うずまき家のドスケベ人妻奪って結婚子作りセックスしてみた 作:オッパイは正義マン
その後、二時間ほど追加で弄りまくってあげた。
「よーし❤❤❤ママそろそろ最後に中出しするぞ❤❤❤❤」
「ひゃいいいいいいいいっ❤❤❤❤❤中出しありがとうございますうううううううううっ❤❤❤❤❤」
汗だくで声もガラガラになって叫ぶヒナタにたっぷりと中出ししてあげた。
「いぐうううううううううううううっ❤❤❤❤❤❤❤」
身体中を痙攣させてイキ続けるヒナタの中に大量の精液を流し込む。
「せっくしゅうううっ❤❤❤❤❤❤さいこうですううううっ❤❤❤❤❤❤」
行為が終わって肉棒を抜いても、ヒナタは何やら呟いていた。
この後またセックスだから、その時にまた抱いてやる。
ヒナタは完璧に快楽だけを求める身体に仕上がり、マラスに共依存していた。マラスとちゅっちゅっとキスをしている。
「んっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤❤ママはマラスの女になりました❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤❤」
ぶちゅー………❤❤❤ブチュッ~~~❤❤❤❤❤❤キスをしながらマラスは立て続けにヒナタを肉棒で攻めたてる。マンコとアナルを両方入れ替わり攻め込む。
「ひゃあああああああっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ヒナタに立ったまま肉棒を突き入れてあげる。
いつも通りめった突きにしてあげた。
「気持ちいいですうううううっ❤❤❤❤❤❤おまんこ気持ちいいですうううううっロ❤❤❤❤❤❤❤気持ちいいんですうううううっ❤❤❤❤」
「ああ❤❤❤❤ママ❤❤❤❤ママ❤❤❤❤❤❤ママ❤❤❤❤❤」
「ママはああああああっ❤❤❤❤❤❤マラスが大好きなんですううううううっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「愛しているよママ❤❤❤❤」
「そろそろ出そうだよ。たっぷりと種付けしてやるからな妊娠するんだよ」
「はいいいいいいっ❤❤❤❤❤❤❤❤ママのおまんこに種付けしてくださいいいいいいいっ❤❤❤❤❤❤」
「ママぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤」
マラスはヒナタの子宮口に肉棒を突き入れて、たっぷりと精液を注いであげた。
「いぐっ❤❤❤❤❤❤いぐうううううううううううううっ❤❤❤❤❤❤❤」
「ママっ❤❤❤❤❤」
中出しするとヒナタは絶頂した。
マラスは震えるヒナタをベッドの上につれていき、仰向けに寝かせる。ヒナタの首に大型犬の首輪を付けて、マラスの右腕にはヒナタをしっかりと繋ぎ止めるリードが繋がれている。ヒナタを逃さないためだ。
ずっとずっと、マラスがこの愛の巣で囲うように。
そして、腰を動かす。
「おまんこおおおおおおおおおっ❤❤❤❤❤ありがとうございますうううううっ❤❤❤❤❤❤❤」
「ママ、愛しているよ❤❤❤❤俺と永遠に繋がるんだよ………❤❤❤❤ママは俺だけのペット妻なんだから❤❤❤❤」
「ママも愛してます❤❤❤❤ママもマラスから離れたくないの❤❤❤❤」
そして、二人はキスをした。
ヒナタは一週間後、マラスの子を作り出産した。出産した後もマラスの愛情から逃れることはない。マラスのヒナタへの愛は本物だった。
ヒナタはこれからもマラスの子を産み続ける。40歳になったヒナタは益々色気が増し、雷影の子孫を途絶えることなく出産し続けた。
「マラス………私幸せよ……❤❤❤❤私を離さないでね………❤❤❤❤ずっと一緒………❤❤❤❤愛してるわ………❤❤❤❤❤」
ヒナタの横で抱きしめるように眠っているマラスにヒナタはぎゅうぎゅうと離さなかった。
「ママ………❤❤❤❤❤好きだよ………………❤❤❤❤むにゃ………❤❤❤❤❤❤」