海の旅館に宿泊してから2日目の朝。
「んぅっ!❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤❤」
俺は舌を絡ませて瑠夏ちゃんの口を蹂躙しながら、形の良いおっぱいも柔らかく揉みしだく。
「んっ……❤❤❤❤んふっ!❤❤❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤はんんっ……❤❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤❤」
たっぷりと瑠夏ちゃんの口内を楽しむ。きめ細やかな柔肌おっぱいを思う存分楽しんでから、瑠夏ちゃんを解放してやった。
「ノブくん❤❤❤❤んあっ……❤❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤」
俺の手によって身体を開発されて来た瑠夏ちゃんは、昨晩の激しいセックスの余韻も相まって、もうスイッチが入ってしまったようだ。
トロけた瞳で俺の事を見つめてくる。
俺の方も早速股間の物がいきり勃ち、臨戦態勢が整い始めた。
「瑠夏ちゃんがエロ可愛すぎるから、収まりが付かなくなっちまったよ……鎮めてくれないか?」
俺はすっくと立ち上がり、ペニスを瑠夏ちゃんの眼前に晒す。
「瑠夏ちゃんのその……可愛いお口でさぁ」
「❤❤❤❤❤❤」
瑠夏ちゃんとのキスでビキビキになったチンポを咥え始めるのだった……。
「んちゅっ……❤❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤❤むちゅっ……❤❤❤❤❤ん、ん、❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
瑠夏ちゃんは俺の前で膝まずいて座り、懸命な奉仕で野太いペニスを嘗めしゃぶっている。
他人の恋人に俺の物をフェラさせる。
瑠夏ちゃんの髪に指を通し、優しく撫でてやった。
「くふふ❤❤❤❤瑠夏ちゃんもすっかり俺の言うことを聞くようになったなあ……」
俺は瑠夏ちゃんに抱き付くと、下肢へと手を這わせ、瑠夏ちゃんの秘所を指で軽く弄ってやる。
「やっ!❤❤❤❤あんっ……!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
くちゅり、という淫らな滑り気が指に絡み付く。
「ほら見ろ……ほんとは期待してたんだろ、この後にされる事」
「うぅっ……❤❤❤❤❤」
俺は瑠夏ちゃんを押し倒し、両脚を開かせて後ろから覆い被さった。
「あっ……❤❤❤❤ノブくん待って❤❤❤❤❤❤」
「ちゃんと奉仕を頑張ってくれたんだ、たっぷりお礼をしてあげるからな、瑠夏ちゃん❤❤❤❤❤❤」
俺は瑠夏ちゃんの秘所に当てがうと、立ちバックの姿勢で一気に最奥まで指し貫いた。
ずぷっ!❤❤❤❤❤❤じゅぷぷぷぷ……❤❤❤❤❤❤❤
「ひゃあぁっ!❤❤❤❤❤❤❤あっはぁああぁっ……!❤❤❤❤❤❤」
びくんっと、電流でも浴びたかのように弾ける瑠夏ちゃんの身体。
深めのひと突きでもう軽くイッちまったらしい。
俺はゆっくりとしたペースで抽送を始める。
ちゅぷっ❤❤❤❤❤❤にゅぷっ❤❤❤❤❤❤ぬちゅっ❤❤❤❤ずちゅっ❤❤❤❤❤❤❤
「あっ❤❤❤❤❤待って……❤❤❤❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤❤❤」
「何がダメだ……こんなに嬉しそうに俺のチンポを飲み込んどいて、説得力が無いな」
「だって……❤❤❤❤あはっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
俺は野太いペニス全体を使って、瑠夏ちゃんのきゅんきゅん締まる膣肉を楽しんだ。
寝起きのお目覚めセックスというのは実に気持ちが良い。
もちろん瑠夏ちゃんと俺の相性の良さもあるのだが。
俺は瑠夏ちゃんの腰のくびれを掴んで、深いストロークで膣襞を堪能する。
入り口付近から、最奥の子宮口まで、そのすべてを俺の野太いペニスで蹂躙してやって、この穴の持ち主は誰なのかということを、瑠夏ちゃんの心に深く刻み込んでやるのだ。