※この作品はR-18です。

更科瑠夏、お借りします   作:オッパイは正義マン

3 / 8
第3話

 

 

 瑠夏ちゃんは本来なら和也と海デートするはずだった。

 

 

 しかし、後から付いてきた俺はイチャイチャ抱き合う瑠夏ちゃんと和也を見て腹が立ち俺が選んだ瑠夏ちゃんのセクシーな青のビキニの水着を見せないためにパーカーを羽織らせ、ポケットに忍ばせたスマホで瑠夏ちゃんの電話に掛けて人気のない岩場で瑠夏を寝取りレイプする。

 

 

 

 

 

 

「あひぃんっ!❤❤❤❤❤和也くんのとこ戻らせてぇッッッッ❤❤❤❤また逝っちゃうのおおおっ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 騎乗位の体勢で上に跨っている瑠夏ちゃんの両手は、俺と恋人繋ぎの要領で掴み合っていた。

 

 蕩けた顔の瑠夏ちゃんは、半開きの口から熱い吐息を吐きながら、腰を前後上下に振り続ける。

 

 俺のペニスの形にぴったり合う形に拡張された膣は、絶妙な締まり具合で俺のペニスを搾り上げ、本人の意思に反して必死に子種をせがんだ。

 

 激しいセックスを長時間続けるうちに胸元のビキニがズレたのか、瑠夏ちゃんの巨乳は剥き出しになっていて、彼女の腰の動きに合わせブルンブルンと踊っている。

 

 

 

 

 

「まだ欲しいのかよ、瑠夏ちゃん!❤❤❤❤❤なら、5発目いくぞ、おらぁ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺は手を握る力を強め、仰向けのまま腰を僅かに動かす。

 

 膨張し切った肉棒がドクンと脈動し、瑠夏ちゃんの子宮に精液をたっぷりと吐き出した。

 

 5度目の中出しが決まった瞬間、瑠夏ちゃんは白目を剥いて背を仰け反らせ、響き渡る金切声を上げる。

 

 

 

「おほおおおおおおおおおおおお ❤❤❤❤❤❤❤お腹の中にザーメンいっぱい出てるぅぅぅ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

「彼氏がいる癖に、恥じらいもなく淫語を連発しやがって!❤❤❤❤❤もう立派な俺のオナペットだよ、瑠夏ちゃん!❤❤❤❤」

 

「らってぇっ❤❤❤❤❤こんなの❤❤❤❤❤5回も中に出してぇ❤❤❤❤❤気持ち良しゅぎるんらからぁ、しょーがなひでひょぉ!❤❤❤❤❤❤」

 

「イキ過ぎて呂律も回ってねーじゃねぇか! おら、もっと気持ち良くしてやるから、その無駄に育ったデカパイをしゃぶらせろ!」

 

「はひぃ❤❤❤❤おっぱい触ってぇ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 絶頂を迎えた直後であるにも拘わらず、未だ性欲が収まる気配のない瑠夏ちゃんは、騎乗位のまま前傾姿勢を取った。

 

 豊満な乳果が俺の眼前に突き出されるや否や、彼は大口を開け、勃起して膨れ上がった桃色のニップルにむしゃぶりつく。

 

 媚薬の効果で成長を遂げた乳輪は、乳房のサイズに対して明らかに大き目になっている。

 

 

 

 そのデカ乳首が俺の舌でコロコロと転がされ、挙句に歯を立てられて何度も噛み潰される。

 

 

 

 

 

 

 歯で乳首を磨り潰される瞬間に走る痛みが気持ち良いのか、歯の凹凸で乳首が擦られる度、瑠夏ちゃんはアヘ顔で目を剥いた。

 

 

 

「はひぃっ❤❤❤❤乳首ヤバいぃぃぃ! ❤❤❤❤❤もっとコリコリしてぇっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「おら、こうされるのが好きなのかぁ!? このド変態の淫乱女がよぉ❤❤❤❤❤❤ははははっ!❤❤❤❤❤」

 

「しょれは、あにゃたの、せいでひょぉっ! 私のおっぱい、こんな、おかしくなっ、あああああああ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 何度も強く噛まれた瑠夏ちゃんの乳輪には、俺の歯型がくっきり残っている。

 

 磨り潰された乳首も赤く爛れているが、瑠夏ちゃんにとってはその痛みすら快楽でしかない。

 

 

 

 

 

 瑠夏ちゃんは更に身体を前に倒し、Gカップを誇る巨乳を俺の顔面により強く押し付ける。

 

 

 

「じゅるるっ❤❤❤❤❤れろれろっ! あー❤❤❤マジでたまんねー❤❤❤❤❤おっぱいだな!ミルク出るようになんねーかな?❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

「らめっ❤❤❤❤❤子供デキるのは嫌ぁ!❤❤❤❤、和也くんがいるのぉっ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「はっ、俺のちんぽでよがってやがる癖によく言うぜ。お前の彼氏は、お前をこんなに気持ち良くさせてくれねぇだろ?だから俺の呼び出しに応じた。そうだろ?」

 

 

「でもっ、いつか絶対、和也くんともいっぱいエッチしゅるからぁ!」

 

 

 

 

 

 

「瑠夏ちゃんのマンコの中、俺のちんぽにぴったり合うくらい広がっちまってるんだぜ? 」

 

「ひゃああっ❤❤❤❤❤❤ああああああああ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 本来の彼氏であるはずの和也くんを差し置いて俺と幾度もセックスを繰り返した事で、瑠夏ちゃんの身体は、俺専用にカスタマイズされている。

 

 

 

 

 

「おふぅ❤❤❤❤❤おおおおおおっ!❤❤❤❤❤❤❤何も考えられなくなりゅううっ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 俺の肉棒でデート当日、数え切れない程に擦られた瑠夏ちゃんの股間の割れ目は、摩擦のせいでかなり赤くなっている。

 

 

 

 そこを更に肉棒によって拡張され、子宮や膣内に溜まっていた精液が排出されるが、肉棒から再び噴き出した精液が瑠夏ちゃんの子宮をもう一度満たしていく。

 

 

 

「あっひゃああああああああ!❤❤❤❤❤❤いいい❤❤❤❤❤いいっ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「おら、もっと腰を振れ! まだ終わらせねぇぞ!」

 

 

 

 

「はひぃ!❤❤❤せっくしゅ❤❤❤❤❤しぇっくしゅうううっ❤❤❤❤❤❤❤ほひいいいいい!❤❤❤❤❤❤❤中に、きてぇぇぇぇっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 6回目の射精したところでごぷごぷと瑠夏ちゃんのまんこは溢れかえっていた。

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。