うずまき家のドスケベ人妻奪って結婚子作りセックスしてみた 作:オッパイは正義マン
「あ――むっ❤❤❤❤」
ぱくりと、ヒナタは年下の夫のモノを口に含んだ。躊躇いはなかった。その肉棒の太さは、変形するヒナタの頬からも明らかだった。
「んじゅ❤❤❤❤むちゅ❤❤❤❤❤ちゅう❤❤❤❤ちゅううう~っ❤❤❤❤」
ヒナタは音を立ててペニスを吸う。さらに両手で陰嚢を包み込み、優しく撫で上げ、陰茎を指先でなぞる。
「むじゅっ❤❤❤❤むじゅっ❤❤❤❤❤むじゅうっ❤❤❤❤❤んじゅうっ❤❤❤❤❤❤❤」
今度は首を振り、口でペニスを扱き始める。
強制されているのではなく、愛する者にしかしないようなフェラチオなのは明白だった。
「良いぞ、ヒナタ……❤❤❤❤❤あふっ❤❤❤❤気持ちいいぞ……❤❤❤❤❤❤その調子だ」
愛しい年上妻のヒナタに奉仕させる悦びからか、マラスはうっとりとした様子で言う。頭を撫でて褒められられ、嬉しそうにヒナタは目尻を下げた。
「じゅるっ❤❤❤❤❤❤じゅるるるっ❤❤❤❤❤んじゅうっ❤❤❤❤❤❤❤むちゅうっ❤❤❤❤❤❤ちゅうっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
さらにヒナタの口奉仕は激しくなっていく。マラスの肉棒はさらに大きさを増しているようだった。フェラをしながら上目遣いにマラスを見上げるヒナタは、男に媚びる頭の緩い女のようで、いつもボルトやヒマワリを育てる母親の顔ではなかった。
「ふぁ……❤❤❤❤❤む❤❤❤❤」
マラスが腰を動かし、一度、ヒナタの口からペニスが引き抜かれる。マラスの怒張は、ヒナタの唾液でてかてかと黒光りしていた。
指示もなく、ヒナタはバニーガールの衣装胸元をはだけさせる。
ごくり、とマラスは生唾を飲み込んだ。バニーガール服の上から触れたことしかない。大切な、女の胸部。
露わになったのは、褐色の102センチ超えのバスト、胸肌が多く見えてしまっている。
「ヒナタのバニーガールはエロいなあ❤❤❤❤❤これから正装にするか❤❤❤❤」
「おばさんなのに………こんな格好を旦那様に見せてしまって恥ずかしいわ」
「良いじゃないか。凄く似合ってる。ヒナタ綺麗だよ❤❤❤❤❤」
「旦那様❤❤❤ダーリン嬉しい❤❤❤ダーリンと結婚して良かったわ❤❤❤❤ナルトなんて女として見てくれなかったもの…………」
「もったいねえな。こんなにエロいヒナタを前にしてエロい事しねえなんて失礼だろ。ヒナタ前のクソ旦那の事を忘れろよ………❤❤❤❤❤今は俺に集中しろ❤❤❤❤❤」
「分かったわ❤❤❤❤ごめんねダーリン❤❤❤❤❤❤他のザコの話しをするなんて無粋だものね…………❤❤❤❤んじゅる………❤❤❤❤じゅれる………❤❤❤❤❤じゅぷっ…………❤❤❤❤じゅぷっ………❤❤❤❤❤」
「――~~~ああヒナタいく!」
びゅく………❤❤❤❤❤びゅく………❤❤❤❤❤❤❤びゅく❤❤❤❤❤
「ああんッ……………❤❤❤❤ダーリンすっごいわぁ❤❤❤❤❤❤ザーメンシャワーみたいに降り注いでる…………❤❤❤❤❤気持ちいい………❤❤❤❤❤」
限界を超えたマラスは赤のバニーガールのヒナタ目掛け大量発射した。真紅のバニーガールの新妻はみるみるうちにマラスのザーメンで白く汚れていた。