「あっ……❤❤❤んっ……❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤んああんっ❤❤❤」
たまに変化をつけるように動くとそれに瑠夏ちゃんの喘ぎ声が連動して楽しい。
汗だくで密着して、飯とトイレ以外はずっとにゅるにゅるの膣の感触を味わう。
長時間行うとなればやはりこれに限ると思うのだ。
まあ、こんなに長時間セックスをしてるのはこれが初めてなのだけどな。
あっ、上ってきた。
「出すぞ」
「んっ❤❤❤❤❤……んああああっ❤❤❤❤」
俺が射精すると同時に瑠夏ちゃんは絶頂する。
ぶるぶると身体中を震わせて膣をぎゅうぎゅうと締め、どくどくと波打つ肉棒から子種を搾り取っている。
「ふーっ❤❤❤❤ふーっ❤❤❤……あっ❤❤❤んっ❤❤❤……んふーっ……❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤今日和也くんとデートなのぉ……❤❤❤もう中出し辞めてぇ❤❤❤❤❤」
射精を終えて肉棒が回復するとすぐに腰を動かして瑠夏ちゃんの尻に打ち付ける。
柔らかい尻肉を押しつぶすのっていいよね。
「ふ〜ん、俺より彼氏の方取っちゃうんだ〜。俺達こんなに愛し合ってるにのに?」
「それはあなたが無理矢理私を犯してるだけでしょう?!んむぇ……❤❤❤❤」
抗議をする瑠夏ちゃんに舌を力づくで捩じ込む。
「瑠夏ちゃんとのファーストエッチにファーストキスしちゃったねぇ~❤❤❤❤和也くんとキスしたかったのにねぇ❤❤❤んむっ❤❤❤❤❤んむっ❤❤❤甘えぇ❤❤❤瑠夏ちゃんの唾液サイコー❤❤❤❤じゅる………❤❤❤❤レロレロ………❤❤❤❤❤❤」
「あむっ………❤❤❤❤やだっ………❤❤❤❤和也くんとファーストキスする筈だったのに!!!!最低!!レイプ魔!むちゅう…………❤❤❤❤❤レロレロ…………❤❤❤レロレロ…………❤❤❤❤」
小うるさい口を塞ぐようにして歯茎や唇を執拗に味わった。これで、瑠夏ちゃんのファーストキスの大切な思い出は彼氏の和也くんではない俺とのキス、ということになる。
おっぱいおっきくてエロくて一途な瑠夏ちゃんとキスしていると無性に和也くんと別れさせたくなった。
和也くんと瑠夏ちゃんのラインの履歴を見ると今日はこの後海水浴デートに行くらしい。
「瑠夏ちゃん❤❤❤❤今日も俺瑠夏ちゃんのデート付いて行くからね!!!!❤❤❤」
バスン………❤❤❤❤バスン……❤❤❤❤❤❤バスン………❤❤❤❤バスン…❤❤❤❤❤
「はあ?!私達のデートに付いてくの?
?!❤❤❤❤んぁ………❤❤❤❤はんっ…❤はんっ…❤❤❤❤駄目に決まってるでしょ!❤❤❤❤あんッ❤❤❤❤」
「いーや、付いていくね!みすみす大好きで綺麗な瑠夏ちゃんが他のオトコに肌を見せたくない!瑠夏ちゃんのおっぱいと肌を見ていいのは俺だけだ。」
キュッと一瞬瑠夏ちゃんの腟が締まった。
「んもぅ❤❤❤❤あなたにそんなこと言われても嬉しくないから❤❤❤❤❤もう良いわ、好きにして❤❤❤❤」
「好きにするよ!!!!ああ………❤❤❤瑠夏ちゃん好き好き好き好き好き好き好き❤❤❤❤❤❤❤」
瑠夏ちゃんに好き好き連呼し俺は瑠夏ちゃんの中に出した。
「おっほぉ……………❤❤❤❤出しすぎだってばぁ…………❤❤❤熱いよぉ…………❤❤❤❤❤」