「んじゅ!❤❤❤❤❤じゅぼっ!❤❤❤❤❤❤じゅぶっ!❤❤❤❤❤❤❤じゅぼぼっ!❤❤❤❤❤❤❤」
瑠夏ちゃんは結局和也くんに用事が出来たといって一人で帰らせ、俺と瑠夏ちゃんは海の近くの旅館に泊まった。3泊の予定だ。
瑠夏ちゃんは彼氏の和也くんより俺のちんぽを選んだ。それだけで俺は気分が良かった。
頬を窄めたまま瑠夏ちゃんは顔を前後に振る。因みにまだ青のビキニを着せたまま部屋で行為に及んでいる。
「うほっ!❤❤❤❤❤瑠夏ちゃあん❤❤❤❤で、出る!❤❤❤❤❤❤❤出るぅ~っ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「んじゅぶっ!❤❤❤❤❤じゅぼっ!❤❤❤❤❤❤じゅぶっ!❤❤❤❤❤じゅぶっ❤❤❤❤❤❤❤」
「で、出るぅ~っ!❤❤❤❤❤可愛い瑠夏ちゃんにかけるよぉ❤❤❤❤❤ブヒィィ!!!!!!!!❤❤❤❤」
――びゅぶぶゅ!❤❤❤❤❤❤びゅるるるっ!❤❤❤❤❤❤びゅぶぶぶぶっ!❤❤❤❤❤❤びゅぶぶぶぶるるる❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
咥え込んでいた肉棒が爆発した。
青のビキニや瑠夏ちゃんの美肌に降り注ぐ。
「ごほっ!❤❤❤❤❤ごふっ❤❤❤❤❤❤❤!」
喉奥に強く押し当たり、思わず噎せてしまった瑠夏ちゃんの鼻から、咽頭を介して精液が鼻水のように垂れた。喉奥にもベットリと濃厚な精液が貼り付き、肺へと送られる空気の流れを妨げる。
「げほっ!❤❤❤❤❤❤げほっ!❤❤❤❤❤ごほっ!❤❤❤❤❤ごほっ!❤❤❤❤❤❤」
咥え込んでいた肉棒を反射的に放し、瑠夏ちゃんは大きく咳をしながら喉奥に貼り付いた濃厚な精液は簡単に剝がれない。
「ふぅ❤❤❤❤❤気持ち良かったよ❤❤❤❤❤瑠夏ちゃん好き❤❤❤❤❤好き好き好き好き好き好き❤❤❤❤ふぅ❤❤❤❤❤❤❤❤」
瑠夏ちゃんの最奥をガンガンノックして、ボルチオの快楽を覚え込ませていく。
ちゅくっ!❤❤❤❤❤ちゅぷっ!❤❤❤❤❤ぬちゅっ!❤❤❤❤にゅぷっ!❤❤❤❤❤
「や❤❤❤❤すごっ❤❤❤❤❤❤❤❤いいっ❤❤❤❤あん❤❤❤❤こんなのっ❤❤❤❤和也くんじゃ感じられないよぉ❤❤❤❤❤あなたのちんぽ❤❤❤❤ドキドキしちゃう❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤おくっ❤❤❤❤❤当たってるっ❤❤❤❤すごいのぉっ❤❤❤❤❤」
俺の力によって瑠夏ちゃんを喜ばせることが出来ている。
この達成感が堪らないのだ。
「はぁっ❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤もうだめっ❤❤❤❤キスして❤❤❤❤❤ノブくん❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤はぁぁぁぁっ❤❤❤❤❤くっ❤❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤むちゅ❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤ノブくんも一緒にイコっ❤❤❤❤❤」
激しい快感に身を捩らせて喘ぐ瑠夏ちゃん。初めて俺の名前を呼んでくれた。もう瑠夏ちゃんは俺なしでは生きてられない身体になっている。俺はキスをぶちゅぶちゅと瑠夏ちゃんにした。
ラストスパートを掛けて、瑠夏に最後のとどめをくれてやる。
「あぁぁっ❤❤❤❤❤ノブくんイクっ❤❤❤❤❤❤和也くんより好きィ!!!!❤❤❤❤❤❤イく❤❤❤イクぅぅぅ……❤❤❤❤❤❤❤ノブくぅうんんんんんん❤❤❤❤❤❤❤❤」
瑠夏ちゃんの中からぺニスを引き抜いて、顔面に向けて勢い良く白濁液を放出する。
どぴゅっ❤❤❤❤❤❤❤どぴゅ~~~~~っ!❤❤❤❤❤どぴゅっ!❤❤❤❤ぴゅ!!!!!❤❤❤❤ぴゅ!!!!!❤❤❤❤
「あ……っ❤❤❤❤❤あぁ!❤❤❤❤❤❤…ぁ……!❤❤❤❤❤ノブくんのザーメン出てりゅ…………❤❤❤❤❤あはぁ❤❤❤❤❤❤❤ノブくん……………好き❤❤❤❤❤」