入しても半分強しか挿入らない小さな膣口からは、信彦の愛があっさり溢れ零れる。亀頭を子宮がもぐもぐと頬張り精液を一滴すら睾丸に残すまいと噛み付いてくる。俺も彼女に全てを授けようと最奥を子宮口に己を密着させながらコリコリと擦り最後の一滴まで放った。精液がドクドクと尿道を走るのを実感出来る。
ヤバい凄い気持ち良かった。
内心たまげながら射精の余韻に浸っている。
「あーー 抜きたくねぇ。」
瑠夏を種付けプレスして抱き締める。
けど、駄目だ、そろそろ開放してやらんと瑠夏が壊れてしまう。
最後に未練がましくもう一度最奥を擦り、精子を子宮口に擦り付けそれからゆっくりと引き抜いた。
あ、まだ勃ってる。
うーーむ。気が付かなかった振りしてもう一度してしまおうか?。
ってだから駄目だ、瑠夏が白目剥きかかってる。気絶一歩手前だ。
敏感な娘を真面目にレイプし過ぎた。
さっきの種付けプレスでポルチオスイッチ押してしまったらしい。びくびく震えている。
早くこのメスを俺のものにしたい。
瑠夏の全部も俺のモノだ。
ああ、瑠夏。大好きだよ❤❤❤❤
これからいっぱい種付けするね?
優しく丁寧にかつ執拗に瑠夏の肉壺をピストンする。あまり激しいのは良くないだろうとちゅっちゅっちゅっちゅっと小刻み小さく細かく速くする。
「瑠夏ちゃん❤❤❤❤瑠夏ちゃん好きだよ❤❤❤❤❤❤大好きだよ❤❤❤❤❤❤愛しているよ……❤❤❤❤❤」
やがて瑠夏は悶え初めて
「あ、あー~!!❤❤❤❤❤❤ いく、いくぅ❤❤❤❤❤❤だめ❤❤❤❤❤だめぇ❤❤❤❤❤出さないでぇ❤❤❤❤❤❤和也くん私だめになる!❤❤❤❤❤わたし、だめになるよぅ ❤❤❤❤❤❤」
瑠夏は幼子のように泣きじゃくり悲鳴をあげる。
なんかもうね、うなじがエロいね。
匂いもヤバい。くらくらする。
フェロモン全開って感じ。
しかしまた、和也という男か、付き合ってるんだっけ。
瑠夏は俺の女。そう瑠夏は俺だけの繁殖彼女。俺の子供を作る為に生まれてきてくれたんだ。
「瑠夏ちゃん…………!!!!!!ぐふッッッッ」
バビュ…………❤❤❤❤❤バビュ………❤❤❤❤❤❤
ビュル……………❤❤❤❤❤
「あっ………❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤❤❤和也………くん…………」
俺は彼氏持ちのレンタル彼女に中出しした。