※この作品はR-18です。

うずまき家のドスケベ人妻奪って結婚子作りセックスしてみた   作:オッパイは正義マン

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第4話

「あ――むっ❤❤❤❤」

 

 

 

 ぱくりと、ヒナタは年下の夫のモノを口に含んだ。躊躇いはなかった。その肉棒の太さは、変形するヒナタの頬からも明らかだった。

 

 

 

「んじゅ❤❤❤❤むちゅ❤❤❤❤❤ちゅう❤❤❤❤ちゅううう~っ❤❤❤❤」

 

 

 

 ヒナタは音を立ててペニスを吸う。さらに両手で陰嚢を包み込み、優しく撫で上げ、陰茎を指先でなぞる。

 

 

 

「むじゅっ❤❤❤❤むじゅっ❤❤❤❤❤むじゅうっ❤❤❤❤❤んじゅうっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 今度は首を振り、口でペニスを扱き始める。 

 

 強制されているのではなく、愛する者にしかしないようなフェラチオなのは明白だった。

 

 

 

「良いぞ、ヒナタ……❤❤❤❤❤あふっ❤❤❤❤気持ちいいぞ……❤❤❤❤❤❤その調子だ」

 

 

 

 愛しい年上妻のヒナタに奉仕させる悦びからか、マラスはうっとりとした様子で言う。頭を撫でて褒められられ、嬉しそうにヒナタは目尻を下げた。

 

 

 

「じゅるっ❤❤❤❤❤❤じゅるるるっ❤❤❤❤❤んじゅうっ❤❤❤❤❤❤❤むちゅうっ❤❤❤❤❤❤ちゅうっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 さらにヒナタの口奉仕は激しくなっていく。マラスの肉棒はさらに大きさを増しているようだった。フェラをしながら上目遣いにマラスを見上げるヒナタは、男に媚びる頭の緩い女のようで、いつもボルトやヒマワリを育てる母親の顔ではなかった。 

 

 

 

 

 

「ふぁ……❤❤❤❤❤む❤❤❤❤」

 

 

 

 マラスが腰を動かし、一度、ヒナタの口からペニスが引き抜かれる。マラスの怒張は、ヒナタの唾液でてかてかと黒光りしていた。

 

 

 

 

 

 指示もなく、ヒナタはバニーガールの衣装胸元をはだけさせる。

 

 ごくり、とマラスは生唾を飲み込んだ。バニーガール服の上から触れたことしかない。大切な、女の胸部。

 

 露わになったのは、褐色の102センチ超えのバスト、胸肌が多く見えてしまっている。

 

 

 

「ヒナタのバニーガールはエロいなあ❤❤❤❤❤これから正装にするか❤❤❤❤」

 

「おばさんなのに………こんな格好を旦那様に見せてしまって恥ずかしいわ」

 

「良いじゃないか。凄く似合ってる。ヒナタ綺麗だよ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「旦那様❤❤❤ダーリン嬉しい❤❤❤ダーリンと結婚して良かったわ❤❤❤❤ナルトなんて女として見てくれなかったもの…………」

 

 

 

「もったいねえな。こんなにエロいヒナタを前にしてエロい事しねえなんて失礼だろ。ヒナタ前のクソ旦那の事を忘れろよ………❤❤❤❤❤今は俺に集中しろ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「分かったわ❤❤❤❤ごめんねダーリン❤❤❤❤❤❤他のザコの話しをするなんて無粋だものね…………❤❤❤❤んじゅる………❤❤❤❤じゅれる………❤❤❤❤❤じゅぷっ…………❤❤❤❤じゅぷっ………❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「――~~~ああヒナタいく!」

 

 

 

 びゅく………❤❤❤❤❤びゅく………❤❤❤❤❤❤❤びゅく❤❤❤❤❤

 

 

 

 

「ああんッ……………❤❤❤❤ダーリンすっごいわぁ❤❤❤❤❤❤ザーメンシャワーみたいに降り注いでる…………❤❤❤❤❤気持ちいい………❤❤❤❤❤」

 

 限界を超えたマラスは赤のバニーガールのヒナタ目掛け大量発射した。真紅のバニーガールの新妻はみるみるうちにマラスのザーメンで白く汚れていた。

 

 

 

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