うずまき家のドスケベ人妻奪って結婚子作りセックスしてみた 作:オッパイは正義マン
マラスがヒナタを抱き寄せて、おっぱいにキスをした。
コリコリと勃たった桃色の突起を舌先でこねくり回されて、口に含まれる。
マラスにより彼好みに改造されたヒナタの牛乳(ウシチチ)。乳輪はさらに大きく広がってぷっくりと盛り上がっている。
「ヒナタッッッッッ❤❤❤❤ぶじゅるっ❤❤❤❤❤むじゅっ……❤❤❤❤❤ジュルッ❤❤❤❤」
夢中で舐めまわしている。幸福感で突起が痛いほどニョキっと尖った。
「あ………んッ❤❤❤❤もう可愛い❤❤❤❤❤ダーリン子供みたいだわ………❤❤❤❤❤❤いいわ❤❤❤❤もっとおっぱい吸って………❤❤❤❤❤❤」
「ヒナタヒナタヒナタヒナタヒナタヒナタッッッッッッ❤❤❤❤❤❤」
「激しッッッッッ❤❤❤❤❤あふぅ…………❤❤❤❤❤あひぃっ❤❤❤❤❤❤❤」
マラスが胸先から口を離したタイミングで、ヒナタはマラスの頭を抱きかかえる。
唇で唇を塞いだ。熱い口付け。
舌を差し入れると、軟体が絡みついてきた。舌と舌が密着する。
「ちゅ………❤❤❤ダーリン❤❤❤愛しているわ………❤❤❤❤んッ❤❤❤んッ❤❤❤❤じゅぶっ❤❤❤❤」
ヒナタはマラスの舌をずっと舐めまわしていたのだ。
あふれる唾液を、一旦喉を鳴らして全て嚥下する。
再び彼の舌に吸いついて、つばを啜すすっていく
彼もヒナタの舌を絡めとった。
「ヒナタぁ…………❤❤❤❤俺から離れるなぁ………❤❤❤俺母親から捨てられて一人で生きてきたんだ……。ヒナタに捨てられたらもう生きてけないんだ……。。。」
マラスがヒナタに過去を語った。浮気をした母親に捨てられだれとも分からない父親にも逃げられたマラスは母性たっぷりのヒナタに母親と投影していたのかもしれない。ヒナタはマラスを優しく抱きしめ彼の寂しさを埋めるようにポンポンと背中を叩いた。
「ダーリン……辛かったでしょ?私があなたのママになってあげる、ダーリンの奥さんでママなんて不思議………ンンン……!?❤❤❤❤❤」
「ママ❤❤❤❤ママぁぁぁ❤❤❤❤俺の事マラスって呼んでくれよぉ❤❤❤❤ママあああああ❤❤❤❤」
唇の狭間で2つの舌が縺もつれ合い、交わった。
お互いの鼻息が荒い。眩暈めまいを覚えるほど興奮していた。
「ああん❤❤❤❤もう…………❤❤❤マラス❤❤❤❤たっぷりママに甘えなさい❤❤❤ママがマラスを受け止めてあげるから………ちゅ❤❤❤❤❤」
立ちバックの姿勢で、べたべたの精液がついた勃起を、突っ込んでいく。ゴムは、つけていなかった。
ずぶずぶずぶ、と抵抗もひっかかりもなく、ヒナタの女性器はマラスの陰茎を飲み込んでいった。マラス専用の穴。
「あぁぁああぁああ~~~っ❤❤❤❤マラス〜〜❤❤❤❤❤」
歓喜の嬌声が、寝室に響き渡った。
「あうっ❤❤❤あうっ❤❤❤❤❤深❤❤❤❤いぃっ❤❤❤❤マラスっいぃいっ❤❤❤❤❤❤ママの奥までっ❤❤❤❤❤奥まで来てるぅっ❤❤❤❤あうっ❤❤❤❤あう❤❤❤❤あうぅっ❤❤❤❤」
遠慮のないピストン運動が開始されていく。
「くああっ❤❤❤❤ぁあああっ❤❤❤❤❤マラス❤❤❤❤❤マラス好き❤❤❤❤好き❤❤❤❤❤❤好き好き好きぃっ❤❤❤」
ヒナタはマラスに、愛を囁き始め、マラスは母性の固まりの新妻兼、ママに中出しした。