うずまき家のドスケベ人妻奪って結婚子作りセックスしてみた 作:オッパイは正義マン
俺は雷影一族の忍でマラスと言う男だ。
俺は今うずまき家に深夜通いつめている。夜這いというやつだ。7代目の火影の奥さんのエロい体付きにチンポがイライラした俺は毎夜、7代目とヒナタが写る写真の夫婦の部屋で襲う。
「やめてええええええっ!」
声が大きくなったことに満足した俺は、カチカチに硬くなった物でヒナタの身体を突く。
まだまだ経験が浅いのか、旦那の物が小さいのかは知らないが、締め付けは抜群だ。
潤いは足りないが、ヒナタの悲鳴が俺の痛みを忘れさせ、どんどんと射精感が高まっていく。
相変わらず、犯して最初の一発目は興奮しすぎて早漏になってしまうな。
「そろそろ出そうだ。ヒナタの中にたっぷりと出してやるからな」
「っ! やだっ! それだけは、中だけは止めてくださいっ!」
ヒナタが必死に懇願するので、ヒナタのくびれたウエストを掴んで激しく腰を振る。
「いやあああああああああっ!ナルトくぅうんっ!!お願い、止めてえええええええええっ!」
ああ、いいね。
その愛するもの以外に種付けされる表情。
恐怖に歪んだヒナタの顔を見ながら、俺は射精した。
「出すぞ!」
「いやああああああああああああああああっ!」
どくんどくんとはき出す快感を得て、子宮へと精液を注ぎ込んでいく。
人妻への種付けは最高の瞬間だった。
「うそ……そんな……うそよ……」
俺に中出しされたヒナタは虚ろな顔で何やら呟いている。
犯された絶望の表情。
俺は初めてその表情を見たような気がする。
とても、興奮した。
女に涙は似合わないからね。
俺は再び女の子宮口を思い切り突き上げた。
「おほおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ヒナタはさっきまでとは違う意味で声をあげている。
「おほおおおおおおっ❤❤❤❤❤❤ほあああああああああっ❤❤❤❤❤❤❤」
二時間くらいかな?
今までの感じだとそれくらい突いておけばチンポ中毒になるだろう。
「いきましたああああああああああああっ❤❤❤❤❤もうずっといってますううううううううううっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ヒナタの膣は常に本気汁で溢れ、中に出した精液と混じり合い卑猥な音を出している。
セックスの時の言葉遣いもちゃんと教え込んであげた。
調教の成果も上々だ。
思い切り突く。
「いぐううううううううううっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
俺以外とのセックスではどうなるか分からないが、もしこのままなら、突かれただけで絶頂しながら叫ぶ女になったわけだ。
それじゃあ、最後に中出しして雷影の里に連れて帰るか。
「いいか。これから中に出すぞ。ヒナタを雷影一族の女にする。ヒナタは俺の妻になるんだ。」
「はいいいいいいいいいい❤❤❤❤❤❤ありがとうございますううううう❤❤❤❤❤ 注いでくださいいいいいい❤❤❤❤❤旦那様ぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤」
うんうん、良い感じだな。
「よし、出すぞ」
「いっぐうううううううううううううううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ブルブルと震えながら締め付ける膣の奥、子宮口に肉棒の先端を押しつけて精液をたっぷりと流し込んだ。
いやあ、人妻を征圧したって感じがして感慨深いね。
まあもう今は俺の妻になったけどね。
「ふーっ❤❤❤❤❤ふーっ❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「さあヒナタ。里に帰って子作り夫婦生活だ。一杯子作りしような。」
「はい………❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤❤❤❤❤夫婦の子作りしましょうね❤❤❤❤」
七代目からヒナタを奪い取り、雷影での子作り夫婦生活が始まろうとしていた。