うずまき家のドスケベ人妻奪って結婚子作りセックスしてみた 作:オッパイは正義マン
パンッ❤❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤❤❤と尻と腰がぶつかる音がした。肉棒に膣ヒダが撹拌され、新妻ヒナタの脳髄で快楽電流がスパークする。身体をのけ反らせ、身悶え喘いだ。
「ひゃあうっ❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤❤旦那しゃまああ❤❤❤❤❤……あうっ❤❤❤❤❤❤ひゃあん❤❤❤❤❤❤❤あああ❤❤❤❤ひゃああぁ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
汗が飛び散る。里に入ってから24時間交尾に没頭するオスとメス。俺は淫忍術のお陰で、体力には無限だ。
「おらっ、ヒナタッッッ俺の精液は欲しいのか? どうなんだ、えっ? 欲しいんなら響く声で、はっきりそう言えよ、オラッ!」
荒々しくピストンしながら。俺はさらなる恥ずかしいおねだりを要求した。
「ひぃっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤……欲しいッ!❤❤あうっ❤❤❤❤❤❤旦那様のザーメン……くださいッ❤❤❤❤❤ひゃああっ❤❤❤❤❤❤……私の、……うずまきナルトを裏切ってボルトやヒマワリを捨てて、マラス様の奥さんになった……ドスケベまんこに❤❤❤❤❤ああっ……❤❤❤精液を、いっぱい出して!❤❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤淫乱マンコの奥に……❤❤❤❤❤❤ひゃうっ❤❤❤❤❤❤濃厚ザーメンそそぎこんで……❤❤❤❤❤❤どうかっ、妊娠させてくださいいいいぃッ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
叫びながら同時に絶頂していた。快楽に背骨を反らせながらの必死の叫び、それは正真正銘……嘘偽りのないヒナタの本心だった。
ドピュッドピュルルルゥルルゥゥッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
ヒナタの膣内に俺の雄種汁が勢いよく放出された。同時に新妻奴隷も連続アクメに手足をつっぱらせ、激しく全身をガクガクと揺らす。
うずまきヒナタは全身の力が抜けうつ伏せで倒れこんでしまう。
大きな乳房がつぶされ、体の横からまろびでる。そのオッパイを手でやわやわと揉みながら、俺は抽送を再開した。
ドロドロに蕩けた肉壺に追撃をくらい、ヒナタはヨダレを垂らして悶え啼いた。
「ひゃううぅっ❤❤❤❤❤❤そんな……まだザーメン出てりゅのに!❤❤❤❤❤こんなに硬いぃぃっ❤❤❤❤❤❤❤❤あ……ああっ!❤❤❤❤❤ひいいぃーーーーんっ!❤❤❤❤❤❤らめっ❤❤❤❤❤こんなのっ……❤❤❤❤❤❤❤おかしくなるッ、頭、おかひくなるよおぉおおぉぉ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
脱力したヒナタの下半身に力強いストロークで腰を打ちつける。
尻の谷間から現れる赤黒い肉茎は男の精液と女の本気汁でテカテカと濡れ光っていた。
俺は欲望のまま健康的に引き締まった腰をつかみ、膣奥に亀頭をガンッガンッ打ちつけていく。
「ひゃあっ❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤……あうっ❤❤❤❤❤❤❤ひゃああン❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤❤❤はぁあんん……❤❤❤❤❤❤❤」
ヒナタの口からはもう意味のある言葉など発せられない。
連続絶頂しながら乱れ叫び、涙を流しながらもがき喘ぐだけである。
その快楽で歪めた横顔を眺めながら、俺は一つの家庭を崩壊させ、自分のモノとなった30前半の美人で美貌の元人妻の膣の感触を堪能した。18歳のマラスは倍離れた年齢の美女をただひたすら己の欲望をぶつけていくのであった。